この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)010

 【クインスティータ】は、 「えぇ。あるわ。皆さん準備はよろしくて?エントリーするわよ」  と言った。  意味がわからない。  何のエントリーだ?とタティーは思う。  その疑問には、【リセンシア】が答えてくれた。 「ここは闇のコスプレ大会の受付の場所ね……となると目的はあれかしらね?」  と言って指さしたものは何かの鍵の様なものだった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)009

02 闇のコスプレ大会  程なくして、タティー一行は足を止めた。  まだ、最初の目的地である最大神殿の一つには着いていない。  着く手前になれば、最大神殿の上に浮かんでいるであろう巨大な女神像が見えるはずである。  見えないという事は着いていないという事だ。  だが、道を先導していた【クインスティータ】はここで良いと言う。  タティーは、 「【クインスティータ】さん、ここで…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)008

 【ヴィホヂット】はプロのコスプレイヤーとして生活をしていた【リーチェニー・パルフェーム】をたらし込み、その尖兵とするべく悪の教育を始める。  【リーチェニー】は人気レイヤーでもあり、タティーと全く同じプロポーションを持つナイスバディな女の子。  利用できる方法はいくらでもあると考えたのだ。  そんな【ヴィホヂット】の悪意には気づかず、今日もタティーはお風呂での憩いの一時を過ごすのだった。…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)007

 ボーイズラブ、ガールズラブが大好物の困ったちゃんだった。  タティー、【めがねさん】、【クインスティータ】、【ヴェルト】、【リセンシア】でチームを組み、一行は最初の最大神殿を目指す。  だが、タティー達が動いたことにより、ドスケベ四人衆もまた動くのだった。  それともう一つ、怪しい動きを見せる者が。  【プライス】にフラれプライドを傷つけられた悪女【ヴィホヂット・ウボヒー】がその悪意を…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)006

 ドスケベ四人衆とはタティーのお尻を気に入っているリーダーの【プライス・フィー】、おっぱいを気に入っている【スコント・プレッツォ】、くびれを気に入っている【ベネフィス・フォルテュヌ】、足を気に入っている【クリエント・カントラークト】で、タティーの入浴を覗く常習犯でもある。  タティーは【ヴェルト】を制し、彼女はタティーの子分としての立ち位置を決めたようだ。  また、【リセンシア】はいわゆる腐…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)】となります。 2回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力をします。 目標は25ページ目までの入力です。 明日と明後日の予定ですが午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の早朝作業で、50ページ、日中の作業で75ページ目まで書いて来週につなげます。 来週の火曜日は秋葉原に外出します。 制作の続きは来週の木曜日になりますね。

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こんにちは5

続きです。 更に、「お前は【改進手術(改心手術)】を受けてはいないのだな?」と尋ねます。 【アスマ】は、「はぁ?【改進手術】?なんだそりゃ?」と聞きます。 すると【マズルカ】は……という所まで書いたところでWさんとの話になり、続きは書けませんでしたね。 続きは書けたら明日という事になりますが、この分だとまた、メモを取れなくなったりするかも知れませんね。 と言う事でた…

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こんにちは4

続きです。 その話の上で、【アスマ】が【上位互換機】を倒したと言われても何の事を言っているのか解らないと言うので、【マズルカ】が、【ギガント・ギア】は、上から、【グランドマスタークラス】、【ウルトラアブソリュートクラス】、【オーバーマックスクラス】、【リーダークラス】、【ソルジャークラス】の5つのランクが存在し、【アスマ】は壊れかけの【ソルジャークラス】の【ギガント・ギア】で、【リーダーク…

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こんにちは3

続きです。 その後で、【アスマ】は、軍事裁判を受け、死刑になる所だったのですが、証人が現れ、無罪放免、その後でその証人に言われて、軍の高官でもある女性、【マズルカ】の元に連れていかれます。 【マズルカ】は【アスマ】に対して、自分の物になれば贅沢をさせてやると言いますが、【アスマ】は断ります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモとして、主人公で天涯孤独の【アスマ】は【ボブ】と名乗る軍人に騙されて【ギガント・ギア】と言う【人型兵器】の横流しの罪を着せられそうになり、壊れかけの【ギガント・ギア】で【ボブ】が乗る上位互換の【ギガント・ギア】を倒します。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もバイトでしたね。 今日は、10時の休み時間にメモは取れたのですが、Wさんに昨日の情けない人の話をされたので、中途半端な所で終わってしまいましたね。 途中で終わってしまったので、ブログで書くのもどうかと思うのですが、とりあえず、出来た所まで書く事にします。 続きます。

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