この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

以上です。

以上が67番目と68番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーになります。 今日はちょっと無理ですけど、バイト中に考えていた69番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーも作って後日、作って公開したいと思っています。 このペースなら70番目のイメージストーリーもすぐに出来る様な気がしますね。

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー13

 あっという間に15人、全員を文字通りぶちのめすと、気絶している【統二】に向かって、 「起きて。  大丈夫?」  と言った。  【統二】は、 「う、うぅ……  ここは……?  はっ、あいつらは?」  と言った。 「大丈夫。  君が全部、倒したよ」  【沙羅依】はそう告げた。  孤児院の子供達は、 「えっ……?」  と言ったが、【沙羅依】は口に人差し指を当てて、 「し…

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー12

 まさか、可憐な少女が一撃で、少年を昏倒させるとは思って居なかったのだ。  【沙羅依】は、 「言い残す言葉があったら言え」  と言った。  少年達は、 「………」 「………」 「………」  絶句している。  【沙羅依】の出す殺気に気圧されていた。  【統二】の物とは明らかに違う。  本物の殺気だ。  人を殺すのも何とも思っていない様な強烈な殺気を感じた。  少年達は、 …

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー11

 【沙羅依】は、 「………理解不能。  弱いのに、1人で行った」  とつぶやいた。  少年達の言葉は目に入っていない。  少年の1人が、 「ねぇねぇ、無視しないでよぉ。  俺と良いことしなぁい?……」  と言って【沙羅依】の肩を抱こうとした時、  ゴキッ  ――と言う音がして、その少年は地面に倒れた。  少年達は、 「な、……」 「何すんだよ……」 「おいっ……」 …

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー10

 【統二】は、 「ぐえぇ……」  と言ってそのまま、気を失った。  少年の1人が、 「おい、バケツ持ってこい。  こいつ、起こすぜ。  このままぶっ殺しちまおうぜ」  と言った。  そこへ…… 「………」  【沙羅依】が現れた。  少年達は、 「何?  このねーちゃん。  かわいー」 「ホントだ。  かわいー。  ねぇ、君、一緒に遊ばない。  今、プロレスごっ…

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー09

 そのボクシングをやっている少年は、 「はい、ダウン。  ワン、ツー、スリー、……」  とカウントを取り始める。  遊んでいるようだ。  他の少年が、 「まだ、ねんねには早いんだよ。  起きろよ、おらっ」  と【統二】を蹴り上げる。

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー08

「ぶっ倒す」  【統二】は、勢いよく向かって行くが、少年の1人が前に出て、 「ほらっ、ジャブ。  ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、ジャブ、  フック、  右ストレート、  で、アッパーっ」  と言いながら、軽く、【統二】をのした。  【統二】は 「ぶっぶぶぶ……」  と地面にキスをした。  どうやらこの…

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー07

 本当にいやらしい顔だ。  自分達が負ける事はないと確信している顔だ。  人数編成は、人でなしの少年達が15人。  孤児院から連れて来られて暴行を受けている子供達が5人。  そして、【統二】が1人だ。  5人の子供達をかばいながら、たった1人の【統二】が15人の少年達から身を守れる訳が無い。  明らかに絶対的に不利。  そう、思えるのだが、【統二】にとってそれは関係ない。  たっ…

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー06

 人でなしの少年達は、 「また、来たよ。  俺等に喧嘩売ってきたバカが」 「俺達は、品行方正で通ってんの?  単純バカのお前の言うことなんか誰も聞きやしねぇって」 「おい。  こいつもやっちまおうぜ。  今なら、誰も見てねぇし」 「そうだな。  こいつ1人、行方不明になった所で誰も困らねぇか。  やっちまおうぜ」 「ホント、バカだな。  弱いくせに、何で1人で粋がってんだ…

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー05

 子供達は、 「や、やめて……  くだ……さい」 「も、もう……  だめ……です……」 「げ、限界です……  ゆ、許してくだ……さい……」  と許しを請おうとしている。  涙も枯れ果てている。  そこへ、 「てめぇらぁ~っ」  と怒鳴り込む声が響く。  【統二】だった。

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー04

 そこには、【統二】の言うちび達――孤児院の子供達が外面だけは良いならず者達に連れて来られて殴る蹴るの暴行を受けていた。  孤児院の子供達は親が居ないと言う後ろめたさから、何も抵抗出来ないでいた。 「おらおら。  どうした、サンドバッグ。  お前等は俺達のサンドバッグだろ?  ほらっ、立てよ。  ちゃんと俺等のパンチ、受けねぇと駄目だろうが」 「今度は蹴り行ってみようぜ。  また…

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー03

「うっせぇ。  弱いとかそんなの関係ねぇんだよ。  俺は許せないと言ったら、そいつをぶん殴らないと気が済まないんだよ。  俺は行く。  止めるなよ」 「解った。  止めない。  着いていく」 「いや、お前は危険だから着いてくるな。  俺だけで行く。  俺が死んだら骨でも拾ってくれや。  じゃあな」  と言って、勢いのまま【統二】は、卑怯者達の巣窟に単独で殴り込みに行った。

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー02

 【沙羅依】は、 「どうしたの?」  と聞く。 「どうしたのこうしたのじゃねぇ。  あいつ等、何の関係もないちび達を攫って何度も何度もいじめてたんだよ。  ちび達が抵抗出来ないのを良いことに好き勝手しやがって。  絶対ぇ許せねぇ。  ぶちのめしてやる」 「そう。  解ったわ。  でも、【統二】、弱い」

続きを読む

68番目の小説のイメージストーリー01

「………」  その少女は口数が少ない。  元々、最強のキリングドールとして生まれた彼女は感情表現が苦手なためだ。  そんな彼女は真逆とも言える少年に興味を持っている。  彼女に【水梨 沙羅依(みずなし さらい)】と言う名前をくれた【火祭 統二(ひまつり とうじ)】と言う少年を。  【統二】は、 「許せねぇ。  許せねぇよ、あいつら」  と激高する。

続きを読む

さて……3

さて、それでは続けて、【68番目の小説のイメージストーリー】も公開したいと思います。 これもぴったり5ページ分ですね。 一応ルールとしてぴったり5ページになる様に毎回作っています。

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー13

「失敗しそうならちゃんとフォローしてよね」 「だから、フォローなんて入らないって」 「いるの。  だから、ちゃんと見ててよ」 「………」 「ほらっ、じゃあ、あんたの言った通りやるわよ。  これとこれとこれを混ぜて、【佐知子】に飲ませるから、はいっ飲んで」 と言うやりとりとなった。  【類似】にかまいたい。  そんな乙女心だった。

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー12

「いやよ。  あんたがやりなさいよ」 「我が輩は忙しいと何度も言っているだろうが」 「忙しいって何よ。  どうせ、また、漫画を読むとか音楽を聴くとかそんな感じの奴でしょ?  そんなのいつでも出来るじゃない」 「お前がいつも面倒事、押しつけてくるから、しっかり見たり聞いたりしている時間が無いんだよ。  頼むからゆっくり鑑賞させろよ」 「良いじゃない。  ちょっとくらい」 「何が…

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー11

 【祥那】は、 「何よ。  人が困っているのよ。  助けてくれたって罰は当たらないじゃない。  それとも何?  あんた、人間として生活するくせに人間を見捨てる気?」  と言った。  けんか腰である。   だが、この様なコミュニケーションしか思いつかなかった。  【類似】は、 「だから、戻し方も教えてやっただろうが。  お前でも出来るって」  と言う。

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー10

 とは言っても、【祥那】は今まで告白された事は星の数ほどあったが、告白した事は一度も無い、恋愛に臆病な女の子だった。  だから、好きですとは口が裂けても言えなかった。  だけど、関わっていたい。  そこで、面倒事を見つけては【類似】の元に相談しにやって来ると言う事を繰り返していたのだった。

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー09

 【あいつ】と呼ばれる男。  その名を【森沢 類似(もりさわ るいじ)】と言う。  と言っても彼は人間ではない。  人間界に帰化した【異空神(いくうしん)】の様なものである。  彼の本当の名前は人語では表現出来ないのでとりあえず仮の名前として本来の名前と発音の近い【もりさわ るいじ】と言う言葉に当て字で【森沢 類似】としただけの名前であった。  実は【祥那】は、彼の事が好きだった。 …

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー08

 【祥那】は、 「大丈夫よ、【佐知子】。  まだ、あなたは、トリップしているだけらしいから、あいつが必ず直してくれるはずだから」  と言いながら、【佐知子】を引っ張って行った。  そして、彼女の言う【あいつ】の元に連れて来た。  【祥那】は、 「ちょっとあんた。  連れて来たわよ」  と言った。  【あいつ】と呼ばれている男は、 「何だ、小娘。  また、お前か。  我が輩…

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー07

「粋がるな小娘がぁ~」 「はいっ、これっ」 「っ!  こ、これは……」  【公彦】が見たもの――それは、【公彦】自身の最後の姿が写し出された一枚の写真だった。  これを見せた事により、【公彦】の【死】が確定し、彼はさらさら……と砂山が風に飛ばされて崩れていくかのように身体が崩れて消滅した。  そして、【祥那】は 「はい、一著上がりっと。  さて、じゃあ、【佐和子】をあいつの元に連…

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー06

「そう、思うわよね、普通。  だけどね。  あいつ、普通じゃないのよ。  私の考えの何百手も先を考えているのよ。  悔しいけど、あいつにだけは勝てる気しないわ。  ホント、ムカつくんだけどね。  頼りにだけはなるのよ。  完璧に」 「ふ、ふざけるな。  そんな訳のわからない男なんかに」 「試しに、私があんたを倒してあげる。  それが証明になるでしょ?  もっとも、それを知…

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー05

「……そいつは確かにムカつくんだけどね。  こと、私のやりたいことに対して、その男の右に出るものはいないのよ。  だから、あんな口を利くんだろうけどね。  あぁ、ムカつくわ」 「……嫉妬しちゃうねぇ。  その男。  気に入らないな。  誰だい?  私がそいつを殺してやろう」 「無理ね」 「何故だい?  君は私の力を知らない」 「知ってるわよ。  あいつに聞いたから」 …

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー04

「そうね。  私も最初は吸血鬼かインキュバスか何かと思ったけど、犠牲になった子達を調べたらどうも違うって事が解ったのよ。  あんたの虜になった女の子達は、【右脳】を浸食されていた。  【右脳】を百%【闇落ち】させる事によって、女の子達はあんたの操り人形と化すって解ったのよ。  って言ってもある男から聞いただけで私が答えを出した訳じゃないんだけどね」 「ある男?  聞き捨てならないね、…

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー03

「失礼ね。  歴とした女よ。  でもね、おあいにく様。  私はあんたなんかにコロッと行くような安っぽい女じゃないのよ」 「……確かに。  君は、並みの美少女じゃない。  とびっきりの美少女だ。  それは失礼したね。  では何故だい?  なぜ、君は私の魅了が利かない?」 「何が魅了よ。  調べさせてもらったわよ。  そして解ったわ。  あんたの正体」 「ほぅ。  私の…

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー02

 男は、 「ほぅ……  君は、私の虜になって無い様だ……」  とつぶやいた。  【佐知子】は、 「はぁぁん。  公彦様ぁ~。  お会いしとうございましたぁ~」  と甘い声を発した。  どうやら、この男が【公彦】と言うらしい。  【公彦】は、 「君は【佐知子君】だったね。  君の心はすっかり私のものの様だ。  それはなにより……  さて、それはさておき、問題は君だ。 …

続きを読む

67番目の小説のイメージストーリー01

「はぁぁぁん。  公彦様ぁ~」  少女がトロンとしている。  まるで心ここにあらずという感じだ。 「しっかりして。  その男は駄目よ。  正気に戻って」  別の少女がその少女を揺さぶっている。  どうやら、1人の少女が何かの虜になり、もう1人の少女が正気に戻そうとしている様だ。  そのもう1人の少女の名前は、【堀川 祥那(ほりかわ しょうな)】と言う。  正気を失って居る少女…

続きを読む

さて……2

さて、それでは、もう少し更新します。 まずは今朝、作った67番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーになります。 これを元に、本番の【読み切り小説】のキャラクターイメージを使います。 それでは、また、【67番目の小説のイメージストーリー】と題して、公開します。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)050

 幽界での立場を得るために賞金稼ぎとして、現地の有力者に取り入ろうという事なのだろう。  刺客達にも戦う理由はある。  だが、それはそれだ。  こちらとしても引くわけには行かない。  戦いを仕掛けてくるというのであれば、戦うしかない。  負けるという事はその場での居場所を無くすという事と同じ意味だからだ。  負けられない戦いが始まる。 続く。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)049

 何かの真似をすることで、真似した存在の力を使うという能力者のようだ。  フォールの相手は【ビルダー】だ。  その名が示すように何かを作るという能力の持ち主のようだ。  作った何かで攻撃するタイプの相手と言える。  ピリオドの相手は、【ゲーマー】だ。  その名が示す様にゲームにまつわる力を持つ能力者だろう。  この三名は幽界の住民ではない。  それぞれ、余所の宇宙世界から流れて来た…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)048

 【レイヤー】はキャリアを、  【ビルダー】はフォールを、  【ゲーマー】はピリオドを対戦相手として選んだようだ。  それ以外のキャトラ達の相手はいつの間にか現れたのか有象無象の幻霊族の兵隊達が相手をするようだ。  戦う相手も決まったところで戦いの火ぶたは切って落とされた。  キャリアの相手は【レイヤー】だ。  その名が示すように何かのコスプレイヤーのようだ。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)047

 どうやら刺客を雇い、キャリア達に仕向けるようだ。  まもなくして、三つの影がキャリア達の前に顔を出す。  この三名が女王カオロの放った刺客だろう。  刺客達は真っ正面から現れた。  どうやら正面からぶつかるつもりらしい。  影達はそれぞれ、名乗りを上げる。 「お前達が女王陛下の怒りを買った愚か者達だな。僕の名前は【レイヤー】だ」 「私の名前は【ビルダー】」 「俺の名前は【ゲーマ…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)046

 こうなるとさすがのピリオドにとっても守備範囲外と言えた。  ピリオドは、 「オーノー、残念……顔は確かに美しいが体が人型じゃなかったのか……」  と言い、本当に残念そうな顔を浮かべた。  カオロは、 「お前達は許さない。三名の刺客がお前達を殺しに行く。首を洗って待っているがいい……」  と言った。

続きを読む

さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 10日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を30ページ目まで書き進める予定です。 その前に67番目と68番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを公開します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは木曜日で、60ページ目まで清書をする予定です。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 お互いが大ファンだけど、お互いの正体を知らないという設定で、ある時、突然、女の子の方が男の子の正体に気付いてしまったというシーンのアイディアを考えていましたね。 これも出来たら、公開すると思いますけど、とりあえずはまず、67番目と68番目のイメージストーリーの方ですね。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 と言う事なんですけど、休み時間にメモする事が無いと書くことないですね。 とりあえず、69番目のイメージストーリーとして考えていたのは、両思いの男女の物語のアイディアを考えていましたね。 主人公の女の子の方は普段、眼鏡とマスクをしている学級委員長ですが、正体はグラビアアイドルという設定で、相手の男の子の方はぼーっとしているのですが、実は、主人公の女の子が大ファンである…

続きを読む

こんにちは3

続きです。 実は、今朝早く起きて、67番目と68番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを思いついたので書いてしまい、それで、今日の休み時間は69番目にしたのです。 と言う訳で、今日の更新の後半で、67番目と68番目の【読み切り小説】のイメージストーリーを公開します。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 今日のメモは忙しくて取れないと言うのもあったのですが、昨日で60番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 男子編】のメモが終了したので、今日はほんのちょっとの休み時間で、69番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、イメージストーリーの話を考えたりしましたね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 オリンピック、メダル、増えているみたいですね。 日本、快進撃ですね。 今日もやっぱりバイトでした。 また休んだ人の代わりに助っ人にかり出されましたね。 僕は皆勤賞なんですが、他の人は良く休むなと思いましたね。 まぁ、人は人、僕は僕ですね。 気にしても仕方ないと思います。 続きます。

続きを読む