この後の予定

この後の予定ですが、明日のブログの更新分のメモを取った後、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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読み切り小説案10

続きです。 なので、61番目から65番目の【読み切り小説】がほぼ同時に完成すると言う事もあり得ます。 そう言うあっちやってこっちやって制作をしていこうと考えています。 と言う様な事を書いていたら10回目まで行ってしまいましたね。 内容については全然書けませんでした。 申し訳ありませんが続きは明日の分でと言う事にさせていただきます。

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読み切り小説案09

続きです。 なので、ちょっと変則的になると思いますけど、61番目から65番目の【読み切り小説】を作る時はページ数をどちらにでも変更出来る様に同時進行で作ってみようかな?と考えています。 61番目の【読み切り小説】を作っている途中で作業を止めて、65番目の【読み切り小説】を作って、また、61番目に戻るみたいな作り方をしてみようかな?と思っています。 続きます。

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読み切り小説案08

続きです。 だから、どっちからでも作れる様にテーマを同じような感じにしようと思っています。 例えば、200ページ完成小説として考えていたけど、思ったよりも多くなって400ページ完成小説として作り直したりが出来る様に作ると言う事です。 逆パターンで400ページ完成小説として作っていたけど、思ったよりもページ数が行かない場合なども200ページ完成小説に組み替えるみたいな感じですね。…

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読み切り小説案07

続きです。 まずは、どっちを先に考えるかですね。 200ページは単純に考えて、100ページ完成小説の倍の小説、400ページはこれまでで最大のページ数という事になるので、基準をどっちに持っていくかで作り方のイメージも変わって来ると思います。 どっちから始めるのが作りやすいというのは正直解りませんね。 場合によっては400完成小説を先に作って、300、200と落としていくパタ…

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読み切り小説案06

続きです。 と言う訳で、これからは、61番目から65番目の【読み切り小説】をどうするか?について書いて行こうと思います。 61番目と62番目は200ページ、63番目と64番目は300ページ、65番目は400ページになっていますので、200ページバージョン、300ページバージョン、400ページバージョンの3パターンで考えて行こうと思います。 続きます。

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読み切り小説案05

続きです。 と言う訳で、僕にとって初めての経験になるので、手探り状態で作っていく事になると思います。 とまぁ、僕の事情はそれくらいにしましょうかね? これを書いても内容について考えた事にはなりませんからね。 続きます。

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読み切り小説案04

続きです。 トータルで、200ページ、300ページ、400ページ以上の小説は、【ファーブラ・フィクタ】などで作っていますが、これは1話あたり、20ページ、または24ページ以上で区切る作り方をしているので、これはまた別の作り方になります。 【読み切り小説】で考える場合、200ページ、300ページ、400ページで一旦、完結させる形で作らないと行けないので、脳で考える部分が多少、異なるので…

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読み切り小説案03

続きです。 100ページ完成小説ならこれまでいくつも作っているので大体、どんな感じで出来るのかは感覚的に何となく解ります。 ただ、200ページ、300ページ、400ページの【読み切り小説】は作った事が無いので、感覚的にどんな感じになるのか解らないのです。 続きます。

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読み切り小説案02

続きです。 つまり、ページ数だけ大体決めただけで、どんな小説にするかというのは全く決めていません。 今回はどういう様な感じで作っていくかなどについてちょっと考えて見ようと思います。 まず、一口に200ページ、300ページ、400ページと言っても、完成状態がどんな感じになるのか、今のところ出来るのかどうかも解りません。 続きます。

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読み切り小説案01

さて、それでは、今日と明日の20回分で、61番目から65番目の【読み切り小説】について、書けるところまで書いて行きます。 さて、昨日までで、61番目と62番目の【読み切り小説】は、紙のメモが20枚、パソコンのメモが120ページから130ページ、完成状態の清書が200ページ。 63番目と64番目の【読み切り小説】は紙のメモが30枚、パソコンのメモが180ページから195ページ、完成状態…

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さて……2

さて、それでは、今回、バイト中に【読み切り小説】の内容を書けなかったので、もう少し更新しましょうか。 明日も多分、内容は書けませんので、同じ事をすると思いますが、明日は制作をするので、余計な更新を作っている余裕はありません。 なので、今日は今日と明日の分の余分な更新を作って、今日と明日の二回に分けて更新しようと思います。 今日と明日で10回ずつを制限として【読み切り小説案】と題…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)040

 一体一体であれば、それほど、苦戦はしないが、チームを組んで来られるとかなり厄介だった。  また、それらの猛者達はただの兵隊にすぎない。  それらをまとめる隊長クラスはその比ではなかった。  特に際だった特殊能力はないのだが、それでも戦闘力が桁外れに高かった。  そのまま戦っていては無事では済まないので、キャリア達は新しく覚えたエナジードレイン効果で敵の戦闘力や体力を奪ってから対応してい…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)039

 それは解っているのだが、焦れば焦るほど何も見つからない。  あれこれ右往左往している間に強敵がまた現れた。  今まで第一階層で戦って来たのは、単独、もしくは、少数の集団だった。  だが、今度は違う。  大きな組織に所属する敵だった。  十二匹の怪妖に属する下部組織だった。  下部組織とは言え、これまで戦って来た相手よりも遙かに実力は上だった。  フォールの斬撃で千切れた腕が別の個…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)038

 慣れているとは言え、受け入れられないという事は悲しいことでもあった。  今のところ使えそうなアイテムも落ちていない。  新しい新技なども身につけては見たものの、これと言って際だつ技ではなかった。  対して、敵はどんどん強い者が出てくる。  このままでは勢いに負けてまた大ピンチになるのは時間の問題だった。  何かを得なくては――  この状況を変えるような大きな何かを。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)037

 この宇宙の場が第一階層のどの部分に相当するのかは解らない。  だが、迷って居ても仕方がない。  星がある所まで再びワープを繰り返し、進んでみる事にした。  途中、星間物質も確認出来た。  現界と作りはそう変わらないかも知れないと思うのだった。  調べた所によると、この第一階層は十二匹の怪妖が支配しているはず。  まずは、それを理解する事から始める事にした。  第一階層の中心に近づ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)036

第三章 幽界の第一階層  キャリア達は幽界の第一階層の宇宙空間に出てきた。  表層階層との違いは全くわからない。  パッと見、その差異は見受けられない。  とは言え、宇宙空間でボケッと浮かんでいても仕方がない。  とりあえず、足場となる惑星を探して降り立つ事にした。  辺りを見回す。  近くに星は見あたらない。  現界で言う所の超空洞ヴォイドという所だろう。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)】となります。 8日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 今朝も早起き作業をして、なんとか16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】のメモを30ページ目まで書き進めています。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】のメモを60ページ目まで書き進める予定です。 土日はお休みで、土曜日の作業で100ページ、日曜日の作業で…

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こんにちは8

続きです。 と言う訳で、56番目から60番目の【キャラフレ シリーズ】5部作の準備は明日する事になると思います。 多分、25枚分の下準備をするので、明日は何も内容は書けないと思いますので、内容は明後日からと言う事になると思います。 と言う様な事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは7

続きです。 ただ、今日の朝、【プハンタシア・クアンティタース 恭精編本編プロローグ3話構成】のメモ(9枚)を見せ終わったのと、引き上げるのを忘れていた44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモ(7枚)を自宅に引き上げたので、16枚分の空きが出来た事になります。 出来れば、【プハンタシア・クアンティタース 踊詩編本編プロローグ3話構成】のメモ(9枚)も引き上げた…

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こんにちは6

続きです。 他にも色々書きたかったのですが、ノルマの5枚に達してしまったので以上となりました。 と言う所までが今日出来たところになりますね。 この後、56番目から60番目の【読み切り小説】用に25枚の紙のメモを用意したかったのですが、いつもの人に見せていない紙のメモが貯まり過ぎていて財布がパンパンだったため、作るのを諦めました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 例えば【コマンド選択】によって仲間になるキャラクターが異なり、アニメーションも変わったり、仲間のステータスを下げすぎると裏切ったり、死んだりするイベントが発生するなどの変化です。 また、マルチエンディング&マルチボスキャラになっており、選択肢によって、全然展開が変わるので、全ての展開、エンディングを見るには何度もやっていかないと行けないなどの展開のあるゲームとなります。 …

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こんにちは4

続きです。 それで、メモの方の内容ですが、【五郎編】では、ゲームが不得意な【五郎】がやることになった【ゲームが不得意な人でも出来る選択式のRPG】、【ボスキャラ・クエスト】は物語の展開としては、主人公が勇者として目覚める→仲間を得る→ボスキャラを倒すと言うありふれた展開なのですが、選択に寄って異なる展開になるゲームとなっています。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 丁度、コロナワクチンの注射関連で、(2ヶ月間で)10日間も休むと言っている人が居たので、おいおいおい、それは休み過ぎでしょ、と言う話とかをしていましたね。 ただでさえ、休日の多い7月8月にそれだけ休んだら、ほとんど出てこないじゃないの?と言う様な話をしていました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 さて、今日もやっぱりバイトでした。 仕事はいつも通りだったのですが、ちょっと失敗しましたね。 仕事のミスでは無く、紙のメモがいっぱい入りすぎて財布がパンパンなので、追加で、56番目から60番目の【読み切り小説】の紙のメモを用意出来ませんでした。 仕方なく、55番目の【読み切り小説】の【ムチプレのダイゴミ 五郎編】のメモが終わったら他の話とかをしていましたね。 …

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こんにちは1

こんにちは。 何か、今度は島根県とか鳥取県に線状降水帯が発生している見たいですね。 やですね。 こういうのは船とかの無い海とかでやって欲しいですよね。 住んでいる所が脅かされるのは気分悪くなります。 続きます。

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