追伸。

追伸。 すみません。 8月に入っていましたね。 【よったろー屋本舗】の更新を忘れていました。 それでは、次の更新で報告をします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作を続けます。 途中で兄が起きて来て、ゲームを見せるかも知れませんが並行して制作は続けるつもりです。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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66番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 それと、【セシェル】は物語の冒頭では10種類しか確認出来ませんが、物語が進むに従って覚醒していき、11種類目から17種類目までも確認出来る様になって行く様な物語りにしようと思っています。 5ページ小説ではそこまで書けませんでしたけどね。 と言う所で10回になりましたので以上となります。

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66番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 それで、【セシェル】に勉強やマナーを教えるという名目で関わろうとします。 とまぁ、5ページ小説で語っている所はここまでなのですが、本番となる400ページ完成小説では学校編から、実際に冒険に出て、【架空美術】を発見する物語などを描こうと思っています。 例えば、【リビング・アート】などの様に生きている【芸術作品】は敵として現れると言うパターンも考えられますね。 続…

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66番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 そんな特別な7人に特別視されている【セシェル】に対して【マユリ】は嫉妬しつつも、彼女の事が気になります。 普段の彼女は何処か気の抜けた感じのする少女ですが、時折見せる、凄さが気になるのです。 続きます。

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66番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 そんな【セシェル】に声を掛ける女生徒がいます。 理事長の孫娘にして主席合格の【マユリ・ジャーゴス】です。 【マユリ】は【セシェル】が特別な7人と話していたのを目撃し、それが気になって声を掛けました。 ところが、【セシェル】自身は特別な7人の事を特別だとは理解しておらず、変なおじさん達としてしか認識していませんでした。 続きます。

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66番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 【セシェル】はちょっとマイペースな所があり、感覚が普通の人と異なります。 一見すると呆けた様な印象もある少女ですね。 彼女は【特殊美術鑑定学校】の入学試験の筆記試験で落ち、それで、理事長が末席合格という形で彼女を入学させました。 何としてもこの才能を埋もれさせる訳には行かないとしての特例です。 続きます。

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66番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 つまり、残り10種類は見る事が出来ないと言う設定ですが、ある時、10種類の【架空美術】を見る力を持った少女が現れます。 それが主人公の【セシェル・ラデックス】です。 それに目を付けた【特殊美術鑑定学校】の理事長が彼女を入学させようとします。 続きます。

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66番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 今回の内容としては、特殊な【美術作品】を見つける物語として考えました。 この世にあるとされている、特殊な【美術作品】→【架空美術(かくうびじゅつ)】は17種類あるとされており、普通の【特殊美術鑑定者(とくしゅびじゅつかんていしゃ)】と呼ばれる【架空美術】を発見する力を持った人達は7種類のみ、見極める才能を持っているとされています。 続きます。

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66番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 男の子の主人公の場合は61番目と62番目が200ページ、63番目と64番目が300ページ、65番目が400ページと増やして行きましたが、女の子が主人公の場合は66番目が400ページ、67番目と68番目が300ページ、69番目と70番目が200ページとダンダンページ数が減っていく事になります。 続きます。

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66番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【66番目のイメージストーリーの補足説明】として、5ページ分の捨てアイディア、イメージストーリーの補足説明をしようと思います。 これも【65番目のイメージストーリーの補足説明】と同様に400ページ完成小説のイメージストーリーになります。 と言っても今回からは女の子が主人公の物語になります。 続きます。

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さて……3

さて、それでは、もう少し更新しましょう。 続けて、【66番目のイメージストーリーの補足説明】と題して、更新します。

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65番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 この流れで大体、この400ページ完成小説としてのイメージはほぼ確定かな?と思っています。 多少、設定はいじって、変更する部分もあるかも知れませんが基本的にはこの設定のまま、本番を作る予定です。 と言う所で10回目になりましたので以上です。

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65番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 また、【異世界】への入り口は扉になっていて、そこには100本の【鍵】があります。 その【鍵】は、【ショウキ】がその世界で使う【異能力】を意味していて、3つある扉の鍵穴に差し込む事によって、その異世界で選んだ【異能力】(3種類)を使う事が出来ると言うものになっています。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 そんな絶望している【菫】の肉体を取り戻すために、【ショウキ】は9つの【異世界】に行くことになるのですが、【神?】はその旅に、肉体から離れた魂の状態の【菫】を同行させる様にします。 【菫】は【異世界】を移動する度に、別の肉体を持って【ショウキ】と行動する様になります。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 ここで、あまり、設定として使わないポイントとして、ヒロインは世の中に【絶望】しているという点ですね。 ヒロインの【菫】は絶世の美女で、モテるのですが、人間の醜い部分を見過ぎてしまって、世の中に対して希望を持たなくなりました。 そのため、自分の肉体もあっさりと捨てようとしていたと言う設定になっています。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 【ショウキ】は何の見返りも求めずに、ヒロインである【河本 菫(かわもと すみれ)】の肉体を取り戻すために、彼女の身体を奪った【神】を名乗る謎の存在と交渉します。 【神】と名乗る存在は、自分の選んだ【菫】の肉体よりも良い肉体ならば乗り換えると提案します。 【ショウキ】はその提案に乗ったと言う事ですね。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 それと、今まで作った物語では結構、主人公はヒロインに好かれると言う設定が多かったので、今回は主人公はヒロインに振られていると言う設定にしようと思って作りました。 フラレてしまったけど、それでもヒロインの事が大事でヒロインの身体を取り戻そうとする一途な少年、【紫藤 祥吉】→【ショウキ】が主人公の物語ですね。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 それで思いついたアイディアが、ヒロインの身体を神に奪われてしまって、そのヒロインの身体を取り戻すために、神の器となる代わりの肉体を探す旅に出るというストーリーですね。 それを表現するために、5ページ小説の冒頭ではヒロインの身体を奪った【神?】が主人公に条件を提示するというシーンにつながりました。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 今回の話のベースは【異世界物】と言うのを素材として使っています。 1つの【異世界】では無く、複数の【異世界】を渡り歩くと言う設定で、それを5ページ小説でどう表現しようかと言うのが課題でしたね。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 それで一応、この65番目までが男の子が主役の【読み切り小説】のイメージストーリーになります。 次の66番目から70番目が女の子が主役の【読み切り小説】のイメージストーリーになります。 続きます。

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65番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、【65番目のイメージストーリーの補足説明】として5ページ限定の捨てアイディア、イメージストーリーの補足説明をさせていただきます。 この作品は400ページ完成小説となりますね。 400ページ完成小説はこれと次の【66番目のイメージストーリー】のみとなりますね。 単純に今まで作っていた100ページ小説の4倍の文量となりますがこれもキャラクターのイメージだけの話なので普通に…

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さて……2

さて、今日も少し更新しましょうかね。 今日は【65番目のイメージストーリーの補足説明】を行ってみましょうかね。 今回も10回限定としてやります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)075

 だが、それをピリオドに話したりしない。  彼はまだ、隠そうとしている。  彼には彼の思うことがあるのだろう。  幸い、フォールとキャトラには絆玉(ボンドボール)のつながりを通して、ジャンルとマドゥワスは自身が作り出したつながりがあるので、ピリオドには内緒で、こういう事情があるようだという事を感覚的に伝えた。  ピリオドも自分達に隠し事をしているので、お互い様というところだ。  一同が…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)074

 そのため、背花変もどきであるこの二つの能力が使えず、黄色と青の光体を使って戦っていたため、攻撃バリエーションが減っていたのだ。  最終的にはオレンジの光体で【レイヤー】の生体を読み取り、背中の突起物の結晶を放って倒したが思ったよりも時間がかかってしまったのだ。  だが、苦戦はしたが、ピリオドの事情も聞けたという利点はあった。  正直、女性にだけ優しいという男を信じるに値するか不安だったの…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)073

 一瞬にして複数の存在を切りつける【超多居合い】を身につけたのだ。  時、同じくして、錯覚者のコスプレに苦しんでいたキャリアも【レイヤー】を倒す事に成功していた。  コスプレはコスプレ。  本物ではない。  本物の錯覚者であれば、もう少し苦戦したかも知れないが、本物よりも力が劣るためなんとか倒す事が出来た。  だが、かなりの強敵であったと言えるだろう。  キャトラ達も幻霊族の刺客を一…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)072

 集中するは一点。  巨大な存在を崩す一点だ。  その一点をつけば、巨大な存在は崩れ去る。  その集中を邪魔しようと【ビルダー】が作り出す有象無象の兵隊が波状攻撃を仕掛ける。  それを器用によけながら集中する。  そして…… 「さぁっ……」  というかけ声をあげ、得意の土刀で一閃する。  フォールはくるっと後ろを向く。 「迷いは断ち切った。まがい物で俺はやれない……」  と言…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)071

 少しではあるが、何となく怖いという気持ちがあるのだ。  グゴゴゴゴゴゴゴゴォォォォォォォォ……  という音が聞こえそうだ。  大きな物が動く様な感覚だ。  それだけの威圧感を【ビルダー】が作り出す巨大な存在は持っていた。  怖い。  怖いが、これを乗り越えれば更に上に進む事が出来るとフォールは感じている。 「ふぅ~っ……」  呼吸を整え身構える。

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さて……

さて、 今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 15日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の再々チェック修正をします。 木曜日からは毎日更新のストックを作り始めて、金曜日はコロナワクチン接種二回目になるので、その後の休みは安静にしながら番組を見れたら良いなと思って居ますが、知り合いで僕…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、この後、制作をします。 17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の再チェック修正をします。 たぶん、途中からゲームを見ながらになるので、あんまり早いペースでは見れないと思います。 また、番組も消化しないと行けないので、ゲームと番組の二元中継という事になると思います。 何か集中出来なさそうですね。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 朝早く、失礼します。 今日は、何か、兄がゲームをプレイしている事を見せたいと言うので時間を作らなくてはなりません。 なので、昨日は早めに寝て、夜0時から起きて作業をしています。 おかげさまで【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-11話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その11)が完成しました。 と言う訳で今日もよろ…

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