この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 午後ちょっと制作をしますが、基本的には番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)050

「離れろやボケ!こっちまで一緒に見られる……」 「そんな、冷たい……痛みは分け合おうよ、友よ……それより、この悲しみをどう癒せば……あぁ俺って不幸……」 「何処が不幸だ、お前が勝手に勘違いしただけやろがぁ」 「ま、まぁまぁ碧……仮面……落ち着いて……」  激昂する碧を落ち着かせようとする士郎……  解っていた。  フラれるのは始めから解っていたが……  好きな人がフラれるのは見てい…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)049

 それを見ていた親子連れが…… 「ね~ね~、ママぁ~あれ、何やっているのぉ~」 「しっ、見るんじゃありません。ヘンタイがうつりますよ」  と聞こえる声で内緒話をする。  マスクをかぶった不審人物達が太輔と抱き合っている姿が滑稽に映っているからだ。  士郎達は恥ずかしくなった。  本来の自分達では決して体験しないであろう気持ちだ。  恥ずかしくなかったのはこの厚顔無恥な少年だけだ。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)048

 水戸嬢攻略戦――討ち死にだった。  水戸嬢が帰って行き、そこにぽつんと残された太輔のもとに士郎達がかけよる。 「残念やったな……」 碧扮する碧仮面が慰めの言葉をかける。 「うおぉいおぃ……今は、今は……その胸で泣かせてくれぃ!」 「く、くっつくな、このヘンタイ!」 「男同士、慰めあおうじゃないか……うぉぉいおぃ……」 「だれが、男だ」 「ん?なんか柔らかいものが……碧仮…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)047

「この事は内緒ね。貴方だから教えたんだから、比野本君の友達だから……」 「お、おぉう、大介とは友達……って、何で大介が……?」  デフレならぬ【フラレルスパイラル】の気配がしてきた。  いくら鈍い太輔でもさすがに気付き始めた。そして、また、大介に鳶に油揚げをさらわれるが如く… 「絶対、このことは比野本君には内緒だからね……じゃあ、ありがとう、比野本君に告る時は宜しくね」 「お、…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)046

「太輔君は鈍いから、スパッと言っちゃって、スパッと……」  士郎が水戸嬢に懇願する。 「これ……この写真、私のラブアイテムにするつもりだったの……本当にありがとうね……」 「あ、あぁ……それ……でも、大丈夫じゃない?俺に気持ち、ちゃんと通じたし……」 「だから、貴方に通じてどうするの……」 「あ、あぁ……そうだね……そ、そうなの?」  太輔の脳裏に疑問符が並びだした。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の10日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、一日を通して番組を見ます。 午後になったら少し余裕が出来ると思いますので二時間限定で作業をし、予定通り【ユメミテ ゆみみめ】の方の再々チェック修正をしたいと思います。 終わらないと思いますので続きは火曜日という事になると思います。 明日の予定は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 余計な時間を作りたくないのでしばらくブログの更新は控えめにさせていただく事…

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おはようございます3

続きです。 早くしないと忘れてしまうという恐怖感。 でも録画容量がギリギリで余裕が全くないという焦り。 明日からまた仕事だという余裕無し状態で、また寝る間を惜しんでやるか仕事休んでやるかという誘惑が来てしまいます。 でも駄目です。 予定通り行かなくては行けません。 メモだけとって続きは後から作るという選択をしようと思っています。 という訳でブログの更新に…

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おはようございます2

続きです。 【ユメミル ゆめみな】はゲーム系主体のストーリー展開にしようと思っているのですが、物語の冒頭、世界観の説明、予選第一戦、第二戦の格闘ゲーム系の勝負のストーリー展開、及び、予選決勝のRPG系の勝負のストーリー展開、などが全て頭の中でまとまっています。 なのに作っている時間が全然ありません。 番組が異様に溜まっているのです。 これはある意味拷問ですね。 続き…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は7時起きでした。 ちょっと寝坊ですね。 その前がほとんど寝てませんから仕方ないですね。 健康のため、寝た方が良いでしょう。 さて、困った事が起きました。 【ユメミテ ゆめみめ】の男女逆転ストーリーである【ユメミル ゆめみな】――頭の中でものすごく構想が進み、かなりの量が書けるだけの設定が出来てます。 でも作っている時間がありま…

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