この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 それと本番ではなぜ、【沙羅依】が【統二】の事を気にする様になったか?なども描けたら良いかな?と思っています。 【沙羅依】は強いですが、人の感情には疎く、そのため、【統二】の様な存在が珍しく感じたと言う設定になっています。 と言う所まで書いたところでノルマの10回になりましたので以上となります。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 子供達はそれに納得し、話を合わせる。 とまぁ、そんな感じの物語が5ページ小説になりますね。 本番となる300ページ小説では、もう少し規模の大きな話にする事になると思いますが、【統二】が暴走し、【沙羅依】が隠れてフォローすると言うパターンは活かす予定です。 続きます。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 その状態で、【沙羅依】は【統二】を起こし、手柄は【統二】が無意識で立てたと言う事にします。 その現場の目撃者である被害にあっていた子供達は「え?」と言う感じで疑問に思いますが、【沙羅依】は唇に人差し指をあて、「しー……」と言う感じで口止めします。 続きます

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 それで、案の定、気絶してしまうのですが、そこからが【沙羅依】の出番です。 なれなれしく触って来ようとする少年をまず、昏倒させ、次々と少年達を倒して行きます。 気付いた時には15人いた心ない少年達は全員、ねじ伏せられていました。 続きます。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 【統二】が心ない少年達のアジトに乗り込んだ時、少年達は孤児院の小さな子供達をサンドバッグの様にして痛めつけていました。 それを見た【統二】は怒り、1人、少年達に向かっていきますが、ボクシングなど格闘技を習っている少年達にボコボコにされます。 続きます。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 【沙羅依】の手を借りれば、その無謀な事も無謀では無くなるのですが、女性である彼女を危険にさらす訳にはいかないと彼女の手助けを拒んでいます。 そのため、5ページ小説では理不尽な事で不幸になっている孤児院の子供達の事を知った【統二】が心ない少年達の元に乗り込みに行きますが、表向き、【沙羅依】は共にしていません。 続きます。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 【統二】は腕っ節が強い訳ではありませんが、強い正義感を持った少年です。 曲がった事はもちろん嫌いで、理不尽な事をしている者が居れば、それがどんなに強いとされる相手や集団でもかまわず向かっていきます。 続きます。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明02

続きです。 内容としては、凄腕のキリングマシーンとして生を受けた女性、【水梨 沙羅依(みずなし さらい)】が主人公の物語になりますね。 【沙羅依】は自分に名前をつけてくれた男の子、【火祭 統二(ひまつり とうじ)】と言う少年の事が気になっています。 続きます。

続きを読む

68番目のイメージストーリーの補足説明01

それでは、続けて、【68番目のイメージストーリーの補足説明】として、5ページ小説(捨てアイディア、イメージストーリー)の補足説明をしたいと思います。 この小説も【67番目のイメージストーリー】と同様に300ページ完成小説になります。 女の子が主人公の物語になりますね。 続きます。

続きを読む

さて……4

さて、続けて、【68番目のイメージストーリーの補足説明】も公開しましょうかね。 これも10回更新という事でお願いします。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明10

続きです。 一応、【読み切り小説】ですので、続きが作れる形で終わらせようとは思っていますが、300ページあれば、大体の物語は一区切り出来るのではないかと思っています。 まだ、300ページ小説を作っていないので作ってみるまでどうなるか解りませんけどね。 と言う所で10回目になりましたので以上です。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明09

続きです。 そんな感じでかまって欲しいと言う雰囲気を5ページ小説で表現しました。 5ページ小説ではここまでを描きましたが、これが本番の300ページ小説になった場合は、【公彦】以外にも奇妙な存在達が現れ、それを【類似】のアドバイスを受けながら【祥那】が解決していくという物語になる予定です。 続きます。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明08

続きです。 【公彦】の事件も【類似】が用意した【写真】を見せれば、【公彦】の【死】が確定となり倒すことが出来るし、その後、【佐知子】を元に戻す方法も教えていたのですが、【祥那】にとっては【類似】の見ていない所で解決しても何の意味もありません。 彼女は【類似】と共に解決したいのです。 続きます。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明07

続きです。 その【類似】は人間では無く、【人間】に帰化した存在となっています。 面倒事に関わるつもりも無く、恋愛についてもよく解っていません。 そのため、【祥那】の事を面倒くさいやつとしてしか認識していませんが、【祥那】は何とかコンタクトを取ろうと必死です。 続きます。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明06

続きです。 その代わり、その男性、【森沢 類似(もりさわ るいじ)】が関わっている様な不思議な事に彼女も進んで関わろうとします。 冒頭で、【公彦(きみひこ)】と呼ばれる怪物の虜になっていた【佐知子】を助けようとしたのも元はと言えば、【類似】と関わっていたいという乙女心からです。 続きます。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明05

続きです。 ただ、普通の状態で、その怪物とまともに争えないと思ったので、誰か助け船を出してくれるキャラクターが必要だと思い、それによって生まれたのが【祥那】が【あいつ】と呼んでいる男性です。 【祥那】はこの男性のことが好きなのですが、素直じゃない性格なので好きですと言えません。 続きます。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明04

続きです。 ではどういう形で女の子を虜にするかという事になり、【右脳】を100%浸食される事によって怪物の操り人形の様になってしまうと言う設定にしました。 候補としては、脳を食べると言う怪物にしようと言うのとどっちにしようか迷いましたが、【右脳】が闇落ちすると言う設定にしました。 続きます。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明03

続きです。 今作の基本モデルとして吸血鬼の様な存在にあらがう少女という感じで作りました。 そのまんま吸血鬼にしても良かったのですが、何か違うものが良いかなと思って、別の存在にしました。 女性を虜にして何かするとなると吸血鬼ともう1つ、インキュバスが考えられましたが、台詞で、それとは違うと言う事を話しています。 続きます。

続きを読む

67番目のイメージストーリーの補足説明02

それでは、【67番目のイメージストーリーの補足説明】として、女の子が主人公の300ページ完成小説として作った5ページ小説の解説をしたいと思います。 今回5ページ小説で冒頭に登場したのは、主人公の女の子、【堀川 祥那(ほりかわ しょうな)】と脇役になる【溝沼 佐知子(みぞぬま さちこ)】になりますね。 続きます。

続きを読む

さて……3

さて、今回も少し更新しましょう。 【67番目のイメージストーリーの補足説明】になりますね。 10回更新として次の更新から書きます。

続きを読む

さて……2

さて、今回で、【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】も終了となります。 明日からは【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第006話(プレイバック)】となります。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)079

 女王の間にたどり着く。  女王カオロが強大な呪力を解放する。  すさまじい迫力だった。  だが、明らかに、封凶岩からにじみ出してくる呪力の方が勝っていた。  戦いにはならなかった。  封凶岩を味方にしているキャリア達に逆らうだけの力が女王カオロには無かったのだ。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)078

 キャリア達は幻霊族の本拠地に乗り込んだ。  刺客達の数は増し、次々と彼女達に襲いかかってきた。  キャリア達は抵抗していたが、ある時、自分達の身に起きている異変に気づく。  敵の数と敵の強さは増しているはずなのに、戦いはだんだん楽になっている。  自分達が急成長しているという事なのか?  いや、違う。  何らかの加護がついている。  それも強力な――  それが何なのか――  …

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)077

 キャリアはピリオドと一緒に【古都薔薇】の子孫を探す旅に出ても良いと考えている。  どうせ、明確な目標は無かったのだ。  旅は道連れ世は情け。  目的を決めて、一緒に何かすれば見えてくる事があるかも知れない。  フォール達も異論は無い。  目的があった方が行動を決めやすい。  その考えでは一致している。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)076

 ピリオドが【古都薔薇】の子孫を探すなら封凶岩を通せば、探し出せるかも知れない。  それにはもちろん、お互いの信頼関係が必要だけどと彼女は言いたいのだ。  ピリオドは、 「………」  と黙っている。  キャリア達の動きに対して少し警戒し、少し考えているのだ。  悪意が無いというのは感じるがならば何故という疑問で考えているのだ。  キャリアは返事を待たず、 「とりあえず、幻霊族の女…

続きを読む

さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 16日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】の再々チェック修正をして完成させます。 木曜日からは毎日更新ストック作りをして金曜日の夕方にコロナワクチン接種の2回目をします。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 ただ、61番目の【読み切り小説】の紙のメモ、【現世と侍】については下準備が出来たのでこれは作業を進めるかも知れませんね。 62番目の紙のメモがストップという事にするかも知れません。 と言う事になりましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 いつもの人には、50番目の【読み切り小説】のメモを見せた後、61番目から70番目のイメージストーリー(5ページ×10作品で50ページ分)を見せるので、それが終わって、51番目の【読み切り小説】のメモを見せる頃に作業を開始したいと思っています。 それまではイメージストーリーを見せるのにも紙がかさばるので、作業は進めない様にしようと思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 なので、61番目の【読み切り小説】では、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】ではしょる歴史上の偉人達との戦いの部分をチョイスして、200ページ完成小説として作ろうと思っています。 そう言ったところをメモに書いて行く予定なのですが、今は下準備をフライングでやっただけですので、しばらくは書かないと思います。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の冒頭部分が同じようになっていて、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の方は主人公が歴史上の偉人との戦いから、すぐに【大化稀(おばけ)編】に入る予定なので、歴史上の偉人との戦いは大分、はしょる事になります。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 それで、61番目の【読み切り小説】のタイトルを今日、決めました。 タイトルは【現世と侍(げんせとさむらい)】にしました。 これは5ページの捨てアイディア、イメージストーリーでも表現した通り、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】のオマージュ作品になります。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 今日は大きな全体朝礼だったので、いつもの人とは話していません。 ですが、先週までで49番目の【読み切り小説】のメモまで見せているので、後、1つ見せたら、61番目の【読み切り小説】のメモを開始出来ると思ってちょっとフライングして20枚分の紙のメモのストックを作りましたね。 49番目までは家に持ち帰っていたので、何とか20枚のメモは追加で書く事が出来ました。 続き…

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 また尻ぬぐいをする事になりましたね。 今日と明日と金曜日が尻ぬぐいの可能性が高いです。 半分以上ですね。 全く舐めた連中だなと思いました。 続きます。

続きを読む