この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 とにかく、時間が惜しいので余計な更新はせずに次の更新がラストになります。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)055

 【クインスティータ】の紹介して来た女性の一人目は問題のある存在だった。  【クインスティータ】も問題だが、彼女も十分、問題児だ。  むちゃくちゃ頑丈な所長室の扉を破壊するほどのパワー。  確かに【クインスティータ】の言うように体力バカのようだ。  こんなのとまともに戦ったらタティーなどバラバラにされてしまう。  タティーは、 「助けてください、【めがねさん】……」  と救いを求め…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)054

 【ヴェルト】は、 「この泥棒猫……」  と言った。  違います。  違います。  私はこんな男の人になんて、全く興味ありません。  そう言いたいのだが、果たしてそれを聞き入れてくれるのかどうか……。  【ヴェルト】は、 「勝負よ。あんたが勝ったら、あんたのお尻が最高だって認めてあげる。だけど、あんたが負けたらあんたは私の一生のしもべよ。良いわね?」  と言った。  良く無い…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)053

 タティーは、 「と、とりあえず、落ち着きましょう、お二人さん」  と言って仲裁をはかった。  だが、この【プライス】のアホたれは、 「俺は最高のお尻に出会った。彼女のお尻がそうだ」  と言って、タティーを指さした。  余計な事を……と彼女は思ったが、時すでに遅し、【ヴェルト】の顔はみるみる紅潮してくる。  怒りの矛先が【プライス】からタティーに移ろうとしていた。  まずい……殺…

続きを読む

ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)052

 【ヴェルト】は、 「ふざけんなぁ~」  と言って、【プライス】に殴りかかった。  するとその衝撃で、襲撃者がいても全く傷つかないほど強固なはずの所長室の扉が破壊された。  【プライス】は、 「こ、殺す気かぁ~」  と言った。  【ヴェルト】は、 「あんたを殺して、私も死ぬ」  と涙目になって訴えた。  あぁ、まだ、この人、このお尻好きの変態さんを好きなんだなと思った。

続きを読む

ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)051

 すると、【プライス】は、 「お前のお尻は俺の彼女じゃない。お前のお尻は2ミリ後退した。お前のお尻は堕落した。失望したんだ俺は……」  と言った。  タティーは何からつっこんだらいいのか迷っていると、  【ヴェルト】は、 「あんたは、私のお尻が最高だって言ったじゃないか」  と激高した。  【プライス】は、 「最高だったのは、2ミリ前進していたお前のお尻だ。今のお前のお尻じゃない…

続きを読む

さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 11回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 【ユメミテ ゆめみめ2】の再々チェック修正をします。 それで完成状態にします。 終わったら番組を見ます。 明日明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は今日で一旦終了して、続きは来週の木曜日に再開という事にします。 今はとにかく貯まりに貯まった番組を消化しないと行けませんね。

続きを読む

こんにちは8

続きです。 とにかく、怪しい雰囲気のおじいさんでした。 と言う様に色々ありましたね。 昔は色々動き回っていたから、色んな事に出くわしたりしたんですけどね。 最近は、家とバイト先と本屋さんの往復ばかりですからね。 時々、病院みたいな感じですしね。 なのであんまり最近は変わった事に出くわさないんですよね。 と言う事で珍しく今日は色々あったと言う事ですがただい…

続きを読む

こんにちは7

続きです。 救急車が来る訳でもなく、ただ、寝てるんです。 そこで、僕は、このおじいさんは事故にあった被害者ではなく、何らかの加害者か何かでは無いかと思いました。 当たり屋か何かで寝っ転がって居直っている。 そんな感じに思いましたね。 まぁ、お巡りさんに聞いた訳じゃないので、僕の勝手な推測ですけどね。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 ここで、疑問が1つ。 そのおじいさん、ずっと寝てるんです。 おかしいと思いませんか? 普通、立ってるでしょ? それなのにずっと寝てるんですよね。 僕がそこを最初に通る前から寝てたのでかなりの時間、そこで寝てるんですよね。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 後、帰宅はダイエットも兼ねてぐるぐる回ってから帰っているんですが、一昨日、【あぶねぇな、きぃつけろ】と言ってきた自転車の男とすれ違った所の近くで、今日はおじいさんが倒れてて、人が集まっていましたね。 事故かな?と思ってチラッとだけ見て、本屋さんで本を買いに行きました。 それで本屋さんの帰りにそこをまた通ったのですが、おじいさんがまだ寝ていて、白バイのお巡りさんが2人…

続きを読む

こんにちは4

続きです。 と言うのが仕事先であって、帰りに橋の所で【ゴキちゃん】を見ましたね。 でっかいやつです。 家の中以外で【ゴキちゃん】を見たのは初めてですかね? 居るんですね、外にも。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 後、今日はちょっとだけ定位置に戻れたのですが、上司に別の場所へのお使いを頼まれましたね。 僕は気軽に引き受けたのですが、同僚が言うにはそれは上司の仕事だからやらなくて良いんだよと言われましたね。 え?そうなの?と言う感じでした。 どうやら上司に自分の仕事を押しつけられていた見たいですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 さらにそこの人に【明日も多分、お願いします】と言われましたね。 えぇ?明日もぉ?と思いましたが、予告されてしまったら明日もやるしかないですね。 明日は今日以上に量があると言われましたね。 なので、明日もメモは取れないと思います。 明日も帰りが遅くならない様に休み時間を返上して作業をすると思いますので。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りじゃなく色々ありましたね。 まずは、またしても休憩場所から遠い場所での作業を言われましたね。 おいおい、またかい。 毎日じゃんかと言いたかったのですが、時間内に終えるため、10時の休み時間を返上して、作業しましたので、メモは取れませんでしたね。 続きます。

続きを読む