この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が69番目と70番目のイメージストーリーになります。 捨てアイディアなのでこのままは使いませんがこれを元に小説のキャラクターを作る予定になっています。 これで61番目から70番目の小説のイメージストーリーを作った事になりましたね。 これで八月の連休の作業分もやったので連休の時は番組を見るのに集中したいと思います。

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70番目の小説のイメージストーリー13

「そうかな?  【神話研究家】になったのだって、【神話】の世界なら、僕でも素敵な思いを出来ると思ったからであって、純粋に【神話】の事を知ろうと思った訳では……」 『それで良いの。  ダーリンはそれでも良いの。  私が初めて好きになった人だもん。  これからダーリンを輝かせてあげる。  私の手でね』  と言って、【パラメタ】は【タスケ】の肩に頭を乗せた。 『ずっと一緒だよ。  ね…

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70番目の小説のイメージストーリー12

「僕は別にかまわないけど、でもそれだと、君の事を後世に伝える時、困るんじゃないかな?  もっと偉大な存在だと思われた方が……」 『良いの。  私は後世の人間の事よりも今、ダーリンと一緒のこの時を大事にしたいの。  だから、私はこのまま。  ありのままの私をダーリンには受け止めて欲しいの。  大好きだよ、ダーリン』 「き、気持ちは嬉しいけど、まだ、僕らは会ったばかりで……」 『そう…

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70番目の小説のイメージストーリー11

「恋人だなんて、そんな恐れ多い。  尊敬しているよ。  君の事はね」 『ううん。  尊敬なんて良い。  それよりも恋人になってよ。  私の初めての彼氏になってよぉ~』 「彼氏って……  君、もう一度聞くけど、本当に【女神様】なの?  何かノリが軽いって言うか……  【女神様】ってもっと厳かな者だと思ってたから……」 『どんな女神が居たって良いじゃない。  私は私。  私…

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70番目の小説のイメージストーリー10

『ホント?  もっと言って、もっと。  ホントに私、チャーミング?』 「う、うん。  だから、簡単に殺すとか言わないで欲しい。  僕は【神話研究家】として、偏見で【女神様】のことを見ていたのを謝るよ。  これからは、君達の事をよく知って、それを世に広めたい。  そう、思っている。  だから、君の事、教えて欲しい。  あ、君だなんて失礼か。  あなた様の」 『ううん。  君…

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70番目の小説のイメージストーリー09

 【タスケ】は、 「怖い事言わないでくれ。  それじゃあ、本当に【邪神】の考えじゃないか。  それよりも君は【女神様】なんだろ?  僕は少し、動揺している。  ずっと【女神】は邪悪だって教わってきたから。  でも、君は何だか違う。  そんな気がする。  なんだか、とても……  チャーミング……と言うかなんというか」  と言った。

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70番目の小説のイメージストーリー08

 【パラメタ】は、 『初めまして、ダーリン。  ダーリンが最初のお客様だよ。  だから、何でも叶えてあげる。  何でも言ってみて』  と言った。  それで今に至るのである。  【パラメタ】は、 『ねぇねぇ。  本当に復讐しなくて良いの?  ダーリンを殺そうとした奴ら。  許せないよ。  ささっと行ってささっとやっちゃおうよ』  と言った。

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70番目の小説のイメージストーリー07

 だが、【タスケ】は首の骨が折れ、虫の息だった。  それを見た彼女は、 『あぁ、ダーリン。  死なないで。  今、治してあげるから。  ――はい、これで元通り。  もう平気だよ』  と言ってあっさりと彼の傷を癒した。  命拾いした【タスケ】は、 「こ、これは……  ど、どういう……」  とつぶやいた。

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70番目の小説のイメージストーリー06

 顕現した【パラメタ】は、 『きゃーっ。  やったわ。  初めて。  初めて顕現できたわぁ~。  嬉しい。  あなたが私を出してくれたのね。  ありがとう。  あなたの事はダーリンと呼んで良い?』  と言った。

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70番目の小説のイメージストーリー05

 だが、土壇場になって、信頼していた数人が、 「やっぱ、お前、おかしいよ。  邪神なんて研究しやがって」 「お前と一緒に居ると、こっちまで疑われるんだよ。  死ねよ」 「バイバイ。  お前とはもう、これっきりだ」 「くたばれ。  死んじまえ」  などと言われ、【タスケ】は遺跡に空いた穴に突き落とされた。  突き落とされた所には、祭壇が置いてあり、そこに彼は顔から落ちた。  …

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70番目の小説のイメージストーリー04

 【男性神】は17柱存在するとされているが、その17柱のほとんどが、【十三番目の女神】→【十三番目の邪神】に敗れ去ると言う預言がされていて、特に【十三番目の邪神】は目覚めさせてはならないとされていた。  だが、1人の【神話研究家(しんわけんきゅうか)】がその封印を解いてしまった。  【パラメタ】に【ダーリン】と呼ばれている青年、【タスケ・ヘルプ】だ。  彼は、【17柱の神】の研究をしていた…

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70番目の小説のイメージストーリー03

『うん、そうだよ。  【邪神】って所はひっかかるけど私は【十三番目】だよ。  【十三番目の女神】、【パラメタちゃん】でぇ~す』  と言った。  【十三番目の邪神】=【十三番目の女神】=【パラメタ】とはいかなるものか?  それはこの世界において【神】と呼ばれる存在は、【男性神】だけだとされていた。  【神】は【男性】であると言う考えが一般化されており、【女性】の【神】は【邪神】とされて…

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70番目の小説のイメージストーリー02

 何故だろうか? 『ん?  なぁに?  何でも言って。  何でも叶えちゃうから』 「じゃ、じゃあ……し、質問……  良いかな?」 『質問?  良いよ。  聞いて聞いて。  ダーリンの事も聞きたいけど、私の事も知って欲しいから』 「そ、そう?  じゃあ、質問するよ。  君、本当に【十三番目の邪神】なの?」

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70番目の小説のイメージストーリー01

『ねぇ、ダーリン、ダーリン。  あっちの方、行ってみようよ。  ほらっ、綺麗だよ。  見てみてぇ~。  素敵だね』 「ん?  あ、あぁ、そうだね。  綺麗だと……思うよ。  そ、それより……」  2人の男女がまるでデートをするかの様に歩いている。  女性の方は幸せそうだ。  だが、男性の方は少々、ひくついている様だ。

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さて……3

さて、続けて、【70番目の小説のイメージストーリー】も行ってみましょう。 この話は初めて好きになった男性につくそうとする女神様のお話になりますね。 本編になったらもっと誇張した事やろうと思っていましたが、5ページ限定なので書ける事も少ないからとして、男性とのやりとりだけを優先して書きました。 もうちょっと書きたかったですけど、5ページになってしまったので、そこまでと言う事になり…

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69番目の小説のイメージストーリー13

 彼女は、 (わ、私は何を……  何を見せられているの?  私はアイドルで、正体を隠していて……  目の前の彼が私の大ファンで……  秘密にしてて……  それが楽しくて……  でも、今は、私が彼に興奮してて……  【神】の思考を目の前にしていて……  ど、ドキドキが、鼓動がおさまらない。  私、嬉しくてたまらない。  何でこの人に……  そう、思うんだけど嬉しすぎて震えが…

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69番目の小説のイメージストーリー12

「え?  (い、今?  今、書いていただけるのですか、【神】)  あ、あぁ、良いわよ。  そ、それでも」 「じゃあ、ちょっと待っててね。  今、パパッと書いちゃうから」  と言って、【大悟】は小説を書き始めた。  それをじっと【せら】は、見ている。

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69番目の小説のイメージストーリー11

「ホント?  いやぁ~良い人だなぁ、いいんちょー。  そんなんで良いの?」 「え、えぇ、まぁ。  良いわ。  後、君の【小説】も見てあげる。  だから、持ってきてくれると……」 「あぁ、それ?  それなら、今、書くよ。  A4で5ページくらいで良いかな?  それくらいなら30分もあれば出来ると思うよ。  それで良い?」

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69番目の小説のイメージストーリー10

「え?  ホント?  マジで?  マジでくれるの?  僕に?  良いの?」 「え、えぇまぁ……  良いわ……よ。  君が良ければ」 「いくらで売ってくれる?  いくら出せば良い?」 「き、君が絵を見せてくれるんならタダであげるわよ。  お金はいらないわ」

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69番目の小説のイメージストーリー09

「(違います。  下手どころか神の領域ですって。  お姉さん、どういう刷り込みしているんですか)  10なら私に教えることも出来るんじゃない?」 「まぁ、教科書通りになら少しは出来るかも知れないけど……  教え方なんてわかんないよ。  絵なんて自分の感じた通り作っているだけだし」 「それで良いよ。  君の絵を見せてよ」 「え?  僕の絵を?  やだなぁ……恥ずかしいよ」 …

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69番目の小説のイメージストーリー08

「よ、よかったら、【黒田君】。  私に絵を教えてくれない?  そ、その代わり、論文の練習も兼ねて、私が君の小説を見てあげる。  人様に出して良い物かどうか。  ど、どうかな?」  と言った。  【せら】にとっては【神】の【絵】と【神】の【小説】を見れると言う良いとこどりの案だ。  それで、【大悟】の【絵】と【小説】をべた褒めして、何とか世に出そうと考えていた。  【大悟】は、 …

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69番目の小説のイメージストーリー07

 【絵の神】と【小説の神】の融合。  それは彼女にとっては、夢のような事だった。  【大悟】は、 「あぁ、駄目、駄目。  僕の絵は駄目だって姉貴に散々言われているからね。  全然駄目だと思うよ」  と謙遜する。  【せら】は、 (何言ってんの?  合わせるべきでしょ。  それこそ両立させるべきでしょ。  お姉さん。  弟に何、吹き込んでいるのよ。  才能をばらしてどうす…

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69番目の小説のイメージストーリー06

 【せら】は、 (な、なんですとぉ?  【小説家の生卵】って君の事なの?  ま、まさか絵がついてないから【ちょっとタンマ】さんの弟さんとは別の人がやっていると思ってたけど、同じ人だったとは……  な、なんたる偶然。  【神】よ。  【神】が融合なされた。  私の好きな【神】がくっついてしまった)  と思いつつ、 「あ、あの……  【黒田君】。  【小説】と【イラスト】をくっ…

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69番目の小説のイメージストーリー05

 自分のイケている正体を秘密にしてほくそ笑んでいた自分がまさか、驚かされる側に立つとは夢にも思っていなかった。  【せら】は、心臓がバクバクしてきた。  憧れられるはずが、反対に憧れてしまった。  目の前に【神】が居ると思うと緊張してきたのだ。 「き、君って、絵を描くのが趣味なの?」  と聞いた。  【大悟】は、 「ん?  いや……趣味ってほどでもないけどね。  息抜きって言う…

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69番目の小説のイメージストーリー04

「ちょ、ちょちょちょ。  ちょっと待って。  このイラスト……  上手いね?」 「そうなの?  姉貴にはいつも駄目だって言われてるんだけどな。  恥ずかしいから姉貴に黙って発表するなって言われてて……  まぁ、発表するつもりなんかないんだけどね」 「そ、そうなの?  (ま、まさか、【ちょっとタンマ】さんの弟って彼なの?)  じょ、上手だと思うけど」 「お世辞は良いよ。  …

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69番目の小説のイメージストーリー03

「もうっ。  【黒田君】。  こんな所に落書きなんかして……ってこ、これは……」  と言った。  【せら】は見覚えのあるタッチの落書きに心当たりがあった。  実の姉が弟の作品をブログにアップしている事で有名なハンドルネーム、【ちょっとタンマ】の弟の絵、【神絵師の極み】と言われる絵にそっくりだったからである。  【せら】は【ちょっとタンマ】の――正確には【ちょっとタンマ】の弟の大ファン…

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69番目の小説のイメージストーリー02

 【せら】は一般生徒のふりをしているが、【IQ180】の才媛である。  また、こっそりとグラビアアイドルをしていて、かなりの人気者だった。  【大悟】はアイドルをしている【せら】の大ファンであるが、目の前の彼女がそのアイドルだとは夢にも思っていない。  【せら】は目立たない様に普通の学校に入学していたのだった。  【せら】は、 (ふふっ。  悪いわね。  まさか私が【(芸名)白瀬 …

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69番目の小説のイメージストーリー01

「ごめん、いいんちょー。  これ、わからない」 「ん?  どれどれ、……  あぁ、これ?  これはね、この式を代入して……」  男女2人が勉強をしていた。  男の子の方が女の子に勉強を教わっているようだ。  男の子の方はパッと見、冴えない感じの男子生徒、【黒田 大悟(くろだ たいご)】と言った。  そして、もう1人は黒縁眼鏡に大きなマスクをしていて表情が読めない女子生徒、クラス…

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さて……2

さて、それでは、今日ももうちょっとだけ更新します。 【69番目の小説のイメージストーリー】をまず公開します。 これは、お互いが大好きなんだけど、お互い正体を知らなくて、主人公である女の子の方が相手の事を知ってしまったと言う物語になります。 本当はアイドルである自分の正体を隠してうふふふふと言う感じに考えていたのですが、相手の素性が解った逆にドキドキするというパターンのお話になっ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)055

 封凶岩は決して自分に害をもたらさないとわかりきっているかのようだった。  【ゲーマー】は相手の行動を読み取るのに長けた存在でもあったため、ピリオドが隠している事を何となく感じたのだ。  【ゲーマー】の動揺から、彼が本当にピリオドが隠している事に気づき初めている事を察知したピリオドは、  パチパチパチ…… 「どうやら、私とこの封凶岩の縁に気づき始めたようだね。褒めてあげるよ、私は男は滅多…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)054

 【ゲーマー】は隙あらば、ピリオドが背後で守っている封凶岩を奪ってしまおうと考えていた。  だが、ピリオドはその行動だけは許すまいと抵抗してくる。  一般的な考えでは封凶岩は危険極まりないものだ。  こんなものを背にして戦う事などあり得ない事なのだ。  だが、ピリオドは安心しきっている。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)053

 一方、ピリオドはいたって冷静だ。  対戦相手の【ゲーマー】のプログラミング攻撃に対して、完全に見極めているような反応だ。  【ゲーマー】は物体をプログラミングする事で自由に操る力を持っている。  だが、その力をもってしても全くピリオドには届かない。  【ゲーマー】は、 「お、お前、何か隠しているな?」  と言った。  対してピリオドは、 「何のことだい?」  ととぼけた表情を…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)052

 そのため、実際の有り様と結果が食い違う事もあるのだが、生命体が生きていく上で必要な錯覚を利用した勘違いなどを逆手に取った効果を与えるという力を持つという。  見た目や認知などとは違う結果をもたらすので非常に厄介な力であると言える。  キャリアが生きていく上で必要な事柄、認知を逆手に取っているため、無理なく惑わせているのだ。  キャリアは、 「くっ……やりにくい……」  と、とても戦い…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)051

 キャリアと戦っている【レイヤー】が何かのコスプレをする。  だが、何のコスプレだかわからない。  それを感じ取ったのか、コスプレイヤーとして、相手が何のコスプレだかわからないというは我慢出来なかったのか、自身が真似たコスプレの説明を始めた。  それによると【錯覚者(さっかくしゃ)】という存在のコスプレだそうだ。  【錯覚者】とは文字通り、錯覚を起こさせる存在の事だ。  例えば人間は生…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 11日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目まで書き進めます。 土曜日の作業で100ページ、日曜日で再チェック修正、来週の火曜日で再々チェック修正をする予定です。

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こんにちは5

続きです。 その分、愛着もあったのですが、高さなどを調節する部分のねじが駄目になってしまったみたいで、もたれかかる事も高さを高くする事も出来ません。 ただ、座るだけのものになっています。 そろそろ買い換えないと駄目かも知れませんね。 まぁ、使える内は騙し騙し使って行こうと思っていますけどね。 これは制作にも関係する事なので大事な事ですね。 と言う事がありました…

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こんにちは4

続きです。 それと、今朝、20年以上使っていたパソコン用の椅子がほとんど駄目になりました。 今の家に引っ越す時も前の家から持ってきて大事に使っていたんですけどね。 もう、そろそろ寿命かな?と言う感じですね。 何しろ、この椅子。 初代のパソコンの時から使っていますから、大分、年期が入っているんですよね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 アイディアはポンポン浮かぶのですが、それをメモに取ったり、清書したりが全然終わっていないので、考えた分だけ、アイディアがドブに捨てられた状態になってしまうんですよね。 もうちょっと作業時間を確保出来れば、思いついたアイディアをもっと使いこなす事ができるんですけどね。 まぁ、無いものねだりしてもしかたないですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 朝と十時の休みではメモを取れないので、他の作業とかをやっていましたね。 実は、今朝、また早く起きて、69番目と70番目の【読み切り小説】の捨てアイディア、5ページ限定のイメージストーリーを作ってしまったので、考える事が出来なかったのです。 ビンゴ神みたいなアイディアもパッと思いつきましたが、書けないと思ったので、考えるのを止めました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 また、金が増えてますね。 日本頑張ってますね。 僕の方は今日もバイトです。 いつも通りですが、また途中で助っ人に呼ばれましたね。 定位置が忙しかったのに大変でした。 また、定位置の作業で、指示を出した人達の言っていることが真逆だったりする事もあり、どうすれば良いのか判断に迷ったりもしましたね。 続きます。

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