追伸。

追伸。

忘れてました。

来週の金曜日に病院に検査の結果を聞きに行きますので、また、制作などは出来ません。

それでは、改めましてお休みなさい。

また、明日。
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お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。

今日のブログの更新は次がラストになります。
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後継作品の世界観構築005

続きです。

 やがて憑き物が落ちたかの様に大宗教の【マボロシ姫】は小さな【マボロシ姫】に吸収されて消えました。
 その時、最後の奇跡が起きます。
 小さな【マボロシ姫】は男の子の母として復活したのです。
 やがて、【マボロシ姫】は奇跡の姫として言い伝えられる様になりました。
 ――という【物語】になりますね。

という所までが今回となります。
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後継作品の世界観構築004

続きです。

 1000年を超える争いで色々ゴテゴテと余計なものがついた大宗教の【マボロシ姫】よりも、純粋に母を思い、イメージした小さな【マボロシ姫】の方が強かったのです。
 小さな【マボロシ姫】は何もしませんでした。
 ただ、愛する息子を思っていただけでした。
 大宗教の【マボロシ姫】は様々な能力を駆使して小さな【マボロシ姫】を攻撃しますが、全て、息子を思う愛の力の前に消えて行ったのです。

続きます。
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後継作品の世界観構築003

続きです。

 【マボロシ姫】が消えて1000年が過ぎようという時には【マボロシ姫】は1つになり、それを崇める大宗教が出来ましたが、それを打ち破った存在がいました。
 それは7歳になる男の子が新たに生み出した【マボロシ姫】でした。
 男の子にとって、その前の年に亡くなった実の母が【マボロシ姫】だったのです。
 男の子の母は生前、
「実は私は【マボロシ姫】の生まれ変わりなのよ」
 と話していたと言います。

続きます。
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後継作品の世界観構築002

続きです。

 人々は勝てば良いのですが、負けたら、自分のイメージした【マボロシ姫】が消滅し、それにショックを受けて自殺する様になりました。
 一時は人類滅亡の危機を感じさせる事態にまで陥りましたが、それはやがて変わっていきます。
 人々には自分のを負かした【マボロシ姫】を崇拝する文化が根付く様になりました。
 やがて、【マボロシ姫】の数が100名を下回る頃にはその数だけの宗教が出来、他の【マボロシ姫】を倒しては倒した【マボロシ姫】の宗教を丸ごと吸収し、大きくなって行きました。

続きます。
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後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【フィーリア・レーギス・ゲミヌス編】第25回という事で考えて行きます。

前回までは、【マボロシ姫】の【物語】を途中まで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。
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さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。

今回は5回という事でお願いします。
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こんにちは3

続きです。

まだ、前回のお薬が残っている状態なので、そのお薬を飲み始めるのは来週からになると思いますが、あんまりぼーっとうするなら、次回は先生に言っておしっこで脂肪を落とす薬に変えてもらおうかな?とも思っています。

おしっこが近くなりすぎるのはちょっと困りますけどね。

という訳でただいまです。

今日もよろしくお願いします。
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こんにちは2

続きです。

最初はおしっこで、やせる薬を言われたのですが、仕事中におしっこは行けても1回ですと先生に伝えたらじゃ、駄目かぁ~と言われ、今回の血糖値を下げるお薬を処方されました。

でもこのお薬、頭がボーっとするらしいんですよね。

血糖値が下がりすぎる事があるかららしいのですが、その時は飴なめれば良いと言われたのですが、制作をしている立場としてはぼーっとするのは困るんですよねぇ。

という訳で今後、制作スピードが落ちるかも知れません。

認めたくないんですけどね。

続きます。
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こんにちは1

こんにちは。

今日もやっぱりバイトでした。

いつも通りですね。

昨日はメタボの薬をもらいに病院に行きましたが、お薬を1つ増やされてしまいました。

全然やせない僕に対して先生がしびれを切らしたのか、お薬1種類追加です。

続きます。
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