この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第009話(初出し)045

 また、尻尾の部分が孔雀の羽の様になっているという特徴と顔の部分は植物の蕾の様になっていて、閉じたり開いたりするという特徴もある。  体は上半身に当たる部分が金色で下半身に当たる部分が銀色という特徴もある。  見た目のインパクトが普通のドラゴンとかなり違うので、これがドラゴンの一種の【王神竜】だと知らなければ竜族だとは解らないかもしれない。  使う力は稀法(きほう)と呼ばれるものだ。  …

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第009話(初出し)044

 キャリアとキャトラはルーカとサディースと交代でフォワードとなる。  Aチーム6名はそれぞれ役割分担を決めて行動するようだ。  一方、1562匹の【王神竜】が立ち塞がっているBチームの方も負けていない。  【王神竜】はドラゴンの一種だが、普通のドラゴンと違うのは地球で言う所の東洋の龍と西洋の竜を混ぜ合わせた様な姿をしているという事だ。  全体的に東洋の龍の様にヘビの様なものとなっているが…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第009話(初出し)043

 例え、それが9本集めたとしても残る1本を手にする事が出来ないならば、負けたという事になるのだ。  それにモタモタしていると天界エリアの1回分が終了して魔界エリアに送られてしまうのだ。  魔界エリアに天界エリアのフラッグを突き立てても良いが、守らなくては天界エリアに戻されてしまう。  つまり、天界エリアと魔界エリアのフラッグを持ったまま戦わなくてはならないのだ。  Aチームでフラッグを持…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第009話(初出し)042

 使っている本人が把握している攻撃と把握していない攻撃を混ぜるだけでも良いフェイントになり得るのだ。  自分自身が知っている知らないを混ぜる事でも攻撃にバリエーションが生まれるという事だ。  最終決戦に大ばくちを持って来たルーカとサディースが道を空けてくれたので、キャリア達はすんなりと1つ目のフラッグを手にする事が出来た。  だが、フラッグは10本ずつ点在しているのだ。  まだ、9本集め…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第009話(初出し)041

 反面、どんな効果があるのか使用者であるルーカやサディースも使って見るまで解らないというギャンブル性が高い攻撃となる。  攻撃効果として適正であれば良いが、もしも万が一、攻撃効果の無いものになれば、それだけで、大きな隙を産む。  出たとこ勝負の大ばくち攻撃と言えるのだ。  とは言え、可能性としては攻撃効果になる可能性は高い。  言葉通り、万が一、攻撃効果で無かった場合だけ、即、大ピンチが…

続きを読む

さて……

さて、今回も【初出し編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第009話(初出し)】となります。 9日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 今は、見ていない番組を見ていくチャンスです。 このまま、出来るだけ番組を見ていこうと思っています。 今のところ、新番組の関係で、録画限界以上に録画する予定がありますので、これを見る番組と見送る番組に選別しなくてはなりませんので、それをやって行こうと思っています。 新番組の季節ですからね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組…

続きを読む

こんにちは8

続きです。 これで、ノルマの20枚目に到達したので次回以降は、63番目の【読み切り小説】に入るのですが、これは300ページ完成小説なので、紙のメモは30枚になります。 そうなると専用財布には入らないので、いつもの人に55番目の【読み切り小説】を見せて、それまでの紙のメモを家に持ち帰るまで、作れませんね。 しばらくは作業はお休みという事になりそうです。 と言う感じになりまし…

続きを読む

こんにちは7

続きです。 【愛理】は「いくつ隠している事があるの?」と聞きます。 【ファジュルエナ】は、「さぁ?数えた事ないから……それに、現在進行形で増えているからね。途中で数えるのを止めたんだ」と言うのでした。 と言う所まで書いたところで20枚目いっぱいいっぱいになりました。 もう少し書きたかったのですが、これはこれで完結という形でも良いかな?と思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 【ファジュルエナ】は、「それは君が聞かないからだね。確かに僕は君に話していないことが山ほどある。だけど、それは君がまだ知るに値するレベルにまで到達していないから話していないだけだよ。高度な情報を知ると言う事はそれなりの資格や力が必要なものが多い。下手に知ろうとすれば命に関わる事もね。現に、君は僕の利権を狙う者達からちょっかいをかなりかけられている。でも君はほとんど何も知らないか…

続きを読む

こんにちは5

続きです。 内容としては、騒動も一段落がついてヒロインの【村井 愛理(むらい あいり)】は、主人公の【ファジュルエナ】と契約している【契約存在】を初めて見ます。 その【契約存在】は言語化出来ない言葉で話し、不思議な力を持っていました。 それを見た【愛理】は、「先生、私に話していない事、いっぱいありますよね?何で教えてくれないんですか?」と質問をしました。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 さて、朝と十時の休み時間では62番目の【読み切り小説】の【能あるバカは知得(ちえ)隠す】の紙のメモをノルマの20枚目まで書きました。 これで、いつもの人に55番目の【読み切り小説】の紙のメモを見せるまで書けませんね。 しばらく紙のメモはお休みという事になります。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 僕は別に無視されても他に話す人いっぱいいるから困りませんからね。 それより、毎朝、その人の所のゴミ捨てもしてあげてるんですけどね。 色々と影でやって貰っていると言うありがたみを感じない人なんですね。 本来自分たちで何とかしないと行けないのにやってもらって当たり前みたいな態度なんですよね。 いい年してなにやってんだか?と少々呆れていますが、そんな人を相手に…

続きを読む

こんにちは2

続きです。 その人は昨日は休んだので、昨日は全面的にその人の尻ぬぐいをしたんですけどね。 まぁ、こういう人ですから、こっちも明日から無視すれば良いかな?くらいの気持ちで考えています。 どうせ、この人、自分の都合が悪くなるとすり寄ってくるんですからね。 今回で何度目かなので、もう慣れましたね。 と言う訳でそれなりに対処させていただこうと思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日はある人から無視されましたね。 またかと言う感じですね。 多分、月曜日の事が原因でしょうね。 毎回毎回、尻ぬぐいをさせられて嫌な仕事だけ露骨にこっちに押しつけて来るんで、今度から、上司を通してくださいと言ったのですが、今日は上司から自分に断らなくても良いから手伝ってあげてと言われました。 何か言ったんでしょうね。…

続きを読む