ファーブラ・フィクタのその後010

続きです。

拳に特殊効果を不随させて放っているのです。

拳が当たった所で化学反応が起き、ディアマンテの肩を破壊したのです。

並の人間であったならば今の一撃で致命の大打撃となっていたでしょう。

名も知らぬ相手は、【効果拳(こうかけん)を見た者には死を】と言いました。

というところまでが今回となります。

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