この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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雑談010

続きです。 それに対してかかった労力の割には理解される率がかなり低い、かなり割に合わないアイディアなので無くても別に困らないと思います。 これが無くてもそれなりのものは出来ます。 という訳で最も大事な想像力アップの秘訣は誰にも思いつかないアイディアを生み出せるという事よりもむしろ、日々の積み重ねの方が大事という事で結論づけたいと思います。 やり始めたとしても進むのはちょっ…

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雑談009

続きです。 だから、想像として最も大切なものはあるものを利用してアレンジを加えるというアレンジ力だと思います。 アレンジが上手く行けば、たいがいのアイディアは出来ると思います。 出来ないのはせいぜい、言葉になっていない物、認識出来ないものくらいです。 実はこれは思ったよりも多いのですが、逆に言えば、これらを普通の人にもわかる様に翻訳していく作業はそれらを思いつくよりも遙か…

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雑談008

続きです。 だから、普通の人でもコツコツ積み上げていけば十分作れるものだと思っています。 出来ないというのであれば、それは1つ1つやっていく意思が無いからだと思います。 例えれば、一時間歩いている人は車やバイクにたやすく抜かれる事もありますが、それが十年歩き続けて居た場合、もう、車やバイクでは追いつけません。 十年あれば環境も大分変わり、その人がどう通ったのかもわからなく…

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雑談007

続きです。 ゼロから生みだした発想は斬新ですが、その分、普通の人には共感してもらいにくいのです。 だから多用すると何だかわからない物語になってしまいます。 なのでアイディアとして持っていても連続して使う事は出来ません。 そのため、ほとんどが普通の人も持っている知識を組み替えて作っているアレンジ発想に過ぎません。 続きます。

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雑談006

続きです。 僕の作っている【ファーブラ・フィクタ】などは普通の人には作れないと言われますけど、一部を除けば、積み重ねさえあれば、これも作れます。 作中の一分くらいはゼロから生みだした発想ですが、残り九割九分は知識の積み重ねによる組み替えでの発想なので、組み合わせを変えて作れば誰でも作れるものに過ぎません。 続きます。

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雑談005

続きです。 ただ、努力はよくするので努力の天才というのだけは素直に受け入れていますけどね。 積み重ねを続けているから、凄く見えるだけです。 細かく見れば一歩一歩の積み重ねの結果です。 魔法でも何でもない。 繰り返して来た事の成果です。 続きます。

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雑談004

続きです。 僕は記憶力が良くないので、既にある事を覚えたとしても、覚えた事もよく忘れてしまいます。 だけど、僕自身が考え出した法則などは不思議と覚えている確立が比較的高いのです。 それでも、自分が考えた法則を忘れてしまう事もありますが、繰り返し使ったり、インパクトの高い法則を思いついたりしたら結構、覚えているのです。 ただそれだけです。 天才でも何でもない。 …

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雑談003

続きです。 だから、僕の話を聞きたい人が結構居るのだと思っています。 みんな今までなかった法則を興味を持って聞きに来るんだと思います。 だから、僕自身が好かれている訳でも何でもありません。 ただ、僕の発想に興味があるだけです。 続きます。

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雑談002

続きです。 俳句や短歌をやってもろくなものが出来ないでしょうし、他にも不得意な事はいっぱいあります。 では何故、勘違いされるのか? それは簡単です。 僕は新しい発想を発明し続けているからです。 続きます。

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雑談001

それでは昨日の続きで【雑談】として、僕の想像力について書きたいと思います。 僕はよく頭が良いとか言われるのですが、そうではありません。 色んな複合要素で今の想像力を得ていますが、1つ1つの要素は積み重ねで倍倍になっていっただけにすぎませんしね。 IQが高いわけでもなければ、得意教科はありましたが勉強が特に出来るという訳でもありません。 クイズ番組を見てもたまに特殊な問題が…

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さて……2

さて、それでは昨日の【雑談】では書き足りない事があったので、もう少し書きましょうかね? 今回は10回で良いですかね? 無理矢理10回でまとめましょう。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)110

 始めからこうすれば良かったんだ……  ――とは、言っても……  キス……してしまった。  この先、どんな顔をして、彼女と接したらいいか…… 「悟……」  何だよ、倫……ちょっと俺、今、悩んでいるんだから…… 「悟ってば……」  だから、何? 「姫野さんの様子がおかしい……どういう事?」 「……え?」  俺が的外れな事を考えている内に、どうやら、状況が変わったらしい… …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)109

 十八 【空】…【姫野華玖耶】  俺が、姫野と口づけをした事は【朧】の【渡辺雅紀】だけに効果があったのではなかった。  【陰】の【田中重道】にも、【昏】の【佐藤敏夫】にも【闇】の【鈴木美恩】にも【斑】の 【山田翔馬】にも【棘】の【伊藤篤志】と【伊藤隆史】にも同様に動揺を与えた。  ストーキングするくらいだ……  姫野とのキスというのはそれだけ衝撃的だってことだ。 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)108

 それを察知してか、香取と進藤が前に出て、ロザリオで【朧】をはね除けた。 (……殺してやる……殺してやるぞぉぉぉぉぉぉ……) 「お前の負けだ。立ち去れ!」  香取が叫んだ。  あぁ……出来ればその台詞、俺が言いたかった……  だけど、俺たちは見事、大ピンチを切り抜けた。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)107

「姫野!」 「や、山下く……ん……?」  ぼんやりとだが、姫野は意識を取り戻していく。  逆に…… (貴様ぁよくも【姫野華玖耶】の唇をぉぉぉぉ…)  【朧】は逆上し取り乱す。  姫野には後で謝っておく。  勝手に唇を奪ったんだ、ボコられても仕方ない。  だけど、悪霊共には好きにさせない……絶対に!  嫉妬に狂った【朧】は俺に襲いかかる……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)106

「ホントか?サンキュ、倫」 「でも、悟、聖水をどうするの」 「こうする!」  俺は、倫から聖水を受け取り、口に含み、そのまま、寝息を立てている姫野の唇に自分のを重ねた。 「ちょ、ちょっと……」  倫が戸惑う……  俺も自分の行動に驚いた。  聖水は、俺の口内から姫野の喉の奥へと少しずつ吸い込まれていった。 「かはっ……」  姫野が聖水を喉に詰まらせた。  だが、起きてくれ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の22日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作を出来ればと思っています。 一昨日の作業の続きでイラスト作業が出来ればと思っています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は雨もちょっと降りましたね。 という訳でただいまです。

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