この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)055

07 【ヴィホヂット】の悪巧み  一回は名前を聞いた【ヴィホヂット】だが、彼女がタティー達の前に姿を現すという事はなかった。  しばらくの間ではあるが。  彼女はその頃、せっせと悪巧みをしていた。  自分のハーレムの女達にスパイをさせて、タティー達の様子を探っていたので、タティー達とドスケベ四人衆が共に行動していることやメンバーの数などは把握していた。  その上で、手下がハーレ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)054

 しかもただ、殺されるという事にはならない。  良くてなぶり殺し。  悪かったら、想像もつかない目にあわされるだろう。  そう考えるとゾッとする。  クアンスティータの名前はどうしようも無くなった時にだけ出す事にしようと思った。  ちょっと躓いたが、タティー達の旅は続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)053

 このままクアンスティータの名前を出して行けば安全に進めるのでは?と思えて来た。  だが、クアンスティータの威光を傘に着るという行為は偽クアンスティータの反感を買う元となる。  タティー達が他の偽クアンスティータに粛正されるという場合もあるのだ。  そうなれば、偽クアンスティータの権利の剥奪どころでは済まされないだろう。  殺されてしまうかも知れないのだ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)052

 女帝フライヤスは、 「く、クアンスティータ様の……」  と言って、そのまま、 「し、失礼しましたぁ~」  と言って、惑星フライヤスに逃げ帰った。  あれだけでかいたっぱを誇っていた女帝フライヤスがその名前を出しただけで、ビビって逃げ出すクアンスティータって一体……とタティーは思った。  結果、最初の敵、女帝フライヤスは戦わずして逃げ出したという事になった。  逃げたので、戦ってい…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)051

 女帝フライヤスは、傲岸不遜(ごうがんふそん)な態度でタティー達を見下す。  タティーは、 「ひぃ~……」  と怯える。  【クインスティータ】は、 「どこの田舎者かしら?我々が、クアンスティータ様に連なる組織と知っての狼藉(ろうぜき)かしら?」  と言った。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 11回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の再チェック修正をします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は床屋さんに行って来ようと思っていますので、朝、ブログを更新すると思います。 余った時間は番組を見ます。 土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の予定ですが、早朝作業で【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/…

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こんにちは3

続きです。 そうなると、5枚ずつの【読み切り小説】のメモが56番目から60番目で、20枚ずつのメモが61番目と62番目ありますが、63番目がまだ途中ですので、そんなにストックに余裕があるという訳ではありません。 今の状態のようにメモが取れない日が続くとストックがどんどんなくなっていくという危険性がありますね。 こういう状況をどうにかしたいと思うのですが、話しかけれると話してしま…

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こんにちは2

続きです。 夢とかもし自由になるお金があったら何をするかの話でしたが、多分、明日と明後日もその話になるのではないかな?と思っています。 と言うわけで今週は63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモは書けないと思います。 これはちょっとまずい状況ですね。 今は、いつもの人には【ユメミテ ゆめみめ4】の話をし始めているのでまだ、紙のメモのストックがありますが、この話…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 十時の休み時間のメモは済みません。 本当に済みません。 別の話で盛り上がってしまい、今日もそうですが、明日と明後日も多分、メモは書けないかと思います。 続きます。

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