この後の予定

この後の予定ですが、制作を開始します。 17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目まで書き進めます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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62番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 後、最後に【ファズレヌァシ】は【ハズレ無し】から【アトゥアリハズレ】は【当たりハズレ】が名前の由来で、これは【ファーブラ・フィクタ】でのキャラクターの名前の作り方の1つと合わせて作っています。 そう言う意味でちょっと変な名前になっています。 と言う所で10回になりましたので以上です。

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62番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 そう言う関係なのですが、5ページで上手く表現出来たと自分では思っています。 本番を作る時ですが、これもやっぱり【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】とストーリーをかぶせる訳には行きませんので、62番目の【読み切り小説】としての独自性を持たせて書く事になると思います。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 【アトゥアリハズレ】と接している時が本来の【ファズレヌァシ】なのですが、【愛理】と接して居るときは猫を被っていると言う状態ですね。 それは【愛理】を大切に思っているからで、自分の危険な一面を見せない様にしているという事ですね。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 なので弟子入りしていると言う事になります。 バカにはしますけど、どこかで尊敬している。 そんな間柄になりますね。 また、【ファズレヌァシ】は【愛理】が席を外した時に、彼を尊敬する【アトゥアリハズレ】と会話しますが、【ファズレヌァシ】は【愛理】に対してとっていた態度と変わります。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 【稀義】には【てとちゃん(テロメア・永久(とわ))】と言う弟子が居て、彼女には普段バカにされていると言う設定にしていますが、【ファズレヌァシ】にもヒロインの【片岡 愛理(かたおか あいり)】と言う弟子が居て、バカにされている感じになっているのを作中で描いています。 ただ、【稀義】を尊敬している【てとちゃん】と同様に【愛理】もまた、どこかで【ファズレヌァシ】を尊敬しています…

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62番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 そんなびっくりする程の天才ですが、高度な存在と肉体を交換して、交換した相手がどこかに行ってしまうと言うマヌケな一面も持ち合わせています。 普段、ボケボケしているのですが、いざと言うときは決める。 【稀義】はそんなキャラクターですね。 その【稀義】に似せているため、【ファズレヌァシ】も同じようなタイプにしています。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 62番目のイメージストーリーの主人公の少年、【ファズレヌァシ】は、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の主人公、【和諷 稀義(わふう まれよし)】の設定に似せています。 【稀義】は【ファズレヌァシ】の様に大魔導師という訳ではありませんが、天才的な才能を持ち、【ファーブラ・フィクタシリーズ】のフェイバリット・アビリティーである【答えの力】のレベル…

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62番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 元々、61番目と62番目のイメージストーリーを作って大長編小説のキャラクター作りのイメージをつかもうと考えていましたので、これで自信を持ったというのもあります。 なので、成功と言えると思います。 それで、内容についてですが、前述した通り、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】に設定を似せています。 続きます。

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62番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 61番目のイメージストーリーが【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の冒頭のイメージから世界観を借りて作ったのと同様に、100ページを超える200ページ完成小説としてキャラクターのイメージを決める5ページ小説を作るにあたって既存の作品のイメージを使った方が作りやすいと考えたからですね。 まぁ、単に61番目のイメージストーリーだけじゃちょっと自信が無かったと言うのもありま…

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62番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【62番目のイメージストーリーの補足説明】として、5ページのイメージストーリーの補足説明をさせていただきます。 これは朝の更新でも書いた通り、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の冒頭のシーンの世界観を借りて作ったものになります。 続きます。

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さて……3

さて、それではもうちょっとだけ更新させていただきます。 本当は余計な更新をするつもりはありませんでしたが、今日は特別にもう1つ、【62番目のイメージストーリーの補足説明】も書く事にしました。 と言う訳でまた10回更新ルールで次から公開したいと思います。

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こんにちは4

続きです。 いつもの人は関係無いのに、彼女も巻き込む事になってしまって本当にすまないと思っています。 何でこのタイミングで話しかけてくるんだよとも思いましたね。 無視した事で少しだけ気持ちがすっきりしました。 と言う様な事がありましたが、ただいまです。 それでは改めまして今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 昨日の事、覚えてる?とか聞いて来たので、僕を怒らせた事、自覚があるんだと思いますけど、あまり反省している様にも見えなかったので、当分、許すつもりはありません。 しばらくしかとですね。 ただ、いつもの人と話している途中で話しかけられたので、いつもの人にも迷惑がかかってそれだけは申し訳無かったと思っています。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 そいつが言うにはたまにあることだからとの事ですが、たまにキレられてとばっちりを受けてはい、そうですかと納得出来るほど、僕は人間が出来ていません。 猫なで声で謝られてもムカつくだけです。 暗に、またキレると言っている様な言い回しも気に入りませんでした。 と言う訳で許せませんでした。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 バイトから戻りました。 昨日、僕を怒らせた奴が今朝、謝ってきましたが、許さず、無視しましたね。 大人げないと思われるかも知れませんが、同僚に聞いた所によるとそいつは三ヶ月に一回くらいの割合で、キレるらしいんですよね。 仕事が忙しいと機嫌が悪くなるみたいで、それで、昨日、僕が八つ当たりで当たり散らされたのです。 いつもは僕が帰った午後に機嫌が悪くなるみた…

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行ってきます。

それでは、一旦失礼させていただきます。 一応、午後からもちょこっと更新するかも知れませんが、ほとんど更新しないと思います。 では、また。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 バイト中に何かあるかも知れませんので、午後に戻ってきたら挨拶文くらいは書くかも知れません。 ただ、午後からは制作に集中させていただきたいので、あまり更新はしないと思います。

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61番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 と言う感じで結構な割合で、設定が【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と似ている61番目のイメージストーリーですが、本番を作る場合は【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】との差別化を図るために、ちょっと異なる感じのストーリーにしてみようと思っています。 もちろん、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】に似ている62番目のイメージストーリーも同…

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61番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 また、ヒロインの【楠瀬 美奈子(くすのせ みなこ)】も【伊那】の設定に寄せています。 肌をあらわにしても余り恥ずかしがらないと言う設定も【伊那】と共通しています。 【伊那】は【靜佳丸】の【義姉】、【美奈子】は【聖十郎】の【子孫】と言う違いはありますが、どちらも【家族】になるという点では一致していると思います。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 まず、主人公の【楠瀬 聖十郎(くすのせ せいじゅうろう)】ですが、ほとんど【靜佳丸】と変わりありません。 ワームホールを渡って来たか、肉体を蘇らせたかの違いはありますが、歴史上の偉人という事は変わりありませんし、【拙者】などの時代がかったしゃべり方も共通しています。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 そして、【伊那】が蘇らせてしまった他の偉人達と【靜佳丸】が戦う事になります。 と言うの【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の冒頭のストーリーになっています。 61番目のイメージストーリーもこれにほぼ習う形でストーリー展開させました。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の場合は、ヒロイン――では無いのですが、重要なキャラクターとなっている歴女の天才科学者、【潤茶 伊那(うるさ いな)】が歴史上の偉人とイチャイチャしたいと言う欲望のために、主人公の【靜佳丸(しずかまる)】の肉体を復活させて、義理の姉となり、【靜佳丸】は【潤茶】の姓を名乗る事になるという感じのストーリーになっています。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 さて、前振りが長くなってしまいましたが、内容について触れてみましょう。 この61番目のイメージストーリーですが、戦国時代に生きていた侍が、ヒロインの実験で、ワームホールが出来た事によって現代に現れたと言う設定になっています。 この部分は【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】のものとほぼ一緒になりますね。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 ですが、200ページ完成小説の基礎を作ったと言う自信にはつながりましたね。 これをきっかけに300ページ完成小説と400ページ完成小説のイメージストーリーも違和感無く、作る事が出来ました。 そう言う意味では重要な話になったなと思っています。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 これは、100ページ以上の小説を作るとして、どんな感じに世界観を構築すれば良いのか解らなかったので、とりあえず、僕の既存の作品の中から世界観のイメージを借りて、作って感覚を理解しようと思ってそうしました。 結局、5ページ小説だと主要キャラクターの性格や動きを決めるだけなので、あんまり関係無かったですけどね。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 世界観などの肉付け作業は本番を作る時に、改めて考えると言う事にしていますが、この61番目と次の62番目だけは、世界観はある程度決まっています。 それは、61番目が【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】、62番目が【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】と言う作品をモデルにして作っているからです。 続きます。

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61番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【61番目のイメージストーリーの補足説明】として、5ページ小説の補足説明をさせていただきます。 このストーリーは200ページ完成小説の捨てるアイディアとして考えた小説です。 内容的なものはほとんどありませんが、大体、主要キャラがどんな動きをするかを描いたものになります。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、昨日出来なかった事を今日、やろうと思います。 それは61番目から70番目の小説の捨てアイディア、イメージストーリーの補足説明ですね。 全部という訳には行きませんので、今日の所は61番目のイメージストーリーの補足説明をさせていただきます。 タイトルは、【61番目のイメージストーリーの補足説明】で良いですかね? それでは、10回更新と言うルールでやらせていただ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)065

 その表情は憎しみに満ちているようだ。  女性に対してだらしない様に見えた時とはまるで別の存在のようだった。  【ゲーマー】は戦慄する。  まさか、自分が戦っている男が幽界全土を恐怖に陥れた古都百合の子孫だったとは夢にも思っていなかったからだ。  【ゲーマー】は、 「お、俺は降りる」  と逃げの姿勢だ。 続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)064

 倒すまでに至らなかった古都百合は封凶岩に封じられ第六階層の宇宙空間に封じられたが、それでも呪いは消えず、数億光年先にまでその影響力が続いているという事だった。  聞けば聞くほど恐ろしい話だった。  【ゲーマー】は、 「ま、まさか……」  とうろたえた。  ピリオドは、 「そのまさかだよ。私は古都百合の息子、【古都蘭丸】の末裔だ。古都百合を求めているというから、てっきり幻霊族の女王っ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)063

 たちまち危険指定され、幽界のそうそうたる面々が古都百合討伐に動き出した。  古都百合の二人の子供、【古都薔薇】と【古都蘭丸】もすでに亡くなっているため、古都百合を鎮める事はもはや不可能と判断したからだ。  幽界の実力者の連合軍が古都百合と戦う。  だが、古都百合にとってはそれら全ては自分と子供達との再会を邪魔する存在にしか見えなかった。  連合軍の数が増えれば増えるほど、古都百合の力も…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)062

 その言葉がきっかけで幽界最強とされる悪霊が誕生する事になる。  古都百合はとうの昔に体が朽ち果て、幽体となっていたのだ。  古都百合は、 「返してください……返して……返せぇ~……返せぇ~……」  と牙をむく。  瞬く間に帝の系統家系を全て根絶やしにした。  霊体については現界よりもポピュラーである幽界でも古都百合の異常さは際だっていた。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)061

 知らず知らずの内に呪力がたまる。  天子を探し続けて数億年。  当時を知る者が全て居なくなっても古都百合は天子を探し続けた。  帝の国はすでに滅びており、その系統家系がいくつか残っているという状況になっていた。  時が経ち、その系統家系の一つに天子二名を連れた見目美しい女性が現れる。  古都百合だった。  古都百合の力はいつしか存在しない天子をも作り出せるほど強大になっていた。 …

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 13日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を60ページ目まで書き進める予定です。 明日の土曜日で100ページ、日曜日で再チェック修正、来週の火曜日で再々チェック修正というのは変わりありません。 その後の木曜日からは地味作業ですが、毎日更新のストックを作って、金曜日にコロナワクチン接種の2回目をして土日を休み…

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おはようございます。

おはようございます。 昨日は失礼しました。 くだらない人間のペースに巻き込まれて動揺し、怒りが抑えられず、制作予定が実行出来ませんでした。 怒りであまり眠れませんでしたが、一晩寝て、ある程度落ち着いたので、通常ペースに戻そうと思います。 今日は午後から制作をする予定なので、ブログを長々と更新する訳には行かないので、朝、出来るだけ、更新しようと思います。 バイト中に何…

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