この後の予定

この後の予定ですが、【ブラックパレスダークキャッスル】の文字入力を終わらせます。 時間が余ったら番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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追伸 ホームページを更新しました。

追伸。 ホームページを更新しました。 と言う訳でまずは、【よったろー屋本舗】2号店トップページで、暑中見舞いアニメーションを公開しました。 第三本体クアンスティータ・レクアーレのアニメーションになりますね。 背景とキャラクターを別々に動かすアニメーションにしてみました。 暑中見舞いアニメーション

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一旦失礼します。

それではまず、ホームページの更新をしますので一旦失礼します。 更新し終わったらまたブログを更新しますのでよろしくお願いします。 では、また。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)010

 キャリアは、 「あら、なぜ?」  と聞いた。  彼女もよく解らなかったからだ。  だが、その解らなかったというのが問題なのだ。  ――そう、全ての存在が反射的に、クアンスティータを感知するのを拒否したのだ。  クアンスティータの感覚を感じれば存在が消えてしまうためだ。  存在を保つために、クアースリータの時と違い、外部の気を感じるという行為を全ての存在が拒否したのだ。 続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)009

 だが、クアースリータが誕生した時のような存在のブレを体感しなかった。  クアースリータの誕生時には自分達が素粒子レベルにまで分解され、再び戻るという状況にまでなったが、クアンスティータの時はそれがない。  実は、クアンスティータは思ったよりも大したことないのではないか?  姉であり、兄でもあるクアースリータの方が凄いのではないかとキャトラが口にした。  だが、それをフォールが否定する。…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)008

 本拠地は神と悪魔が所有する六つの宇宙世界なのだから。  言ってみれば、散々キャリア達を苦しめた敵の本陣に乗り込むようなもの――  そうは言ってみてもやはり、体質的な相性から考えると他の宇宙世界よりは六つの宇宙世界の方が数段安全と言えた。  最大の理由としては、敵は多いだろうが、その宇宙世界にある、神や悪魔のアイテムもキャリア達は使える可能性が高いからだ。  あぁだ、こうだと話し合いは長…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)007

 天界には神の最強戦力とされる眞秘神(しんぴしん)、魔界には悪魔の最強戦力とされる超絶魔(ちょうぜつま)が居ると言われている。  その力は如真(にょじん)や化深(けしん)の比ではない。  それを上回る力は神上立者(しんじょうりっしゃ)や神超存(しんちょうそん)しかないとされている。  楽園界や仙界、幽界や冥界にもまだ見ぬ強者達は潜んでいる。  ルーメンやテネブライは神や悪魔にとっては現界…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)006

 一番まともなルートとして考えられるのはやはり、神と悪魔の属性を持っているキャトラとフォールが居やすい、神と悪魔の所有する六つの宇宙世界のどこかに行くという事だった。  だが、その六つの宇宙世界は神や悪魔にとっての最後の砦のようなもの。  光の惑星ルーメンや闇の惑星テネブライよりもさらに強大な敵が居る可能性が高かった。  キャリア達の心配は的中していた。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)】となります。 2日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 7月になりましたのでまずは、ホームページ、【よったろー屋本舗】の更新をして、その後で、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を100ページ以上書き進めて一旦完成させます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日は休みですので、早朝作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-0…

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こんにちは13

続きです。 と言う様な格闘ゲームになりますね。 ここまでが【六花】がやっていた三大格闘ゲームになりますね。 明日からメモを取り始める【四季編】では【六花】がやっていなかった格闘ゲーム、【五郎編】では格闘ゲーム以外のゲームをやるという事にしようと思っています。 と言う所まで書いたところでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 このゲームは、ドノーマルな姿でスタートし、フェイスや髪型、衣装も途中の道筋で身につけて行くゲームになりますね。 それでお互い【バトルフィールド】に間に合った時点でVSアニメーションが流れます。 その時、身につけたアイテムなどをアニメーションに反映させていますので、ゲットしたアイテムの種類によって無限のバリエーションが出来ると言うものになっています。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 1キャラあたり、クリアするまでに17人(キャラ)抜きをする必要があります。 10キャラまでは自分のプレイヤーと同じ条件、11キャラ目から相手プレイヤーにはバトルフィールドに進む前のボーナスポイントが多めになっていくという事になっています。 それで、男女10キャラをクリアすると言う事ですので10キャラ×17キャラ抜きなので170回勝利するというのが【三平】が掲げた目標…

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こんにちは10

続きです。 男性キャラは、標準型、筋肉質、やせ形、長身、短身の5タイプ、女性キャラは標準型、グラマラス、スレンダー、長身、短身の5タイプとなっています。 隠しキャラとして【肥満タイプ】もあるのですが、【三平】はこのキャラクターは選びません。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 また、時間ギリギリだとその後からすぐに始まる相手キャラクターとのバトルのための心の準備の時間が無いので、そのあたりもプレイヤーの匙加減で、バランスを取っていく感じですね。 そして、このゲームのキャラクターは全10キャラとなっています。 男性キャラ5キャラ、女性キャラ5キャラの10キャラになります。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 そんな感じで、プレイヤーキャラは【バトルフィールド】にたどり着く前に、色んなアイテムを取ってキャラクターをカスタマイズしてバトルをします。 スタート地点からバトルフィールドに着くまでの間は3分間、時間が割り当てられているので、その間にキャラクターを強化しつつ、バトルフィールドに時間内にたどり着くのを基本としています。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 プレイヤーは、ライフをなるべく減らさない様に着かないとそのライフで格闘する事になりますのですぐに死んでしまいます。 また、スタート地点からバトルフィールドまでの通るコースはいくつか選べるのですが、あまり、遠回りしたりすると時間切れになってしまったりしますのでそれも注意が必要となります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 その途中の道筋はいくつか選べるのですが、アスレチックの様になっていて、トラップやお邪魔モンスターなども登場し、プレイヤーキャラのライフゲージを減らします。 当然、ライフゲージ、ヒットポイントがゼロになったら敗北します。 ライフがゼロにならない様に、【バトルフィールド】まで行かなければなりません。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 また、バトルフィールドにたどり着く前に【スタート地点】から【バトルフィールド】の間ではキャラクターがステータスアップや能力、スピード、パワーなどを障害物を避けながら取って行って、【バトルフィールド】にたどり着いた時点で、身につけたものを利用してバトルする事になります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 制限時間内にバトルフィールドにたどり着けば、その後、普通の格闘ゲームの様に相手プレイヤーとバトルフィールドで戦えます。 間に合わなかったら失格という事になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 この【格闘ゲーム】は少し特殊で、アクションゲームの要素もあるゲームとなっています。 ゲームスタート時は双方のプレイヤーキャラはバトルフィールドと呼ばれる場所から離れた位置に居ます。 そして、試合が始まるまでの制限時間の間に、プレイヤーキャラを動かして、バトルフィールドまで行かなくてはなりません。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 メモの内容としては、主人公の【三平】は【女子プロゲーマー】の【六花】がやっていた三大ゲームの1つで、【一洋】がやっていた【世界喧嘩祭り―ワールド・ラフ・ファイト】と【ニーナ】がやっていた【妖刀伝承(ようとうでんしょう)】以外の最後の1つである【モノクロスウォー】を完全攻略する事にしました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 忙しめだったので、作業を交代した人とかも居ましたが僕は定位置で仕事をしました。 朝と十時の休み時間では53番目の【読み切り小説】の【ムチプレのダイゴミ 三平編】のメモをノルマの5枚目まで書きましたね。 続きます。

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