この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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読み切り小説案10

続きです。 でも、やっぱり難しいですね。 イメージとして200ページになる感じがしませんでした。 このままじゃ駄目だと思います。 なので、もうちょっと設定などをこねくり回す必要がありそうです。 ですが、これで10回目の更新なので、とりあえずはここまでとさせていただきます。 これは一旦、保留状態にしてまた、機会があったら、もう少し、考えて見ようと思います。 …

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読み切り小説案09

続きです。 ただ、問題が1つあります。 このキーワードでイメージ出来る完成小説は100ページなんですよね。 つまり、200ページ完成小説であってもページ数が足りないんです。 このままじゃあ、完成しないので、更なる展開が必要となると思います。 なので、これだけだとテーマとしても未完成となります。 もうちょっとブラッシュアップする必要とかがありそうですね。 …

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読み切り小説案08

続きです。 2枚の【集合写真】ではそれぞれ、写っているメンバーが異なっていて、お互い、自分が写っていない方の【写真】に写っているキャラクターを殺していく見たいな展開ですかね? 最後の1人まで居なくなった方は本当に消滅する見たいな展開ですかね? これだと【ホラー系】になってしまいますので、この設定にするかどうかは未定ですが、【写真】にまつわる何らかの展開を考えて見ようかな?と思っ…

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読み切り小説案07

続きです。 と言うわけで一応、仮のキーワードとして【写真】にしてみようかな?と思っています。 この【写真】をどのように使うかはまだ完全には決めていませんが、例えば、【集合写真】の様になっていて、この【集合写真】に写っているキャラクターが1人ずつ消滅して行ってそれに合わせて、【写真の中のキャラクター】も減っていく見たいな感じですかね? 2枚の【集合写真】にしても良いですね。 …

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読み切り小説案06

続きです。 とりあえず、そのキーワードを決める前に、どの話にするかですが、一応、61番目の【読み切り小説】と言う事にしようと思います。 この場合は200ページ完成小説になりますが、場合によっては、63番目の【読み切り小説】として300ページ完成小説や65番目の【読み切り小説】として400ページ完成小説になる場合もあり得ます。 あくまでも仮配置という事でお願いします。 続き…

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読み切り小説案05

続きです。 さて、ジャンルが【冒険】、【ファンタジー】、【SF】に決まった所で、今度はキーワードなどを考えて見ようと思います。 キーワードはこの物語の肝になる部分になります。 例えば、【ファーブラ・フィクタ】ならラスボスの【クアンスティータ】、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα】ならキーアイテムの【ファンシーフィクションドーム】、【クエスト・ガイド~冒険案内人】なら【クエス…

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読み切り小説案04

続きです。 【恋愛】や【ホラー】、【旅行記】や【学園物】など、他のテーマも考えられますが、一応、それらは考えずに、【冒険】、【ファンタジー】、【SF】などに焦点を合わせて作る事にします。 まぁ、【恋愛】や【ホラー】などは、【冒険】、【ファンタジー】、【SF】のアクセントとして使う事があるかも知れませんが、基本的には【冒険】、【ファンタジー】、【SF】がベースでと言う事で作ります。 …

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読み切り小説案03

続きです。 さて、余計な事はせずに、内容について考えましょう。 一応、断って起きますが、これはあくまでも仮のものになります。 実際に、紙のメモを書く時に内容が変更される場合もあるという事だけ付け加えておきます。 内容ですが、61番目から65番目の【読み切り小説】のジャンルは【冒険】、【ファンタジー】、【SF】などのいずれかにする事にしようと思っています。 続きます。

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読み切り小説案02

続きです。 それで、基本的に61番目から65番目の【読み切り小説】は同じようなテーマでやると言う事にします。 それは、昨日も書いた通り、完成ページ数を後で入れ替える事が出来る様にするものです。 と言う事で考えていきます。 と言ってもこれですでに2回分の更新を使ってしまっていますけどね。 続きます。

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読み切り小説案01

さて、昨日に続いて後半戦と言う事で、【読み切り小説案】として61番目から65番目の【読み切り小説】について考えて行きますが、正直、10回更新分じゃ、5作品分の内容を考えるのには無理があります。 100ページ完成小説でも難しいのに200ページ、300ページ、400ページ分の【読み切り小説】の内容5つを書くことは無理です。 なので、代表として1作品――これが、61番目の【読み切り小説】に…

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さて……2

さて、昨日の続きで今日も【読み切り小説案】と題して、61番目から65番目の【読み切り小説】について書いて行きます。 今日も10回という事でお願いします。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)045

 キャリア達は強気になっていった。  強気になるに従って、キャリア達の戦闘力もアップしていき、これまでの強敵も強敵では無くなっていった。  また、更に成長していったという事になる。  キャリア達の進軍は続く。  そして、ついに怪妖の一匹が彼女達の前に顔を出した。  惑星ルーメンと惑星テネブライの無限ループに捕まったばかりのキャリア達ならば震え上がっているような強大な力を感じる。 …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)044

 今は、その幸運を喜び、この戦いを生き抜こう。  キャリア達はそう思うのだった。  これくらいの窮地であれば、クアースリータの誕生から始まって、クアンスティータの誕生を体感した彼女達にとっては絶望感を感じるほどでもない。  いくらでもこの状況を打破する方法は考えつく。  それを証明するかのように、下部組織を攪乱して、ついには全滅まで追い込んだ。  これによって、上位組織の反感は買うだろ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)043

 だが、そんな先の話を考えていても仕方ない。  今はこの目の前の敵をどうにかする事だけを考えるべきだ。  それに、どんなに凄くても、クアンスティータよりは遙かにマシなのだ。  クアンスティータを相手にする事を考えたら、この幽界の敵との戦いなど、茶番に過ぎない。  いや、茶番にも満たないレベルだろう。  ――そう、どんなに辛い戦いの連続だろうと、クアンスティータが誕生した現界で起きている…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)042

 大勢にどっと来られたら、その相手をするのはたまらない。  下部組織でこれだけの戦力を持っているのだ。  上位の組織の戦力を考えるとゾッとする。  そして、その頂点にいる十二匹の怪妖の一匹はどれだけの力を持っているのだろう。  今のキャリア達では敵わないだろう。  第一階層の支配者のレベルでこれだ。  第二階層から第十階層までの支配者はどれだけ凄まじい力を持っているのか皆目検討もつか…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)041

 強敵がうじゃうじゃいるとは言え、ここはまだ第一階層に過ぎない。  幽界は第十階層まであるのだ。  いつまでも第一階層をうろうろしては居られない。  敵の戦闘力は極端に上がっているが、特別厄介な能力などは見受けられない。  特殊な力はあるが、どの能力も現界で一度は見た事のある能力ばかりだった。  厄介なのは数だ。  ざっと見えるだけで10万は居る。  見たことある能力ばかりでも10…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)】となります。 9日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】の清書を60ページ目まで書き進めます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日はお休みですので、早朝作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-08話(第5本体クアンスティータ・リステミュウム編その8)を完成させて、日中の作業で土曜日…

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こんにちは4

続きです。 まぁ、【キャラフレ シリーズ】は5つありますので、分担して、説明しようと思います。 と言う所でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 と言う訳で、明日から56番目の【読み切り小説】として、【キャラフレ 真友&美遊(まゆあんどみゆ)編】のメモを開始すると思います。 まずは、【AI】と【アンドロイド】などを使って現実世界でも動いている【アニメキャラ】と言う事の説明をすると思いますが、ノルマが5枚なのでどこまで書けるかという所ですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 朝と十時の休み時間では56番目から60番目の【読み切り小説】の下準備をしましたが、メモの内容を書く事は出来ませんでした。 下準備だけで5×5の25枚分作ったので、それで時間切れですね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も助っ人に行きました。 定位置で一緒の人も一緒に手伝いに行って、その人が助っ人先で、文句を言われて苦手な人が居ると僕に言ってきましたので、そいつはそう言う奴ですよと伝えました。 僕にとってはいつもの事ですが、定位置で一緒の人にとってはショックだったみたいでしたね。 気にしても仕方ないので、さらっと流す様にした方が良いな…

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