この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)035

 かといって、署長なので自分が留守番をして他の署員に行かせると言う事も考えられるがそういう訳にもいかない。  ろくな人材が残っていないからだ。  事務作業などには向いているかも知れないが、調査やバトルにはまるでむいていない。  それで、使えないと判断されて【クインスティータ】にまた、クビでも宣告されてしまったら、特殊警察署の運営もままならなくなる。  それだけはどうしても避けたかったので…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)034

04  調査メンバー招集  とりあえず、七大属性原素の最大神殿を回る事にして、行くのがタティーと【クインスティータ】だけでは心元ないと思ったので、タティーは探査チームのメンバーとなる存在を招集することにした。  招集すると言っても全く心当たりのないタティーは【クインスティータ】に 「【クインスティータ】さん、どなたか良い方、ご存じありませんか?」  と聞いて見た。  有望な人材…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)033

 認識が甘いと言われても文句のつけられない事だった。  【クインスティータ】の欠点の一つとして、何でも物事を決めつけてしまうという癖があった。  これはこういうもの、  あれはああいうもの、  それはそういうもの――という様に何でも決めつけてしまう。  だが、それでは、それらが持つ可能性を否定してしまうという事になる。  どんどん新しいものが次から次へと吹き出してくるクアンスティータ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)032

 六大特殊属性原素は現界においては惑星ファーブラ・フィクタを出れば実現化しない属性と決めてかかっていた。  クアンスティータが誕生すれば、十三属性原素どころかもっと多くの属性原素が出てくると言われている。  最低でも二十四はあるとされていたのだ。  なので、十三属性原素という事には【クインスティータ】はまったくこだわっていなかった。  たまたま現界においては十三まで惑星ファーブラ・フィク…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)031

 していないが、それは重要な事でもあった。  普通の星出身のタティーは当然、七大属性原素の事までしか知らない。  六大特殊属性原素の事など今まで聞いた事も見たこともないのだから。  だが、この惑星ファーブラ・フィクタで取り締まっていたら、いつかは鉢合わせになる。  今までの仕事ではたまたま用が無かったに過ぎない事でもあった。  【クインスティータ】は【ステージ2】もどきの事件は七大属性…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 7回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として、【ユメミテ ゆめみめ2】の文字入力を118ページくらいまで書き進めて入力完了したいと思います。 残った時間は番組を見ます。 月曜日と金土曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 ただし、月曜日はホームページの更新作業だけはやります。 火曜日から木曜日の3日と日曜日は制作として、19番目の【読み切り小説】の【彼と彼女の一人旅】と【ユメミテ ゆ…

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おはようございます。

おはようございます。 今日も朝3時から作業をして【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】第001話の文字入力を40ページ目まで書き進めました。 途中で選挙に行って帰ってから一回目のお風呂に入ってそれからまた続きの作業をして、終わった所での更新になります。 今日もよろしくお願いします。

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