この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?066

続きです。 後は、第七本体クアンスティータ・テレメ・デにも【テーマ】があり、それは7つありますが、【よそもの】以外は内緒という事になっていますので、今回の説明ではご容赦願います。 という所までで、66回になりましたので、今回は以上となります。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?065

続きです。 細かい説明をしたい所ですが、回数がないので、それは後日の34回更新に回して、今回は第六本体、クアンスティータ・レアク・デが所有する【テーマ】を書きます。 レアク・デ・ワールドもテーマは3つあります。 すなわち、話祖(わそ)、 得麗舞台(うれいぶたい)ビューティーゲットステージ、 【御様衣(ごようい)】の3つになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?064

続きです。 リステミュウム・ワールドで【テーマ】としているのは、今までの様に2つではなく、3つになります。 すなわち、ストーリー・コア話核(わかく)/宇尽稀者(うつけもの)、 強制与具(きょうせいよぐ)または強制与え品(あたえじな)、 浸殊種(しんしゅしゅ)/食和世者(くわせもの)になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?063

続きです。 という様に、第一から第四本体のクアンスティータの所有する【宇宙世界】にテーマがあった様に、第五本体クアンスティータ・リステミュウムにも所有する【宇宙世界】、リステミュウム・ワールドにも複数のテーマが存在します。 2日目の残り回数を考えると簡単な紹介になってしまいますが、軽く紹介しておきましょうかね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?062

続きです。 第四本体クアンスティータ・ミールクラームの【宇宙世界】、ミールクラーム・ワールドのテーマは、【奇跡】と【芸術】になります。 あり得ない奇跡やオリジナルの【芸術】も登場した物語となり、初めて【クアンスティータ】と同質レベルの存在が確認された話でもあります。 この話は1つのシリーズの限界話数として指定した10話まででは収まらず、ウェントス編の最終シリーズであるクアンステ…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?061

続きです。 第三本体クアンスティータ・レクアーレの【宇宙世界】、レクアーレ・ワールドのテーマは、【兵器】と【工場や技術】になります。 特別な技能を持った存在達が多く存在し、オリジナルゲームなども考えたエリアでもあります。 この辺りから1つのシリーズの限界話数として指定した10話ギリギリまでかかりましたね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?060

続きです。 第二本体クアンスティータ・ルーミスの【宇宙世界】、ルーミス・ワールドのテーマは、【解けない(はずの)パズル】と【レア・クリーチャー】になります。 新たな宇宙世界の開拓や、特別な力を持った【レア・クリーチャー】と呼ばれるモンスターなどがメインの話でもあります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?059

続きです。 おさらい的にこれまでの4核の本体の【宇宙世界】おテーマを書くと、 第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの【宇宙世界】、セレークトゥース・ワールドのテーマは、【プリンセス(&道化)】と【お店】になります。 二大エリアとされ、他のテーマももちろんあるのですが、セレークトゥース・ワールドではショップエリアでアイテムを手にして、【プリンセス(&道化)】の居るヒストリー…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?058

続きです。 という訳で、次の話ですが、次は、第五本体クアンスティータ・リステミュウム編で用いられる要素の話をしましょう。 要素とは何か? それは第一から第四本体の【宇宙世界】の冒険で用いられてきたテーマになりますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?057

続きです。 さて、話を本来の話題である【ファーブラ・フィクタ】に戻しましょう。 今回で57回目の更新になりますから、2日目である今回はこの更新も含めて後、10回でまとめなくてはなりませんね。 という訳であまり大きな話は次回の34回更新に回すとして、残り10回で出来そうな話をしましょう。 この更新も終わるから後、9回ですけどね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?056

続きです。 色んな要素を取り込むという形では【ファーブラ・フィクタ】が最もバランスが良いですからね。 という訳で今回は【ファーブラ・フィクタ】の話です。 第二、第三、第四の話はここでは無粋ですので、その話はこれくらいにさせていただきます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?055

続きです。 あくまでも【ファーブラ・フィクタ】という物語の中だけで考えましょう。 第二、第三、第四の【ファーブラ・フィクタ】は【(第一の)ファーブラ・フィクタ】以上の世界観を目指す予定ですが、【ファーブラ・フィクタ】だけでも捨てたもんでは無いと思いますよ。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?054

続きです。 そう言う意味では、【プハンタシア・クアンティタース】は【第二のファーブラ・フィクタ】、 【ファーブラ・フィクタ】と【プハンタシア・クアンティタース】の世界観の裏側のストーリーが【アナザーFP(ファーブラ・フィクタ/プハンタシア・クアンティタース)】という【第三のファーブラ・フィクタ】、 クアンスティータが【最強】では無いと言う設定の形にする上では最も大きい物語【第四…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?053

続きです。 【プハンタシア・クアンティタース】からはメイン主人公が芦柄 吟侍から稀生 踊詩(きにゅう ようし)に、 メインヒロインはカノン・ユノアナリーゼ・メロディアス第七王女からニズ・クォトヌァールに、 ラスボスはクアンスティータからクエニーデ・クアンスティータに変更になりますが、これはまた別の話ですからね。 【ファーブラ・フィクタ】とは別の物語です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?052

続きです。 流れ的にはセカンド・アース編と地球はクアンスティータの弱体化の話になりますので、好みじゃないという方も居るでしょうね。 また、ファーブラ・フィクタ編の終了から、セカンド・アース編ともう1つ、【ファーブラ・フィクタの後継作品】、【プハンタシア・クアンティタース】に分岐する事になりますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?051

続きです。 一応、セカンド・アース編と地球編もあり、これは主人公がクアンスティータ(芦柄 くあん)に変更になり、後半という扱いになりますが、ご覧の通り、話数も少ない話となります。 なので基本的にはファーブラ・フィクタ編までがクライマックスという扱いになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?049

続きです。 テレメ・デ編前編 第006話のシリーズ 24話 テレメ・デ編前編と中編の間編 第007話のシリーズ 7話 テレメ・デ編中編 第008話のシリーズ 24話 テレメ・デ編中編と後編の間編 第009話のシリーズ 7話 テレメ・デ編後編 第010話のシリーズ 24話 収束編 第011話のシリーズ 7話 というものになっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?048

続きです。 ちなみに第002話以降も話数があらかじめ決まっております。 割り振りは、 リステミュウム編 第002話のシリーズ 13話 リステミュウムとレアク・デの間編 第003話のシリーズ 7話 レアク・デ編 第004話のシリーズ 13話 レアク・デとテレメ・デの間編 第005話のシリーズ 7話 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?046

続きです。 この3核関連ではカノンが冒険したアクア編でミニチュア版がトルムドア・ワールドに存在して居ましたが、本物の宇宙世界はカノンやまめぽんも初めての参加となります。 それを1話、24ページという限定されたものですが、23名による冒険として、従属側体達と交流をもってもらいます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?045

続きです。 つまり、第001-05話では、第5側体クアンスティータ・ウァウスクスの話、 第001-06話では、第6側体クアンスティータ・ククントゥスの話、 第001-07話では、第7側体クアンスティータ・イグスルナの話、 を用意する事になる予定です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?044

続きです。 これはどうするか決まっています。 第五本体クアンスティータ・リステミュウムを誕生させるために怪物ファーブラ・フィクタと魔女ニナの夫婦も動く事になりますが、基本的にはリステミュウムの従属側体である3核の側体クアンスティータの話になります。 リステミュウムが動くので、その従属側体も同時に動くという事になるからですね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?043

続きです。 まぁ、そんな感じで、第001-01話から第001-04話までは内容てんこ盛りでやろうと思っているのですが、第001話のシリーズは第001-07話まであります。 つまり、第001-05話から第001-07話までの3話分が残っています。 これをどうするか?ですね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?042

続きです。 たった12ページで入るかどうか疑問ですが、無理矢理にでも入れこもうと考えています。 でもセレークトゥース・ワールドでは第八から第十三本体との【母体契約】、トルムドア・ワールドでは第十八から第二十四側体とのイベントがあるんですよね。 それを描く第001-01話は多少オーバーしてもやむなしかな?と思っています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?041

続きです。 ファーブラ・フィクタ編からはこれまでの一太郎で20ページ以上というルールから一太郎で24ページ以上というルールに変更になりますが、それでも基本的に本体12ページ、従属側体12ページという割り振りになるので、入るかどうかというのも疑問が残りますが、無理矢理にでも入れるしかないですね。 第001-01話から第001-04話までの内容としては本体と従属世界の所有する【宇宙世界】…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?040

続きです。 ただ、出来れば、 第001-01話で第一側体クアンスティータ・トルムドアの話、 第001-02話で第二側体クアンスティータ・ソリイントゥスの話、 第001-03話で第三側体クアンスティータ・ファムトゥの話、 第001-04話で第四側体クアンスティータ・レマの話も従属側体として付けられれば良いかな?と思っています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?039

続きです。 第001-01話で第一本体クアンスティータ・セレークトゥースが復活、 第001-02話で第二本体クアンスティータ・ルーミススが復活、 第001-03話で第三本体クアンスティータ・レクアーレが復活、 第001-04話で第四本体クアンスティータ・ミールクラームが復活、 する予定です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?038

続きです。 これはまだ、最初のライバルである第五本体クアンスティータ・リステミュウムが誕生する前の話です。 ウェントス編とアクア編のラストがクアンスティータが存在していない話だったので、これから第一から第四本体までを復活させなくてはなりません。 そのための助走的な話として、第001-01話から第001-04話を考えて行くことになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?037

続きです。 そして、これから作る事になるのが、ファーブラ・フィクタ編の第001話のシリーズとなります。 第001話の話数は既に決めており、第001-01話から第001-07話まで作る予定です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?036

続きです。 何故、そうしたか? それはファーブラ・フィクタ編から入る人の事を考えた結果です。 どうしてもこれまでの物語の事を知っていてもらいたかったので、これまでの冒険、主にウェントス編とアクア編をまとめた話を作りたかったのです。 でも、それを正式な話とはしたくなかったため、ファーブラ・フィクタ編の0話とさせていただきました。 おさらいだけど必要な話。 それが…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?035

続きです。 さて、今回は何を書きましょうかね? まぁ、まずは0話について書きましょうか。 実はファーブラ・フィクタ編の0話は既に作っているのですが、この0話、内容的には全く新しさがありません。 これまでの物語の復習となっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?034

それでは、今回も【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】と題して【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編について書いて行きます。 前回までは、ファーブラ・フィクタ編に登場するスタートメンバーを中心に書きましたね。 今回はそれ以外の事を書いて行きます。 では、あまり前回の事を書くと回数を消費してしまうのでこれくらいにしてはじめさせていただきます。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、一日、お休みしましたが、2日目として、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】を書きたいと思います。 今回も33回として、34回目から66回目として更新します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)100

「え?おねいさん……今のは、おねいさんの事を言ったんじゃ……」 「男に興味無いんでしょ?私は心は女のつもりだけどね……」 「おねいさんは女ですよ、俺は男だなんて……」  そのやりとりを聞いて、碧仮面はハッとする…… 「ちょい待ち、お姉さん、名前、なんてったっけ?」 「浜松優樹(はままつゆうき)よ」 「優樹さんっていうのかぁ…」 「あんたは黙っとき、……浜松さん……悪いんやけど……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)099

「バカ旦那との恋愛指数が高い女性が近くにいるわん……恋愛指数は七八パーセント……割と高いわん」 「おぉ……俺とあのお姉さんはそこまで……」 「違うわん……こっちの……」  チャラ娘ちゃんは碧仮面の方を指そうとした。  慌てて、碧仮面が止めに入る。 「あ……あはは……なんやろな……何、ゆーてんねん、この腐れ人形……」 「うーん……故障か?碧仮面は男だろ?俺にそんな趣味は……」 「あ……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)098

「はぁい~……チャラ娘よぉん~そこのバカ旦那の恋愛アイテムとして誕生しましたぁ!よろしくねぇん~」 「おおお……これが、すげぇ……動いた……あぁ……俺のチャラ娘ちゃん……」 「ず……随分……軽いな……恋愛アイテムちゃうんか?それともこないな人形使こうたから……」 「あ……ピンときたわぁ~……チャラ娘の恋愛占いよん」 「恋愛占い?……な、なるへそ……、恋愛アイテムとして割とまとも……」

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)097

 碧仮面は 「うっ……」  となってしまったが、彼は現在、ろくなモノを持って来ていない……  恋愛アイテムになれば、この破廉恥な女と太輔の相性が悪い事くらい知らせてくれるに違いない……  そう思って、背に腹は代えられないと判断……  そのまま認める事にした。  そして、チャラ娘ちゃんフィギュアに【運命の誓い糸】を巻き付けて恋愛アイテムにクラスチェンジをさせた。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)096

 太輔は葵と……  二人は両慕いなのだ……  だからこそ……そう思うからこそ、こんな理由で太輔の恋愛を成就なんてさせられない…… 「そ、そうや、はよぉ、恋愛アイテムを作らなあかん、太輔、ちゃっちゃと作りぃ……」 「いやぁ~でも、俺にはお姉さんが……」 「えぇから黙って作れゆーとんねん!」 「は、はいぃ……」  碧仮面の迫力に圧され、太輔は作る事にした。  彼が選んだのはセクシ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の20日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日と明日は、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】を33回と34回更新で公開しますのでよろしくお願いします。 ただでさえ時間が少ないので、今週は番組を見ていきます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 無茶苦茶忙しかったです。 ずるい人はこう言う日に限って休むんですよね。 そのフォローで大変でした。 後、病院ですが、二年前までの健康診断の紙を見直したら数値が悪くなっている所があったので、それで高くなったと無理矢理納得しました。 もう、少しでも早く直そうと思っていままで制作中に飲んでいたコーヒーは封印し、今日から白湯…

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