この後の予定

この後の予定ですがこのまま作業をします。 終わり次第、番組を見ていく予定です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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64番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 それで敵に舐められる事があり、蓋を開けて見れば【リョウジ】が敵を圧倒するというパターンの話になりますね。 これも大事な要素は5ページ小説の中には入れていませんので、本番の時はもっと別の設定も入れる事になると思います。 と言う所で10回になりましたので以上です。

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64番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 横道にそれ過ぎましたね。 内容としては、【ファンタジー】見たいな世界観で、ちょっと皮肉屋の主人公が廻りが驚くような事をやって敵を倒して行く様なストーリーをイメージしています。 どこか【能ある鷹は爪を隠す】的な要素があって、主人公の【リョウジ】は自分の力を隠しています。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 それが【ファーブラ・フィクタシリーズ】を作っている事の弊害ですね。 完全オリジナル小説を作っても、どこか似たような設定がどうしても出来てしまうという感じですね。 ネタの塊をドネルケバブを作る時の様に削って作る作り方を【ファーブラ・フィクタシリーズ】はやっていますので、どうしても、そうなってしまいます。 これはどうしようも無いですね。 こういうものだと割り…

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64番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 まぁ、似たような設定になってしまう事が増える理由は【ファーブラ・フィクタシリーズ】が手広い範囲で描きすぎているという事が原因ですね。 【読み切り小説】を作ったとしても【ファーブラ・フィクタシリーズ】の何処かで表現していると言う事も珍しくないですからね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 出来るだけ前に作った話に似せない様に作っているつもりですが、どんどん作っていく内に前に作った物を忘れてしまうので、気付いたら同じ様な設定を考えていたと言う事が少し多くなった様な印象がありますね。 ちょっと脳に新たな栄養を与える必要があるかも知れませんね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 まぁ、これだけたくさん小説を作っているとどこかで似たような設定を書いているという事がありがちですね。 書いている当時はオリジナル設定だと思っても、書き終わるとそう言えば似たような設定の話を書いた事あるなと思うこともありますね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 まぁ、全く、この系統の話が無かったかと言うと、似たような設定で言えば、【ファーブラ・フィクタ】の外伝の話で【怪物ファーブラ・フィクタ】が主人公の短い話があるのですが、それにイメージは近いかも知れませんね。 【怪物ファーブラ・フィクタ】の場合は、悪漢達に対して、不快な思いをしたのが気に入らなくて、その悪漢達を殺すと言う話なのですが、それが一番近い話かも知れませんね。 …

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64番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 【ユカリ姫】としては身分を隠して、城下町などの雰囲気を楽しもうとしていたのですが、その時、【魔王軍】の幹部に襲われます。 廻りにはたくさん人が居ましたが、誰も【ユカリ姫】を助けようとする者は居ませんでした。 唯一、昼寝を邪魔されたと言う理由から主人公の【リョウジ】が彼女を助けてくれたと言う設定の話になります。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 内容としては、廻りには評価されていないけど、ヒロインには評価されているという主人公像をイメージして5ページ小説を作りました。 後、ヒロインのプリンセス、【ユカリ姫】がお忍びで、町に出歩くと言うのは時代劇などではよくありがちの設定ですよね。 続きます。

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64番目のイメージストーリーの補足説明01

さて、それでは、【64番目のイメージストーリーの補足説明】として、捨てアイディア、5ページのイメージストーリーの補足説明をしたいと思います。 これも【63番目のイメージストーリー】と同様に300ページ完成小説のイメージストーリーになります。 これも完全オリジナル小説です。 続きます。

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さて……3

さて、それでは続けて、【64番目のイメージストーリーの補足説明】もやっちゃいましょうかね? また、10回限定でやります。

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63番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 後、本番では【ギガント・ギア】についても少し通常のロボットとは違った一面も描く様に考えています。 それと群雄割拠の世界観を出そうと思っていますが、5ページではここまで表現するのが限界かな?と思っています。 イメージが引っ張られたのは失敗ですが、5ページに書きたいことをまとめられたと言う点では成功かな?と自己判断しています。 まぁ、反省点は色々とありますけどね。…

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63番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 後、【クリス】との距離感もちょっと変えようかなと思っています。 無邪気な妹キャラという感じではなく、ちょっと色っぽい同級生か年上の女性っぽくしようかな?と思っています。 そんな感じで微妙に調節してこようと思っています。 他の作品に似ない様にするのは大変ですね。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 結果として悲しいかな、作った時の世界観のイメージと現在、読み返した時の作品イメージは全然、違いますね。 本番を作る時のイメージ変更では、女帝とそれにあらがう少年という設定は変えたくないので、女帝が主人公と心を通わせようとする部分を少し変更しようかな?と思っています。 今回の場合は5ページ小説の限界かな?とも思っています。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 作った時は全然違うイメージで作ってたのに、1つ、似ている事に気付いたらドンドンそう思えて来ますね。 と言う意味でもちょっとこれは失敗かな?とも思っています。 別作品にイメージが引っ張られる時点で、完全オリジナル小説としては失格ですからね。 やり直ししようとも思いますが、それは本番まで取っておきたいと思います。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 う~ん……全然、違うイメージで考えたのに、イメージが引っ張られて読み方によってはそう思えて来ますね。 これは絶対、【クリス】は【アスマ】より年下には出来ないなと思いました。 このままでは【ZZ】のオマージュ作品になってしまいます。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 また、5ページ小説の後半で主人公の【アスマ】が出逢う事になるヒロイン、【クリス・パフェ】ですが、最初の部分が、【ジュドー】と【ハマーン】として考えると今度は、【プル(エルピー・プル)】の様に思えてくるから不思議ですね。 一応、【アスマ】と同い年っぽい天真爛漫な少女として作ったのですが、最初の方がそう思ってしまうとこっちもそうなのか?と思えてしまいますね。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 この話は巨大人型兵器を操る主人公が敵のトップと対面すると言う話にしたのですが、比べて見るとやっぱり似すぎているなと改めて思いましたので、本番を作る時は、もうちょっと別の要素を加えて組み直した方が良さそうですね。 一応、ロボットというよりは不思議な物体をイメージして作っていたのですが、【ZZ】の事を思い出すとますます気になってしまいますね。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 ただ、作っていて何かどこかで見た様な設定だなと思っていましたが、読み返して見て今、考えると、【ガンダムZZ】の【ジュドー・アーシタ】と【ハマーン・カーン】の関係に似ているかな?と気付きました。 作った時のイメージでは【ハマーン様】と言うより、【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、クアンスティータの乳母にして摂政の【オルオティーナ】と言うキャラを元にしていたのですが、やっぱり…

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63番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 300ページ完成小説だからどんな感じになるのか作る前は不安でしたが、作ってみたら割とあっさりと出来ましたので拍子抜けしましたね。 内容としては完全オリジナル設定で、主人公の少年が女性の権力者に気に入られるのですが、拒絶すると言うストーリーを作りました。 続きます。

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63番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【63番目のイメージストーリーの補足説明】として、以前、公開した5ページのイメージストーリーの補足説明をします。 これは、300ページ完成小説の捨てアイディア、イメージストーリーとして作りました。 【61番目のイメージストーリー】と【62番目のイメージストーリー】はそれぞれ、【ファーブラ・フィクタシリーズ】から世界観イメージを借りて作っていましたので、オリジナルで作るのはこ…

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さて……2

さて、それではもう少し更新します。 【63番目のイメージストーリーの補足説明】と題して、10回限定で書かせていただきます。 昨日の【62番目のイメージストーリーの補足説明】の続きですね。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)070

 それ以外の9核の化獣は宇宙世界は持っていないが、それでも勢力を保存しておく、空間のようなものはもっていた。  クアンスティータ誕生事件で9核の化獣よりも強いとされる存在は数多く出現した様だったが、勢力を隠し持てるというアドバンテージを持つ化獣の存在感は大きい。  大きな力を得た今でも化獣とは戦いたくないという気持ちが強い。  横道にそれたが、フォールは巨獣徒という巨大生物兵器に対して、潜…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)069

 【ビルダー】は見よう見まねで、そういう巨大生物兵器を作りだそうとしていたのだ。  巨獣徒の中でも最弱とされていたゴブリックですら、一吠えで山脈の形が変わるほどだったとされる巨大生物兵器の恐ろしさは、フォールも知っている。  クアンスティータを筆頭とする化獣は単独では神御(かみ)や悪空魔(あくま)よりも実力が上でチームを組んで戦わなければ撃破は出来ないとされていた。  悪空魔の僕であった使…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)068

第六章 VS幻霊族の女王カオロ  フォールと戦っている【ビルダー】は巨大な存在を作り出して行く。  見ると4、50メートルくらいはありそうだ。  現界の神話の時代、暴れ回ったとされる化獣(ばけもの)の中で4番の番号を割り当てられたクルムレピタークという化獣は巨獣徒(きょじゅうと)と呼ばれる巨大生物兵器の勢力を持っていたとされる。  その巨獣徒の中で最も数が多かったとされるゴブリッ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)067

 とりあえず、同行する事になったキャリア達の実力を見ておこうと遠巻きの位置に陣取り、彼女達の戦いを見学する事にした。  瞳の奥に深い闇を持つ【古都蘭丸】の末裔、ピリオド・エンド。  彼が何を考えているかはまだわからない。  ピリオドは、 「古都百合様……貴女の無念は私達が晴らします。どうか安らかに……」  と優しい表情を封凶岩に向けた。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)066

 だが、そうは問屋が卸さない。  ピリオドは、 「……もう手遅れだよ。君の物体にルールを詰め込んで【ゲーム】の様に操るという力は少々魅力的だ。取り込ませてもらうよ」  と言った。  と、同時に【ゲーマー】はカードに閉じ込められる。  勝負はすぐについた。  ピリオドは、 「さて、どうしたものか……幻霊族の女王は始末するとして……【古都薔薇】の子孫に対する手がかりは無しか……先が見え…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 14日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 木曜日の作業からは地味作業ですが、毎日更新ストックとして【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編】の10話分ストックを作ります。 来週の金曜日は、コロナワクチン接種2回目ですのでその後の土日は作業を休んで翌日の月曜に毎日更新のストック作りの続きをやって出来れば終わらせたいと思っています。 以上ですね。

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今日明日の予定3

続きです。 残った時間はまた番組を見ます。 月曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の再々チェック修正をして完成させます。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、早起きして、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-11話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その11)を完成させます。 日中の作業で17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の再チェック修正をします。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、日中の作業で17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の清書を100ページ目に到達させます。 残り時間は番組を見ます。 無茶苦茶貯まっていますから、消化するのも大変だと思っています。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝1時から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-11話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その11)も15ページ目まで書き進めました。 明日の早朝も早起きして、これを完成させる予定ですが今日の所はここまでとなります。 と言う事で今日もよろしくお願いします。

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