66番目の小説のイメージストーリー11

「はいはい、解った、解った。
 じゃあ、着いてらっしゃい」
「うん」
 と言って【セシェル】はちょこちょこと【マユリ】の後を着いてくるのだった。
 こうしてみると、【セシェル】に対しては何の天才性も感じられない。
 ちょっとおつむの足りない女の子。
 そんな印象しかない。

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