この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)020

 この闇コス大会出場者はその7キャラになりきらねばならないのだ。  面倒臭いなぁ~とタティーは思った。  2000億キャラなんか多すぎて何が何だかわからないと言った感じだ。  本来の参加者達はあらかじめ7キャラ選んで来ているため、迷わないが、【クインスティータ】を除けば後は飛び入り参加の様なものだ。  選べと言われても困るのだった。  それでもなんとか7キャラ選び出したタティーは【リセ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)019

 コスプレするキャラクターは知らないと意味が無いので、資料室が備え付けられている。  レイヤー達は、自分の選んだキャラクターを理解し、なりきるためにその資料室で資料映像などを見ながら学習するのだ。  服などは自前で用意しないと行けないので、登録者は、予選大会、決勝トーナメント一回戦(32名→16名)、決勝トーナメント二回戦(16名→8名)、決勝トーナメント準々決勝(8名→4名)、決勝トーナメ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)018

 このことが後で不幸をもたらすとは夢にも思っていなかった。  登録した結果、【クインスティータ】と【ヴェルト】は同じ1組にエントリーされた。  つまり、どちらか一名しか決勝トーナメントには上がれない。  【ヴェルト】は、 「なんだか知らないけど、やるからには負けないぜ」  と言った。  【クインスティータ】は、 「返り討ちにしてさしあげますわ」  と彼女もやる気だった。  【リ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)017

 予選大会と決勝トーナメントでは別のコスプレをしなくてはならないというルールがあり、コスプレするキャラクターも闇コスに登録されている2000億近いキャラクターの中から選ぶというのが決められている。  その2000億近い登録キャラクターの中にクアンスティータはない。  クアンスティータ大好きな【クインスティータ】は、 「あら、残念ですわ。私のクアンスティータ様愛を示す良い機会でしたのに、だっ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)016

03 失格と棄権  タティー達は闇のコスプレ大会――闇コスにエントリーした。  闇コスは優勝賞品が優勝賞品なだけに参加人数が多く、約18万7千名ずつ32ブロックに別れて予選大会が行われ、決勝トーナメントとして、その予選大会を勝ち抜いた1名ずつ、32名で行われる。  闇の大会なので、コスプレして格闘技を行うようだ。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第004話(プレイバック)】となります。 4回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 月曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、ブログの更新は朝やります。 午前中はバイトで、午後は秋葉原に行ってきます。 水曜日と金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を100ページ目まで到達させて、来週の土日の作業で、文字入力の完了と二回のチェック修正…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を50ページ目までやります。 日中の作業で75ページ目まで書いたところで残りは番組を見ます。 50ページ目まで書いたところでブログの更新作業に入ります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 潜伏生活をしばらくした時、1人の少女が訪ねてきました。 【アスマ】は直感的にこの少女が【アスマ】の頭の中に響いた声の主がこの少女だと理解します。 少女は「ねぇねぇ、君、キスしよっか」と言う所まで書いたところで強制終了となりましたね。 続きは来週になりますね。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは4

続きです。 逃げ回る【アスマ】ですが、追っ手に追い詰められます。 その時、「こっち、こっち、こっちだよ」と言う声が頭の中に響いて、彼はその声に従って逃亡を成功させます。 その後、【アスマ】は潜伏生活をする事になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 途中で終わってしまいましたが、10時のメモは63番目の【読み切り小説】として、【ギガント・ギア】を書きました。 主人公の【アスマ】は軍の高官の女性【マズルカ】に適正テストを受ける様に言われますが、断り、彼女を突き飛ばして逃亡します。 すかさず、【マズルカ】は追っ手を差し向けます。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 後、同僚に、読んでないけど【ユメミテ ゆめみめ】が続編の度に全く新しいルールが出るのは聞いていて複雑過ぎると思うと言われたのですが、僕はマンネリにならない様に、大筋は変えないけど、常に新しい展開を書くことになりますと説明しましたね。 いつもの人には【ユメミテ ゆめみめ4】の説明をしたのですが、中途半端な所で終わってしまったので来週まで持ち越しなのはちょっとモヤモヤしますね…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 今日も10時の休み時間に話しかけられたのでメモが中途半端でしたね。 何か怒られました。 プライベートで何か問題があるのかも知れないですが、変な因縁つけて当たらないで欲しいですね。 と言う訳で理不尽に不満をぶつけられましたね。 続きます。

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