この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 その後は番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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雑談10

続きです。 多分、【ファーブラ・フィクタシリーズ】以上の物は物理的に【現実化】させる事は不可能なので、全力が出せないと言う不満から、ドンドン、他の【作品】を考えようとする欲求があふれてくるんですね。 と言う感じで、【ファーブラ・フィクタ】以外の事を話そうと思ったのですが、結局はほとんど【ファーブラ・フィクタ】関係の話になってしまいましたね。 まぁ、良くも悪くも今の僕の創作の中心…

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雑談09

続きです。 ただ、【ファーブラ・フィクタ】の設定ではどうしても作れないものとかある時は、やっぱり他の作品を作りたくなってしまいますね。 【読み切り小説】の数とかを見て貰えればわかると思いますが、他の作品を作りたいと言う気持ちもたくさんあって、その制限はほぼないです。 だから、どこかで自分で制限を決めないと行けないなと常に思っていますね。 基本的により良いものをと思っている…

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雑談08

続きです。 僕は番組を結構、見たりしているのですが、番組を見ていると、あ、これはこうすれば面白くなるのではないか?と思ったりする事が多いんですよね。 だから、番組を見れば見るほど、新しい構想って言うのはドンドン増えてくるのですが、それだときりがないので、それをせき止めるために【ファーブラ・フィクタ】と言うものが存在しています。 何でも【ファーブラ・フィクタ】に放り込んでしまえば…

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雑談07

続きです。 結構、凝った【能力】もあったのに、それを十分、活かしきれていないので、もったいないなと思った【能力】などは、別の【物語】で再利用とかしたいなと思っていますね。 この様に、【ファーブラ・フィクタ】は内容を詰め込みすぎているので、逆に出来ない事も多いのです。 だから、時間があったら、さらっと流してしまった【能力】や【キャラクターの要素】などを他の【物語】で大事に語りたい…

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雑談06

続きです。 だから、【不死身】と言う事を十分に活かすために、【ファーブラ・フィクタ】とは全く関係無い所で存分に堪能したいなとも思っています。 【不死身】以外にもちょっとした【能力】などが、【ファーブラ・フィクタ】の世界においてはあまり重要視されていません。 【能力】は湯水の様に垂れ流している状態なので、下手をすると1話の中に数十種類の能力が登場したりもしているので、1つ1つの【…

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雑談05

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】では【不死身キャラ】を倒す方法はいくつもあって【不死身】と言う事が脅威になっていないのです。 【不死身】を超える【存在】も無数に存在するので【ファーブラ・フィクタ】の世界に置いて【不死身】と言うのは存在感がとても薄いのです。 それでは、せっかくの【不死身】設定が台無しになってしまいます。 そのため、【不死身】と言う事も【ファーブラ・フィ…

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雑談04

続きです。 後、【ファーブラ・フィクタ】の世界観よりスケールの低いバトルというのもやってみたいですね。 【ファーブラ・フィクタ】の世界観はスケールがでかすぎて本来楽しめる部分も削っている事があります。 例えば、【不死身】と言う設定ですね。 これは、物語の冒頭で、いきなり【雑魚】扱いしていますので、【ファーブラ・フィクタ】の物語で、実は【不死身】だったと言われても、あぁ、そ…

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雑談03

続きです。 なので、【ファーブラ・フィクタ】以外の【大長編】を描くとしたら、【三大勢力】とか【四大勢力】みたいな強大な勢力をいくつか作るストーリーを作ってみたいなと思っています。 どの勢力とぶつかるかで物語の展開が変わってくる見たいな感じなものですね。 例えば【A】、【B】、【C】と言う勢力があったとして、主人公は【A】とは親しくしているけど、【B】とは利用し合う関係、【C】と…

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雑談02

続きです。 まずは、ラスボス→主人公になるのが赤ちゃんなんで、あんまりアダルトな設定は使えないと言う事になっています。 これはキャラクターの中の教育上、よろしくないと僕が判断しているためです。 また、ラスボスが強大過ぎるので、【三大勢力】みたいなものが作りにくいと言うのもあります。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】か【ファーブラ・フィクタI…

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雑談01

それでは、【雑談】と題して【ファーブラ・フィクタ】以外の制作の事について書こうと思います。 と言っても、【ファーブラ・フィクタ】の事を少し持ち出す事になりますが、【ファーブラ・フィクタ】でやれない事を他の制作でやろうと僕は思っています。 【ファーブラ・フィクタ】は何でもありと言うシリーズですが、でも出来ない事とかは結構あるんですよね。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、また何か更新しますね。 何が良いですかね? また【ファーブラ・フィクタ】と言うのも芸が無いので、今回はその他と言う事で【雑談】と言うタイトルで書きましょうかね。 後で番組もたくさん見ないと行けないのであまりのんびり書いている余裕は無いので10回更新を限度に何か書いてみましょう。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)065

 キャリアの頭の光体にはまだ、偽クアンスティータが誕生した時の強大過ぎるエネルギーがくすぶっている。  このエネルギーを使って、この超大兵団にどれだけ対抗出来るかは解らないが、とにかく、やるしかない。  残されたパワーはこの絶望的な戦力を前にしては心細い。  キャリアは死を覚悟した。  が、せめて、共に戦ってくれた4名の仲間達だけでも助けたい。  自分が囮になって逃がしたい。  その…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)064

 もはやキャリア個人を倒すという戦力ではなかった。  偽クアンスティータを産み出したという事実が神と悪魔を本気にさせたのだ。  10核の偽クアンスティータを産み出したキャリアにはもはや、偽者のクアンスティータという部分は残っていないのだが、第二期の偽クアンスティータを産み出したというインパクトはそれだけ強かった。 「とんでもにゃい兵力だにゃ……」  キャトラが思わずつぶやく。  勝てる…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)063

第五章 クアンスティータ誕生の気配  宇宙空間をただようキャリア達に神と悪魔からの追撃部隊が向かっていった。  神側からは3名の如真、悪魔からは3名の化深がメインとして配置されている。  周りには如真や化深の監視の意味もふくめて、10羽の0級天上使、20羽の1級天上使、10体の0級使愚魔、20体の1級使愚魔もいる。  2級天上使、2級使愚魔もそれぞれ300以上は確認出来る。  …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)061

 Fが残した刺客としてはまだ、ツイン・シスター・オペレーションの三つの成功例である3組の双子の姉妹達が残っていたが、彼女達には偽クアンスティータと戦う意志はない。  元々、クアンスティータとクアースリータの双子を元に研究されてきた存在だ。  クアンスティータに対する恐怖心は普通の存在よりも多く持っている。  間違ってもクアンスティータと名のつく者に逆らおうという気持ちはないのだ。  戦う…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)】となります。 13日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 番組がまだ、数十番組見ていないので、これを何とかしないと行けないと思っていますので、頑張ってみます。 また土日なので録画番組が大量に増えますからね。 その代わり、またブログ更新の後半でちょこっと何か書きますね。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、この後は引き続き制作をします。 45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を80ページ目まで書き進めます。 その後は番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝の作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第002-06話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その6)を完成させます。 日中の作業で45番目の【読み切り…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、2時から作業をしていて【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第002-06話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その6)も15ページ目まで書き進めました。 まぁ、予定通りですね。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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