続きです。
ただし、【道化】は【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】の登場キャラの中で飛び抜けて高次元の存在であるため、【道化】が【物語】に関与してしまったら味気ない作品になってしまいます。
そこで、【道化】は、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】の作品の世界観の中で自分ではどうにもならない理不尽と立ち向かい、解決していくと言うある程度力があるけど、登場キャラの中ではそれほど強く無い【キャラクター】を選択し、その【キャラクター】が苦難に立ち向かって行く姿を【物語】にしようと考えます。
続きます。
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