ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)076

 キャリアが3人に代わりその疑問を本人に聞いてみると、古都百合は、 「それは、私の力が必要となる時が近づいているという事です。神と悪魔の最強戦力が動きだそうとしています。私はそれを感じ、復活する事にしたのです」  と言った。  神と悪魔の最強戦力?  それは一体、どういうことなのだろうか?  それは、キャリア達がまだ、訪れて居ない宇宙世界の残る2つ、神が支配する天界と悪魔が支配する魔界…

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さて……

さて、今回も【初出し編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)】となります。 16日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 明後日の火曜日も制作は中止して、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 来週は一週間かけて番組を減らして行こうと思っています。 木曜日も休みですしね。 これを利用すれば結構、減らせるのでは無いかと思っています。 と言う感じでしばらく行かせていただこうと思っています。 以上です。

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今日明日の予定2

続きです。 今も当然、見なくて、音を聞いて居れば良い番組を流しながらの更新作業となっています。 時間の節約ですね。 明日の予定ですが、明日も一日を通して番組を見る予定です。 今日明日でどれだけ減らせるかが肝ですね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 とにかく消化です。 土日で録画番組も増える状態ですので、いくら見ても思ったよりも番組の数が減りませんが少しでも減らして行きたいと思っています。 【ユメミテ ゆめみめ】のチェック修正に時間をかけすぎましたからね。 かつて無いくらいのとんでもない数の番組が貯まっていますね。 これをせめて数える気になるくらいまで減らしたいと思っています。…

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おはようございます3

続きです。 それでもメンバーの1人がしつこく絡もうとするとその男がキレて、主人公達を全滅させるのですが、主人公達のメンバーの重鎮達はその男の事を覚えていて、その男にだけは手を出してはならんと言っているシーンがその前にあると言う感じですね。 まぁ、状況をひっくり返すと言うシーンは【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、【クアンスティータ】も登場シーンでやってますけどね。 夢の中ではも…

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おはようございます2

続きです。 今回は久しぶりに見た夢の記憶が残っていますね。 いつも見ても忘れてしまっていて記憶に残って無かったんですけど、何回か見た記憶のある夢でした。 簡単に言ってしまえば、【ファーブラ・フィクタ】を超える作品を作っている夢ですね。 多分、何パターンか見ているのですが、今回はその内の1つの夢を見ているパターンでしたね。 覚えていると言っても断片的なんですが、物語の…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝3時半起きでした。 疲れを取るためもっと眠ろうと思っていましたが、起きてしまったので、そのまま動く事にしました。 でも、まぁ、昨日は余りにも眠くて7時半に寝たので十分、睡眠時間は取れたと思っています。 と言う訳で朝から番組を見ています。 今はとにかく番組を減らさないといけませんからね。 番組によっては3週分、4週分貯まっているのも…

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行ってきます。お休みなさい。

ブログでも何か気の利いた事を書きたいなと思っているんですが、済みません。 時間的余裕が無いので、とにかく、今は番組を見るのを優先させたいと思っています。 それでは今日はこれで失礼します。 行ってきます。 お休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、外出する時間ギリギリまで番組を見ます。 その後、バイトに行ってまっすぐ帰って来ます。 その後は番組を見る事になると思います。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)075

 3人は古都百合はとうの昔に亡くなっている故人だと思っていた。  なので、3人は復活ではなく、古都百合の魂の解放――つまり、成仏を願っていたのだ。  死してなお、復讐の念にかられている古都百合の魂を癒やそうと【楽園石】を求めたのだ。  決して復活させようと思ったのではない。  だがしかし、彼女は肉体を持って、今、この場に居る。  宙に浮いてはいるが、確かに命の息吹を感じている。 …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)074

 古都百合は、 「おぉ……そなたは……どことなく、古都蘭丸の面影が……そちらの2人には古都薔薇の雰囲気が……」  と言い涙した。  こうしてみると、幽界の者達が恐れた恐ろしい力を持つ悪霊の様な存在だとはとても思えない。  心優しい美しい女性に見えた。  だが、内には激しい情念(じょうねん)を持っているのだ。  そんな彼女に対し、ピリオド・エンドとフラワ族の2人は安堵したと同時に疑問も…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)073

 一族総出――そう、古都百合の子孫はピリオド・エンドとフラワ族の2人しか残って居ない事を意味していた。  悲しい事だが、ほぼ事実と言えるだろう。  他の子孫は古都百合の緊急時にも関わらず動きを見せていない。  ならば、ほぼ、他の子孫は居ないと見た方が賢明だった。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)072

 それに呼応したのか、みるみると封凶岩が崩れて行く。  封凶岩が崩れ去った後に残ったもの――  それは、封じられていた最強の悪霊とされていた古都百合だった。  すぅっと目を開く古都百合。  辺りを少し見回す。  ピリオド・エンドがかけより、 「古都百合様。私は貴女様のご子息、古都蘭丸様の子孫であるピリオド・エンドと申します。こちらの2人もご息女、古都薔薇様の子孫であるフラワ族のフラワ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)071

第七章 動き出した神と悪魔の最強戦力  ピリオド・エンドはキャリアから【楽園石】を受け取り、運んで来た【封凶岩】の隙間に入れた。  すると――  ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…

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さて……

さて、今回も【初出し編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第008話(初出し)】となります。 15日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定5

続きです。 ですが、既に紙を確保している62番目の【読み切り小説】の【能あるバカは知得(ちえ)隠す】分は作れますので、来週の火曜日から読み返して、水曜日から続きを書こうと思っています。 なので、火曜日のブログの更新はそれまでのおさらいを書いて、水曜日からメモの続きを書くことになると思います。 今日のバイトはまだ、作りません。 お休みして何か他の事をやっています。 そ…

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今日明日の予定4

続きです。 バイト中の休憩中のメモ作業ですが、今、現在は、いつもの人に51番目の【読み切り小説】の【ムチプレのダイゴミ 一洋(いちよう)編】の紙のメモを見せている状態ですので、まだしばらく、紙のメモは増やせない状態です。 せめて、55番目の【読み切り小説】の【ムチプレのダイゴミ 五郎(ごろう)編】が見せ終わってから増やせるかな?と思っています。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 明日の予定ですが、早朝作業をやりたいのはやまやまですが、ここの所、早起きが続いていて眠い状態が続いていますので、(今日は多めに寝ましたが)明日明後日の休みは6時くらいまで寝て眠気を取りたいと思っています。 寝るのも立派な仕事だと思っていますので。 日月の休みの日中はひたすら番組を見ていきます。 とにかく、9月中は番組の消化。 それに尽きると思っています。…

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今日明日の予定2

続きです。 最終手段として、兄によく言われる番組を見ないでデリートという手がありますが、この手だけはなるべく使いたくないので、倍速で出来るだけ見たいと思っています。 このブログの更新も見ないで聞くだけで良いと思っている番組をチョイスして流しながらの更新作業となっています。 とにかく出来るだけ時間を節約して見ていきます。 続きます。

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