ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)025

 一部の例外こそあるが、現界において【ステージ2】近くのレベルの力などそうそう出せるものでは無い。
 最大神殿がらみの事件という事でほぼ間違い無いと思われる案件だった。
 その説明を聞いたタティーは、
「へー、そうなんですかぁ~全然知らなかったです~」
 と言った。
 それを聞いた【クインスティータ】は、
「何をすっとぼけたことをおっしゃっているのかしら?あなたが取り締まりに行くのですわタティーさん」
 と言って一喝した。

続く。
posted by よったろー at 13:38Comment(0)

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