この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)060

 何とか彼女の気を惹こうと思って、自分の中の引き出しをひっくりかえして、言葉を紡ぎ出していっているつもりなのだが、彼の引き出しにはろくなものが入っていなかったため、組み合わせてもおかしな言葉になるだけだったのだ。  普段の、勉強不足がここで出て来てしまったという感じだった。 「私、バカは嫌いです……」  それだけ言うと、松代嬢は走り去っていった。  後にぽつんと太輔が取り残される…

続きを読む

ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)059

「あの……人違いされてません?」  だった。 「人違いではないのですよ、マドモアゼルぅ……俺は……俺の魂は天に召されて……」  太輔の言っている事は支離滅裂……めちゃくちゃだった。 「……天に召されたという事は亡くなったという事なんですけど……」 「あぁ、俺はなんて幸せ者なんだ……俺と君とは運命というしめ縄でチョウチョ結びで堅結び……あぁほどけない」 「……あの……聞いてます?」…

続きを読む

ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)058

 太輔は松代嬢を見つけるやいなや… 「一目あったその日から、ずっとあなたと決めていましたぁ~」  といきなり告白した。  松代嬢は目をぱちくりさせた。  それは、当然の事だった。  殆ど接点の無い男子がいきなり現れていきなり告白したのだ。  状況が飲み込めないのも無理は無かった。  むしろ、彼女は自分に対して言われた事だと気付くのに、しばらくかかった。  それだけ、太輔が彼女…

続きを読む

ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)057

 士郎の制止も振り切って、太輔は今日も暴走しに突っ走っていった。  太輔は勘違いした相手の女性を犬なみの嗅覚ですぐに探し出した。  女性の名前は松代由比(まつしろゆい)と言った。  太輔達と同じ一年生だが、普通科では無く、商業科だった。  太輔達との接点はあまり無く、彼女がどんな女の子で、普段、どんな事をしているかは解らなかった。

続きを読む

ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)056

「大丈夫っスよ。俺、今度は自信あるんスから」 「その根拠の無い自信は一体、何処から……」 「そうだ、仮面の皆さんに糸を返して貰わないと……いや、持ってて貰った方が良いのかな?使い方がどうもよく解らないんだよな、あれ」 「ちょっとは人の話、聞こうよ」 「問題ないっス、俺、早速、行ってくるっス」 「それより、わた……僕の姉さんにアタックしてみない?」 「先生のお姉さんは高嶺の花ってやつっ…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の12日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 何か思いついたらメモを取りますが、それ以外は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 金曜日まではこれの繰り返しをしたいと思います。 土曜日の休みには、一気に制作をしたいと思います。

続きを読む

こんにちは9

続きです。 でも、もう終わりにします。 もう番組を少しでも早くみていきませんとね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは8

続きです。 とか言いながら、こうやってズルズルブログを書いているから制作時間とかが無くなってしまうんですよね。 控えめに行かなければと思っているのですが、つい、書きたい事を書いてしまうんですよね。 思いついたままに書くと、回数が増えてしまうのです。 続きます。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 まだ、見ていない番組が山ほどありますから、それを何とかしないと進みようが無いですね。 あ~、一日100時間は欲しいですねぇ。 全然時間が足りない。 やりたい事が多すぎて手に余る。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 でも、まぁ、思い出せないものは仕方ないので、このまま行くしかないですね。 という訳で制作的にはちょっとピンチになったという事です。 良い物が出来ると良いんですけどね。 もう作るしかないです。 でも、今は作っている時間は無いですけどね。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 結局、使う事にしたのは【美術ネタ】と新たに考えた【魚ネタ】を追加して、【ユメミル ゆめみな】を完結に向けて書き進めようと思いましたが、元のネタよりも良いものが出来ると良いんですけどね。 行くか行かないかは作って見るまで何とも言えませんね。 あ~やっぱり、無理してでも昨日、少し書いておくんだったと後悔しましたね。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 バイト中に思い出せればと思ったんですが、駄目でしたね。 穴埋めの美術ネタだけだと弱いと思って、もう1つ追加イメージでなんか考えている内に、元ネタが良いアイディアだったという感覚もなくなってしまいました。 この状態になった時、僕は元ネタを使うのを諦めましたね。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 という訳で思いついたのが【美術】ネタでした。 これで最後の部分の穴埋めは出来そうですが、何か元のネタの方が良い様な気がしてならないんですよね。 元のネタの方がしっくりくる様な、そんな感じはするのですが、のど元近くまで来ていて思い出せないというイライラする状態になっちゃってました。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 朝、その部分のメモを取っていないことに気づいたのですが、後の祭りで、格闘ゲームとRPGでの戦いの事は細かいメモもとっていたので多分、大丈夫ですが、その後の展開が抜け落ちてしまっていて、頭を叩いても揺すっても思い出せないのです。 これは不味いと思いましたね。 どうしようと慌てた僕は穴埋めとして何か他のネタはないかと考えました。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 ただ、制作をする上で、ちょっとピンチな事がありました。 現在、制作中の【ユメミル ゆめみな】です。 まだまだ、最初の状態なのですが、クライマックスシーンをど忘れしてしまい、【RPG】バトルの後の展開が思い出せない状態になりました。 続きます。

続きを読む