この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 余計な更新は制作時間を縮める事なるので、申し訳ありませんが本日はこの辺で。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)180

 ポーッと太輔の事を見ていると…… 「紫仮面、紫仮面ってば……」 「え……あ……な、何だ、太輔?」 「いや……だから、趣味とか教えて下さいよ。知ってるんでしょ?写真とか持ってきたくらいなんだから……」 「あ……あぁそうだな、趣味だったな……」 「そう、趣味っスよ、趣味、俺との共通の趣味とかあったら、それで……」 「うん……彼女の趣味はな…二次元だ……」 「へぇ……二次元スか……って…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)179

「で、紫仮面」 「何だ、太輔?」 「彼女の趣味とかわかんないっスか?話すきっかけとか欲しいんスけど……」 「そうか……話すきっかけか……成長したじゃないか太輔、やっぱり、やれば出来る子だ、お前は」 「そ……そっスか……へへっ……何か照れるな……俺、褒められた事が少ないから……」  ちょっとはにかんでみせる太輔。  その表情を見て…… 「太輔……お前……」  と紫仮面。  困った…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)178

「大丈夫だ、お前には色んな女の子にアタックしてきたという経験がある」 「そ……そうっスか?」 (まぁ……全部フラれたんだけどね) 「と、とにかくだな、恋愛経験はお前の方が遙かに豊富なんだよ。自信を持て、自信を……。失敗は成功の母……失敗した分だけ、お前には成功する可能性を秘めているって事だ」 「そ……そうだな……」  紫仮面の口車にまんまと乗せられていく太輔。  紫仮面が次のオカ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)177

「えー、ホントっスかぁ?何か、うまく行った試しが……」 「太輔よ、疑うのは良くないぞ。何でも信じる事がお前の良いところだ。それを信じて、何処までも突っ走れ!……走って、走って、走って、走って、そして転べ……それがお前だ」 「……最後に転ぶんスか俺……何か嫌だな……」 「疑うな、俺を信じろ!」 「う……うーん…解ったっスけど、どういう娘なんスか、この娘?」 「この娘か?」 「うん、その…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)176

「……さてと……今度は彼……どんな表情を見せてくれるのかしら……隠しカメラの準備は……オーケー、完璧だわ……彼の困った表情を逃さず写さないとね……あぁ……彼の事を考えると大事なところがジュンって……あぁ……早く彼に会いたい……」  紫苑は今日も太輔を観察しに向かう。 「なんスか?紫仮面……俺に用って……」 「太輔、次のターゲットを用意した。次は彼女を狙え!きっと良い表情が……いや、…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の36日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日明後日はお休みですので、半日ずつ制作の時間に割り当てたいと思っています。 昨日、読み返しは済んだので明日から【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話の文字入力を開始します。 ファーブラ・フィクタ編は1話辺り24ページに増えますのでちょっと制作時間がかかりそうですね。 出来れば来週にかけて第001-01話の文字入力…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 作業的にはいつも通りでしたが、朝、標語コンクールがあってボーッと聞いていたらWさんに【考えるの得意なんだから私のために標語考えてよ】と言われたので、10分休憩の時に手書きで11点作ってあげました。 足りないと思っていましたが、Wさんが【こんなに?ありがと、2、3個ずつ使うわね】と言われたので、これで十分なんだと思いましたね。 ま…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 と言っても読み返しですが。 それが終わったら、後は番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)175

 第八章 高松嬢(たかまつじょう)攻略戦 「――これでまた、黒星一つっと……それにしても……ああん……良いわぁ……彼の表情……」  太輔の連敗記録をメモをする女の子がいた。  紫苑だった。  彼女は紫仮面として、太輔の恋愛相談をしつつも彼の困った顔に魅せられていた。  彼女は女王様体質で、男性の困った顔がたまらなく好きだった。  惨めに見えれば見える程、彼女は性的興奮を覚…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)174

 後から、マスクを取って現れた白衣に… 「姫路白衣……あなた、緩川太輔を何処に隠しましたの?卑怯ですわよ」  と、とんちんかんな事を言っていた。  太輔に対しての心配は杞憂だったと思いホッとする白衣だった。  と、同時に心のどこかで太輔の事をまだ、想っている自分がいると自覚するのだった。  ……五稜郭嬢攻略戦――討ち死に……  太輔の黒星はまた一つ追加されることになった。…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)173

「――何です、あなたは?」 「……いや…だから、緩川太輔です」 「嘘、おっしゃい……あの女の幼馴染みですよ」 「え?……一体なんの事……?」 「とにかく、あなたが緩川太輔のはずがありません。あなたは基準値に達していません。私に近づいていい訳ないでしょ。離れなさい、下がりなさい、消えなさい」 「ちょ……ちょっと待って、だから、俺、緩川たす……」 「えぇい、鬱陶しい。去りなさいゲテモノが…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)172

 だが、一足遅かった。  太輔は玲奈の元にたどり着いてしまった。 「あ、あんたか?あんたが俺を?」  太輔は興奮する。  思っていたよりもずっと美人の玲奈が相手だったと知り、気持ちが高ぶる。  が――

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)171

 所詮は、自分を引き立てるためだけのオマケに過ぎなかった。  だが、それをやっていく内に、それはしだいに太輔の耳に入る。 「何?……俺の告白を待っている女の子がいると?だ、誰だ?それは……」  とうとう、太輔の知るところになり、彼は玲奈の元に走っていく。  恐れていた最悪の事態が近づいていく……  それを知った、白衣は急いで太輔の元に向かう。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の35日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日は休みですが、作業出来たとしても半日以下ずつだと思います。 時間と相談しながら制作をしていきたいと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 今日から【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の文字入力を開始したいと思っているのですが、内容を忘れていますので、読み返しをしたいと思っています。 実は昨日、池袋に買い物に行っていたので、録画容量のストックをほぼ使い切ってしまったんですよね。 なので、今日の作業時間はめいいっぱいは取れないのでせいぜい2時間くらいの作業になりそうです。 …

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