この後の予定

この後の予定ですがこのまま作業をします。 終わり次第、番組を見ていく予定です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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64番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 それで敵に舐められる事があり、蓋を開けて見れば【リョウジ】が敵を圧倒するというパターンの話になりますね。 これも大事な要素は5ページ小説の中には入れていませんので、本番の時はもっと別の設定も入れる事になると思います。 と言う所で10回になりましたので以上です。

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64番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 横道にそれ過ぎましたね。 内容としては、【ファンタジー】見たいな世界観で、ちょっと皮肉屋の主人公が廻りが驚くような事をやって敵を倒して行く様なストーリーをイメージしています。 どこか【能ある鷹は爪を隠す】的な要素があって、主人公の【リョウジ】は自分の力を隠しています。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 それが【ファーブラ・フィクタシリーズ】を作っている事の弊害ですね。 完全オリジナル小説を作っても、どこか似たような設定がどうしても出来てしまうという感じですね。 ネタの塊をドネルケバブを作る時の様に削って作る作り方を【ファーブラ・フィクタシリーズ】はやっていますので、どうしても、そうなってしまいます。 これはどうしようも無いですね。 こういうものだと割り…

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64番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 まぁ、似たような設定になってしまう事が増える理由は【ファーブラ・フィクタシリーズ】が手広い範囲で描きすぎているという事が原因ですね。 【読み切り小説】を作ったとしても【ファーブラ・フィクタシリーズ】の何処かで表現していると言う事も珍しくないですからね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 出来るだけ前に作った話に似せない様に作っているつもりですが、どんどん作っていく内に前に作った物を忘れてしまうので、気付いたら同じ様な設定を考えていたと言う事が少し多くなった様な印象がありますね。 ちょっと脳に新たな栄養を与える必要があるかも知れませんね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 まぁ、これだけたくさん小説を作っているとどこかで似たような設定を書いているという事がありがちですね。 書いている当時はオリジナル設定だと思っても、書き終わるとそう言えば似たような設定の話を書いた事あるなと思うこともありますね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 まぁ、全く、この系統の話が無かったかと言うと、似たような設定で言えば、【ファーブラ・フィクタ】の外伝の話で【怪物ファーブラ・フィクタ】が主人公の短い話があるのですが、それにイメージは近いかも知れませんね。 【怪物ファーブラ・フィクタ】の場合は、悪漢達に対して、不快な思いをしたのが気に入らなくて、その悪漢達を殺すと言う話なのですが、それが一番近い話かも知れませんね。 …

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64番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 【ユカリ姫】としては身分を隠して、城下町などの雰囲気を楽しもうとしていたのですが、その時、【魔王軍】の幹部に襲われます。 廻りにはたくさん人が居ましたが、誰も【ユカリ姫】を助けようとする者は居ませんでした。 唯一、昼寝を邪魔されたと言う理由から主人公の【リョウジ】が彼女を助けてくれたと言う設定の話になります。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 内容としては、廻りには評価されていないけど、ヒロインには評価されているという主人公像をイメージして5ページ小説を作りました。 後、ヒロインのプリンセス、【ユカリ姫】がお忍びで、町に出歩くと言うのは時代劇などではよくありがちの設定ですよね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明01

さて、それでは、【64番目のイメージストーリーの補足説明】として、捨てアイディア、5ページのイメージストーリーの補足説明をしたいと思います。 これも【63番目のイメージストーリー】と同様に300ページ完成小説のイメージストーリーになります。 これも完全オリジナル小説です。 続きます。

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さて……3

さて、それでは続けて、【64番目のイメージストーリーの補足説明】もやっちゃいましょうかね? また、10回限定でやります。

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63番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 後、本番では【ギガント・ギア】についても少し通常のロボットとは違った一面も描く様に考えています。 それと群雄割拠の世界観を出そうと思っていますが、5ページではここまで表現するのが限界かな?と思っています。 イメージが引っ張られたのは失敗ですが、5ページに書きたいことをまとめられたと言う点では成功かな?と自己判断しています。 まぁ、反省点は色々とありますけどね。…

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63番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 後、【クリス】との距離感もちょっと変えようかなと思っています。 無邪気な妹キャラという感じではなく、ちょっと色っぽい同級生か年上の女性っぽくしようかな?と思っています。 そんな感じで微妙に調節してこようと思っています。 他の作品に似ない様にするのは大変ですね。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 結果として悲しいかな、作った時の世界観のイメージと現在、読み返した時の作品イメージは全然、違いますね。 本番を作る時のイメージ変更では、女帝とそれにあらがう少年という設定は変えたくないので、女帝が主人公と心を通わせようとする部分を少し変更しようかな?と思っています。 今回の場合は5ページ小説の限界かな?とも思っています。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 作った時は全然違うイメージで作ってたのに、1つ、似ている事に気付いたらドンドンそう思えて来ますね。 と言う意味でもちょっとこれは失敗かな?とも思っています。 別作品にイメージが引っ張られる時点で、完全オリジナル小説としては失格ですからね。 やり直ししようとも思いますが、それは本番まで取っておきたいと思います。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 う~ん……全然、違うイメージで考えたのに、イメージが引っ張られて読み方によってはそう思えて来ますね。 これは絶対、【クリス】は【アスマ】より年下には出来ないなと思いました。 このままでは【ZZ】のオマージュ作品になってしまいます。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 また、5ページ小説の後半で主人公の【アスマ】が出逢う事になるヒロイン、【クリス・パフェ】ですが、最初の部分が、【ジュドー】と【ハマーン】として考えると今度は、【プル(エルピー・プル)】の様に思えてくるから不思議ですね。 一応、【アスマ】と同い年っぽい天真爛漫な少女として作ったのですが、最初の方がそう思ってしまうとこっちもそうなのか?と思えてしまいますね。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 この話は巨大人型兵器を操る主人公が敵のトップと対面すると言う話にしたのですが、比べて見るとやっぱり似すぎているなと改めて思いましたので、本番を作る時は、もうちょっと別の要素を加えて組み直した方が良さそうですね。 一応、ロボットというよりは不思議な物体をイメージして作っていたのですが、【ZZ】の事を思い出すとますます気になってしまいますね。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 ただ、作っていて何かどこかで見た様な設定だなと思っていましたが、読み返して見て今、考えると、【ガンダムZZ】の【ジュドー・アーシタ】と【ハマーン・カーン】の関係に似ているかな?と気付きました。 作った時のイメージでは【ハマーン様】と言うより、【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、クアンスティータの乳母にして摂政の【オルオティーナ】と言うキャラを元にしていたのですが、やっぱり…

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63番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 300ページ完成小説だからどんな感じになるのか作る前は不安でしたが、作ってみたら割とあっさりと出来ましたので拍子抜けしましたね。 内容としては完全オリジナル設定で、主人公の少年が女性の権力者に気に入られるのですが、拒絶すると言うストーリーを作りました。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【63番目のイメージストーリーの補足説明】として、以前、公開した5ページのイメージストーリーの補足説明をします。 これは、300ページ完成小説の捨てアイディア、イメージストーリーとして作りました。 【61番目のイメージストーリー】と【62番目のイメージストーリー】はそれぞれ、【ファーブラ・フィクタシリーズ】から世界観イメージを借りて作っていましたので、オリジナルで作るのはこ…

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さて……2

さて、それではもう少し更新します。 【63番目のイメージストーリーの補足説明】と題して、10回限定で書かせていただきます。 昨日の【62番目のイメージストーリーの補足説明】の続きですね。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)070

 それ以外の9核の化獣は宇宙世界は持っていないが、それでも勢力を保存しておく、空間のようなものはもっていた。  クアンスティータ誕生事件で9核の化獣よりも強いとされる存在は数多く出現した様だったが、勢力を隠し持てるというアドバンテージを持つ化獣の存在感は大きい。  大きな力を得た今でも化獣とは戦いたくないという気持ちが強い。  横道にそれたが、フォールは巨獣徒という巨大生物兵器に対して、潜…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)069

 【ビルダー】は見よう見まねで、そういう巨大生物兵器を作りだそうとしていたのだ。  巨獣徒の中でも最弱とされていたゴブリックですら、一吠えで山脈の形が変わるほどだったとされる巨大生物兵器の恐ろしさは、フォールも知っている。  クアンスティータを筆頭とする化獣は単独では神御(かみ)や悪空魔(あくま)よりも実力が上でチームを組んで戦わなければ撃破は出来ないとされていた。  悪空魔の僕であった使…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)068

第六章 VS幻霊族の女王カオロ  フォールと戦っている【ビルダー】は巨大な存在を作り出して行く。  見ると4、50メートルくらいはありそうだ。  現界の神話の時代、暴れ回ったとされる化獣(ばけもの)の中で4番の番号を割り当てられたクルムレピタークという化獣は巨獣徒(きょじゅうと)と呼ばれる巨大生物兵器の勢力を持っていたとされる。  その巨獣徒の中で最も数が多かったとされるゴブリッ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)067

 とりあえず、同行する事になったキャリア達の実力を見ておこうと遠巻きの位置に陣取り、彼女達の戦いを見学する事にした。  瞳の奥に深い闇を持つ【古都蘭丸】の末裔、ピリオド・エンド。  彼が何を考えているかはまだわからない。  ピリオドは、 「古都百合様……貴女の無念は私達が晴らします。どうか安らかに……」  と優しい表情を封凶岩に向けた。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)066

 だが、そうは問屋が卸さない。  ピリオドは、 「……もう手遅れだよ。君の物体にルールを詰め込んで【ゲーム】の様に操るという力は少々魅力的だ。取り込ませてもらうよ」  と言った。  と、同時に【ゲーマー】はカードに閉じ込められる。  勝負はすぐについた。  ピリオドは、 「さて、どうしたものか……幻霊族の女王は始末するとして……【古都薔薇】の子孫に対する手がかりは無しか……先が見え…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 14日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 木曜日の作業からは地味作業ですが、毎日更新ストックとして【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編】の10話分ストックを作ります。 来週の金曜日は、コロナワクチン接種2回目ですのでその後の土日は作業を休んで翌日の月曜に毎日更新のストック作りの続きをやって出来れば終わらせたいと思っています。 以上ですね。

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今日明日の予定3

続きです。 残った時間はまた番組を見ます。 月曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の再々チェック修正をして完成させます。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、早起きして、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-11話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その11)を完成させます。 日中の作業で17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の再チェック修正をします。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、日中の作業で17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を100ページ目に到達させます。 残り時間は番組を見ます。 無茶苦茶貯まっていますから、消化するのも大変だと思っています。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝1時から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-11話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その11)も15ページ目まで書き進めました。 明日の早朝も早起きして、これを完成させる予定ですが今日の所はここまでとなります。 と言う事で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作を開始します。 17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目まで書き進めます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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62番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 後、最後に【ファズレヌァシ】は【ハズレ無し】から【アトゥアリハズレ】は【当たりハズレ】が名前の由来で、これは【ファーブラ・フィクタ】でのキャラクターの名前の作り方の1つと合わせて作っています。 そう言う意味でちょっと変な名前になっています。 と言う所で10回になりましたので以上です。

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62番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 そう言う関係なのですが、5ページで上手く表現出来たと自分では思っています。 本番を作る時ですが、これもやっぱり【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】とストーリーをかぶせる訳には行きませんので、62番目の【読み切り小説】としての独自性を持たせて書く事になると思います。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 【アトゥアリハズレ】と接している時が本来の【ファズレヌァシ】なのですが、【愛理】と接して居るときは猫を被っていると言う状態ですね。 それは【愛理】を大切に思っているからで、自分の危険な一面を見せない様にしているという事ですね。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 なので弟子入りしていると言う事になります。 バカにはしますけど、どこかで尊敬している。 そんな間柄になりますね。 また、【ファズレヌァシ】は【愛理】が席を外した時に、彼を尊敬する【アトゥアリハズレ】と会話しますが、【ファズレヌァシ】は【愛理】に対してとっていた態度と変わります。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 【稀義】には【てとちゃん(テロメア・永久(とわ))】と言う弟子が居て、彼女には普段バカにされていると言う設定にしていますが、【ファズレヌァシ】にもヒロインの【片岡 愛理(かたおか あいり)】と言う弟子が居て、バカにされている感じになっているのを作中で描いています。 ただ、【稀義】を尊敬している【てとちゃん】と同様に【愛理】もまた、どこかで【ファズレヌァシ】を尊敬しています…

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62番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 そんなびっくりする程の天才ですが、高度な存在と肉体を交換して、交換した相手がどこかに行ってしまうと言うマヌケな一面も持ち合わせています。 普段、ボケボケしているのですが、いざと言うときは決める。 【稀義】はそんなキャラクターですね。 その【稀義】に似せているため、【ファズレヌァシ】も同じようなタイプにしています。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 62番目のイメージストーリーの主人公の少年、【ファズレヌァシ】は、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の主人公、【和諷 稀義(わふう まれよし)】の設定に似せています。 【稀義】は【ファズレヌァシ】の様に大魔導師という訳ではありませんが、天才的な才能を持ち、【ファーブラ・フィクタシリーズ】のフェイバリット・アビリティーである【答えの力】のレベル…

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62番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 元々、61番目と62番目のイメージストーリーを作って大長編小説のキャラクター作りのイメージをつかもうと考えていましたので、これで自信を持ったというのもあります。 なので、成功と言えると思います。 それで、内容についてですが、前述した通り、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】に設定を似せています。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 61番目のイメージストーリーが【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の冒頭のイメージから世界観を借りて作ったのと同様に、100ページを超える200ページ完成小説としてキャラクターのイメージを決める5ページ小説を作るにあたって既存の作品のイメージを使った方が作りやすいと考えたからですね。 まぁ、単に61番目のイメージストーリーだけじゃちょっと自信が無かったと言うのもありま…

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62番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【62番目のイメージストーリーの補足説明】として、5ページのイメージストーリーの補足説明をさせていただきます。 これは朝の更新でも書いた通り、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の冒頭のシーンの世界観を借りて作ったものになります。 続きます。

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さて……3

さて、それではもうちょっとだけ更新させていただきます。 本当は余計な更新をするつもりはありませんでしたが、今日は特別にもう1つ、【62番目のイメージストーリーの補足説明】も書く事にしました。 と言う訳でまた10回更新ルールで次から公開したいと思います。

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こんにちは4

続きです。 いつもの人は関係無いのに、彼女も巻き込む事になってしまって本当にすまないと思っています。 何でこのタイミングで話しかけてくるんだよとも思いましたね。 無視した事で少しだけ気持ちがすっきりしました。 と言う様な事がありましたが、ただいまです。 それでは改めまして今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 昨日の事、覚えてる?とか聞いて来たので、僕を怒らせた事、自覚があるんだと思いますけど、あまり反省している様にも見えなかったので、当分、許すつもりはありません。 しばらくしかとですね。 ただ、いつもの人と話している途中で話しかけられたので、いつもの人にも迷惑がかかってそれだけは申し訳無かったと思っています。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 そいつが言うにはたまにあることだからとの事ですが、たまにキレられてとばっちりを受けてはい、そうですかと納得出来るほど、僕は人間が出来ていません。 猫なで声で謝られてもムカつくだけです。 暗に、またキレると言っている様な言い回しも気に入りませんでした。 と言う訳で許せませんでした。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 バイトから戻りました。 昨日、僕を怒らせた奴が今朝、謝ってきましたが、許さず、無視しましたね。 大人げないと思われるかも知れませんが、同僚に聞いた所によるとそいつは三ヶ月に一回くらいの割合で、キレるらしいんですよね。 仕事が忙しいと機嫌が悪くなるみたいで、それで、昨日、僕が八つ当たりで当たり散らされたのです。 いつもは僕が帰った午後に機嫌が悪くなるみた…

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行ってきます。

それでは、一旦失礼させていただきます。 一応、午後からもちょこっと更新するかも知れませんが、ほとんど更新しないと思います。 では、また。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 バイト中に何かあるかも知れませんので、午後に戻ってきたら挨拶文くらいは書くかも知れません。 ただ、午後からは制作に集中させていただきたいので、あまり更新はしないと思います。

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61番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 と言う感じで結構な割合で、設定が【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と似ている61番目のイメージストーリーですが、本番を作る場合は【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】との差別化を図るために、ちょっと異なる感じのストーリーにしてみようと思っています。 もちろん、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】に似ている62番目のイメージストーリーも同…

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61番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 また、ヒロインの【楠瀬 美奈子(くすのせ みなこ)】も【伊那】の設定に寄せています。 肌をあらわにしても余り恥ずかしがらないと言う設定も【伊那】と共通しています。 【伊那】は【靜佳丸】の【義姉】、【美奈子】は【聖十郎】の【子孫】と言う違いはありますが、どちらも【家族】になるという点では一致していると思います。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 まず、主人公の【楠瀬 聖十郎(くすのせ せいじゅうろう)】ですが、ほとんど【靜佳丸】と変わりありません。 ワームホールを渡って来たか、肉体を蘇らせたかの違いはありますが、歴史上の偉人という事は変わりありませんし、【拙者】などの時代がかったしゃべり方も共通しています。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 そして、【伊那】が蘇らせてしまった他の偉人達と【靜佳丸】が戦う事になります。 と言うの【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の冒頭のストーリーになっています。 61番目のイメージストーリーもこれにほぼ習う形でストーリー展開させました。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の場合は、ヒロイン――では無いのですが、重要なキャラクターとなっている歴女の天才科学者、【潤茶 伊那(うるさ いな)】が歴史上の偉人とイチャイチャしたいと言う欲望のために、主人公の【靜佳丸(しずかまる)】の肉体を復活させて、義理の姉となり、【靜佳丸】は【潤茶】の姓を名乗る事になるという感じのストーリーになっています。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 さて、前振りが長くなってしまいましたが、内容について触れてみましょう。 この61番目のイメージストーリーですが、戦国時代に生きていた侍が、ヒロインの実験で、ワームホールが出来た事によって現代に現れたと言う設定になっています。 この部分は【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】のものとほぼ一緒になりますね。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 ですが、200ページ完成小説の基礎を作ったと言う自信にはつながりましたね。 これをきっかけに300ページ完成小説と400ページ完成小説のイメージストーリーも違和感無く、作る事が出来ました。 そう言う意味では重要な話になったなと思っています。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 これは、100ページ以上の小説を作るとして、どんな感じに世界観を構築すれば良いのか解らなかったので、とりあえず、僕の既存の作品の中から世界観のイメージを借りて、作って感覚を理解しようと思ってそうしました。 結局、5ページ小説だと主要キャラクターの性格や動きを決めるだけなので、あんまり関係無かったですけどね。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 世界観などの肉付け作業は本番を作る時に、改めて考えると言う事にしていますが、この61番目と次の62番目だけは、世界観はある程度決まっています。 それは、61番目が【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】、62番目が【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】と言う作品をモデルにして作っているからです。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【61番目のイメージストーリーの補足説明】として、5ページ小説の補足説明をさせていただきます。 このストーリーは200ページ完成小説の捨てるアイディアとして考えた小説です。 内容的なものはほとんどありませんが、大体、主要キャラがどんな動きをするかを描いたものになります。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、昨日出来なかった事を今日、やろうと思います。 それは61番目から70番目の小説の捨てアイディア、イメージストーリーの補足説明ですね。 全部という訳には行きませんので、今日の所は61番目のイメージストーリーの補足説明をさせていただきます。 タイトルは、【61番目のイメージストーリーの補足説明】で良いですかね? それでは、10回更新と言うルールでやらせていただ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)065

 その表情は憎しみに満ちているようだ。  女性に対してだらしない様に見えた時とはまるで別の存在のようだった。  【ゲーマー】は戦慄する。  まさか、自分が戦っている男が幽界全土を恐怖に陥れた古都百合の子孫だったとは夢にも思っていなかったからだ。  【ゲーマー】は、 「お、俺は降りる」  と逃げの姿勢だ。 続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)064

 倒すまでに至らなかった古都百合は封凶岩に封じられ第六階層の宇宙空間に封じられたが、それでも呪いは消えず、数億光年先にまでその影響力が続いているという事だった。  聞けば聞くほど恐ろしい話だった。  【ゲーマー】は、 「ま、まさか……」  とうろたえた。  ピリオドは、 「そのまさかだよ。私は古都百合の息子、【古都蘭丸】の末裔だ。古都百合を求めているというから、てっきり幻霊族の女王っ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)063

 たちまち危険指定され、幽界のそうそうたる面々が古都百合討伐に動き出した。  古都百合の二人の子供、【古都薔薇】と【古都蘭丸】もすでに亡くなっているため、古都百合を鎮める事はもはや不可能と判断したからだ。  幽界の実力者の連合軍が古都百合と戦う。  だが、古都百合にとってはそれら全ては自分と子供達との再会を邪魔する存在にしか見えなかった。  連合軍の数が増えれば増えるほど、古都百合の力も…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)062

 その言葉がきっかけで幽界最強とされる悪霊が誕生する事になる。  古都百合はとうの昔に体が朽ち果て、幽体となっていたのだ。  古都百合は、 「返してください……返して……返せぇ~……返せぇ~……」  と牙をむく。  瞬く間に帝の系統家系を全て根絶やしにした。  霊体については現界よりもポピュラーである幽界でも古都百合の異常さは際だっていた。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)061

 知らず知らずの内に呪力がたまる。  天子を探し続けて数億年。  当時を知る者が全て居なくなっても古都百合は天子を探し続けた。  帝の国はすでに滅びており、その系統家系がいくつか残っているという状況になっていた。  時が経ち、その系統家系の一つに天子二名を連れた見目美しい女性が現れる。  古都百合だった。  古都百合の力はいつしか存在しない天子をも作り出せるほど強大になっていた。 …

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 13日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目まで書き進める予定です。 明日の土曜日で100ページ、日曜日で再チェック修正、来週の火曜日で再々チェック修正というのは変わりありません。 その後の木曜日からは地味作業ですが、毎日更新のストックを作って、金曜日にコロナワクチン接種の2回目をして土日を休み…

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おはようございます。

おはようございます。 昨日は失礼しました。 くだらない人間のペースに巻き込まれて動揺し、怒りが抑えられず、制作予定が実行出来ませんでした。 怒りであまり眠れませんでしたが、一晩寝て、ある程度落ち着いたので、通常ペースに戻そうと思います。 今日は午後から制作をする予定なので、ブログを長々と更新する訳には行かないので、朝、出来るだけ、更新しようと思います。 バイト中に何…

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お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。 起きていてもろくな事がなさそうなので今日は早く寝ます。 それではお休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)060

 無くなった天子二名といるはずのない架空の天子二名、売り飛ばされた二名の子供を足して六名――その六名が古都百合の前から居なくなった事を指す。  六芒星とは無関係だ。  古都百合は探す。  探す。  探す。  探しまくる。  でも見つからない。  どこにも居ない。  居ない。  居ない。  居ない。  どこにも見当たらない。  途方に暮れる古都百合。 続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)059

 その二名の死を【古都百合】のせいにさせられたのだ。  【古都百合】は否定するが、ならば二名の天子を探し出して来いと新たな帝は命じたのだ。  天子は亡くなっている訳だから、探してこいと言われても居るわけが無い。  その居ない天子を見つけるまでは子供達にも会わせないと理由をつけ、【古都百合】の子供の【古都薔薇】と【古都蘭丸】をどこぞへと売り飛ばしたのだ。  古都百合は、発狂しそうになり、 …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)058

 いつまでも若く美しい姿の【古都百合】を宮中の者が不気味に思うようになったのだ。  そして、言われ無き迫害が始まる。  何かと理由をつけては無理難題を【古都百合】につきつける宮中の者達だったが、【古都百合】は黙って対処していた。  子供達の生活のためと思えば、どんな仕打ちにも耐えられたのだ。  長い迫害が続き、ついに、【古都百合】の体にも異変が出始める。  体がなまりのように重くなり体…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)057

 そんな【古都百合】は時の帝に見初められた。  だが、夫の事を愛していた【古都百合】は帝の求婚に対して決して首を縦にはふらなかったという。  だが、どうしても【古都百合】を手元に置きたかった帝は、特別侍女として、宮中に迎える事にした。  【古都百合】としても仕事をしなくては生きていけない。  特別侍女としての役目を引き受けた。  しばらくは平和な日々が続いたが帝の死と時を同じくして【古…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)056

第五章 古都百合の伝説  ピリオドは、昔話を始めた。  遠い遠いずっと遠い昔の話だ。  ある時、美しい女性が居た。  名前を【古都百合】と言った。  封凶岩に封じられている古都百合の生前の姿だ。  【古都百合】には特別な夫が居た。  名前は不明だが、その夫には特別な力があった。  夫は性行為をしてしまうと消滅してしまうという特異な存在であったが、妻である【古都百合】と…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 12日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定6

続きです。 今日ほど、何もかもが上手く行かなかった日も珍しいですね。 きっと、今日は何もするなという運命の日なんですね。 と言う訳で今日はおとなしくしています。 以上です。 何か他にも書いてたと思ったけど、忘れてしまったので、もう書けません。 文面が大分変わってしまいましたが、何とか思い出せるだけ書きました。

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今日明日の予定5

続きです。 それと、その週の金土日も三連休になるのですが、その時は四連休の時、不十分だったご褒美DVDを観させていただこうと思っています。 それと今日は後の更新で、61番目から70番目の小説のイメージストーリーの補足説明的な事も書こうと思っていましたが、書いていたものが全部駄目になったのでやる気を失いました。 全部、台無しになったのでかなりへこみましたね。 なので機嫌が直…

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今日明日の予定4

続きです。 地味作業ですが、10話分なので何日かの作業になります。 来週の金曜日は二回目のコロナワクチン接種なので、次の土日は制作はお休みします。 その次の月曜日も三連休で休みですが、その時にも木曜日の続きとして【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編】の毎日更新ストックを作ります。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の木曜日からは18番目の【読み切り小説】の【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】の清書を開始する予定でしたが、その日の翌日の金曜日にコロナワクチン接種の二回目をうつ予定なので、制作が途中で止まると言う事もあり、別の作業にします。 【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編】がもう五話目なので、残る五話分しか毎日更新のストックがありませんので、【ファーブラ・フィク…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作で、17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目まで書きます。 土曜日の作業で100ページ、日曜日で再チェック修正、来週の火曜日で再々チェック修正で完成させます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、今日は疲れました。 もう、制作をする気持ちになれません。 本来であれば17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目までやる予定でしたが、作業時間もブログの更新に手間取った事で無くなりましたので、明日と予定を入れ替える事にします。 今日は番組を見て、明日、制作をすると言う感じですね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 それと別の場所の尻ぬぐいで今日は休憩時間がほぼ無い状態だったのですが、それでもちょっと考える事があって、【ファーブラ・フィクタIFシリーズ】の主人公の名前は【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】で統一していましたが、何か、しっくり来ない名前だと思ったので、漢字を入れ替えて、【内和田 義詠(うちわだ よしよみ)】(ストーリーδのヒロインは【内和田 義詠(うちわだ よえ)】)で統一…

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こんにちは5

続きです。 うわぁぁぁ……と思ったのも後の祭り。 もう、どうしようもありませんでした。 せっかく色々書いたのに全部駄目になってしまいましたね。 そんなさんざんな日です。 もう一度目に書いた事、忘れてしまいましたよ。 踏んだり蹴ったりです。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 このままの感情で家に戻るのは不味いと思ったので、ローソンへ立ち寄って、スイートポテト&かすたーどたい焼きとどらもっち お抹茶&ホイップを自分へのご褒美として買って、何とか平静さを保とうと思いました。 お風呂に入りながら、【あいつは所詮、ヘタレ、あいつは所詮、ヘタレ……】と唱えながら何とか平静さを保ちました。 ところが、やっぱり、冷静になっていないのかブログを更新する…

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こんにちは3

続きです。 昔はキレやすかったですが、今はかなり丸くなったと思っていたのですが、昔に戻った様な感情になってしまいました。 怒りに怒りを上書きされて我慢出来ませんでしたね。 僕は普段丁寧なしゃべり方をしているのですが、その時は口調も違ってしまって爆発寸前でした。 何とか【平常心、平常心】と思っていましたが、もう少しで怒鳴り散らすところでしたね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 と言う感じなのですが、どんな事があったかと言えば、毎日助っ人で別の場所に尻ぬぐいしているのですが、そこで、面倒くさいやつを11個も残してたんですよね。 それを全部、僕がやることになってふざけんなと思ったのが1つ。 それでも何とか冷静さを保とうと思ってその助っ人を終えて定位置の仕事に戻った時、ラスト五分前に意外な奴からふざけた文句を言われてプチって来ましたね。 …

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こんにちは1

こんにちは。 オリンピック金が増えてますね。 頑張ってますね、日本は。 それに反して僕の方は今日は最悪中の最悪です。 怒りに怒りを上書きした様な状態になり、怒りを抑えようとローソンで、スイートポテト&かすたーどたい焼きととだらもっち お抹茶&ホイップを買って食べて怒りの感情を抑えようとして、何とか平静さを保ち、ブログ更新用に一太郎に文章を書いていましたが、全部書いたところ…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が69番目と70番目のイメージストーリーになります。 捨てアイディアなのでこのままは使いませんがこれを元に小説のキャラクターを作る予定になっています。 これで61番目から70番目の小説のイメージストーリーを作った事になりましたね。 これで八月の連休の作業分もやったので連休の時は番組を見るのに集中したいと思います。

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70番目の小説のイメージストーリー13

「そうかな?  【神話研究家】になったのだって、【神話】の世界なら、僕でも素敵な思いを出来ると思ったからであって、純粋に【神話】の事を知ろうと思った訳では……」 『それで良いの。  ダーリンはそれでも良いの。  私が初めて好きになった人だもん。  これからダーリンを輝かせてあげる。  私の手でね』  と言って、【パラメタ】は【タスケ】の肩に頭を乗せた。 『ずっと一緒だよ。  ね…

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70番目の小説のイメージストーリー12

「僕は別にかまわないけど、でもそれだと、君の事を後世に伝える時、困るんじゃないかな?  もっと偉大な存在だと思われた方が……」 『良いの。  私は後世の人間の事よりも今、ダーリンと一緒のこの時を大事にしたいの。  だから、私はこのまま。  ありのままの私をダーリンには受け止めて欲しいの。  大好きだよ、ダーリン』 「き、気持ちは嬉しいけど、まだ、僕らは会ったばかりで……」 『そう…

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70番目の小説のイメージストーリー11

「恋人だなんて、そんな恐れ多い。  尊敬しているよ。  君の事はね」 『ううん。  尊敬なんて良い。  それよりも恋人になってよ。  私の初めての彼氏になってよぉ~』 「彼氏って……  君、もう一度聞くけど、本当に【女神様】なの?  何かノリが軽いって言うか……  【女神様】ってもっと厳かな者だと思ってたから……」 『どんな女神が居たって良いじゃない。  私は私。  私…

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70番目の小説のイメージストーリー10

『ホント?  もっと言って、もっと。  ホントに私、チャーミング?』 「う、うん。  だから、簡単に殺すとか言わないで欲しい。  僕は【神話研究家】として、偏見で【女神様】のことを見ていたのを謝るよ。  これからは、君達の事をよく知って、それを世に広めたい。  そう、思っている。  だから、君の事、教えて欲しい。  あ、君だなんて失礼か。  あなた様の」 『ううん。  君…

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70番目の小説のイメージストーリー09

 【タスケ】は、 「怖い事言わないでくれ。  それじゃあ、本当に【邪神】の考えじゃないか。  それよりも君は【女神様】なんだろ?  僕は少し、動揺している。  ずっと【女神】は邪悪だって教わってきたから。  でも、君は何だか違う。  そんな気がする。  なんだか、とても……  チャーミング……と言うかなんというか」  と言った。

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70番目の小説のイメージストーリー08

 【パラメタ】は、 『初めまして、ダーリン。  ダーリンが最初のお客様だよ。  だから、何でも叶えてあげる。  何でも言ってみて』  と言った。  それで今に至るのである。  【パラメタ】は、 『ねぇねぇ。  本当に復讐しなくて良いの?  ダーリンを殺そうとした奴ら。  許せないよ。  ささっと行ってささっとやっちゃおうよ』  と言った。

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70番目の小説のイメージストーリー07

 だが、【タスケ】は首の骨が折れ、虫の息だった。  それを見た彼女は、 『あぁ、ダーリン。  死なないで。  今、治してあげるから。  ――はい、これで元通り。  もう平気だよ』  と言ってあっさりと彼の傷を癒した。  命拾いした【タスケ】は、 「こ、これは……  ど、どういう……」  とつぶやいた。

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70番目の小説のイメージストーリー06

 顕現した【パラメタ】は、 『きゃーっ。  やったわ。  初めて。  初めて顕現できたわぁ~。  嬉しい。  あなたが私を出してくれたのね。  ありがとう。  あなたの事はダーリンと呼んで良い?』  と言った。

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70番目の小説のイメージストーリー05

 だが、土壇場になって、信頼していた数人が、 「やっぱ、お前、おかしいよ。  邪神なんて研究しやがって」 「お前と一緒に居ると、こっちまで疑われるんだよ。  死ねよ」 「バイバイ。  お前とはもう、これっきりだ」 「くたばれ。  死んじまえ」  などと言われ、【タスケ】は遺跡に空いた穴に突き落とされた。  突き落とされた所には、祭壇が置いてあり、そこに彼は顔から落ちた。  …

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70番目の小説のイメージストーリー04

 【男性神】は17柱存在するとされているが、その17柱のほとんどが、【十三番目の女神】→【十三番目の邪神】に敗れ去ると言う預言がされていて、特に【十三番目の邪神】は目覚めさせてはならないとされていた。  だが、1人の【神話研究家(しんわけんきゅうか)】がその封印を解いてしまった。  【パラメタ】に【ダーリン】と呼ばれている青年、【タスケ・ヘルプ】だ。  彼は、【17柱の神】の研究をしていた…

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70番目の小説のイメージストーリー03

『うん、そうだよ。  【邪神】って所はひっかかるけど私は【十三番目】だよ。  【十三番目の女神】、【パラメタちゃん】でぇ~す』  と言った。  【十三番目の邪神】=【十三番目の女神】=【パラメタ】とはいかなるものか?  それはこの世界において【神】と呼ばれる存在は、【男性神】だけだとされていた。  【神】は【男性】であると言う考えが一般化されており、【女性】の【神】は【邪神】とされて…

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70番目の小説のイメージストーリー02

 何故だろうか? 『ん?  なぁに?  何でも言って。  何でも叶えちゃうから』 「じゃ、じゃあ……し、質問……  良いかな?」 『質問?  良いよ。  聞いて聞いて。  ダーリンの事も聞きたいけど、私の事も知って欲しいから』 「そ、そう?  じゃあ、質問するよ。  君、本当に【十三番目の邪神】なの?」

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70番目の小説のイメージストーリー01

『ねぇ、ダーリン、ダーリン。  あっちの方、行ってみようよ。  ほらっ、綺麗だよ。  見てみてぇ~。  素敵だね』 「ん?  あ、あぁ、そうだね。  綺麗だと……思うよ。  そ、それより……」  2人の男女がまるでデートをするかの様に歩いている。  女性の方は幸せそうだ。  だが、男性の方は少々、ひくついている様だ。

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さて……3

さて、続けて、【70番目の小説のイメージストーリー】も行ってみましょう。 この話は初めて好きになった男性につくそうとする女神様のお話になりますね。 本編になったらもっと誇張した事やろうと思っていましたが、5ページ限定なので書ける事も少ないからとして、男性とのやりとりだけを優先して書きました。 もうちょっと書きたかったですけど、5ページになってしまったので、そこまでと言う事になり…

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69番目の小説のイメージストーリー13

 彼女は、 (わ、私は何を……  何を見せられているの?  私はアイドルで、正体を隠していて……  目の前の彼が私の大ファンで……  秘密にしてて……  それが楽しくて……  でも、今は、私が彼に興奮してて……  【神】の思考を目の前にしていて……  ど、ドキドキが、鼓動がおさまらない。  私、嬉しくてたまらない。  何でこの人に……  そう、思うんだけど嬉しすぎて震えが…

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69番目の小説のイメージストーリー12

「え?  (い、今?  今、書いていただけるのですか、【神】)  あ、あぁ、良いわよ。  そ、それでも」 「じゃあ、ちょっと待っててね。  今、パパッと書いちゃうから」  と言って、【大悟】は小説を書き始めた。  それをじっと【せら】は、見ている。

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69番目の小説のイメージストーリー11

「ホント?  いやぁ~良い人だなぁ、いいんちょー。  そんなんで良いの?」 「え、えぇ、まぁ。  良いわ。  後、君の【小説】も見てあげる。  だから、持ってきてくれると……」 「あぁ、それ?  それなら、今、書くよ。  A4で5ページくらいで良いかな?  それくらいなら30分もあれば出来ると思うよ。  それで良い?」

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69番目の小説のイメージストーリー10

「え?  ホント?  マジで?  マジでくれるの?  僕に?  良いの?」 「え、えぇまぁ……  良いわ……よ。  君が良ければ」 「いくらで売ってくれる?  いくら出せば良い?」 「き、君が絵を見せてくれるんならタダであげるわよ。  お金はいらないわ」

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69番目の小説のイメージストーリー09

「(違います。  下手どころか神の領域ですって。  お姉さん、どういう刷り込みしているんですか)  10なら私に教えることも出来るんじゃない?」 「まぁ、教科書通りになら少しは出来るかも知れないけど……  教え方なんてわかんないよ。  絵なんて自分の感じた通り作っているだけだし」 「それで良いよ。  君の絵を見せてよ」 「え?  僕の絵を?  やだなぁ……恥ずかしいよ」 …

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69番目の小説のイメージストーリー08

「よ、よかったら、【黒田君】。  私に絵を教えてくれない?  そ、その代わり、論文の練習も兼ねて、私が君の小説を見てあげる。  人様に出して良い物かどうか。  ど、どうかな?」  と言った。  【せら】にとっては【神】の【絵】と【神】の【小説】を見れると言う良いとこどりの案だ。  それで、【大悟】の【絵】と【小説】をべた褒めして、何とか世に出そうと考えていた。  【大悟】は、 …

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69番目の小説のイメージストーリー07

 【絵の神】と【小説の神】の融合。  それは彼女にとっては、夢のような事だった。  【大悟】は、 「あぁ、駄目、駄目。  僕の絵は駄目だって姉貴に散々言われているからね。  全然駄目だと思うよ」  と謙遜する。  【せら】は、 (何言ってんの?  合わせるべきでしょ。  それこそ両立させるべきでしょ。  お姉さん。  弟に何、吹き込んでいるのよ。  才能をばらしてどうす…

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69番目の小説のイメージストーリー06

 【せら】は、 (な、なんですとぉ?  【小説家の生卵】って君の事なの?  ま、まさか絵がついてないから【ちょっとタンマ】さんの弟さんとは別の人がやっていると思ってたけど、同じ人だったとは……  な、なんたる偶然。  【神】よ。  【神】が融合なされた。  私の好きな【神】がくっついてしまった)  と思いつつ、 「あ、あの……  【黒田君】。  【小説】と【イラスト】をくっ…

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69番目の小説のイメージストーリー05

 自分のイケている正体を秘密にしてほくそ笑んでいた自分がまさか、驚かされる側に立つとは夢にも思っていなかった。  【せら】は、心臓がバクバクしてきた。  憧れられるはずが、反対に憧れてしまった。  目の前に【神】が居ると思うと緊張してきたのだ。 「き、君って、絵を描くのが趣味なの?」  と聞いた。  【大悟】は、 「ん?  いや……趣味ってほどでもないけどね。  息抜きって言う…

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69番目の小説のイメージストーリー04

「ちょ、ちょちょちょ。  ちょっと待って。  このイラスト……  上手いね?」 「そうなの?  姉貴にはいつも駄目だって言われてるんだけどな。  恥ずかしいから姉貴に黙って発表するなって言われてて……  まぁ、発表するつもりなんかないんだけどね」 「そ、そうなの?  (ま、まさか、【ちょっとタンマ】さんの弟って彼なの?)  じょ、上手だと思うけど」 「お世辞は良いよ。  …

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69番目の小説のイメージストーリー03

「もうっ。  【黒田君】。  こんな所に落書きなんかして……ってこ、これは……」  と言った。  【せら】は見覚えのあるタッチの落書きに心当たりがあった。  実の姉が弟の作品をブログにアップしている事で有名なハンドルネーム、【ちょっとタンマ】の弟の絵、【神絵師の極み】と言われる絵にそっくりだったからである。  【せら】は【ちょっとタンマ】の――正確には【ちょっとタンマ】の弟の大ファン…

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69番目の小説のイメージストーリー02

 【せら】は一般生徒のふりをしているが、【IQ180】の才媛である。  また、こっそりとグラビアアイドルをしていて、かなりの人気者だった。  【大悟】はアイドルをしている【せら】の大ファンであるが、目の前の彼女がそのアイドルだとは夢にも思っていない。  【せら】は目立たない様に普通の学校に入学していたのだった。  【せら】は、 (ふふっ。  悪いわね。  まさか私が【(芸名)白瀬 …

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69番目の小説のイメージストーリー01

「ごめん、いいんちょー。  これ、わからない」 「ん?  どれどれ、……  あぁ、これ?  これはね、この式を代入して……」  男女2人が勉強をしていた。  男の子の方が女の子に勉強を教わっているようだ。  男の子の方はパッと見、冴えない感じの男子生徒、【黒田 大悟(くろだ たいご)】と言った。  そして、もう1人は黒縁眼鏡に大きなマスクをしていて表情が読めない女子生徒、クラス…

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さて……2

さて、それでは、今日ももうちょっとだけ更新します。 【69番目の小説のイメージストーリー】をまず公開します。 これは、お互いが大好きなんだけど、お互い正体を知らなくて、主人公である女の子の方が相手の事を知ってしまったと言う物語になります。 本当はアイドルである自分の正体を隠してうふふふふと言う感じに考えていたのですが、相手の素性が解った逆にドキドキするというパターンのお話になっ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)055

 封凶岩は決して自分に害をもたらさないとわかりきっているかのようだった。  【ゲーマー】は相手の行動を読み取るのに長けた存在でもあったため、ピリオドが隠している事を何となく感じたのだ。  【ゲーマー】の動揺から、彼が本当にピリオドが隠している事に気づき初めている事を察知したピリオドは、  パチパチパチ…… 「どうやら、私とこの封凶岩の縁に気づき始めたようだね。褒めてあげるよ、私は男は滅多…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)054

 【ゲーマー】は隙あらば、ピリオドが背後で守っている封凶岩を奪ってしまおうと考えていた。  だが、ピリオドはその行動だけは許すまいと抵抗してくる。  一般的な考えでは封凶岩は危険極まりないものだ。  こんなものを背にして戦う事などあり得ない事なのだ。  だが、ピリオドは安心しきっている。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)053

 一方、ピリオドはいたって冷静だ。  対戦相手の【ゲーマー】のプログラミング攻撃に対して、完全に見極めているような反応だ。  【ゲーマー】は物体をプログラミングする事で自由に操る力を持っている。  だが、その力をもってしても全くピリオドには届かない。  【ゲーマー】は、 「お、お前、何か隠しているな?」  と言った。  対してピリオドは、 「何のことだい?」  ととぼけた表情を…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)052

 そのため、実際の有り様と結果が食い違う事もあるのだが、生命体が生きていく上で必要な錯覚を利用した勘違いなどを逆手に取った効果を与えるという力を持つという。  見た目や認知などとは違う結果をもたらすので非常に厄介な力であると言える。  キャリアが生きていく上で必要な事柄、認知を逆手に取っているため、無理なく惑わせているのだ。  キャリアは、 「くっ……やりにくい……」  と、とても戦い…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)051

 キャリアと戦っている【レイヤー】が何かのコスプレをする。  だが、何のコスプレだかわからない。  それを感じ取ったのか、コスプレイヤーとして、相手が何のコスプレだかわからないというは我慢出来なかったのか、自身が真似たコスプレの説明を始めた。  それによると【錯覚者(さっかくしゃ)】という存在のコスプレだそうだ。  【錯覚者】とは文字通り、錯覚を起こさせる存在の事だ。  例えば人間は生…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 11日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目まで書き進めます。 土曜日の作業で100ページ、日曜日で再チェック修正、来週の火曜日で再々チェック修正をする予定です。

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こんにちは5

続きです。 その分、愛着もあったのですが、高さなどを調節する部分のねじが駄目になってしまったみたいで、もたれかかる事も高さを高くする事も出来ません。 ただ、座るだけのものになっています。 そろそろ買い換えないと駄目かも知れませんね。 まぁ、使える内は騙し騙し使って行こうと思っていますけどね。 これは制作にも関係する事なので大事な事ですね。 と言う事がありました…

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こんにちは4

続きです。 それと、今朝、20年以上使っていたパソコン用の椅子がほとんど駄目になりました。 今の家に引っ越す時も前の家から持ってきて大事に使っていたんですけどね。 もう、そろそろ寿命かな?と言う感じですね。 何しろ、この椅子。 初代のパソコンの時から使っていますから、大分、年期が入っているんですよね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 アイディアはポンポン浮かぶのですが、それをメモに取ったり、清書したりが全然終わっていないので、考えた分だけ、アイディアがドブに捨てられた状態になってしまうんですよね。 もうちょっと作業時間を確保出来れば、思いついたアイディアをもっと使いこなす事ができるんですけどね。 まぁ、無いものねだりしてもしかたないですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 朝と十時の休みではメモを取れないので、他の作業とかをやっていましたね。 実は、今朝、また早く起きて、69番目と70番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、5ページ限定のイメージストーリーを作ってしまったので、考える事が出来なかったのです。 ビンゴ神みたいなアイディアもパッと思いつきましたが、書けないと思ったので、考えるのを止めました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 また、金が増えてますね。 日本頑張ってますね。 僕の方は今日もバイトです。 いつも通りですが、また途中で助っ人に呼ばれましたね。 定位置が忙しかったのに大変でした。 また、定位置の作業で、指示を出した人達の言っていることが真逆だったりする事もあり、どうすれば良いのか判断に迷ったりもしましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が67番目と68番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーになります。 今日はちょっと無理ですけど、バイト中に考えていた69番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーも作って後日、作って公開したいと思っています。 このペースなら70番目のイメージストーリーもすぐに出来る様な気がしますね。

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68番目の小説のイメージストーリー13

 あっという間に15人、全員を文字通りぶちのめすと、気絶している【統二】に向かって、 「起きて。  大丈夫?」  と言った。  【統二】は、 「う、うぅ……  ここは……?  はっ、あいつらは?」  と言った。 「大丈夫。  君が全部、倒したよ」  【沙羅依】はそう告げた。  孤児院の子供達は、 「えっ……?」  と言ったが、【沙羅依】は口に人差し指を当てて、 「し…

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68番目の小説のイメージストーリー12

 まさか、可憐な少女が一撃で、少年を昏倒させるとは思って居なかったのだ。  【沙羅依】は、 「言い残す言葉があったら言え」  と言った。  少年達は、 「………」 「………」 「………」  絶句している。  【沙羅依】の出す殺気に気圧されていた。  【統二】の物とは明らかに違う。  本物の殺気だ。  人を殺すのも何とも思っていない様な強烈な殺気を感じた。  少年達は、 …

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68番目の小説のイメージストーリー11

 【沙羅依】は、 「………理解不能。  弱いのに、1人で行った」  とつぶやいた。  少年達の言葉は目に入っていない。  少年の1人が、 「ねぇねぇ、無視しないでよぉ。  俺と良いことしなぁい?……」  と言って【沙羅依】の肩を抱こうとした時、  ゴキッ  ――と言う音がして、その少年は地面に倒れた。  少年達は、 「な、……」 「何すんだよ……」 「おいっ……」 …

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68番目の小説のイメージストーリー10

 【統二】は、 「ぐえぇ……」  と言ってそのまま、気を失った。  少年の1人が、 「おい、バケツ持ってこい。  こいつ、起こすぜ。  このままぶっ殺しちまおうぜ」  と言った。  そこへ…… 「………」  【沙羅依】が現れた。  少年達は、 「何?  このねーちゃん。  かわいー」 「ホントだ。  かわいー。  ねぇ、君、一緒に遊ばない。  今、プロレスごっ…

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68番目の小説のイメージストーリー09

 そのボクシングをやっている少年は、 「はい、ダウン。  ワン、ツー、スリー、……」  とカウントを取り始める。  遊んでいるようだ。  他の少年が、 「まだ、ねんねには早いんだよ。  起きろよ、おらっ」  と【統二】を蹴り上げる。

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68番目の小説のイメージストーリー08

「ぶっ倒す」  【統二】は、勢いよく向かって行くが、少年の1人が前に出て、 「ほらっ、ジャブ。  ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、  フック、  右ストレート、  で、アッパーっ」  と言いながら、軽く、【統二】をのした。  【統二】は 「ぶっぶぶぶ……」  と地面にキスをした。  どうやらこの…

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68番目の小説のイメージストーリー07

 本当にいやらしい顔だ。  自分達が負ける事はないと確信している顔だ。  人数編成は、人でなしの少年達が15人。  孤児院から連れて来られて暴行を受けている子供達が5人。  そして、【統二】が1人だ。  5人の子供達をかばいながら、たった1人の【統二】が15人の少年達から身を守れる訳が無い。  明らかに絶対的に不利。  そう、思えるのだが、【統二】にとってそれは関係ない。  たっ…

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68番目の小説のイメージストーリー06

 人でなしの少年達は、 「また、来たよ。  俺等に喧嘩売ってきたバカが」 「俺達は、品行方正で通ってんの?  単純バカのお前の言うことなんか誰も聞きやしねぇって」 「おい。  こいつもやっちまおうぜ。  今なら、誰も見てねぇし」 「そうだな。  こいつ1人、行方不明になった所で誰も困らねぇか。  やっちまおうぜ」 「ホント、バカだな。  弱いくせに、何で1人で粋がってんだ…

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68番目の小説のイメージストーリー05

 子供達は、 「や、やめて……  くだ……さい」 「も、もう……  だめ……です……」 「げ、限界です……  ゆ、許してくだ……さい……」  と許しを請おうとしている。  涙も枯れ果てている。  そこへ、 「てめぇらぁ~っ」  と怒鳴り込む声が響く。  【統二】だった。

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68番目の小説のイメージストーリー04

 そこには、【統二】の言うちび達――孤児院の子供達が外面だけは良いならず者達に連れて来られて殴る蹴るの暴行を受けていた。  孤児院の子供達は親が居ないと言う後ろめたさから、何も抵抗出来ないでいた。 「おらおら。  どうした、サンドバッグ。  お前等は俺達のサンドバッグだろ?  ほらっ、立てよ。  ちゃんと俺等のパンチ、受けねぇと駄目だろうが」 「今度は蹴り行ってみようぜ。  また…

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68番目の小説のイメージストーリー03

「うっせぇ。  弱いとかそんなの関係ねぇんだよ。  俺は許せないと言ったら、そいつをぶん殴らないと気が済まないんだよ。  俺は行く。  止めるなよ」 「解った。  止めない。  着いていく」 「いや、お前は危険だから着いてくるな。  俺だけで行く。  俺が死んだら骨でも拾ってくれや。  じゃあな」  と言って、勢いのまま【統二】は、卑怯者達の巣窟に単独で殴り込みに行った。

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68番目の小説のイメージストーリー02

 【沙羅依】は、 「どうしたの?」  と聞く。 「どうしたのこうしたのじゃねぇ。  あいつ等、何の関係もないちび達を攫って何度も何度もいじめてたんだよ。  ちび達が抵抗出来ないのを良いことに好き勝手しやがって。  絶対ぇ許せねぇ。  ぶちのめしてやる」 「そう。  解ったわ。  でも、【統二】、弱い」

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68番目の小説のイメージストーリー01

「………」  その少女は口数が少ない。  元々、最強のキリングドールとして生まれた彼女は感情表現が苦手なためだ。  そんな彼女は真逆とも言える少年に興味を持っている。  彼女に【水梨 沙羅依(みずなし さらい)】と言う名前をくれた【火祭 統二(ひまつり とうじ)】と言う少年を。  【統二】は、 「許せねぇ。  許せねぇよ、あいつら」  と激高する。

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さて……3

さて、それでは続けて、【68番目の小説のイメージストーリー】も公開したいと思います。 これもぴったり5ページ分ですね。 一応ルールとしてぴったり5ページになる様に毎回作っています。

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67番目の小説のイメージストーリー13

「失敗しそうならちゃんとフォローしてよね」 「だから、フォローなんて入らないって」 「いるの。  だから、ちゃんと見ててよ」 「………」 「ほらっ、じゃあ、あんたの言った通りやるわよ。  これとこれとこれを混ぜて、【佐知子】に飲ませるから、はいっ飲んで」 と言うやりとりとなった。  【類似】にかまいたい。  そんな乙女心だった。

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67番目の小説のイメージストーリー12

「いやよ。  あんたがやりなさいよ」 「我が輩は忙しいと何度も言っているだろうが」 「忙しいって何よ。  どうせ、また、漫画を読むとか音楽を聴くとかそんな感じの奴でしょ?  そんなのいつでも出来るじゃない」 「お前がいつも面倒事、押しつけてくるから、しっかり見たり聞いたりしている時間が無いんだよ。  頼むからゆっくり鑑賞させろよ」 「良いじゃない。  ちょっとくらい」 「何が…

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67番目の小説のイメージストーリー11

 【祥那】は、 「何よ。  人が困っているのよ。  助けてくれたって罰は当たらないじゃない。  それとも何?  あんた、人間として生活するくせに人間を見捨てる気?」  と言った。  けんか腰である。   だが、この様なコミュニケーションしか思いつかなかった。  【類似】は、 「だから、戻し方も教えてやっただろうが。  お前でも出来るって」  と言う。

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67番目の小説のイメージストーリー10

 とは言っても、【祥那】は今まで告白された事は星の数ほどあったが、告白した事は一度も無い、恋愛に臆病な女の子だった。  だから、好きですとは口が裂けても言えなかった。  だけど、関わっていたい。  そこで、面倒事を見つけては【類似】の元に相談しにやって来ると言う事を繰り返していたのだった。

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67番目の小説のイメージストーリー09

 【あいつ】と呼ばれる男。  その名を【森沢 類似(もりさわ るいじ)】と言う。  と言っても彼は人間ではない。  人間界に帰化した【異空神(いくうしん)】の様なものである。  彼の本当の名前は人語では表現出来ないのでとりあえず仮の名前として本来の名前と発音の近い【もりさわ るいじ】と言う言葉に当て字で【森沢 類似】としただけの名前であった。  実は【祥那】は、彼の事が好きだった。 …

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67番目の小説のイメージストーリー08

 【祥那】は、 「大丈夫よ、【佐知子】。  まだ、あなたは、トリップしているだけらしいから、あいつが必ず直してくれるはずだから」  と言いながら、【佐知子】を引っ張って行った。  そして、彼女の言う【あいつ】の元に連れて来た。  【祥那】は、 「ちょっとあんた。  連れて来たわよ」  と言った。  【あいつ】と呼ばれている男は、 「何だ、小娘。  また、お前か。  我が輩…

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67番目の小説のイメージストーリー07

「粋がるな小娘がぁ~」 「はいっ、これっ」 「っ!  こ、これは……」  【公彦】が見たもの――それは、【公彦】自身の最後の姿が写し出された一枚の写真だった。  これを見せた事により、【公彦】の【死】が確定し、彼はさらさら……と砂山が風に飛ばされて崩れていくかのように身体が崩れて消滅した。  そして、【祥那】は 「はい、一著上がりっと。  さて、じゃあ、【佐和子】をあいつの元に連…

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67番目の小説のイメージストーリー06

「そう、思うわよね、普通。  だけどね。  あいつ、普通じゃないのよ。  私の考えの何百手も先を考えているのよ。  悔しいけど、あいつにだけは勝てる気しないわ。  ホント、ムカつくんだけどね。  頼りにだけはなるのよ。  完璧に」 「ふ、ふざけるな。  そんな訳のわからない男なんかに」 「試しに、私があんたを倒してあげる。  それが証明になるでしょ?  もっとも、それを知…

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67番目の小説のイメージストーリー05

「……そいつは確かにムカつくんだけどね。  こと、私のやりたいことに対して、その男の右に出るものはいないのよ。  だから、あんな口を利くんだろうけどね。  あぁ、ムカつくわ」 「……嫉妬しちゃうねぇ。  その男。  気に入らないな。  誰だい?  私がそいつを殺してやろう」 「無理ね」 「何故だい?  君は私の力を知らない」 「知ってるわよ。  あいつに聞いたから」 …

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67番目の小説のイメージストーリー04

「そうね。  私も最初は吸血鬼かインキュバスか何かと思ったけど、犠牲になった子達を調べたらどうも違うって事が解ったのよ。  あんたの虜になった女の子達は、【右脳】を浸食されていた。  【右脳】を百%【闇落ち】させる事によって、女の子達はあんたの操り人形と化すって解ったのよ。  って言ってもある男から聞いただけで私が答えを出した訳じゃないんだけどね」 「ある男?  聞き捨てならないね、…

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67番目の小説のイメージストーリー03

「失礼ね。  歴とした女よ。  でもね、おあいにく様。  私はあんたなんかにコロッと行くような安っぽい女じゃないのよ」 「……確かに。  君は、並みの美少女じゃない。  とびっきりの美少女だ。  それは失礼したね。  では何故だい?  なぜ、君は私の魅了が利かない?」 「何が魅了よ。  調べさせてもらったわよ。  そして解ったわ。  あんたの正体」 「ほぅ。  私の…

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67番目の小説のイメージストーリー02

 男は、 「ほぅ……  君は、私の虜になって無い様だ……」  とつぶやいた。  【佐知子】は、 「はぁぁん。  公彦様ぁ~。  お会いしとうございましたぁ~」  と甘い声を発した。  どうやら、この男が【公彦】と言うらしい。  【公彦】は、 「君は【佐知子君】だったね。  君の心はすっかり私のものの様だ。  それはなにより……  さて、それはさておき、問題は君だ。 …

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67番目の小説のイメージストーリー01

「はぁぁぁん。  公彦様ぁ~」  少女がトロンとしている。  まるで心ここにあらずという感じだ。 「しっかりして。  その男は駄目よ。  正気に戻って」  別の少女がその少女を揺さぶっている。  どうやら、1人の少女が何かの虜になり、もう1人の少女が正気に戻そうとしている様だ。  そのもう1人の少女の名前は、【堀川 祥那(ほりかわ しょうな)】と言う。  正気を失って居る少女…

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さて……2

さて、それでは、もう少し更新します。 まずは今朝、作った67番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーになります。 これを元に、本番の【読み切り小説】のキャラクターイメージを使います。 それでは、また、【67番目の小説のイメージストーリー】と題して、公開します。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)050

 幽界での立場を得るために賞金稼ぎとして、現地の有力者に取り入ろうという事なのだろう。  刺客達にも戦う理由はある。  だが、それはそれだ。  こちらとしても引くわけには行かない。  戦いを仕掛けてくるというのであれば、戦うしかない。  負けるという事はその場での居場所を無くすという事と同じ意味だからだ。  負けられない戦いが始まる。 続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)049

 何かの真似をすることで、真似した存在の力を使うという能力者のようだ。  フォールの相手は【ビルダー】だ。  その名が示すように何かを作るという能力の持ち主のようだ。  作った何かで攻撃するタイプの相手と言える。  ピリオドの相手は、【ゲーマー】だ。  その名が示す様にゲームにまつわる力を持つ能力者だろう。  この三名は幽界の住民ではない。  それぞれ、余所の宇宙世界から流れて来た…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)048

 【レイヤー】はキャリアを、  【ビルダー】はフォールを、  【ゲーマー】はピリオドを対戦相手として選んだようだ。  それ以外のキャトラ達の相手はいつの間にか現れたのか有象無象の幻霊族の兵隊達が相手をするようだ。  戦う相手も決まったところで戦いの火ぶたは切って落とされた。  キャリアの相手は【レイヤー】だ。  その名が示すように何かのコスプレイヤーのようだ。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)047

 どうやら刺客を雇い、キャリア達に仕向けるようだ。  まもなくして、三つの影がキャリア達の前に顔を出す。  この三名が女王カオロの放った刺客だろう。  刺客達は真っ正面から現れた。  どうやら正面からぶつかるつもりらしい。  影達はそれぞれ、名乗りを上げる。 「お前達が女王陛下の怒りを買った愚か者達だな。僕の名前は【レイヤー】だ」 「私の名前は【ビルダー】」 「俺の名前は【ゲーマ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)046

 こうなるとさすがのピリオドにとっても守備範囲外と言えた。  ピリオドは、 「オーノー、残念……顔は確かに美しいが体が人型じゃなかったのか……」  と言い、本当に残念そうな顔を浮かべた。  カオロは、 「お前達は許さない。三名の刺客がお前達を殺しに行く。首を洗って待っているがいい……」  と言った。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 10日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を30ページ目まで書き進める予定です。 その前に67番目と68番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを公開します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは木曜日で、60ページ目まで清書をする予定です。

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こんにちは5

続きです。 お互いが大ファンだけど、お互いの正体を知らないという設定で、ある時、突然、女の子の方が男の子の正体に気付いてしまったというシーンのアイディアを考えていましたね。 これも出来たら、公開すると思いますけど、とりあえずはまず、67番目と68番目のイメージストーリーの方ですね。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは4

続きです。 と言う事なんですけど、休み時間にメモする事が無いと書くことないですね。 とりあえず、69番目のイメージストーリーとして考えていたのは、両思いの男女の物語のアイディアを考えていましたね。 主人公の女の子の方は普段、眼鏡とマスクをしている学級委員長ですが、正体はグラビアアイドルという設定で、相手の男の子の方はぼーっとしているのですが、実は、主人公の女の子が大ファンである…

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こんにちは3

続きです。 実は、今朝早く起きて、67番目と68番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを思いついたので書いてしまい、それで、今日の休み時間は69番目にしたのです。 と言う訳で、今日の更新の後半で、67番目と68番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを公開します。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 今日のメモは忙しくて取れないと言うのもあったのですが、昨日で60番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 男子編】のメモが終了したので、今日はほんのちょっとの休み時間で、69番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーの話を考えたりしましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 オリンピック、メダル、増えているみたいですね。 日本、快進撃ですね。 今日もやっぱりバイトでした。 また休んだ人の代わりに助っ人にかり出されましたね。 僕は皆勤賞なんですが、他の人は良く休むなと思いましたね。 まぁ、人は人、僕は僕ですね。 気にしても仕方ないと思います。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が【66番目の小説のイメージストーリー】になりますね。 視点は【マユリちゃん】よりにしていますが、主人公は、【セシェルちゃん】になります。 ちなみに名前の由来は感謝する→【謝謝する】から来ています。 【しぇしぇする】→【せしぇする】→【せしぇる】ですね。 まぁ、こんなのは別に良いですね。 イメージストーリーはここで一旦ストップします。 67番目から70番目…

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66番目の小説のイメージストーリー13

 【マユリ】はいらついた。  そのいらつきを知ってか知らずか、【セシェル】は、 「あ、見て下さい。  【マユリさん】。  あの人、面白い格好をしてますよ。  ぷっ……可笑しいですねぇ~  私も被ってみたいな、あれっ」  とのんきな事を言っていた。 「あれはあぁゆう芸術なのよ。  ――ホント、美術センスの欠片もないのね。  そんなんで……」 「あ、見て下さい。  あれ、あれ…

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66番目の小説のイメージストーリー12

 だが、彼女には何かある。  この学校の理事長をしている彼女の祖父、【リューゾー・ジャーゴス】に気に入られただけでなく、主席の【マユリ】でさえ、近づくのにも恐れ多い7人の特別講師、  【不思議美術(ふしぎびじゅつ)】の特別講師――【リチャード・ソウル】、  【異能美術(いのうびじゅつ)】の特別講師――【スヴェン・マルチ】、  【リビング・アート】の特別講師――【ボブ・タスク】、  【神…

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66番目の小説のイメージストーリー11

「はいはい、解った、解った。  じゃあ、着いてらっしゃい」 「うん」  と言って【セシェル】はちょこちょこと【マユリ】の後を着いてくるのだった。  こうしてみると、【セシェル】に対しては何の天才性も感じられない。  ちょっとおつむの足りない女の子。  そんな印象しかない。

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66番目の小説のイメージストーリー10

「よくわからないけどわかったよ。  じゃあ、よろしく。  ボクの名前は【セシェル・ラデックス】です」 「それはさっき、聞いたわよ。  私が知りたいのはあなたの秘密よ。  何かあるんでしょ。  偉大な方々から注目される秘密が」 「秘密?  ボクは隠し事なんかないよ。  いつも思った事を言うし。  嘘なんかつかないよ」

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66番目の小説のイメージストーリー09

「ボクの知っている事って何?」 「知らないから私が聞いているのよ。  ホントにバカなの、あなた?」 「そんなバカバカ言わなくても良いじゃないか。  ボクがそんなに頭が良くない事はボクが一番知ってるよ。  だから、君に教えて欲しいって頼んだんだから」 「解ったわ。  とにかくついてらっしゃい。  部屋割りを変えてもらうわ。  私と一緒の方が何かと都合が良いでしょ。  今日から、…

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66番目の小説のイメージストーリー08

「ふざけないで。  あなた、この学校に何しに来たの?」 「何しにって面白い物を見つけるにはこの学校で資格を取らないといけないんでしょ?  だから、それを取りにきました」 「あなたなんかに取れる訳が……  取れる訳が……  (でもあの方々がこの子を特別視しているのは確かなようだし……)  ――解ったわ。  あなたの望む通り、勉強、教えてあげる。  その代わり、あなたの知っている事…

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66番目の小説のイメージストーリー07

「え?  天才じゃないよ。  だから試験は落ちたって言ったでしょ。  試験で落ちたからボクは末席合格になったと言われたんだよ。  でも、何をすれば良いのか解らないから困っているんだ。  【マユリさん】は主席合格なんだよね?  じゃあ、ボクに勉強を教えてくれないかな?  もちろん、お礼はするよ。  これはねぇ、ボクの宝物の1つ、【ぶっかけご飯】の【おかわり君】だよ。  レアもので…

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66番目の小説のイメージストーリー06

「な、なによそれっ?  おじいちゃんってひょっとして、この学校の理事長――私のおじいさまって事?  あなた、不合格だったの?」 「うん。  テスト、全然、わかんなくて……」 「何を言っているの、テストなんて常識問題ばかりじゃないの。  問題は実技試験でしょ?  実技試験はどうだったの?」 「え?  受けてないよ。  一次試験の入試テストで落ちたから」 「な、なんなの、その特…

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66番目の小説のイメージストーリー05

「何言ってんの?  【架空宝物美術】って言えば、  【不思議美術(ふしぎびじゅつ)】、  【異能美術(いのうびじゅつ)】、  【リビング・アート】、  【神妙美術(しんみょうびじゅつ)】、  【ワンダー・アート】、  【禁忌美術(きんきびじゅつ)】、  【虚無美術(きょむびじゅつ)】、  ――の7種類に決まってるでしょ。  【美術眼チャート】を見たんでしょ?  7色しか無か…

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66番目の小説のイメージストーリー04

「えぇ~?  覚えてないですよぉ。  だって、ボク、【特殊美術鑑定者】って何をするのか全然しらないし」 「あなたが今、入っている学校は何ですか?  末席として入ったとは言え、あなた、腐っても【特殊美術鑑定学校(とくしゅびじゅつかんていがっこう)】の生徒でしょ?  自覚もないの?」 「いや、だって、ボクは、入りたくて入った訳じゃなくて、知らないおじいちゃんに入れって言われたから入っただ…

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66番目の小説のイメージストーリー03

「しらばっくれないで。  中庭で話していたじゃないの」 「中庭?  ………ひょっとして、ちょっと変なおじさん達の事ですか?」 「変なのはあなたよ。  おじさん達ってあの方達を何て失礼な呼び方をしているのよ。  あの方々はあなたなんかが気安く話しかけて良い方達では無いのよ」 「いえ……話しかけて来たのはあのおじさん達ですよ。  ボクは普通に会話しただけですけど?」 「は、話かけて…

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66番目の小説のイメージストーリー02

 呼び止めた少女は、 「な……  こ、この私の名前すら覚えていないと言うの?  【マユリ】よ。  【マユリ・ジャーゴス】よ。  主席の私を覚えてないって言うの?」  と言った。  【セシェル】は、 「はぁ、そうなんですか?  それは失礼しました。  ボクは、人の名前を覚えるのが苦手で」  と答えた。 「主席を含む学年の10傑の名前くらい覚えておきなさい。  そんな事より…

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66番目の小説のイメージストーリー01

「待ちなさい」  少女が別の少女を呼び止める。  呼び止められた少女は、 「はへっ?  ボクの事ですか?」  と尋ねる。  呼び止めた少女は、 「そうよ。  あなたよ。  【セシェル・ラデックス】。  あなたの事よ」  と叫んだ。  【セシェル】は、 「何でしょう――その……  どなたでしたっけ?」  と尋ね返した。

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さて……2

さて、それではもうちょっとだけ更新しましょうかね。 実は、昨日、さすがに更新する余裕はありませんでしたが、【66番目の小説のイメージストーリー】までは作っていたのです。 これは、女の子が主人公のパターンでの400ページ完成小説の捨てアイディア、イメージストーリーになります。 主人公の女の子は天真爛漫な少女で、ほわっとしています。 その主人公を面白くないと思っている優等生キ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)045

第四章 幻霊族の刺客との戦い  ピリオドが幻霊族の一部隊を全滅させたという噂は幻霊族の女王、カオロの耳にも届いた。  ピリオドにやられた幻霊族達もただではやられなかった。  しっかりとやられるに至った映像を女王の元に送っていたのだ。  女王を目指して進むキャリア達の前に巨大な女王の顔が出現した。  カオロは、 「貴様達が我々に逆らいし愚か者達だな」  と言った。  カオロ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)044

 女王がどのような存在なのかはまだわからないので、安心して、第三階層以降の宇宙空間に進むためにもこの事を無視して進むわけにはいかなかった。  キャリア達は、封印処理が施されている封凶岩をまじまじと見た。  見れば見るほど禍々しい感じがする。  物言わぬ、恐ろしさがにじみ出ている不気味な岩――  不吉な予感がした。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)043

 ピリオドはまだ、幻霊族の女王に会うことを諦めていないようなので、とりあえず、幻霊族の女王の元に同行する事にした。  女王と会った時、ピリオドがピンチになった時助ければ貸し借り無しという事で済むかも知れないという判断だ。  それはそれとして、ピリオドが運んで来ている封凶岩の問題もあった。  こんな危険極まりないものを幻霊族の女王に渡して良いのかどうかためらわれたのだ。  この件に関わらな…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)042

 だが、それはピリオド側の理屈であって、それが幻霊族には通じない。  ピリオドもまた幻霊族に喧嘩を売ったという事になるのだ。  ピリオドの常識は世の非常識。  例え、仮に、キャリア達に味方してくれるようになったとしても、敵側に美しい女性が居たらいつ寝返ってもおかしくないという事になる。  信用に足らない男――それがピリオドであると言って良かった。  だが、ジャンルを助けてくれた事には素…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)041

 だが、続けて、 「だけど、良いの?倒したの、幻霊族よ」  と言った。  幻霊族の女王に取り入ろうという男が幻霊族を倒したのだ、大問題だろう。  だが、意に介さないようにピリオドは、 「それはそれ、これはこれだよ。目の前に美しい女性が悲しんでいたらつい、手を貸してしまいたくなるのが私なんだ」  と言った。  やっている事はむちゃくちゃだが、ピリオドにとってはそれなりにポリシーがある…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 9日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を開始します。 ちなみに明日のノルマは30ページです。 なので余計な更新は控えたいと思っています。 続きは木曜日、土曜日、日曜日、来週の火曜日という感じで完成まで持っていこうと思います。

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こんにちは10

続きです。 この後作る事になる61番目の【読み切り小説】はその10倍の200ページですから、同じ【読み切り小説】でも全然書き方が違う感じですね。 まぁ、61番目からについては主人公達のキャラクターの雰囲気はイメージストーリーで書きましたが、まだタイトルも決まってない状態ですからね。 まぁ、ゆっくり考えます。 と言うことでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 この厳しい環境で、【男の子キャラフレ】を盛り上げて行くストーリーになります。 以上が、【キャラフレ 男子編】の紙のメモになります。 実際はこれにプラスアルファの情報を載せて本番を書く事になりますが、何せ、20ページ完成小説なので、あんまり紙のメモで内容を入れられないと言うのが実状ですね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 また、1つも資格が取れないとなれるのはガヤか死体役のみという厳しい基準が設けられています。 これは、【女の子キャラフレ】と比べて出遅れている【男の子キャラフレ】が差別化を図る意味で導入した制度になります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【男の子キャラクターフレンド】は、その16種類の特訓で【免許皆伝証(めんきょかいでんしょう)】をもらった後でしか、【主役キャラフレ】として認めてもらえません。 10種類以上で【敵役キャラフレ】になることが出来ます。 それ未満だと【脇役キャラフレ】と位置づけされてしまいます。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 その特訓は【スポーツ】、【ゲーム】、【格闘技】、【異種格闘技】、【能力付与】、【頭脳戦】、【戦争】、【神話戦】、【SF】、【ファンタジー】、【時代物】、【ホラー】、【バイオレンス】、【フード】、【ギャンブル】、【その他】、――の16種類あるとされています。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 まぁ、その話は置いておいて、60番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 男子編】のメモの内容ですが、【男の子キャラフレ】の【太一郎(たいちろう)】と【仁乃助(じんのすけ)】の二体は、かっこよくなるための特訓を受ける事になります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 ちなみに明日からは、休日にやった捨てアイディア、イメージストーリーの続きを考えようと思っています。 紙のメモは取らずに頭の中で書いて、まとまったら家に帰ってからメモをとったりするかも知れませんね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 ちなみに明日からは47番目の【読み切り小説】の【オススメマン】を見せる予定です。 48番目の【ワールド・ドリーム】、49番目の【巨塊(きょかい)ビッグ・オブジェクト】、50番目の【俺はあいつに誓ったんだ】をいつもの人に見せて家に持ち帰るまでは紙のメモは書きません。 お休みして別の事をしようと思っています。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 今日は、オリンピックの話なども出たので、余り、メモは取れませんでしたが、それでも朝と十時の休み時間を使って、60番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 男子編】のメモをノルマの5枚目まで到達させました。 これでいつもの人に50番目の【読み切り小説】の【俺はあいつに誓ったんだ】を見せ終わるまで紙のメモはお休みしようと思います。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 オリンピックはゴールドラッシュみたいですね。 兄妹で金、初種目で金、水泳で金と日本、頑張ってますね。 僕も負けない様に頑張りたいと思います。 今日からまたバイトが始まりました。 今週は五日勤務です。 また助っ人にかり出されましたね。 続きます。

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この後の予定

さて、この後ですが、いつもブログを応援してくださっている皆様には悪いのですが、余計な更新はせずに、制作と番組に集中させていただきたいと思います。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)040

 そのため、対象者は栄養失調、餓死という形で敗北する。  【アド・ヴァイス】はそういう力の持ち主なのだ。  【アド・ヴァイス】はピリオドの期待に応えるかのように幻霊族の力を根こそぎ奪い去って倒して行った。  気づけば、【アド・ヴァイス】だけで幻霊族を全滅させていた。  また、幻霊族からこそぎ落としたエネルギーを瀕死の状態だったジャンルに与える事によって、ジャンルは奇跡的に命を取り留めた。…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)039

 【アド・ヴァイス】の力は【素材変換】だ。  その力を説明するのに、例えば、人間に例えて見よう――  対象者Aと戦うとする。  その対象者Aは戦う前に栄養としておにぎり3個、パン3個取っていたとする。  【アド・ヴァイス】は攻撃を当てる事により、栄養として取っていたおにぎり3個を体から元に戻す力があるのだ。  対象者Aは体からおにぎり3個分の栄養を抜き取られる事になる。  おにぎり3…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)038

 ピリオドは、 「今回はどれにするか……そうだな、これで良いだろう……出てきたまえ、【アド・ヴァイス】全滅させたならば、刑期を2年短縮させてあげよう」  と言ってカードを一枚取り出した。  プリズン・カード――彼の最も得意とする攻撃パターンだ。  カードの牢獄から【アド・ヴァイス】と呼ばれた存在が現れる。  その姿は、ひげの大男だ。  彼はブサやビヨの様な小者とは違う。  その力を…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)036

 ピリオドは、 「オッケェ~イ。ではあなたの笑顔を報酬とさせていただきましょう」  と言って、キャリア達に道を譲り、後をついて言った。  道案内と助ける対象さえ教えれば後はピリオドがなんとかするという事だろう。  現場について見ると、力負けしたジャンルが幻霊族に捕まっている正にその時だった。  ピリオドは、キャリアに 「助けるというのは……あの男ですか?」  と尋ねる。  キャリ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 8日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定13

続きです。 それと、8月6日から8月8日のブログの更新予定ですが、1回目の接種の時と同様に8月6日は夕方の接種前に更新して、(たぶん、朝と昼の二部構成になるかも知れません)8月7日と8月8日の二日間は念のため、最低数の10回ずつ更新(ブログ2とブログ3を足せば20回更新)とさせていただきます。 そんな感じで予定を組んでいます。

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今日明日の予定12

続きです。 まぁ、僕の場合は一回目の時に腕が重くなって一日を通して眠くなっていましたから、これが症状が出たと考えると二回目は出ない可能性もなきにしもあらずという感じですけどね。 僕の知り合いでは症状が1回目に出たと言う人と2回目に出たと言う人は居るのですが、2回とも出たと言う人はあまり聞きませんからね。 と言う訳でワクチン接種次第では後の予定は変更になる可能性もあります。 …

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今日明日の予定11

続きです。 まだ、書くのは早いと思いますが、8月6日の金曜日の夕方に2回目のコロナワクチン接種をするので、その後の土日はおとなしく番組を見ていきます。 と言っても2回目に熱が出ると言う話も聞きますし、普通に番組を見れるかどうか解りませんけどね。 この時に見れなかったら八月の連休で見る事になると思います。 そうなると制作予定が後ろにずれ込んでしまいますけどね。 続きま…

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今日明日の予定10

続きです。 これは5日間の作業日で終わらせようと思っていますので、火曜日の作業で30ページ、木曜日の作業で60ページ、土曜日の作業で100ページ、日曜日の作業で再チェック修正、その次の火曜日の作業で再々チェック修正という感じで作って行こうと思っています。 これは、年賀状アニメーション関連の作業が全て終了しているという事が仮定としてありますが、残る作業から考えて、まず問題ないと思ってい…

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今日明日の予定9

続きです。 それは置いておいて、そう言う事をあれこれ考えたと言う意味でも今回の四連休はただひたすらに見ていない番組の数を増やす休みになりそうですね。 でも、まぁ、それを覚悟の上でのご褒美DVDですので、楽しませていただきます。 昨日は4本しか見れてないので不十分ですしね。 それで火曜日の予定ですが、17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】清書作業を…

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今日明日の予定8

続きです。 作るかどうかは決めていませんが、もし、66番目から70番目の【読み切り小説】も200ページから400ページ完成小説になるのなら、61番目から65番目の【読み切り小説】の様に、捨てアイディアとなるキャラクターの性格を決めるだけの5ページ限定のイメージストーリーを作って、見る必要があるかな?とは思っています。 でも、まぁ、今考える事じゃないですね。 余計な事でした。 …

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今日明日の予定7

続きです。 昨日の作業で、65番目まで作ってしまったので、調子に乗って、66番目から70番目の【読み切り小説】も100ページ以上にして、今度は400ページからダンダンページ数を減らして行く事にしようか(66番目→400ページ完成小説、67、68番目→300ページ完成小説、69、70番目→200ページ完成小説みたいに考えていました)とか61番目から65番目が男の子が主役の物語として考えたので…

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今日明日の予定6

続きです。 このペースだと多分、8月6日に二回目のコロナワクチン接種した後の8月7日と8月8日の土日の休みにずっと番組を見ても消化仕切れないと思っています。 でも、この四連休を制作とご褒美DVDを中心に予定を組んでしまったので仕方ないかな?と思っています。 それに61番目から65番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを作ったのだって完全に余計な作業でしたからね。 続き…

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今日明日の予定5

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ようと思います。 見ていない番組ですが、考えたく無いのですが、何だかんだで見ないで制作などをしていたりしていたものですから、150番組前後になってしまって(はっきり数を数えていないので大体それくらいだと思います)います。 オリンピック関連で番組が入れ替わっているのもあるかも知れませんが、とにかくそれを消化しないと行けな…

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今日明日の予定4

続きです。 ただ、やっぱりこの四連休で、ご褒美DVDを十分に見れたとは言えないので、八月の連休でも少しご褒美DVDを見て、それで、見たと言う事にしようと思っています。 それでご褒美分はチャラ。 また、一からご褒美DVDが見られる様に制作を頑張りたいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 今日の制作(制止画年賀状とプライベート用年賀状)と番組を見るのを合わせてお昼ご飯を食べるまでにさせていただいて、お昼ご飯を食べた後は、全部ご褒美DVDの時間にしたいと思います。 このままではご褒美DVDになりませんからね。 今日くらいはたっぷり――とまではいかなくてもしっかり見て、ご褒美DVDを見た事にしようと思っています。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 それが終わったら、後は自由です。 昨日はオリンピックの開会式も見たりしたので、ご褒美DVDはちょこっとしか見れていません。 他にも録画している番組は山ほど増えてしまっていますが、今日の所はご褒美DVDを優先させたいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、残る四連休のノルマは【制止画年賀状】4点とプライベート用年賀状の2点の合計6点になります。 キャラクターのパーツは既にあるので、それを組み合わせて、配置したりするだけなので、アニメーション年賀状を作るよりは手間がかからないと思っています。 続きます。

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おはようございます4

続きです。 でもそう言うのを含めて、一旦、制作をストップさせるつもりです。 リステミュウム編の後は、【プハンタシア・クアンティタース】の【終主(しめす)編】、【恭精(きょうせい)編】、【踊詩(ようし)編】の本編プロローグを3話ずつ作る予定です。 それが終わったら、ちょっと早起きがきつくなって来ているので、早朝こっそり作業は少しお休みするかも知れません。 体力を考えて、どこ…

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おはようございます3

続きです。 明確な答えが存在しない【出鱈目(デタラメ)の力】の次に厄介な力と言えますね。 この難敵をどう攻略するか? それが、ファーブラ・フィクタ編の第004話のシリーズになるのですが、その前に、7話ほど、りーたお姉ちゃん(クアースリータ)と芦柄 はてな、芦柄 ふかしぎ、第六本体の従属側体(じゅうぞくそくたい)4核の話を7つ差し込みます(第003話のシリーズ)けどね。 続…

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おはようございます2

続きです。 レアク・デと言えば、紡いだ言葉が全て現実になる力を持った【話祖(わそ)】を率いる第二のラスボスです。 また、リステミュウムと同じく【謎の力】を使いますが、リステミュウムが【静】の力なのに対し、レアク・デは、【動】の【謎の力】になります。 簡単に言ってしまえば、タダでさえ答えがわからないのに、その答えが移動するのです。 ヒントを得て答えを探したと思ってもそこに答…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝1時から起きて作業をしています。 何か、金メダル出た見たいですね。 高藤選手日本勢第一号おめでとうございます。 おかげさまで【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-10話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その10)も完成しました。 これでリステミュウム編も残る3話となりますね。 【ファーブラ・フィクタ】…

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改めましてお休みなさい。

この後の予定ですが、後は番組を見たり、ご褒美DVDを見たりします。 もう、さすがに制作を優先させるのは控えたいと思います。 それでは、改めましてお休みなさい。 また、明日。

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以上になります。

以上が65番目の小説のイメージストーリーになりますね。 結局、5作品とも全部作ってしまいましたね。 余計な作業をしてしまったこれらの分は八月の連休でご褒美DVDとしてまた見ようと思っています。

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65番目の小説のイメージストーリー13

 だが、そんな事は関係無い。  【ショウキ】は【スミレ】の見てくれだけを好きになった訳じゃない。  感情や仕草。  行動や信念。  考え方や気持ち。  それらも含めて総合的に好きになったのだ。  なので肉体を失いかけているからと言って、彼の気持ちに変わりはない。  彼女のためなら、命などいくらでもかけられるし、彼女のためならば、全くの無報酬で、身をひくこともいとわない。  彼女の…

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65番目の小説のイメージストーリー12

「そ、そうですか。  解りました。  僕の名前は、【紫藤 祥吉】って言います。  【ショウキ】って呼んでもらえると嬉しいです」 「そう。  【ショウキ君】ね。  覚えたわ。  私の事は【スミレ】で良いわ。  よろしくね」 「あ、はい。  【スミレさん】。  こちらこそよろしくお願いします。  (いやったぁ~……っ。  【河本さん】、いや、【スミレさん】に名前を覚えてもら…

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65番目の小説のイメージストーリー11

「か、【河本さん】ですか?  そ、そうですか」 「そう。  悪かったわね。  面倒な事に巻き込んで。  私のせいでしょ?  あなたが【異世界】に行くことになったのって」 「いえ……そんな……  そんな事は……」 「ところであなた。  名前なんて言うんだっけ?」 「え?  名前ですか?」 「そう。  名前。  ごめんね。  あなたをフッた事までは覚えているけど、告白…

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65番目の小説のイメージストーリー10

 【ショウキ】が 「え?  誰?」  と聞くと、そこには光の玉がふわふわと浮いていた。  その光の玉は、 「私?  私は【河本 菫(かわもと すみれ)】よ。  何だか知らないけど、神様があなたと行けって言うから着いてきたわ。  私の肉体は【異世界】ごとに何かに憑依する事で自分の身体にするみたいね。  だから、この訳のわからない所では魂のままみたいよ……」  と言った。

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65番目の小説のイメージストーリー09

 試しに、扉の1つの前に進み、【カギ】を1つ手にとってみると、 (……命を1ダースまでストックできる異能……)  と【能力】が読めた。  【ショウキ】が、 「命が1ダース……  なるほど、これが【異能力】か。  何があるかわからないからこういう力は必要かも……な……」  とつぶやく。  すると、 「どうするの?  ここに決めるの?」  と言う声がした。

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65番目の小説のイメージストーリー08

『ならば行ってこい。  幸運くらいは祈ってやる』 「え?  うわぁぁぁぁぁぁ~」  と【ショウキ】は時空の狭間に飛ばされた。  そして、時空の狭間に浮遊していた。  そこには扉が10存在していた。  1つが元の世界のもので残り9つが【異世界】への扉となっている。  扉ごとに【カギ】が約100本かかっている。  扉には3つの【鍵穴】がついている。  その瞬間、その【カギ】こそが…

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65番目の小説のイメージストーリー07

『ではどの【異世界】へ行くか選ぶが良い。  【異世界】は全部で9つある。  どんな【異世界】かは行ってみるまでわからない様になっているがお前にはどの【異世界】へも行ける様にしてやろう。  ただし、【異世界】間への移動は30回までだ。  元の世界に戻るのも含めて30回しか移動は出来ぬ。  不満であれば別の【異世界】へ移動してもかまわぬが、30回を超えたらお前は【異世界】を渡る事は出来なく…

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65番目の小説のイメージストーリー06

『ふん。  疑り深い奴だ。  では、こうしようではないか。  この娘の魂をお前と共に同じ【異世界】へと送る。  魂にはこの肉体とリンクさせたままになっておるから、その魂は、この身体が我の物になったか、それともこの娘のままか解るはずだ。  どうなっているかはお前自身がこの小娘に聞けば良かろう』 「ホントか?  彼女も一緒に?」 『お前が望むのであればな。  ただし、肉体はこの世に…

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65番目の小説のイメージストーリー05

『何処へでも良い。  我の肉体の代わりと言うにふさわしい肉体を探して来い。  さすれば、この娘の肉体は返してやろう。  と言ってもこの娘の肉体は既に死んでおる。  魂はかろうじて我が元におるが、それもそう長くはもたん。  現実の世界では1月と持たんだろう』 「1月で探せって言うのか?」 『それが不可能な事くらい我も十分承知しておる。  だから【異世界】へ行け。  【異世界】であ…

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65番目の小説のイメージストーリー04

『ほぅ……  ぬかしたな、貴様。  その言葉に二言は無いのだな?』 「無い。  彼女の命が保証されるのなら、僕は死んでも良い。  神の肉体が欲しいと言うのであれば、僕にしろ。  僕が代わりにお前の身体になってやる」 『醜いお前の身体など入らぬわ。  神の肉体はこの娘の様に完璧な身体こそふさわしい』 「駄目だって言ってるだろ」 『ならば、代わりの肉体を用意しろ。  それならば…

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65番目の小説のイメージストーリー03

『………  この小娘は世に絶望しておった。  人間はどの者も醜く。  見苦しい生き物だと思っておった。  男達はこの娘の見た目の美しさにしか目に行かず、中味など何も見ていかなかった。  お前を振ったのもそんな人間の1人だと思っての事だろう。  お前はこの娘に評価されてなどおらぬ。  お前はそんな相手にもされていない人間のために神に刃向かうと申すのか?』 「そうだ。  僕は【菫さ…

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65番目の小説のイメージストーリー02

 少女は、 『この肉体の持ち主の事か?  この肉体の魂は、人間であることを放棄した。  この身体はもはや、我のものだ』  と言った。  【ショウキ】は、 「その人の名前は、【河本 菫(かわもと すみれ)】。  僕の同級生だ。  お前のものじゃない」  と啖呵を切った。 『我のものである。  不敬が過ぎるぞ人間風情が。  頭を垂れよ。  我は神である』 「違う。  そ…

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65番目の小説のイメージストーリー01

「待て。  その人をどうするつもりだ」  少年は少女に向かって叫ぶ。  少女は、 『何だお前は?  我に何の様だ?』  と告げる。  少年は、 「僕の名前は、【紫藤 祥吉(しどう しょうきち)】、いや、【ショウキ】だ。  その身体をどうするつもりだ?」  と答えた。  少年の名前は【紫藤 祥吉】、ニックネームは【ショウキ】と呼ばれる男の子だ。

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追伸。今日のノルマは終わりました。

追伸。 ふぅ。 今日のノルマの年賀状アニメーション3タイプ完成しました。 後、どうせだからと思って作業のついでに65番目の【読み切り小説】のイメージストーリー(捨てアイディア)も作ってしまいました。 今回はヒロインのためなら、命を捨てる事もいとわないナイト役の主人公が神の生け贄となった彼女のために、別の神の器を探すと言う冒険の一部を切り取りましたね。 本番ではまた、…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 ノルマが達成次第、残りは番組とご褒美DVDに切り替えます。 今回も面倒くさい作業が続きますのでどれくらいで終わるか解りませんが頑張ります。 寝不足気味ですが寝ないようにやっていこうと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が63番目と64番目の小説のイメージストーリーになります。 これはあくまでも捨てアイディアになりますので、これからまた誇張して作り替える事になります。 物語はこれを元にしてイメージを広げて作ることになりますね。 と言う訳で今回は以上です。

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64番目の小説のイメージストーリー13

 そこへ、宿代を稼ぐために【傭兵】の仕事と勘違いした【リョウジ】もやって来ていた。  【ユカリ姫】はすぐに集まった者の中から【リョウジ】を見つけ、会いに行きたくなったが、臣下の者に、 「姫様。  特定の者にお会いになるのは控えてくださいませ。  その者が本物の勇者であれば必ずや生き残るでしょう」  と言われたので、出るのは諦めた。  一国のプリンセスとして、再会するのを楽しみにして。…

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64番目の小説のイメージストーリー12

「あの……  お名前は?」 「こいつのか?」 「いえ……その魔物の名前ではなく……  あなたのです」 「名乗るもんじゃねぇよ。  名無しの権兵衛にでもしといてくれや。  じゃあな。  俺は新しい寝床でも探すわ。  あんたも気をつけて帰れよ」  と言って立ち去った。  【ユカリ姫】は、その光景を見て、名前も知らなかった【リョウジ】こそが【真の勇者】だ。  ――そう、思ったの…

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64番目の小説のイメージストーリー11

 【グレタ】は心臓を3つ持っている事もあり、すぐには死なないと過信していたのだが、それを説明するまでもなく、絶命した。  【グレタ】の巨体が転がる現場には【リョウジ】と【ユカリ姫】しか残っていない。  後はみんな【ユカリ姫】を置いて逃げてしまっていた。  【ユカリ姫】は、 「あの……  ありがとう……ございます」  と言った。  【リョウジ】は、 「別に……  大した事はしてね…

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64番目の小説のイメージストーリー10

『がはははははっ。  ひょっとしてお前、俺様を殺すつもりなのか?  冗談きついぜ。  俺様がお前の様な人間風情にやられると思ってんのか?』 「あぁ。  もうやったよ。  バイバイ、どこぞの【魔物】君」 『ぐははははは。  何を言って……  あ……』  と言う言葉を最後に絶命した。  【リョウジ】はいつの間にか【グレタ】の心臓3つとも抜き取り、それを握りつぶしていたのだった。

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64番目の小説のイメージストーリー09

「おいおい。  俺のベストプレイスが無くなっちまったじゃねぇか。  どうしてくれるんだよ」 『貴様っ。  状況が解ってんのか?  俺を怒らせたんだぞ』 「怒ってんのはこっちも一緒だよ。  物は大切にしろってかーちゃんから教わんなかったのか?」 『何がかあちゃんだ。  ふざけるのも大概にしろっ  ぶっ殺してやるっ』 「殺すっつったな。  殺すって事は殺される覚悟がある奴だけ…

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64番目の小説のイメージストーリー08

『ぐははははは。  俺にふざけた事を言うからだ。  良い気味だぁ  ぐはははははは……』 「うるせぇデブだ。  ぶくぶく太りやがって。  少しダイエットしたらどうだ?」 『な、何だ貴様っ?  何時の間に?』

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64番目の小説のイメージストーリー07

『誰だ?』 「バケモンに名乗る名前なんてねぇよ」 『貴様、誰にこんな真似したか解っているのか?  貴様を喰い殺してやる』 「化け物の餌になるつもりはねぇよ。  俺はここで寝てたんだ。  何かあるなら余所でやってくれ。  ここは寝心地が良いんでね。  良い昼寝場所なんだ」 『ふざけおって……  ファイヤーブレスっ』  と言って炎の息を吹きかける。  するとたちまち建物は火の…

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64番目の小説のイメージストーリー06

『ぐはははははは。  そうだろう。  この【グレタ】様の力に勝てるハズもない。  人間なんぞ、どいつもこいつも臆病者よ。  自分しか可愛く……』  と高笑いをしていると、コツンと小石が当たった。 『ん?  何だ?』  と【魔獣グレタ】は建物の上を見る。  すると、 「うるせぇなぁ~。  人が気持ち良く寝てるって時に。  安眠妨害も良いところだぜ」  と言う声が聞こえた。…

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64番目の小説のイメージストーリー05

 【ユカリ姫】は村娘に扮装していた時、強大な魔王軍の幹部に襲われた。 「きゃ……きゃぁぁぁぁっ」 『ぐははははは。  上手そうな小娘だ。  くんくん。  良い匂いがする。  こんなしけた村のドブくせぇ匂いじゃねぇ。  高貴な匂いがする。  お前からなぁ~』 「こ、来ないで……」 『上手そうだ。  どれっ……味見でも……』 「た、助けて……  だ、誰か……」 「お、俺知…

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64番目の小説のイメージストーリー04

「手続きが何だと言うのです。  形式にとらわれた者など、実戦では何も出来ません。  現にわたくしも襲われた時、近くに居たギルドの登録を持っていた者達は逃げ出した。  強大な魔王軍の前にしっぽを巻いて逃げたのです。  ですが、あの方は違った。  まるで冗談でも言うかの様に小粋な言葉を申して、倒して見せたのです。  資格が何です。  実戦に勝る資格などありません」  と【ユカリ姫】は…

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64番目の小説のイメージストーリー03

 そして、その時、お忍びで村を訪れ、襲われていた姫君、【ユカリ・ディオン】も助けたのだ。  【ユカリ姫】はその事を覚えていて、城に戻ってからその事を国王に話した。  国王は、その言葉を受け、【勇者】を求めた。  それで彼は連れて来られた。  だが、彼を待っていたのは、【偽者】の【勇者】達による罠だった。  彼はまんまと【偽者】の烙印を押され、城を追放されたのだ。  【リョウジ】にとっ…

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64番目の小説のイメージストーリー02

「あのような者達に出来る訳がございませぬ。  姫様はあなた様を願っております」 「そうです。  あなた様しかおりません。  あなた様しか姫をお救いする事は出来ません。  あなた様の力しか」 「どうかお願いします。  あなた様への非礼。  お詫び申します。  ですからどうか」  男達は平謝りだ。  どういう事か?  それは、【リョウジ】は最初、【勇者】の偽者として国を追われ…

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64番目の小説のイメージストーリー01

「リョウジ様。  どうか動いてください」 「お願い申す。  あなた様だけが頼りなのです」 「あなたしかできません。  助けて下さい」  何名かの男達が1人の男性の元に膝を折り立つことを願っている。  男性は【リョウジ】と呼ばれていた。  【リョウジ】は、 「くどい。  勇者ってのは他に何人も居るんだろ?  俺には関係ない」  と突っぱねる。

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さて……3

さて、続いて、64番目の【読み切り小説】の捨てアイディアとして、イメージストーリーを公開しようと思います。 これも300ページ完成小説の1部分を切り取ったものになります。 同じく本番では設定を微妙に変えると思いますが、こんなイメージで作ろうと思っていますね。 偽勇者の烙印を押された主人公ですが、プリンセスは真実を見ていて、追い出された主人公を追いかけて来たと言うシーンを描きまし…

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63番目の小説のイメージストーリー12

「そうだね。  でもね。  待ってたの」 「初対面なのに待ってたって何だよ。  何処で俺を知ったんだよ?」 「心でね。  感じてたの。  ずっと君の事。  君が国に来てくれて良かったよ。  おかげで君に会えた。  ありがとう」

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63番目の小説のイメージストーリー11

「俺は俺の力で何かをしたいの。  誰かに媚びを売ってふんぞり返りたい訳じゃないの。  だから、権力者と手を組んでなんて考えてないの。  そう言う事だから俺には関係ありません。  あんたも俺を誘おうと考えているんだろうけど、おあいにく様。  俺はこの国に協力するつもりはありません」 「じゃあさ。  私と恋人になってよ」 「はぁ?  何を言ってんの、君?  君と俺は初対面だろ?」

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63番目の小説のイメージストーリー10

「また、その【グランド】何とかか。  知らねぇって、そんなの。  俺は俺。  普通の人間だ。  手術とやらも何もやってないまっとうな人間だよ」 「だからだよ。  手術も受けてないのに、【ギガント・ギア】を動かせるって事は、あなたは【グランド・スペシャリスト】だって事だよ。  何で、断ったの?  選ばれれば、贅沢し放題だったんだよ?」

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63番目の小説のイメージストーリー09

 【アスマ】は、 「何だ、あんた?  悪いが俺は忙しいんだ。  【エレーナ】って人の知り合いならあっちへ行ってくれ。  俺はあのねーちゃんと関わるつもりは無いんだ」  と言った。  少女は、 「あぁ、それなら大丈夫だよ。  私は【エレーナ】様の直接の指揮下にある人間じゃないから。  うちの国も一枚岩じゃないの。  だから、あなたを売ったりしないよ。  私、【クリス】。  …

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63番目の小説のイメージストーリー08

 そして、 (【アスマ】。  私から逃げられると思うなよ。  洗脳でも何でもして、必ずやお前を私のものにしてやる。  解っているはずだ。  私にお前が必要な様に、お前も私の事が必要になるはずだ。  なぜなら、どの国に行っても【グランド・スペシャリスト】は狙われる。  生き抜くためには私の様にトップに上り詰めなければならないんだ。  だから、お前は必ず私の元にくる。  待っている…

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63番目の小説のイメージストーリー07

 幸い、逃げるのは大得意である。  取り囲む兵の隙間をぬってあっという間に姿を消した。  【エレーナ】は、 「何をしている。  追え。  必ず捕まえろ。  殺すな。  必ず生け捕りにしろ」  と命令を下した。

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63番目の小説のイメージストーリー06

「そ、そうなのか?」 「そうだ。  ――お前は、【改進人間】なのか?」 「違う。  俺は普通の人間だ」 「普通の人間は【ギガント・ギア】は動かせない。  動かせたと言うことはお前は【改進人間】か、そうでなくば、私と同じ、【グランド・スペシャリスト】かのどちらかだ。  お前は手術を受けた経験は無いのだな?」 「無い。  それが何だ?」 「そうか。  ――なるほど。  気に入…

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63番目の小説のイメージストーリー05

 【アスマ】と【エレーナ】は2人きりになった。 「良いのかよ。  俺はあんたんとこの【ギガント・ギア】を壊した人間なんだぜ。  あんたの事襲っちゃうかも知れないぜ」 「かまわぬ。  お前程度の相手に後れを取るつもりは無い。  それよりも【アスマ】。  【ギガント・ギア】――しかも【オーバーマックスクラス】を撃破したと言うのはまことか?」 「【オーバーマックスクラス】?  何の事…

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63番目の小説のイメージストーリー04

 配下が、 「貴様。  【デザート】様に対してなんたる無礼」  と言うと、【エレーナ】は、 「良い。  少年――【アスマ】と2人だけで話がしたい。  人払いを」  と言った。  配下が、 「で、ですが、【デザート】様。  危険でございます」  と言うが、【エレーナ】は、 「くどい。  何度も言わせるな。  下がれ」  と言うので、仕方なく 「はっ  了解いたしま…

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63番目の小説のイメージストーリー03

 動かす事が出来るのは【改進人間】か、【エレーナ】の様な特別な能力を持った、【グランド・スペシャリスト】と呼ばれる特殊な人種のみだった。  だから、【エレーナ】は、この少年が【ギガント・ギア】を動かしたと言うのが俄には信じられなかった。   【エレーナ】が尋ねる。 「私は、【エレーナ・デザート】。  この帝国の支配者だ。  少年。  名は何と言う?」  と尋ねた。  少年は、 …

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63番目の小説のイメージストーリー02

 女帝は、 「その少年か?」  と言った。  配下の1人が、 「はい。  【デザート】様。  このガキが、我が軍の【ギガント・ギア】を破壊した犯人です」  と言った。  【デザート】と言うのは女帝の名前だ。  彼女は、【エレーナ・デザート】と言う。  弱い二十歳にして、七大帝国の一角【ザハード帝国】のトップに上り詰めた女傑だ。  【ギガント・ギア】とは、七大帝国の間の戦争で…

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63番目の小説のイメージストーリー01

「放せよ」  少年は悪態をつく。 「こいつっ。  おとなしくしろっ」 「全くなんて奴だ」  大人達が少年を押さえつける。  少年は女帝の前に連れて来られていた。  女帝は少年とそう大差ない年齢にも関わらず、既に7つの大帝国の内の1つを掌握していた。

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さて……2

さて、それでは、63番目の【読み切り小説】の捨てアイディアとして、イメージストーリーを公開しようと思います。 これは300ページ完成小説の1部分を切り取ったものになります。 本番では設定を微妙に変えると思いますが、こんなイメージで作ろうと思っていますね。 ロボット――じゃないですが、巨大な人型兵器を使っての冒険物の一幕で、巨大な帝国の女帝に気に入られた主人公とのやりとり、逃げ出…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)035

 それを聞いたピリオドは、 「息子……なんだ、男か。だが、あなたの息子であるというのであれば私が助けましょうか?」  と言った。  どうやらキャリアにも良いところを見せたいらしい。  女だったら誰でも良いのか?とちょっと軽蔑の目を向けるが、大ピンチであるこの状況を変えてくれるのであれば、そんな手助けも必要だった。  キャリアは 「……出来るというのであれば、お願いしたいくらいだわ………

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)034

 今にも、ジャンルがやられてしまうかも知れないという瀬戸際なのだ。  こんな男にかまっている暇は無い。  キャリアは、 「悪いけど通してもらえるかしら。仲間がピンチなの」  と言った。  それを聞いたピリオドは、 「仲間?それはさぞ美しい女性なのでしょうね」  と訳のわからない事を言うので、  キャリアは 「大事な息子よ。他には返られないわ」  と言った。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)033

 本来であれば、敵かも知れない者に事情を話す事などあり得ないことだが、ピリオドは美しい女性に敵は居ないと思っている。  なので、全て話すつもりでいた。  封凶岩は別の二人が運んでいたが、その二人ではいつ刺客に襲われて封凶岩が奪われても仕方ないので、自分が代わりに運んできたという事をアピールしたいようだった。  聞いていると幻霊族の女王はとても美しく、その女王に求愛行動を取るためにこのピリオ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)032

 相変わらず男性軽視の発言だった。  フォールは、 「馬鹿にしているつもりか?」  と言うが、キャリアが制す。 「良いわ、私が話す。私はキャリア・フロント・バック、こちらはフォール、右がキャトラとマドゥワスよ。残念だけど、幻霊族の女王は居ないわ。あなたはどなた?幻霊族の女王に何のご用?」 「キャリアさんか、お美しい。私の名前ですか?私の名前はピリオド――ピリオド・エンドと申します。女王…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)031

 ピリオドは、 「そこのマドモアゼル達――、あ、男は別に答えなくて良いから――君たちの中に幻霊族の女王様は居るかい?」  と言った。  フォールは、 「何だ、貴様は?」  と返す。  ピリオドは、 「男は答えなくて良いと言ったじゃ無いか。私は彼女達に聞いているんだよ。おつむの方は大丈夫かい?」  と言う。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 7日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 日中の作業としては、制止画年賀状4点とプライベート用年賀状2点の6点ですが、年賀状アニメーションの応用なので、そんなにはかからないかな?と思っています。 それでこの4連休のノルマは達成なので、残り時間は全て番組を見るのとご褒美DVDの時間に割り当てようと思っています。 多分、寝不足がピークになっていると思うので、眠ってしまうかも知れませんけどね。 そんな感じで…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、この際だから明日も早起きします。 4日連続早起きになってしまいますが、頑張ります。 それで、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-10話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その10)も完成させます。 もし出来たら65番目の【読み切り小説】のイメージストーリー(捨てアイディア)も作るかも知れませんね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、この後は年賀状アニメーションの作業に入ります。 【新・ちっちっぱ バージョン】、【まめぼす もういっちょ バージョン】、【プハンタシア・クアンティタース バージョン】の3タイプの年賀状アニメーションを完成させます。 残り時間は番組(開会式)をちょこっとだけ見て、後はご褒美DVDにしようと思っています。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 63番目と64番目の捨てアイディアのイメージストーリーは後半でまた公開しますのでよろしくお願いします。 ただ、三日連続早起きをしているので、結構、きついですね。 どこかで眠らないと行けないかも知れません。 と言っても、今日こそはご褒美DVDを見たいので頑張って作業も進めないと行けませんね。 と言う事ですが今日もよろしくお願いします。

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おはようございます2

続きです。 それと、63番目と64番目の300ページ完成小説のイメージストーリーも作ってしまいましたね。 最初は躓くかな?と思っていましたが、キャラクターのイメージを決めるだけだったので、大して躓かず、サクサク出来ましたね。 これで後は65番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを作るだけになりましたね。 この分ならすぐに出来るかも知れません。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日も結局、0時半から起きて作業をしています。 早めに寝たので、三重録画などをしてオリンピックの開会式などは後でまとめて見ようと思っています。 結局、今日も作業をしましたね。 【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-10話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その10)を15ページ目まで書き進めました。 続きます。

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以上です2

続きです。 61番目と62番目は連載小説の【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】と言う下地がありましたので、簡単にイメージする事が出来ましたが、63番目から65番目は一からイメージを作るので、こんなに簡単にあっさりできると言う事は無いと思います。 今回の2つのイメージストーリーはあくまでも練習ですので、本番は63番目…

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以上です1

以上が62番目の【読み切り小説】のイメージストーリー(捨てアイディア)になります。 主人公が駄目なふりをして弟子に怒られる姿などは【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の【稀義】そのまんまという感じになりましたね。 これを元に62番目の【読み切り小説】を200ページ完成小説として作る予定です。 ――とここまでは簡単なんですよね。 問題はこの後の6…

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62番目の小説のイメージストーリー13

「何ですか?」 「惚れ薬。  これで、ぼくっちもモテモテさ」 「駄目です。  人の気持ちを弄ぶのはブッブーです。  そんな事考えてたんですか?  もっと真面目にやって下さい」 「はいはい、わかりましたよ」  【ファズレヌァシ】はそう答えたのだった。

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62番目の小説のイメージストーリー12

「先生。  誰かと話して居ませんでしたか?」 「いや。  独り言だよ。  それより、本当に【魔道具】を処分したのかい?  なんだか君の胸元が少し大きくなった様にも思えるんだけど……」 「な、何を言っているんですか。  つ、使ってませんよ。  あんな破廉恥なもの。  それより、真面目にやってましたか?  私が居なかったからと言って変な事してませんでしたか?」 「いや、特にはね…

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62番目の小説のイメージストーリー11

「もう、帰ってくれ。  ぼくっちは忙しい。  君と話す事は無いよ。  君が生け贄を使わないというのならぼくっちはもう、何もしない。  君は君の好きな様にやったら良い。  君は自由だ。  どこへなりと行くと良いよ」 「私は諦めない。  諦めない」  と言って消えた。  その次の瞬間。  【愛理】がまた部屋に入ってきた。

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62番目の小説のイメージストーリー10

「何故、解ってくれない?  あなたはこんな所でくすぶっている様な方ではない。  あなたは最強だ。  あなたは何でも出来る」 「何でもは出来ないよ。  最強でも無い。  ぼくっちよりも上の存在は腐る程居る。  それを君は知らないだけだ。  君は僕を買いかぶり過ぎているんだよ」 「そんな事は無い。  あなたは最強だ。  私はそう信じている。  あなたの最強の座を脅かすものは私…

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62番目の小説のイメージストーリー09

「そうも行かないよ。  彼女は悪くない。  彼女はたまたま、ぼくっちと出くわしてしまった。  ただそれだけだ。  ぼくっちが巻き込んでしまったんだ。  責任は取らないとね」 「なぜですか?  なぜ、あんな小娘を甘やかして私を破門にしたのですか?」 「君は生け贄を求めただろ?  何の罪もない生娘達を。  それはぼくっちが看過できることじゃない。  生け贄付きの儀式をするんだっ…

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62番目の小説のイメージストーリー08

 すると、 「気付いておられたか。  さすが、【ファズレヌァシ】様。  私です、【アトゥアリハズレ】です。  あなたの本当の弟子の」  と言う声が聞こえた。  【ファズレヌァシ】は、 「ぼくっちの弟子は彼女――【愛理】ちゃんさ。  君は破門にしたはずだろ?」  と言った。 「何故ですか【ファズレヌァシ】様。  あんな何も出来ない小娘などを弟子にして。  あなたが肉体を失っ…

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62番目の小説のイメージストーリー07

 そして、 「こ、これがおっぱいを大きくする【魔導具】。  しょ、処分をするのは簡単だけど、た、試しにちょっと使ってみようかしら……  本当にそうなるのか解らないし。  べ、別に私の胸が小さいとかそんなのを気にしている訳では無いのよ。  これは、女の子として、夢の……ううん。  女の子の身体をいじくるなんていかがわしいアイテムなのよ。  だから、弟子として、私は……」  と自分に…

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62番目の小説のイメージストーリー06

「わ、わかったよ。  教えれば良いんでしょ。  ――全く、こんなきつい子だって解ってたら……」 「何か言いましたか?」 「いえ、何でもありません。  じゃあ、説明するとこのカップの部分を胸に当てて、ホックの所にあるプレートを利き腕でつかんで柔らかさと大きさを念じれば、理想の形になるよ。  AカップをいきなりFカップにする事は無理でもAカップからCカップくらいにはなると思うよ。  柔…

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62番目の小説のイメージストーリー05

「良いですか、先生。  あなたは今、女の子なんですよ。  男の人じゃないんです。  女の子の身体をあれこれいじくる様な【魔道具】なんて作るものではありません。  もっと真面目にやってください。  あの時の凄い召喚は何だったんですか。  いつも、いつも変な物ばかり作って。  これは私が責任を持って処分して起きます」 「えぇ~?  せっかく作ったのに……」 「え~じゃありません。…

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62番目の小説のイメージストーリー04

「いや、そうは言ってもねぇ。  これは健全な肉体を保つために必要な」 「そうなんですか?  じゃあ、怒らないから言ってみてください。  どういう物か聞いてあげます」 「怒らない?」 「怒りません」 「ホント?」 「ホントです」 「嘘じゃない?」 「怒りますよ」 「わかった、わかった。  話すよ。  話せば良いんでしょ。  ――これはね。  おっぱいの大きさや柔らかさ…

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62番目の小説のイメージストーリー03

 【愛理】は、 「何ですか、これは?」  と聞いた。 「え?  これは……そのぉ……」  【ファズレヌァシ】は言いよどむ。 「見るからにエッチなデザインですよね?  私、こういうの嫌だって言ってますよね?」 「いや……これはそう言うのでは……」 「ホントですか?  じゃあ、どういうものか言ってみてください。  やましいことがなかったら言えるはずですよね?」 「え?  い…

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62番目の小説のイメージストーリー02

 女子高生の名前は、【片岡 愛理(かたおか あいり)】。  この子供、【ファズレヌァシ】に感銘を受けて弟子入りしていた。  【ファズレヌァシ】は小学生くらいの女の子の姿をしているが正体はちょっとエッチな大魔導師で男性である。  高次元の怪物を生み出す力を持っていた彼は、とある召喚に失敗し、肉体を失う。  それで、間違って召喚された肉体に魂を移す事になった。  それが、小さな女の子の肉体…

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62番目の小説のイメージストーリー01

「そこへなおりなさい」 「……はい……」  1人の子供が女子高生に叱られている。  子供はすまなさそうにしている。  どうやら悪戯が過ぎた様だ。  だが、実は、この関係、立場が逆なのである。  叱られている子供が師匠であり、叱っている女子高生が弟子なのである。 「全く、先生は、何でこんなもの作るんですか」  女子高生はプンプン怒っている。 「いいじゃない。  これくらい作って…

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さて……5

さて、それでは、【62番目の小説のイメージストーリー】として62番目の【読み切り小説】の捨てアイディアを公開します。 これもぴったり5ページになりますね。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のメイン主人公、【和諷 稀義(わふう まれよし)】とヒロインの1人、【てとちゃん(テロメア・永久(とわ))】との関係に似せて作っています。

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追伸。

追伸。 妙な時間の余り方をしたので、番組を見ずに、ちょっと作業を続けましたね。 と言う訳で、今日の成果の一部と62番目の【読み切り小説】のイメージストーリーも5ページ分、作ったのでそれも公開します。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作を続けます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が、61番目の【読み切り小説】のイメージストーリーになります。 【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】はこれと似たような話になってますけどね。 きっちり3ページから5ページまでと言うルールでしたので、ぴったり5ページに合わせる形で話を構成しました。 本番を作る時はこれを元にキャラクターをイメージして作る事になりますね。 これはある程度イメージが出来ていたので無茶苦茶…

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61番目の小説のイメージストーリー12

「なるほど。  了解した。  では、拙者は【結果】を求める。  求める【結果】は【陣座】が【ワームホール】に入る事」 「何言ってる、バカがぁ~」 「さて、どこを触れれば……  ――あそこか」  と言うと、【聖十郎】は明後日の方向に進み、何かに触れた。  すると、影になっていた【陣座】は、 「っ?  な、何だ?  何だ、何だ、何だぁ~?  す、吸い込まれるぅ~  ま、待て…

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61番目の小説のイメージストーリー11

「こ、殺してやるぅ。  必ず、ぶっ殺してやるぅ。  お、覚えておけっ」 「――やれやれ。  せっかく忠告したのに……  では仕方がない。  その……何と申したか……  【わあむほる】とか申すものに貴様を蹴り落とすとしよう。  【美奈子殿】、それが、【わあむほる】と言う穴でござるな」 「え?  あぁ、これ?  そう。  【わあむほる】じゃなくて【ワームホール】ね。  まぁ…

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61番目の小説のイメージストーリー10

 すると、 「ぎぃやぁぁぁぁぁぁっ。  な、何故だぁ~っ。  何故、解ったぁ~?  ま、まさか。  てめぇも特殊能力をぉ~?」  と【陣座】が言った。  【聖十郎】は、 「――大した事ではござらぬよ。  貴様は姿を消したと申しておったが、殺気が駄々漏れでござった。  拙者は殺気のする方に刀を突き刺したまで。  なるほど。  雑兵だったというのも理解出来る。  武芸のぶの…

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61番目の小説のイメージストーリー09

 【聖十郎】は、 「真に品性の欠片も無い男でござるな。  ご託は良い。  とっとと斬りかかって来るが良いでござる」  と言った。  そこへ、 「ふひゃひゃ。  しぃねぇ~っ」  と叫びつつ、黒い影が、【聖十郎】の元に迫る。  【聖十郎】は慌てる様子もなく、  影から突き出てきた大鉈(おおなた)をひらりとかわし、  ズシャッ  と、黒い影に刀を突き刺した。

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61番目の小説のイメージストーリー08

「………  品性の欠片もない男だな。  まぁ良い。  かかってこい。  刀のサビにしてやろう」 「ぬかせ。  行くぜ」  と言う言葉と共に、【陣座】は姿を消した。  そして、 「ふひゃひゃ。  何処に消えたかわかんねぇだろうがよぉ。  何処だろうなぁ~。  俺はなぁ。  姿を完全に消す事が出来るんだよぉ。  この無敵の能力で人間は殺したい放題だ。  ぶっ殺してやっか…

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61番目の小説のイメージストーリー07

「【陣座】とやら。  悪いが、拙者。  そのような趣味の悪い事をするつもりは毛頭ないでござる。  だが、その様な非道。  行うというのであれば、拙者。  黙って見ている事は出来ぬ。  斬る」 「おぉ、怖っ  俺を斬るってか?  出来るかねぇ、お前に。  俺の能力を知らねぇだろ、お前。  俺は時を超えた事で圧倒的な力を持ったんだぜ。  俺はあの時代。  何時斬られるか、怯…

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61番目の小説のイメージストーリー06

 すると、 「あぁ?  俺か?  俺の名は、【形無しの陣座(かたなしのじんざ)】。  てめぇと同じ、450年前から来た男だよ。  理解の低いてめぇと違って俺はすぐに理解出来たけどな。  そこのねーちゃんの実験とやらのおかげで俺も、この時代に転送されて来たって訳よ。  良い時代じゃねぇか。  廻りに居る奴はみんなもやしの様な奴ばかり。  斬り甲斐があるねぇ。  何人ぶっ殺せるか…

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61番目の小説のイメージストーリー05

 【聖十郎】の言葉に促される様にして、 「ちっ……  バレてたか。  てめぇをぶっ殺して、そこのねーちゃんをたっぷり味わおうと思ってたんだがな」  と言う声がした。  【聖十郎】は、 「拙者、【楠瀬 聖十郎】と申す。  名を名乗れ」  と叫んだ。

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61番目の小説のイメージストーリー04

「えぇ~?  困ったなぁ~。  じゃあ、ここから出られないじゃん。  どうしよう。  なら、せめて隠して貰えます?  剣道か何かで竹刀をしまえるやつとかあると思うからそれを持ってきますので。  それ買って来ますから、ちょっとここで待ってて貰えます?  ――近所のスポーツ店で売ってたかなぁ~  ちょっと行ってきますね」 「――待たれよ」 「え?  何ですか?」 「そこの男。…

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61番目の小説のイメージストーリー03

「さっぱりだ。  まるで解らぬ」 「でしょうねぇ~。  どう説明したら良いのかわかりませんが、少しずつ理解してもらうしかないかなぁ~って。  とりあえず、その腰のものを何とかしないと行けないですね。  今は廃刀令が出ていて、刀とか持っちゃ駄目なんで。  持ってたら警察って人達に捕まってしまいます。  銃刀法違反って奴です。  だから、それをちょっとどこかに隠しましょうか?」 「…

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61番目の小説のイメージストーリー02

「あ、これ?  ご、ごめん。  ちょっと着替えてて。  まさか、あなたが出てくるとは思ってなかったから。  私、【楠瀬 美奈子(くすのせ みなこ)】。  ひょっとして、あなたは、私のご先祖様ですか?」 「悪いが、何を申しておるのか皆目見当もつかぬ。  ここはどこでござるか?  そなたのその面妖な格好はなんでござるか?」 「え?  あぁ、これ?  そうだよね。  今とじゃ全…

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61番目の小説のイメージストーリー01

「……ここは?」  その青年はつぶやいた。  美奈子は、 「あなたは……  侍……なの?」  と尋ねた。  青年は、 「拙者は……  【聖十郎(せいじゅうろう)】。  【楠瀬 聖十郎(くすのせ せいじゅうろう)】と申す。  そなたは?  いや……それよりもそなたの格好――何とかならぬのか?  目のやり場に困る」  と伝えた。  【聖十郎】の言うとおり、彼女はここで制服…

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さて……4

続きです。 でも、まぁ、これから作ることをあれこれ書いても仕方ないので、今回は61番目の【読み切り小説】のイメージストーリーとして公開します。 タイトルはまだ決めて無いので、仮に【61番目の小説のイメージストーリー】としておきます。 では次の更新から公開します。

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さて……3

続きです。 ちなみにこれは捨てアイディアなので再チェック修正はしていません。 間違っていたら間違っていたままなのでご了承下さい。 これと同じような感じで62番目の【読み切り小説】のイメージストーリーも【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の一部を切り取って、イメージ変換した様な話にすると思いますので、これも作ったらあっさり出来る様な気がします。 …

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さて……2

さて、それでは、もう少し更新しましょうかね? 出来たてホヤホヤの61番目の【読み切り小説】のイメージストーリーになります。 一部分を切り取った感じのストーリーになりますね。 これは、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の冒頭のシーンをイメージ変換したものなので、似たような話になっていますが、細かい設定やキャラクターの名前などは別のものにしています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)030

 その異様な気配は目の前に出現した宇宙船の中から感じた。  幻霊族の技術によって完璧に押さえ込んでいるはずの呪力。  それでいてなおかつにじみ出てきている圧倒的なまでの圧迫感。  間違い無い――  あの宇宙船の中に封凶岩――古都百合が入っている。  臨戦態勢を取るキャリア達。  そこへ宇宙船の中から現れた一つの影が近づいて来た。  ピリオド・エンドだった。  キャリア達は知らない…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)029

第三章 封凶岩  ジャンルの元に急ぐキャリア達は突然現れたただならぬ気配に足を止めた。  それほど、強大な呪力を感じたのだ。  キャリアは 「な、何?この気配は……」  と戦慄する。  クアンスティータ事件関連を除けばこれほどの脅威を感じたことはなかった。  明らかに第一階層の宇宙空間に居た怪妖(かいよう)をも遙かに上回る異質な気配だった。  ドォォォォォォォォォォォォォ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)028

 キャトラも 「任せるニャン」  とウインクして力こぶを作って見せた。  ここまで危険を共にしてきた仲間は見捨てない。  力を合わせてきたのだ。  これからも一緒だ。  マドゥワスも加えてキャトラ達4名はジャンルが戦っていると思われるエリアに急いだ。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)027

 それを聞いたキャリアの答えは、 「当たり前でしょ。あなたは大切な娘であり、ジャンルは大切な息子なのよ。子供を見捨てるような母親に見えるの?」  だった。  当然、助けに入るつもりだ。  後ろに控えていたフォールとキャトラも同意見だった。  フォールは、 「マドゥワス、案内してくれ」  と言った。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)026

 幻霊族だけならば、キャリア達の力を借りればなんとかなるかも知れないが、古都百合本体が来るとなると話は別だ。  クアンスティータの恐ろしさをほんの少し知ったので麻痺しているが、クアンスティータには遠く及ばないにしても、古都百合の力は余りにも異常過ぎる。  とてもキャリア達が力を合わせてどうにかなるようなレベルではないという事が予想出来た。  ジャンルは自分は見捨てて他のエリアに回ってくれと…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 6日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定5

続きです。 もちろん、今日の作業でキャラクターパーツが全部完成している事が前提になりますね。 アニメーションパートも結構面倒くさい感じになると思いますので、3パターンを作るのは結構、時間がかかるかも知れませんね。 日曜日の作業は早朝起きたら、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-10話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その10)の作業をやって、日中の…

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今日明日の予定4

続きです。 明日の予定ですが、早朝作業はお休みしようと思っていますが、起きてしまった場合はまた作業をするつもりです。 今度は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-10話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その10)の作業になりますね。 日中の作業では、【新・ちっちっぱ バージョン】と【まめぼす もういっちょ バージョン】と【プハンタシア・クアンティター…

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今日明日の予定3

続きです。 残った時間はまた見ていない番組を見ることになると思いますので、今日もご褒美DVDはお預けかな?と思っています。 明日と明後日で見ることになると思うのですが、土日ですので、録画番組が増えるんですよね。 でもまぁ、8月6日のコロナワクチン接種2回目の後の土日はまた制作を休んで、番組を見るので、この四連休で全部見る必要は無いと思っていますので、それなりに消化したら後はご褒…

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今日明日の予定2

続きです。 【新・ちっちっぱ バージョン】と【まめぼす もういっちょ バージョン】のキャラクターを【寅年バージョン】に作り替える作業になります。 2つともキャラクターの数が多いので、その作業をしているだけで結構、時間が取られると思います。 昨日と同様に、2時くらいまでに終われば御の字かな?くらいに思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は制作を続けます。 昨日の作業では思ったよりも手間取って、一応、【ファーブラ・フィクタ バージョン】の年賀状アニメーションは完成しましたが、それで2時くらいまでかかってしまいました。 残り時間は見ていない番組を見る時間に充ててしまったので昨日のご褒美DVDは見れませんでしたね。 今日の作業ですが、今日も大変ですね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 この5ページの小説は前日書いた様に捨てアイディアになります。 これを元に61番目の【読み切り小説】を作り直すと言う事になりますね。 このまま捨ててしまうのももったいないので、ブログで公開すると言う事になります。 と言う事がありましたが今日もよろしくお願いします。

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おはようございます2

続きです。 これは、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】を元のイメージにしていたのでサクサク作れましたね。 【アナザーFP】の第一話をイメージ変換した様なストーリーにしましたね。 ノルマの5ページはあっという間でしたね。 たった5ページですが、キャラクターのイメージが大体つかめる話になったかな?と思っています。 まぁ、それは今日のブログの後半で公開しましょうかね…

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おはようございます1

おはようございます。 今日もやっぱり1時に起きて作業をしてしまいました。 本当は今日はゆっくり起きるつもりだったんですけどね。 目が覚めてしまったのでそのまま作業をしました。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-09話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その9)も完成しました。 それと更に61番目の【読み切り小説】の【イメー…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 どれくらいかかるかわからないので、今日はどこまで出来るか解りませんが、出来るだけ、【ファーブラ・フィクタ バージョン】のアニメーション年賀状を完成させます。 余った時間は番組を見るという感じですね。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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続・構想7

続きです。 本来の目的となるのは63番目から65番目の【読み切り小説】のイメージの練習をする事ですね。 これは300ページ完成小説と400ページ完成小説であるという事だけでなく、キャラクターイメージを一から作らないと行けないので、こっちが本当の練習となりますね。 と言うのを時間を見つけて作ろうかな?と思っているのですが、今の所その時間が無いので、もしかしたら、この4連休で無事に…

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続・構想6

続きです。 ただ、61番目と62番目は予め元となる物語(【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】)がある物になる可能性があるので、これは練習用として考えています。 通常の【読み切り小説】より長い物語を作るので、それに慣れようと言う事でやっているに過ぎません。 続きます。

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続・構想5

続きです。 62番目が、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】を元にした物語にするとしたら、【和諷 稀義(わふう まれよし)】とヒロインの1人、【テロメア・永久(とわ)】とのやりとりみたいに、弟子入りした女の子が、エッチな師匠にお仕置きして、「痛たた……」「先生がくだらない事、やっているからです」と言う様なやりとりをする見たいなシーンを描くとかですかね? そ…

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続・構想4

続きです。 61番目が【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】を元にした物語にするとしたら、【潤茶 靜佳丸(うるさ しずかまる)】と義姉、【潤茶 伊那(うるさ いな)】とのやりとりに近いシーンを描くか、ヒロイン、【美真音 水詠(みまね みよう)】の様なデータの存在とのやりとりを描くかにするでしょうね。 続きます。

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続・構想3

続きです。 1ページだと少ないので、3~5ページくらいで、軽くまとめれば良いかな?と思っています。 61番目と62番目の200ページ完成小説だと【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】をイメージ変換したものにする予定として考えていますので、それに見合った形になるかな?と思っています。 続きます。

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続・構想2

続きです。 それはどういう事かと言いますと、何気ないシーンを書いて、キャラクターの性格のイメージをつかむという作業になります。 本番用としては使わない予定なので、捨てアイディアという事になると思いますけどね。 続きます。

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続・構想1

さて、【続・構想】として、昨日書いた、61番目から65番目の【読み切り小説】の事を書かせていただきます。 この5作品については、本番を考える前に、登場キャラクターのイメージを考えるために、何ページ分かのイメージストーリーを作ろうかな?とも思っています。 続きます。

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さて……2

さて、もうちょっとだけ更新しましょう。 昨日の【構想】に対して追加でちょこっとだけ書きます。 という訳で、【続・構想】と言うタイトルでいかせていただきます。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)025

 封凶岩――つまり古都百合が封じられている岩の事だ。  古都百合が最強最悪の悪霊とされているのはこの強過ぎる呪力を指していた。  第六階層では、古都百合が封じられていた封凶岩の10億光年先まで封鎖されているという。  幻霊族はこの封凶岩の呪力のコントロールに成功したので、持ち帰る事にしたという。 戦況を一変させる力を持つ、古都百合の封じられている封凶岩そのものがまもなく、第二階層の宇宙空間…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)024

 それによると――  第二階層の宇宙世界の探査に出ていたジャンルとマドゥワスは、他の勢力と交戦中だった幻霊族の一団を目撃した。  勢力としての力はほぼ互角――  だが、切り札を所有していた。  サンプルとして所持していた封凶岩から1億光年離れたところにある小石だった。  封凶岩から1億光年も離れた場所にあるにも関わらず、強い呪力を持ち、敵対勢力を一層したのだ。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)023

 マドゥワスは幻霊族の支配エリアを越えるほど飛ばされた。  エリアから出たところで、後から来たキャリア達と会えたマドゥワスは、キャリアに 「母様、ジャンルが、ジャンルが……」  と訴えた。  キャリアは 「落ち着いてマドゥワス。何があったの?」  と事情を聞いた。  マドゥワスはこれまであった経緯を話した。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)022

 つまり、このまま行けばじり貧で、体力が尽きてしまうことを意味していた。  そんな状態でマドゥワスが戦線を離脱することはその時期を早めてしまうという事になる。  ジャンルは、 「このまま二人で戦っても同じ事だ。だったら、どちらかが助かる確率の高い方を取った方が良い」  と言って、マドゥワスを思いっきり突き飛ばした。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)021

 幻霊族の特徴は半身半霊体の体を持っている。  半分は霊体であり、肉体用の攻撃も霊体用の攻撃もダメージは半減されてしまう。  オマケに肉体の方は単なる器であり、攻撃を受けてボロボロになったら、打ち捨てて、放棄し、新たなる器に入れば体力が元通りになるという特徴を持っている。  ダメージを半減された状態で一瞬にして倒さない限り倒れないという厄介な特徴を持っていた。  超絶的ダメージを与える事…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 5日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定10

続きです。 と言う様な感じで毎日作業をしますが、その日のノルマを達成したら基本的に自由なので、番組をある程度見て、見ていない番組を減らすと言う事もしないと行けませんが、ちょこちょこご褒美DVDを見ていこうと思っています。 ただ、今日と明日の作業はどのくらいその時間が確保出来るか解りませんね。 結構、大変な作業になりそうですからね。 まぁ、そんな調子で、やって行こうと思って…

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今日明日の予定9

続きです。 明後日の予定ですが、その他のパーツを作ったら、【新・ちっちっぱ バージョン】、【まめぼす もういっちょ バージョン】、【プハンタシア・クアンティタース バージョン】の年賀状アニメーションを完成させる予定です。 ちなみに【ファーブラ・フィクタ バージョン】の年賀状アニメーションは今日、作る予定です。 それで、最終日の日曜日で制止画年賀状とプライベート用年賀状を作る感じ…

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今日明日の予定8

続きです。 最悪、虎柄を入れれば、虎っぽくなるかな?くらいの感じで作ってみようかな?と思っています。 全然、虎っぽくなかったら済みません。 まぁ、作ったなりで考えて見ましょうかね? 続きます。

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今日明日の予定7

続きです。 確か12年前に【ファーブラ・フィクタ】のくーちゃんが虎の着ぐるみを着たバージョンのイラストを描いたと思ったんですが、それと異なるデザインにしないと行けませんね。 そうなると、ちょっと虎には似なくなるかも知れませんが、ちょっと誇張して、虎っぽく仕上げるというのも1つの手ですかね? 続きます。

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今日明日の予定6

続きです。 【新・ちっちっぱバージョン】はいつもの着物を虎柄にする作業ですが、【まめぼす もういっちょバージョン】は、虎のコスプレさせますからね。 ちょっとどういうものになるのか解りませんね。 後、虎の顔ですが、どういうものにしましょうかね? 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 余った時間は番組を見ますが今日はどれくらい時間が余るか読めないですね。 明日の予定としては、【新・ちっちっぱバージョン】と【まめぼす もういっちょバージョン】のキャラクターパーツを作って行きます。 イラストレーターでひたすら作る事になりますので、これもやっぱりどれくらいかかるか読めませんね。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 まぁ、それをこみで、下書きから入るので、どのくらいかかるかちょっと読めないですね。 一応、今日のノルマとしては、この【ファーブラ・フィクタ バージョン】のアニメーションを完成させる事にしようと思っています。 それを制止画年賀状に作り直す作業とかは無理っぽいので、明日以降ですかね? 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 じゃ~ん~けぇ~ん~で腕を振る仕草とかもいれますので、結構、手間がかかりそうなアニメーションになりそうですね。 一応、着物っぽいものを着せてやろうと思っているのですが、そうなると、袖だけを動かすアニメーションになりますかね? う~ん……ちょっとムズいですねぇ。 どうやって作ろうかな? 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 内容としては、第二本体クアンスティータ・ルーミスが、じゃんけんをするアニメーションになりますね。 じゃんけんして、最初にグー、次にチョキ、次にパーを出して、その後、【矛盾の肯定】の力によってグーにもチョキにもパーにも見える状態のものを出すと言う感じのアニメーションにします。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は制作をします。 年賀状アニメーションの作業をするつもりですが、何を作りましょうかね? 【ファーブラ・フィクタ バージョン】だけ、フラッシュのアニメじゃなくて、ずいぶん久しぶりにGIFアニメで作ってみようと思っていますので、それを作ると言う事にしましょうかね? と言っても久しぶり過ぎて、どうやって作るのかちょっと忘れている感じがしますので、手探りで作る事…

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おはようございます。

おはようございます。 昨日からオリンピックが始まりましたね。 ちょっと素直には応援しにくい状況ですが、選手に罪はありませんので、応援しようと思います。 頑張れ日本。 さて、今日から4連休です。 今日は朝、1時から起きて作業をしていました。 【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-09話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その9)を15…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想08

続きです。 それが、今のところ予定している案になりますかね? でも、まぁ、これはあくまでも予定ですので、作る時にはまた考えが変わっているかも知れませんけどね。 こういった感じで、実際に紙のメモを書き始める前にあれこれ、どんな感じで作るかなどを頭の中で考えようと思っています。 と言う訳で以上となります。 すみません。 グダグダな考えを書いてしまいましたね。

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構想07

続きです。 これは、いきなりページ数を増やして作るのは難しいかも知れないと思ったから【靜佳丸】と【稀義】っぽい主人公にして作るのであって、その次の300ページ完成小説(63番目と64番目)と400ページ完成小説(65番目)は完全オリジナル【読み切り小説】にしようかな?と思っています。 続きます。

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構想06

続きです。 前に案を出した時は【写真】とか【名簿】って言葉を出したと思いますが、それは一旦保留にさせていただいて、【靜佳丸】と【稀義】と似た性格と設定の主人公の話を61番目と62番目の【読み切り小説】の200ページ完成小説として作ろうかな?と思っています。 続きます。

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構想05

続きです。 今のところ、有力な案というのは、完全非公開作品となる【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の主人公の性格をそのまま反映させた物語を読み切り小説として、作ろうかな?と思っています。 つまり、【アナザーFP】の主人公、【潤茶 靜佳丸(うるさ しずかまる)】と【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のメイン主人…

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構想04

続きです。 ですが、ちょっと不満足な結果になるかも知れないな~と思っていますので、リベンジとして、200ページから400ページ完成小説としてやってみようかな?と思った事もありますが、まだ未定ですね。 全く別の話にしてしまおうかなと言う気持ちも同じくらいあって、気持ちは揺れていますね。 続きます。

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構想03

続きです。 正直まだ、どんな話にするかは決めてないのですが、【ファーブラ・フィクタシリーズ】の話を短縮したイメージで作ってみようかな?と言う案もあります。 完成した16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】、来週から清書作業に入る17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】、その後に作業予定の18番目の【読み切り小説】の【ファトゥウス…

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構想02

続きです。 現時点では、いつもの人に見せる紙のメモがパンパン状態であり、これ以上財布に入らないので、しばらくは書けないのですが、今まで作っていた100ページ完成小説よりも大きな話になるので、どんなテーマとかでやろうと考えているのかを書かせていただこうと思っています。 続きます。

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構想01

さて、【構想】と題して、ちょっと61番目から65番目の【読み切り小説】のアイディアについて書かせていただこうと思います。 前にも書いた事ですが、61番目と62番目の【読み切り小説】は200ページ完成小説、63番目と64番目の【読み切り小説】は300ページ完成小説、65番目の【読み切り小説】は400ページ完成小説として考えようと思っています。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、もうちょっとだけ更新しましょうかね。 それでは、【構想】と題して、ちょこっとだけ書かせていただきます。

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こんばんわ11

続きです。 他の所によれる様な状態では無いのでそのまま家に戻りましたね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんばんわ10

続きです。 バイトから戻ってからお昼ご飯を食べてから、少し休んで、床屋さんに行きました。 床屋さんに行くと、大体、それで、マスクが使い物にならなくなるんですよね。 とりあえず、電気屋さんで、録画用ブルーレイソフトを2セット買ってからそのまままっすぐ戻りました。 続きます。

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こんばんわ9

続きです。 と言う所まで書きました。 これで4枚目の半分くらいまで書きましたので残り1枚半は来週の月曜日に書くことになると思います。 バイトはそんな感じですね。 続きます。

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こんばんわ8

続きです。 そのため、猛特訓も必要となります。 【太一郎】と【仁乃助】も他の【女子高生キャラフレ】と同様に普段は【AI】を搭載した【アンドロイド】のボディーを使って学校に通っていますが、アニメなどの仕事がある場合、学校を休んで、仕事に行くことになります。 それに加えて、【男の子キャラフレ】は強くなるための特訓、別プログラムが用意されています。 続きます。

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こんばんわ7

続きです。 例え、仮に一度は負けたとしてもその後はほとんど勝たねばならない事が宿命づけられています。 【女の子キャラフレ】の場合は負けて涙を流すなどしてか弱い一面を見せてキュンとさせる事も良しとされていますが、【男の子キャラフレ】は勝つこと、勝ち続ける事が決まり事になっていました。 続きます。

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こんばんわ6

続きです。 【男の子キャラフレ】の鉄則として優劣を決めると言う暗黙の了解があり、主役キャラをベースとして、キャラ付けされている【太一郎】と【仁乃助】は【筋書きの無いアニメーション】であっても基本的に負ける事が許されません。 続きます。

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こんばんわ5

続きです。 【女の子キャラフレ】が主に【アイドル】や【シチュエーション(恋愛エピソードやホラーなど)】がメインなのに対して、【男の子キャラフレ】のメインコンテンツは【バトル】が中心となります。 相手を倒したりするものからゲームでの勝負まで勝ち負けを決めるものが中心となります。 続きます。

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こんばんわ4

続きです。 【女の子キャラフレ】のプロトタイプは【真友(まゆ)&美遊(みゆ)】(56番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 真友&美遊】のメインキャラクター)でしたので、それに合わせて、2体のプロトタイプが作られ、【太一郎(たいちろう)】と【仁乃助(じんのすけ)】と名づけられました。 続きます。

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こんばんわ3

続きです。 朝と十時の休み時間では、60番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 男子編】のメモを取りました。 内容としては、【男の子キャラフレ】のプロトタイプとして、2名の【キャラクターフレンド】が作られました。 続きます。

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こんばんわ2

続きです。 いつもの人には46番目の【読み切り小説】の【わらしべ王者】を見せ終わりましたので残り4作品を見せ終われば61番目の【読み切り小説】(200ページ完成小説なのでメモの枚数は20枚になります)を書ける様な状態になります。 いつもの人には悪いのですが、メモ用紙専用財布がパンパンで、これ以上入らないので早く読んで下さいと念を押しましたね。 続きます。

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こんばんわ1

こんばんわ。 バイトと床屋さんから戻って来ました。 それでは午後の部の更新をさせていただきます。 バイトはまた助っ人に行きましたね。 今日で三日連続ですね。 わざわざ面倒くさいものだけ残している所を見るとちょっとカチンと来ますが、いつもの事なので、気にしない様にしました。 続きます。

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行ってきます。

それでは、一旦、バイトや床屋さんなどに行ってきます。 次の更新は夕方くらいになると思います。 では一旦失礼します。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)020

 【母さん】とはキャリアの事を指す。  キャリアによって生み出されたこの二名にとっては彼女は母親も同然だった。  マドゥワスは 「だけど、ジャンル、あなただけで大丈夫なの?」  と心配そうだ。  ジャンルだけを残し、この場を離れる事をためらっている。  キャリアを通してかなりの力を得てきている二名が手こずるだけの力を幻霊族は有していたのだ。 続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)019

第二章 幻霊族  キャリア達は幻霊族が支配するエリアに近づこうとしていた。  この場がそのエリアだという事は当然、理解していない。  たくさん居る強者の中の一角に過ぎない幻霊族のエリアに突入したというだけの話だった。  キャリア達三名とは別行動で偵察に出ていた聖魔(せいま)ジャンルと聖魔マドゥワスは先に幻霊族のエリアに侵入していて幻霊族と戦闘になっていた。  ジャンルはマドゥワ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)018

 ピリオドは、 「幻霊族の女王様と言えば、美人で有名だし、手土産の古都百合ちゃんも美人だって言うし、あ~幸せ」  と言った。  初めから幻霊族の女王に取り入る事を目的とした行動だったのだ。  幻霊族の女王にピリオド・エンド、古都百合――キャリア達のあずかり知らぬところで強者達も少しずつ動き出していたのだ。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)017

 【プリズン・カード】の囚人となってしまった。  一仕事終えたピリオドは、 「こっちの方が速そうだな……ではいただくとしようか」  と言ってブサとビヨが使っていた宇宙船を奪った。  それまで乗ってきた宇宙船は乗り捨てるという事になる。  乗り換えた宇宙船には目的の岩もあるし、一石二鳥――いや、三鳥と言ったところか。  三つ目としては幻霊族のあじとへのスペースマップが搭載されているから…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)016

 ピリオドの得意とする力は【プリズン・カード】と呼ばれる彼が出現させたカードに閉じ込めるというものだった。  捕まった者はそれまでピリオドに働いた無礼という名の罪(?)を背負い、それを償うまで、カードの中から出られない。  刑期を終えるまではピリオドのために働くという条件の下でしか外に出られないという事になってしまったのだ。  そのため、ピリオドは最初にブサとビヨに攻撃を許したのだ。  …

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 4日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は床屋さんに行ってきます。 余った時間は番組を見ようと思っています。 明日からは四連休になります。 作業は年賀状アニメーションと制止画年賀状、プライベート用年賀状の9点を完成させたら残り時間は番組を見るのとご褒美DVDの時間に割り当てる予定です。 17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書は来週の火曜日から…

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おはようございます。

おはようございます。 朝早く失礼します。 今日は午後から床屋さんに行く予定なので、ブログの更新は朝と夕方の二部構成にする事にしました。 朝の更新で更新出来る所までを更新して、夕方はバイト中や床屋さんでの事などを更新して終わろうと思います。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日の更新は多いのでその分、制作時間が削られてしまいましたが、頑張って少しでもやります。 今日の成果としての更新はしない予定です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改24

続きです。 どの【曖昧顕現化身体】をつかってどんな存在?が入るか解らないと言う事がこの【強化3】の区分の見方になりますね。 と言う説明で解りましたでしょうか? 昨日よりはわかりやすい説明だと思うのですが。 これが【ヴェヌファユアの視点編】の存在?の見方になります。 他にも登場キャラが居ますが、メインとなる【強化3】の存在?はこういう見方をすると思って貰えたら幸いです…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改23

続きです。 わかりやすく表現すれば、1種類目をレベル1と表現すれば良いですかね? レベル1(1種類目)の【曖昧顕現化身体】にはレベル1の存在?しか入れませんし、レベル2(2種類目)の【曖昧顕現化身体】にはレベル2の存在?しか入れません。 そうやってレベル1(1種類目)からレベル13(13種類目)まで棲み分けがされていると言う事になります。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改22

続きです。 この様に、【曖昧顕現化身体】は入り込む存在?や【化身体】の組み合わせなどで、複雑な【顕現】をする事になるので、その前に【曖昧】と言う言葉がついているのです。 と言うのが【強化3】になります。 これは10種類目の4つ【曖昧顕現化身体】がある例を挙げましたが、この10種類目に入る事になる存在?は、基本的に他の種類の【曖昧顕現化身体】には入りません。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改21

続きです。 応用しだいでは、【火化身体】の中に【光者】と【闇者】、【水化身体】の中に【闇者】と【腐者】、【風化身体】の中に【光者】と【腐者】、【土化身体】の中に【光者】と【闇者】と【腐者】が入るなどの妙な入り方をする場合も考えられます。 この場合は、【火化身体】は火の力と光の力と闇の力、【水化身体】は水の力と闇の力と腐食の力、【風化身体】は風の力と光の力と腐食の力、【土化身体】は土の…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改20

続きです。 【風化身体】、【土化身体】についても同様ですのであえて書くまでもないですね。 この考え方には、まだ応用があって、例えば、【風化身体】の身体に【光者】と【闇者】が同時に入る場合も考えられて、その場合は、風の力と光の力と闇の力が使える様になります。 また、逆の考え方として、【光者】が【風化身体】と【土化身体】の2体同時に入ると言うパターンもあり、その場合は、【風化身体】…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改19

続きです。 同様に、【水化身体】、【風化身体】、【土化身体】の【曖昧顕現化身体】を使った場合も同じ考え方になります。 【水化身体】の身体に【光者】が入れば、水の力と光の力が使えます。 同様に、【火化身体】の身体に【闇者】が入れば、水の力と闇の力が使え、【雷者】が入れば、水の力と雷の力が使え、【無者】が入れば、水の力と消去の力が使え、【腐者】が入れば、水の力と腐食の力が使える様に…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改18

続きです。 【火化身体】の身体に【光者】が入れば、火の力と光の力が使えます。 同様に、【火化身体】の身体に【闇者】が入れば、火の力と闇の力が使え、【雷者】が入れば、火の力と雷の力が使え、【無者】が入れば、火の力と消去の力が使え、【腐者】が入れば、火の力と腐食の力が使える様になります。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改17

続きです。 対して、10種類目の【曖昧顕現化身体】に入る資格のある存在を仮に、【光者】、【闇者】、【雷者】、【無者】、【腐者】としましょう。 これらの存在が使える力は【光者】は光の力、【闇者】は闇の力、【雷者】は雷の力、【無者】は消去の力、【腐者】は腐食の力が使えたとします。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改16

続きです。 実際のものとは異なるのですが、10種類目の4名のパターンで考えて見ましょう。 【曖昧顕現化身体】は4名=4体存在し、名前は、仮にそれぞれ、【火化身体】、【水化身体】、【風化身体】、【土化身体】としましょう。 わかりやすい様に【火化身体】は火の力、【水化身体】は水の力、【風化身体】は風の力、【土化身体】は土の力が使える身体とします。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改15

続きです。 ただ、1種類目から4種類目は1名=1体の【曖昧顕現化身体】を使うので、共通していますが、5種類目から13種類目までは複数名=複数体の【曖昧顕現化身体】を使っているので、入り込む存在?によっても【曖昧顕現化身体】は変わるし、入り込む【曖昧顕現化身体】によっても姿などが変わります。 これをわかりやすい例を挙げて説明しましょう。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改14

続きです。 11種類目→7名、 12種類目→13名、 13種類目→24名、 ――の名前=【曖昧顕現化身体】が用意されており、【強化3】の無数の存在?達は自分のレベルに合わせて、限られた【曖昧顕現化身体】の身体に入り込み、下界の存在とコンタクトを取る事になるのです。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改11

続きです。 本来の【強化3】の存在?は、【曖昧顕現化身体】に入る事で他の存在に認識される事になるのですが、【曖昧顕現化身体】は、大きく分けて13種類のグループに分かれています。 同じ【強化3】に分類される存在?同士でもそのレベルは認識できない程かなりかけ離れていますので、入り込める【曖昧顕現化身体】はある程度のレベルで決められているのです。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改10

続きです。 人――と言うか、この場合、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のメイン主人公である【和諷 稀義(わふう まれよし)】が【強化3】を認識するには、【ヴェヌファユア】を通すか、その【曖昧顕現化身体(あいまいけんげんけしんたい)】を通してしか彼は認識する事が出来ません。 名前がついているのはその【曖昧顕現化身体】と言う事になります。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改09

続きです。 最後に、これが一番複雑になるのですが、【強化3】に区分されるものは【曖昧顕現化身体(あいまいけんげんけしんたい)】と言うもので認識されます。 と言いますのも、【強化3】に分類される存在?は、人の知覚では認識出来ません。 あらゆる面で高度なので、その存在の姿から数、名前に至るまで、理解する事は出来ません。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改08

続きです。 これは特定の誰かを指した言葉ではなく、例えば、【秘絶の破誕(ひぜつのはたん)】と呼ばれる場所に出現した存在が、【秘絶の破誕(ひぜつのはたん)】と呼ばれると言う様な認識になっています。 同じように、その【秘絶の破誕(ひぜつのはたん)】が使ったアイテムが【秘絶の破誕(ひぜつのはたん)】と呼ばれたり、使った力が【秘絶の破誕(ひぜつのはたん)】と呼ばれたりもします。 つまり…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改07

続きです。 それが、一番下から、【秘絶の破誕(ひぜつのはたん)】、 【迷究の宝稀(めいきゅうのほうき)】 【不可の逆裏(ふかのぎゃくり)】 【想造の創連(そうぞうのそうれん)】 【変妙の極終(へんみょうのきょくしゅう)】 【超虚の類銘(ちょうきょのるいめい)】 【誰何の謎様(すいかのめいよう)】 ――と言う7つの呼び名になります。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改06

続きです。 これら4つの存在?は時と場合に寄って、4つの名前と姿を使い分けると言う事になります。 続いて、【強化2】の区分になりますが、これは特定の名前、存在が存在しません。 それを示すのは【場所】であり、【個体】であり、【力】であり、【アイテム】でもあるというものになります。 それだと認識出来ないので、その区分を説明する言葉として、【通り名】の様な物があります。 …

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改05

続きです。 その上のレベルのが【ゆいめこいあ】、隠し名1【メイミットチェツク】、隠し名2【キヌツネキタ】、隠し名3【トゥアスクァルヨ】、 上から二番目が【ンヌヴ】、隠し名1【パイナリレイト】、隠し名2【イナイルナシアル】、隠し名3【クブサツウソ】、 一番上が、【ヴァウィロファ】、隠し名1【フィフォフ】、隠し名2【クァアサトゥアヌァ】、隠し名3【ンスセワヲン】、 となってい…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改04

続きです。 ですが、同じ区分になっているのはその存在?が、1つの本名と3つの隠し名を持っていると言う共通点を持っているからになります。 その存在?は一番レベルが低いものが、【ウェンゼロド】と言う存在?で、この存在?は、 隠し名1【クァテナイマクェル】、隠し名2【フィンニイットゲンム】、隠し名3【クァフムリーノ】と言う3つの隠し名を持っています。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改03

続きです。 【ヴェヌファユア】よりも強い存在?を【強化1】、【強化2】、【強化3】で区切られているのはその存在?の見方の違いによるものです。 実際に、【強化1】に区分されている存在?は4種類存在し、それらの実力はものすごくかけ離れています。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改02

続きです。 【ヴェヌファユア】を中心として、【弱化1】、【弱化2】、【弱化3】と言う【ヴェヌファユア】より弱い3つの区分と【強化1】、【強化2】、【強化3】と言う【ヴェヌファユア】より強い3つの区分が存在します。 【ヴェヌファユアの視点編】では、その内、【強化1】、【強化2】、【強化3】を見る話になります。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改01

それでは、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改】として、昨日のブログの更新で書いたものを言葉を変えてまた、説明し直そうと思います。 なので、書くのは【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の最終章、【ヴェヌファユアの視点編】で登場する【強化1】、【強化2】、【強化3】に属する存在?の話になります。 続きます。

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さて……2

さて、それではもう少し更新しましょう。 昨日のリベンジで【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の追加情報をもう一度言葉を変えて書こうと思います。 それでは、次の更新から【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の追加情報改】として書かせていただきます。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)014

 ビヨも、 「チョロチョロとよけやがって……」  と強がるが、実力では二人がかりでも勝てない事は薄々感づいている。  感づいているが、戦闘を仕掛けた手前、止める訳にもいかず、戦闘を続けた。  ブサとビヨがバテバテになったところで、ピリオドが動く。 「そろそろ、良いか……正直、君らは要らないんだが、まぁ、持っていれば使い捨てくらいには役に立つかも知れないな」  と言って、カードを二枚、…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)013

 プロバトラー――戦いをショービジネスに活かしたプロフェッショナルだけあって、戦闘はその辺の小者が挑んでも勝てる相手ではなかった。  戦えば一瞬で決着はつくのだが、あえてそうしない。  ブサとビヨに攻撃をさせてそれを圧倒的な力で防いでいた。  ブサは、 「こ、この野郎……」  と息も絶え絶えに睨むが、目力が無い。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)012

「君たちには無理だよ。なんとか話し合いで解決できないかね?」 「「ぶち殺す」」  当然、交渉――とすら思えないが決裂し、戦闘が開始された。  ピリオドは、 「あ~やだやだ。野蛮な下等生物はこれだから……レディーは一人も乗っていないみたいだし、そうそうに決着をつけるか」  と言って嫌々戦闘に答える。  だが、その力はブサとビヨを終始圧倒した。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)011

 ビヨは、 「もう一つの方法ってのは何だよ?金でも払おうってのか?」  と聞く。  ピリオドは、 「いいや、力ずくってことになるな。服が汚れるからあんまり好きじゃ無いんだ、戦うの」  と答えた。  なめた男である。  完全にブサとビヨをおちょくっている。  ブサは、 「殺されてぇのか?」  と三度怒鳴る。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 3日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 来年の年賀状アニメーションの地味作業、パーツ作りをします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は床屋さんに行きます。 ブログの更新は申し訳ありませんが、夕方になると思います。 木曜日からは四連休ですので、年賀状アニメーションと制止画年賀状、プライベート用年賀状を作ったら、番組を見ながらご褒美DVDを見させていただこうと思っています。 …

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こんにちは13

続きです。 なので、現在作っている60番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 男子編】が2枚目の頭なので残り4枚弱のメモが終了したら、しばらく帰ってからのブログでの報告は無くなると思います。 なので、スランプで書けないのではなく、紙のメモがいっぱいいっぱいなので、考えるのを一時ストップという事にさせていただきます。 と言う事があった所でただいまです。 今日もよろしくお願いし…

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こんにちは12

続きです。 今、いつもの人に見せているのは46番目の【わらしべ王者】なので、少なくとも50番目の【読み切り小説】の【俺はあいつに誓ったんだ】まで見せて、そこまでを家の方に引き取った後、財布には51番目の【ムチプレのダイゴミ 一洋編】から60番目の【キャラフレ 男子編】までの10作品分のメモになった状態になった時に61番目の【読み切り小説】のメモを取り始めようと思っています。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 これが終わったら、いよいよ61番目の【読み切り小説】を考える事になると思うのですが、61番目は200ページ完成小説なので、今の状態では財布に入らないんですよね。 なので、いつもの人に紙のメモをある程度、見せ終わるまで、朝と十時の休み時間のメモはお休みせざるを得ないかな?と思っています。 何しろ紙に書いても財布がパンパンで入らないですからね。 200ページ完成小…

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こんにちは10

続きです。 【高校生キャラフレ】として作られたのは【女の子キャラフレ】の黎明期にテストされた【真友(まゆ)&美遊(みゆ)】に合わせて2体となりました。 ――とここまでが今日出来た所までですね。 【男子編】は1枚目とちょっとと言うところまでですね。 続きは明日以降書く事になると思います。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【男の子キャラクターフレンド】であれば【女の子キャラクターフレンド】では表現出来ない様な迫力のある(例えば女の子キャラフレではバトルで服が破けるのがNGとされているので男の子キャラフレでは服が破けないシーンが出来るなど)バトルシーンが演出出来るとされて期待されています。 それでどこから導入するかという話になり、【女の子キャラフレ】の時と同様に【高校生キャラクターフレンド】…

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こんにちは8

続きです。 【男子編】の内容は、この物語は【キャラフレ 小学編】から10年後の物語となります。 【キャラフレ】の5つの物語は、同じ様な設定で時代が違う物語を書いて行きます。 【小学編】までに登場しているのは全て【女の子キャラクターフレンド】になります。 【キャラクターフレンド】の世界も成熟期に入り、【男の子キャラクターフレンド】が欲しいと言う要望が入る様になっていました。…

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こんにちは7

続きです。 【小学編】では大きな大会は無いものの、こうして将来有望な【キャラクターフレンド】達を紹介するストーリーにする予定です。 【りるら】、【みや】、【さほ】以外にも魅力的な【キャラフレ】を紹介していく予定です。 とここまでが【キャラフレ 小学編】のメモになります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【みや】は、「ご、合理的じゃないわ」と答えつつ、少しずつ【りるら】とうち解けて行きます。 この様に人間味のある態度で廻りにうち解けて行く【りるら】に廻りの【教師AI】も引き込まれて行くことになります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【りるら】は、きょとんとして、「何が?」と聞き返します。 質問の意味がわからなかったからです。 【みや】は「私を助けても何もあなたの得にはならない」と言います。 【りるら】は「得?それならあるよ。助け合って何かを成し遂げると私が気持ち良いよ。みんなつながってるって思えるからね」と答えました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 ところが、【みや】はふとしたことで、大失敗をやらかしてしまいます。 自分の不注意によるミスです。 そこへ、自分には何の得も無いのに、【りるら】が救いの手をさしのべます。 【みや】はそれを見て、「なぜ?」と聞きます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 そんな彼女に【りるら】は根気よく話しかけます。 【みや】は最初、【りるら】の事を自分に取り入って何らかのおこぼれをもらおうとしている【キャラフレ】と言う見方をしていました。 なので最初はツンツンしています。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 【小学編】の内容としては、小学三年生【キャラフレ】の【りるら】は【さほ】に続いて、【みや】とも仲良くなろうとアプローチを開始します。 【みや】は優等生キャラであり、その事が災いして、近づきにくい印象を持たれてしまい、孤独感を味わっていました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 昨日の続きで忙しい所にずっと助っ人に行っていました。 朝と十時の休み時間では、59番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 小学編】を5枚目まで書いたのと60番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 男子編】のメモも取りました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報10

続きです。 【弱化1】から【弱化3】に相当するキャラクターは1キャラ1つの名前で対応していますが、【強化1】から【強化3】の区分はそう言った複雑な区分になっています。 ちょっとわかりにくい説明でしたかね? 済みません。 出来るだけわかりやすくと思っているのですが、内容が複雑になってしまいましたね。 また、機会を見て、説明をし直そうと思います。 と言う訳で以上と…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報09

続きです。 2体の【曖昧顕現化身体】を複数の存在?が共有させるのが3つ、 3体の【曖昧顕現化身体】を複数の存在?が共有させるのが2つ、 4体の【曖昧顕現化身体】を複数の存在?が共有させるのが1つ、 7体の【曖昧顕現化身体】を複数の存在?が共有させるのが1つ、 13体の【曖昧顕現化身体】を複数の存在?が共有させるのが1つ、 24体の【曖昧顕現化身体】を複数の存在…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報08

続きです。 この様に、どの存在?がどの【化身体】に入るか決まっておらず、どのように認識されるのかが定まってないのが【曖昧顕現化身体】になります。 【曖昧顕現化身体】のグループは13種類あって、1体の【曖昧顕現化身体】を複数の存在?が共有させるのが4つ、 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報07

続きです。 【グー】か【チョキ】か【パー】の身体を借りて、顕現する事によって、初めて【稀義】にも認識する事が出来ます。 ただし、【A1】から【A5】は【グー】に入るか【チョキ】に入るか【パー】に入るかで認識される状態が変わります。 例えば、【A1】が【グー】に入れば【A1-グー】、【チョキ】に入れば【A1-チョキ】、【パー】に入れば【A1-パー】と言う様になりますし、【A2】で…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報06

続きです。 主人公の【和諷 稀義(わふう まれよし)】がこの存在を理解するには【ヴェヌファユア】を通して【グー】と【チョキ】と【パー】までなら理解が出来ます。 ただし、本当の存在?は【グー】と【チョキ】と【パー】では無く、もっと認識できないくらい高度な存在?になります。 それを仮に【A1】、【A2】、【A3】、【A4】、【A5】、としましょう。 【A1】から【A5】は余り…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報05

続きです。 【強化3】の特徴は【曖昧】な【顕現化】した【化身体】と言う事になっています。 これだとちょっとわかりにくいと思いますので簡単な内容にして例を挙げます。 例えば、【グー】と【チョキ】と【パー】と言う【化身体】があったとします。 【曖昧顕現化身体】とはこの【化身体】の事を指します。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報04

続きです。 その上になるのが添付した物の黄色枠の所に書いてある、強化3、【曖昧顕現化身体(あいまいけんげんけしんたい)】となります。 と言う様に、【強化1】、【強化2】、【強化3】で、特徴が異なる区分となっています。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報03

続きです。 【強化2】の所に書いてあるのが、その上の部類に当たる存在の名称になりますが、【強化2】は特定の存在の名前がありません。 それを指し示すものは個体名であり、場所の名前であり、力の名前であり、アイテムの名前でもある【秘絶の破誕(ひぜつのはたん)】、【迷究の宝稀(めいきゅうのほうき)】、【不可の逆裏(ふかのぎゃくり)】、【想造の創連(そうぞうのそうれん)】、【変妙の極終(へんみ…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報02

続きです。 ですが、昨日と一昨日の休みで、大体、どんな存在になるか決めましたのでそれを発表させていただきます。 まずは、添付したものを見ていただくと、中央の【ヴェヌファユア】の上の【強化1】と【強化2】の覧に、何か書いてあると思います。 【強化1】の所に書いてあるのが、【ヴェヌファユア】より上の存在、【ウェンゼロド】、 【ゆいめこいあ】、【ンヌヴ】、【ヴァウィロファ】と言う存…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報01

それでは、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報】として、追加情報を書かせていただきます。 これは完全非公開作品を予定しているので、書くのもどうかと思ったのですが、コロナワクチン接種のため、休日に作業が出来ないとして、アイディアだけ練っていたんですが、それで決まった事を少し書かせていただこうと思います。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の最終章…

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さて……2

さて、それではもうちょっと更新しましょうかね。 休日の更新の時にちょこっと公開した【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のネタについて追加情報を少し書きましょうか。 と言う訳で、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)追加情報】と題して書かせていただきます。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)010

 ブサは、 「ぶわぁ~か、誰が渡すか。頭、蛆でもわいてんのか?なんでてめぇに渡さなきゃなんねぇんだよ?」  と再び怒鳴る。  ピリオドは、 「私は、ジェントルマンなんでね、出来れば穏便に話しを進めたかったんだが、そうなるともう一つの方法をとらざるを得なくなってしまう――困ったなぁ――」  と良い、 続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)009

 相手の宇宙船からも反応があった。 「あ~、テステス……私は【ピリオド・エンド】って者だ。プロバトラーをして生計を立てている者だ。悪いがその荷物、こちらに渡してもらいたい」  と言ってきた。  ピリオドと言う男が運搬物をよこせとそう告げているのだ。  宇宙海賊ではないようだが、それにしても今まで苦労して運んできた運搬物をよこせとは虫の良い話だ。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)008

 運搬は順調――そう思われたのだが、ブサとビヨの宇宙船の前に立ちはだかる宇宙船があった。  ブサは、 「ったく、誰だてめぇは?どけ、おらっ」  と宇宙回線を使って怒鳴りつける。  ビヨも、 「荷物に何かあったらただじゃおかねぇぞ。わかってんのか、このボケ」  と息巻いている。  本来の二人だったならば、相手を消し飛ばすのだが、さすがに運搬しているものが運搬しているものなので、過剰な…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)007

 なんとも情けない方法だが、1つもしくは少数の猛者が第二階層の宇宙空間全ての猛者を制して覇権をつかむには無理があった。  そのため、他の階層からより強い存在をスカウトし、その圧倒的な力でのし上がった方がインパクトが強いという事になっていた。  そのため、幻霊族に限らず、他の猛者達も他の階層からより強い存在をスカウトするスカウト合戦が横行していたのだ。  幻霊族は他と差をつけるため、幽界最大…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)006

 幽界最強の悪霊とされる霊だった。  幻霊族(げんれいぞく)の女王が古都百合の力を欲し、下っ端の二人がわざわざ第六階層から運んできたのだ。  理由は幻霊族が第二階層の宇宙空間の覇権をつかむためだった。  第二階層の宇宙空間は群雄割拠の時代に突入していた。  各地に猛者が現れ、飛び抜けてすごいという者が居ないため、誰が覇権をとってもおかしくない状態だが、その場合は鳶(とんび)が油揚げをさら…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 2日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 制作目標が達成したら見ると言う自分へのご褒美DVDですが、貯まりすぎて、どれだけご褒美DVDを見れば良いのか自分では解らなくなってしまいましたので、この4連休で見て、それで全部見たと言う事にしようと思っています。 そんな感じで一旦リセットしてからまた、制作をしてノルマを達成したらご褒美というサイクルを数え直す事にしようと思っています。 そんな感じで行きますので17番…

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今日明日の予定2

続きです。 木曜日からは4連休となります。 番組が思ったよりも終わっていないので、制作半分、番組半分のスケジュールで行こうと思っています。 4連休で年賀状アニメーション4タイプ2種類ずつ(アニメーション年賀状と制止画年賀状)8つと、プライベート用年賀状を完成させる予定です。 余った時間はご褒美DVDの時間に充てようと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、年賀状アニメーションの作業をしようと思っています。 明後日は午前中はバイト、午後は床屋さんに行ってこようと思っています。 余った時間は番組を見ようと思っています。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【みや】とのエピソードについては明日以降書く事になると思いますが、たくさん休みを入れた人の影響で、明日も忙しい所に回される可能性があるので、あんまり進まない事も考えられますね。 まぁ、出来たなりで作っていこうと思います。 と言う事になりましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは7

続きです。 そして、【さほ】と仲良くなった【りるら】は続いて【みや】も仲間にしようとアプローチを開始します。 【みや】は優等生キャラが立ちすぎて近づきにくい印象で、孤立し、一体で居ることが多かったのです。 と言う所まで書きました。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【さほ】は【エンジェルボイス】を持っており、物怖じしないで歌えば、彼女も輝く可能性を秘めていました。 それを発見した事で、【さほ】はやる気になりました。 【キャラフレ】にとって他の【キャラフレ】に影響を受けて成長するというのが珍しい事(普通は独自の判断で成長するシステムになっています)だったので、【教師AI】達が【りるら】の力に興味を持ち始めます。 続きます。…

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こんにちは5

続きです。 【りるら】は天真爛漫タイプ、【みや】は生真面目、【さほ】はコミュ障という性格が全くかみ合わない三体を中心に物語が紡がれる事になります。 まず、【りるら】はチームを組んで勉強をするために【さほ】を誘います。 【さほ】は気が弱く、何事も消極的な性格でしたが、【りるら】は【さほ】の良いところを探してそれを伸ばしてあげる事にしました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 そんな【るりら】にライバル心を燃やすのが【杉本 みや(すぎもと みや)】と言う優等生【キャラフレ】になります。 そして、気の弱いいじめられっ子タイプ【キャラフレ】の【清水 さほ(しみず さほ)】の三名でチームを組む事になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 メインとなるのは【皆川 りるら(みながわ りるら)】と言う【AI】の不具合で、1年生と2年生の勉強が不十分なカリキュラムで終わった女の子になります。 勉強が不十分だと言うこともあり、落ちこぼれ気味の立場となります。 ですが、持ち前の明るさで周囲とうち解けて来ると言うキャラクターになります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 それでも何とか、朝と十時の少ない休み時間で、59番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 小学編】のメモを取りました。 内容としては、この物語で焦点を合わせるキャラクターは小学三年生【キャラフレ】の3キャラになります。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 今日は海の日ですが、出勤しました。 今日は、朝、無茶苦茶忙しかった定位置の仕事を終わった途端、すぐにもっと忙しい所に助っ人に回されてしまって、休み時間も削って作業したのと、朝は、先週の金曜日にコロナワクチン注射を打ってどうだった?と言う話をしたので、メモはあまり取れませんでしたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。 あ、ちなみに昨日考えた、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の【ヴェヌファユアの視点編】で出てくる4キャラの名前ですが、【ヴェヌファユアの視点編】なので、当然、キーキャラクター【ヴェヌファユア】より上の存在になります。 名前は、【ウェンゼロド】(レベル1)、【ゆいめこいあ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)005

 実力としては現界であれば星の一つや二つ、支配してそうな実力はあるが、今のキャリア達からすればまるでたいしたレベルでは無かった。  上には上が居る。  このブサとビヨは下っ端の下っ端に過ぎなかった。  上から命令されてあるものを運んでいる――その程度の存在だった。  力はそれなりにあるが、下克上をする勇気も無い。  言ってみればぬるま湯につかりすぎた中途半端な強者と言えた。  そんな…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)004

 キャリア達が第二階層の宇宙空間でモタモタしている内に、この階層でも動きがあった。 「おい、しっかり運べ。こんなところで解放させたらえらいことになる」 「大丈夫なんじゃないですか?誰も解けないんでしょ、これ?」 「もしもって場合があるだろうが」 「気にしすぎだと思いますけどね~」  男二人が荷物を運搬している。  キャリア達が欲しがりそうな超光速の宇宙船での運搬作業だ。  名前は、…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)003

 生き残る可能性があるという事が与えられている分、ありがたいと思わなければならない。  キャリア達は次の宇宙空間である第三階層へつながると思われる第二階層の宇宙空間の中心にあると思われるブラックホールを目指している。  だが、キャリア達の足では、移動だけでもずいぶんかかる。  第一階層の中心のブラックホールに進むだけで数ヶ月かかったのだ。  このペースでは第十階層にたどり着くのは何年かか…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)002

 だが、現界から――正確には最強の化獣(ばけもの)クアンスティータから逃げ出して早、数ヶ月が経とうとしている。  ここは現界とは時の流れが違うとは言え、現界でもかなり時間が経っているだろう。  幽界は彼女達にとっては辛い場所ではあるが、クアンスティータに関わる事を考えれば遙かにましだ。  クアンスティータと関わるという事は完全なアウトと言われていることと一緒なのだから。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)001

第一章  幽界第二階層宇宙空間の強者  キャリア・フロント・バックを中心にキャトラとフォールを含めた三人は幽界(ゆうかい)の第二階層の宇宙空間に居る。  幽界は第十階層の宇宙空間まであり、出来れば、そこまで進みたいと思っている。  だが、異物として入ってきた彼女達を素直に受け入れてくれる宇宙世界では無かった。  現界(げんかい)の宇宙世界に戻ればクアンスティータが居るはずなので戻…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 1日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 本当は昨日と今日で大分、見ていない番組を消化するつもりだったのですが、予定が狂ってしまいました。 今日は少しでも番組みようと思っています。 体調の方ですが、昨日はずっと左肩が重たく鈍い痛みがずっと続いていて、日中は眠気が凄かったですが、今日は大丈夫じゃないかと思っています。 何かたっぷり寝た感じがしますので。 明日の予定ですが、午前…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、4時半から起きて番組を見ています。 昨日はグダグダでした。 早朝は良かったのですが、日中に番組を見ようとすると寝不足だったため、番組を見ながら寝てしまうんですよね。 これはいかんと思って、番組を見直すんですけど、また、寝てしまって見直すと言うのを7、8回繰り返した様に思います。 そんな感じで全然進みませんでしたね。 これじゃ不味…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日は、【さて……2】が入ってしまったので11回更新になりましたが、明日は10回更新で終わらせる予定です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)】が終わりましたので明日からは【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】に入ります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)090

 キャリア達の現在地は幽界の第二階層の宇宙世界のどこか。  第三階層に進むには恐らく、第二階層の宇宙世界の中心部にある巨大ブラックホールの所まで行くしかない。  その前に、第二階層に居る本当の意味での強敵達とはまだ、出会っていない。  第一階層と違い、多種多様な存在が居る第二階層。  これからどんな冒険になっていくのかは解らない。  だが、彼女達は前に進むしかない。  明日を手にする…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)089

 オイティエッケは最後の一つまで、全て、消滅していった。  時間にすると大体、数十秒くらいだろうか。  F(怪物ファーブラ・フィクタ)の攻撃だったなら一瞬なので、その辺のスケールダウンはあるが、それでもかなりの力だと言える。 「先を急ぐわよ」  キャリアはフォールとキャトラに声をかける。  自分達が何をなそうかというのはまだ決まっていない。  目的もはっきりしない。  だが、ここは…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)088

 元が一つである限り、全てに影響するダメージを与えるという力がその結晶にはあったのだ。  しかも、これはただ、結晶を放っただけだ。  結晶の加工次第で、どのような攻撃バリエーションになるか、想像するだけでもかなりのスケールアップと言えた。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)087

 もちろん、オイティエッケに向けてだ。  オイティエッケは無数に分裂しているので、分裂した内の一つに向けてという事になる。 「おぎょぎょぎょぎょあがぎょぎえげぇ~っ」  という悲鳴が上がり、次々とオイティエッケの無数あった分裂が消滅していく。  F(怪物ファーブラ・フィクタ)の関係者全てにダメージを与えるというところまでは行かないが、元々、一つの名前でくくられる存在――この場合はオイティ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)086

 もっと奥まで進みたいと思っているキャリアは早々にこのオイティエッケを倒す事を選択した。  背中の突起物から新たな結晶が作り出される。  対オイティエッケに特化した結晶だ。  オレンジの光体を通して、オイティエッケが何が得意で何が苦手かというのはよく解るようになっている。  キャリアは背中の突起物から結晶を一つ飛ばした。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)】となります。 18日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ていきます。 本当はたっぷり眠るつもりだったのに、寝不足気味なので、途中で眠るかも知れませんね。 見ていない番組は山ほど異様に貯まっていますので、今日はこれを消化していくつもりです。 明日の予定ですが、早朝には起きずに、六時くらいに起きるのを予定しています。 今回の二連休での【ファーブラ・フィクタ】の作業はお休みします。 日中はやっぱり貯ま…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、1時から起きています。 と言っても制作していたのではなく、録画番組を見ていました。 昨日の夕方、コロナワクチン注射を接種したので、早めに寝たのですが、右手首にこりこりしたものが出来たり、打った左肩がじんじん痛んだりして眠れなくて結局、起きて居る事になって夜中から音を小さくして番組を見ました。 昨日は双子の兄も一緒に接種したのですが、注射を打…

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お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。 注射打った後、更新しようか迷いましたが、余計な事はせずに、そのまま安静にして、明日の更新で、今日の注射の事を書こうと思います。 では、お休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 夕方になったら病院でコロナワクチンを接種して来ます。 その後は安静にしているので、番組を見るのを中心に休みを過ごす予定です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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こんにちは10

続きです。 これで、丁度1枚目になるので、来週の月曜日からは残る4枚で【小学編】の内容を書く事になると思います。 と言う様な事になりましたが、ただいまです。 改めまして今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 つまり、【小学校】の六年間だけは一度きりで、【中学校】から【高校】までの六年間あループとなっていて再び、三度とまた同じ学年に戻ってくる事になります。 と言う所まで今日は書きました。 【小学編】の内容についても書きたかったのですが、今日の休憩時間では、そこまで書く時間はありませんでしたね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【キャラクターフレンド】の【AI人生】は、【小学校】の6年間、勉強をする事から始まります。 その後、【中学校】へ、【進学】し、その後、【中学一年生】→【中学二年生】→【中学三年生】→【高校一年生】→【高校二年生】→【高校三年生】→【中学一年生】→【中学二年生】→~……の【中学一年生】から【高校三年生】までを繰り返す【ループ学生】になります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 それで、【小学編】ですが、この物語は【キャラフレ 中学編】から更に10年後の物語となります。 【キャラクターフレンド】の【12学年制(小学一年生から高校三年生までの12年間の事を言います)】が定着してから数年後のストーリーになります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そんな感じで【ナミ先輩】は人間の負の感情、【れな】は人間の正の感情で動いた結果、どうなるか?と言う物語にする予定です。 最後に和解するまでを描くと言う予定のストーリーになると良いなと思っています。 【中学編】については以上ですね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【ナミ先輩】は【れな】に自分の誘いを断った事を後悔させると言う後ろ向きですが、人間っぽい感情で行動します。 【れな】は自分の可能性を試して1番になってみたいという人間の前向きな感情で行動します。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 ですが、【れな】は自分の力だけで【全国キャラフレ大会】に挑戦したいからとその申し出を断ります。 その事がきっかけで【ナミ先輩】と【れな】の間に亀裂が生じます。 【れな】に誘いを断られた【ナミ先輩】は【全国キャラフレ大会】で【れな】を倒すために、自分の思う限りの最高の2体の【キャラクターフレンド】達と手を組み、挑戦する事になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【ナミ先輩】は自分の力に限界を感じ、後輩であった【れな】を誘って【トライマインド制度】を利用しようと持ちかけます。 【トライマインド制度】とは一体のボディーに3つの【キャラクターフレンド】の【AI】を搭載するボディーの中に身体を移し替える事によって、不得意分野を補い合うという制度の事です。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 それでも朝と十時の休み時間を利用して、58番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 中学編】を5枚目まで書き進めたのと59番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 小学編】の1枚目まで書き進めました。 【中学編】では、【中学一年生キャラクターフレンド】の【長尾 れな(ながお れな)】と【中学二年生キャラクターフレンド】の【遠野 ナミ(とおの なみ)先輩】に焦点を合わせます。 …

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こんにちは1

こんにちは。 バイトから戻りました。 それでは、午後の部として、また、少し、更新させていただきます。 今日のバイトは久しぶりに休憩場所までかなり遠い場所での作業になったので、十時の休み時間はあまりメモを取れませんでした。 ほんのちょこっとだけでしたね。 続きます。

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行ってきます。

それでは、午前の部はこれで終了です。 午後、バイトから戻ってから、午後の部としてバイト中の休み時間でのメモの事などを書いて行こうと思います。 では、行ってきます。 一旦失礼します。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)085

 オレンジの光体で見ると、オイティエッケの属性が変わっている。  どうやら、オイティエッケは分裂を繰り返すことによって、オイティエッケを構成している原子の構造が変わって行き、次々と別属性の分身を作り出すことが出来るようだ。  強敵――ではある。  だが、この広すぎる第二階層の宇宙世界からみたら、その辺にゴロゴロいる敵の1つに過ぎない。  もっと特別な力を持った更なる強敵はまだまだウヨウヨ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)082

 それは、木を隠すなら森の中のように、より、幽界になじんだ事によって、敵の方も異物としてキャリア達を見つけにくく、気づきにくくなっているという事でもあった。  とは言え、全く敵がいないかというとそうでも無く、進んでいくと、少なからず絡んでくる輩というものは出てくるものである。 「お前達、ここを通りたくば、お前達の生命力を置いていけ」  キャリア達の前に大きな影が立ち塞がる。  ここはまだ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)081

 郷に入っては郷に従えではないが、幽界に来たのだから、幽界に会った体質をベースにやって行くことがキャリア達が生き残って行く事に対して最も適した事となった。  それを証明するかの様に、敵対する存在の数や種類は第一階層の宇宙世界よりも相当数多いという調べがついているのに、実際に向かってくる敵の数はむしろ、第一階層よりもこの第二階層の方がかなり少ないと言えた。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)】となります。 17日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 4連休の制作目標は4タイプの年賀状アニメーションと制止画年賀状、プライベート用年賀状を完成させる事です。 それが終わったら、番組を見るのをほどほどにして、貯まりに貯まったご褒美分のDVDを見ていこうと思っています。 そんな感じで、ご褒美DVDがどれだけ見れるかどうかは作業次第ですね。 と言う予定で考えていこうと思います。

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今日明日の予定3

続きです。 なので、【今日明日の予定】も簡潔に書くと思います。 制作再開は来週の火曜日の予定で、年賀状アニメーションの作業の続きをしたいと思います。 火曜日は小物類、例えば、【プハンタシア・クアンスティータ バージョン】なら、閉じた本と開いた本、【新・ちっちっぱ バージョン】なら富士山と鷹となすび、【まめぼす もういっちょ バージョン】なら、背景用のジャングルや草原などのちょっ…

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今日明日の予定2

続きです。 それで、申し訳ありませんが、明日と明後日のブログの更新は、【挨拶文】、【今日明日の予定】、【さて……】、【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編(プレイバック)×5回】、【この後の予定】、【お休みの挨拶】の10回ずつの更新で終了とさせていただきます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後はブログを更新してから夕方に病院でコロナワクチン接種をしにいきます。 余った時間は番組を見る事になります。 明日明後日はお休みですが、ワクチン接種後のため、安静にしていようと思いますので、番組を見て過ごそうと思います。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は夕方からコロナワクチンの注射を打ちにいきますので、朝、毎日の更新で出来る部分をやって、午後からバイト中のメモの事をやるという二部構成で更新いたします。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が、今日の成果の3キャラになりますね。 完成版は色を塗っているのですが、まだ来年の1月1日になってないので、今回、見せられるのは、申し訳ありませんがシルエットまでと言う事になります。 でも、フォトショップの画像で、前に同じようなデザインの同じキャラを作っているので、それに近いイメージですかね。 違いはイラストレーターで作ったかフォトショップで作ったかの違いですかね。 …

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くいあちゃんシルエット

最後に同じく、【プハンタシア・クアンティタース バージョン】として、ラスボス、【クエニーデ・クアンスティータ】が誕生する前の状態の3人娘の1人、【くいあちゃん】のシルエットになります。 3人の中ではマスコット的立場をイメージしていますね。 これもイラストレーターで作ったので時間がかかりました。 以上です。

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くあしすちゃんシルエット

続いて同じく、【プハンタシア・クアンティタース バージョン】として、ラスボス、【クエニーデ・クアンスティータ】が誕生する前の状態の3人娘の1人、【くあしすちゃん】のシルエットになります。 3人の中では参謀役という感じをイメージしていますかね。 これもイラストレーターで作ったので時間がかかりました。 続きます。

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れうぃーぶちゃんシルエット

と言う訳で、まずは、【プハンタシア・クアンティタース バージョン】として、ラスボス、【クエニーデ・クアンスティータ】が誕生する前の状態の3人娘の1人、【れうぃーぶちゃん】のシルエットになります。 3人の中ではリーダー格という位置づけにする予定なので、配置は真ん中、センターと言う事になりますね。 イラストレーターで作ったので、時間がかかりましたね。 続きます。

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今日のノルマはここまでです。

ふぅ。 今日のノルマはここまでです。 それでは、次の更新から今日の成果として、ちょこっとだけシルエットの状態で公開いたします。 とりあえず、一番手間暇のかかりそうな【プハンタシア・クアンティタース バージョン】から手を付けました。

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一旦失礼します。

この後の予定ですが、制作をします。 夕方くらいに、今日の成果として、シルエットで何か出来た物を公開するかも知れません。 と言う感じに考えていますので、一旦失礼します。 ではまた。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)080

 キャリア達は幽界に身体をなじませつつあった。  そうしなければ、生きていけず、異物として、狙われる立場が続く事になるのだ。  否が応でもそうしなければならなかった。  成長するにしてもそれには限度というものがある。  成長し続けるにしても成長のスピードというものはどうしても限られるからだ。  だが、自らの成長で幽界の反発を買う事よりも、より、幽界に適した身体になることで、幽界の反発と…

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