この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)060

07 面接2――腐女子  とりあえず、ドスケベ四人衆は邪魔なので、留置所に入ってもらったのだが、その頃から彼らは震えだした。  彼らは、一様に、 「「「「あの女が来る……あの女が来る……」」」」  と怯えていた。  それを聞いていたタティーだが、彼らが指す【あの女】とは次に面接に来る【リセンシア】の事を指しているとは夢にも思っていなかった。  てっきり、さっきまで署長室で暴れ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)059

 勝つには勝てたがなんだか大事なものを失った気がしたタティーだった。  とりあえず、ついて来てくれるというのであれば、採用という事でも良いかと思うのだった。  【クインスティータ】と【ヴェルト】――問題児二人。  どうか、【リセンシア】はまともであってくださいと願うのだった。  もう間もなく、【リセンシア】の面接も始まる。  彼女は一体、どんなタイプなのだろうか?

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)058

 それだけの力がタティーにもついているという事になるのだ。  なので、署長室の扉を破壊する程度の力の持ち主を倒す事など容易――造作も無いのだった。  【ヴェルト】は 「ちくしょう……」  と悔しがり、 「悔しいけど、認めてやるよ。あんたのお尻は最高だ。あんたにはかなわねぇ。あんたについて行くよ」  と言った。  タティーは、 「あの……恥ずかしいから、そういう事言うの止めてくださ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)057

 【クインスティータ】が挑んできた時と同様にタティーの背中についている背花変(はいかへん)と腰についている千角尾(せんかくび)が自動的に【ヴェルト】を制してくれた。  背花変とは花ような形の万能細胞で、偽者でありさらにそのもどきでもあるクアンスティータである彼女のそれは本物より数が少ない。  4つしかない。  その中でも中央にある三角は背花変としての機能がないので、正確には3つしかない。 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)056

 【クインスティータ】に救いを求めるが、彼女は、 「自分で巻いた種は自分で狩り取りなさい」  と言った。  自分で巻いた種じゃありません。  突然降ってわいた不幸です。  と言いたいが聞いてもらえそうもない。  そうこうしている内に時間も迫ってきている。  早くしないと午後の面接に【リセンシア】が来てしまう。  彼女まで問題児だった場合は手に負えない。  早々に――少なくとも午…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 12回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日は一日を通して番組を見ますが、早朝作業として【ファーブラ・フィクタIfストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで書く予定です。 来週の火曜日はメタボの薬を貰うのと健康診断の結果を聞きに病院に行きます。 制作再開は来週の木曜日です。 20番目の【読…

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こんにちは11

続きです。 まぁ、予定は未定ですけどね。 あくまでも予定って事ですね。 【ユメミテ ゆめみめ】は【ファーブラ・フィクタ】同様にぎっちりとネタをギュウギュウ詰めにして展開しようと思っています。 と言う事を書いたところでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは10

続きです。 【ユメミテ ゆめみめ6】と【ユメミテ ゆめみめ7】は【オーバー・イマジネーター】の3体目と4体目、そして、13体の【オーバー・エニグマ・イマジネーター】達の話と言う事になりますね。 それで完結と言う予定にしています。 多分、【幻冬舎さん】との相談になると思いますが、僕としては基本的に引き延ばしたりせずに7話で完結する方向で作ろうと思っていますね。 と言う所まで…

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こんにちは9

続きです。 【超創作物/オーバー・イマジネーター】は【おじさま】が生み出した【子供】の様なもの、【第二世代】となります。 【おじさま】が生み出した存在ですので、ある程度、その【実力】は解っています。 ですが、【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】は【おじさま】の【孫】の様なもの、【第三世代】となります。 つまり、【おじさま】が直接生み出していないので、【…

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こんにちは8

続きです。 それで、【ユメミテ ゆめみめ6】と【ユメミテ ゆめみめ7】は前後編扱いになると思うのですが、【超創作物/オーバー・イマジネーター】の3体目と4体目は【夫婦】です。 そして、【子供】を産んでいるのです。 産まれた【子供達】の事を【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】と呼んでいます。 この【夫婦】は13体の【オーバー・エニグマ・イマジネーター】を…

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こんにちは7

続きです。 それで、次に【ユメミテ ゆめみめ5】は、【夢見女】達が【超創作物/オーバー・イマジネーター】達との戦いをする話になります。 この時点で暴走しているのは4体になりますが、1体は、【ユメミテ ゆめみめ】で登場した【なほ】や【ゆうさ】達、【夢見女】の脱落者達に【力】を与えて【よりか】達を襲います。 また、2体目は、【よりか】達の執事をしている【ミャニャ】達を操ったりします…

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こんにちは6

続きです。 その衝撃の事実を説明した後、【にぬあ】が主催となった【世界観】を使って【夢見女】達の間で【バトルロイヤル】を行うと言うのが【ユメミテ ゆめみめ4】の内容になりますね。 今までは【夢見女】もしくは【サポートメンバー】が1対1で戦ってきましたが、これは入り乱れて全ての【夢見女】と【サポートメンバー】が戦うと言う事になります。 戦う舞台となるのは【にぬあ】の【所有】する【…

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こんにちは5

続きです。 ただ、暴走した【オーバー・イマジネーター】の内、6体は【おじさま】の中に封印しました。 残った4体が今だ、暴走を続けているため、【おじさま】は対抗するために11体目の【オーバー・イマジネーター】として、【24時の夢見女】、【永遠の女児/桐生(きりゅう) にぬあ】に【力】を与えたのです。 そのため、【にぬあ】は半分、【夢見女】であり、半分、【おじさま】が作り出した【オ…

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こんにちは4

続きです。 【おじさま】はかつて、10体の【超創作物(ちょうそうさくぶつ)/オーバー・イマジネーター】を作り出しました。 これは、【創作物】でありながら【意思】を持ち、【自己進化】する【創作物】になります。 その【オーバー・イマジネーター】達が【おじさま】の制御を離れ、暴走しました。 【オーバー・イマジネーター】は、【虚構の世界】を【現実の世界】と入れ替える【力】を持って…

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こんにちは3

続きです。 と言う事がありましたので、今日もブログで書ける様な事がありませんが、いつもの人に【ユメミテ ゆめみめ3】の話をする前に、【ユメミテ ゆめみめ】は完結編となる【ユメミテ ゆめみめ7】までの流れを決めましたと伝えたので、それについて少し書きましょうかね? 【ユメミテ ゆめみめ3】は前にブログで流れを書いたので割愛しますが、【ユメミテ ゆめみめ4】は、【三強】が登場するのと同時…

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こんにちは2

続きです。 僕がそこを手伝うと言う事は定位置の同僚が1人で作業をする事になるので同僚も不満に思っているみたいでしたね。 僕としてもどう考えても1人で終わらない量の仕事を頼まれるのはちょっときついんですよね。 そっちで何とかして欲しいと言うのが本音ですね。 ここの所、毎日、そこを手伝ってますからね。 それに、そこを手伝うと十時の休憩が取れないからメモを取れないんですよ…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も休憩場所から遠い所での作業で、休み無しで仕事しましたね。 昨日より遙かに量が多く、上司と2人がかりでやりましたね。 異様な超ハイペースでやりましたね。 終わらないかも知れないと思って焦ってやりました。 ようやく終わったと思ったら、また、聞きたくない台詞が。 【明日もお願いします】でした。 うおぉい。…

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