改めましてお休みなさい。

それでは、今度こそこれでラストです。 今日は余計な作業時間を使ってしまったので明日は控えめな作業になる予定です。 では改めましてお休みなさい。 また、明日。

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読み切り小説010

続きです。 どうですか? 面白そうだと思いませんか? という様な感じで進めて、【事典】を情報で埋める事がその【越果】をクリアする条件となっています。 これを年をまたいで作っていく予定にしています。 以上ですね。 これ以上はネタバレが過ぎるのでやめておきます。

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読み切り小説009

続きです。 主人公達12名の少年達は12種類のキーだけ渡され、身1つでそれぞれの【越果】に放り出されます。 少年達はそこを生き抜く事からはじめます。 そして、12週類のキーは…… おっと書きすぎましたね。 これくらいにしておきましょう。 続きます。

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読み切り小説008

続きです。 それぞれの【越果】には地球の常識とは全く異なるものが満載となっています。 主人公達12人の少年達はそれぞれの【越果】に割り振られ、そこで【事典】を埋める様に言われます。 続きます。

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読み切り小説007

続きです。 【越果】は、【地】、【水】、【火】、【風】、【雷】、【木】、【金】、【光】、【闇】、【幻】、【無】、【虚】の12の要素に分解されています。 そこは地球であって地球ではありません。 続きます。

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読み切り小説006

続きです。 【KAMUI】と呼ばれる謎の存在に作り替えられてしまったのです。 それが12の【越果(えっか)】です。 【越果】はなれの果てを越えてしまったという意味があります。 続きます。

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読み切り小説005

続きです。 【越果】の舞台は【地球】です。 よくありがちな【異世界】へ行くものでは無く、【塗り変わってしまった地球】を元に戻すための物語になりますね。 元、【地球】は12の惑星に別れます。 続きます。

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読み切り小説004

続きです。 理由は忘れない様にするためですね。 僕は忘れっぽいですからね。 タイトルも【JITEN】か【GITEN】にしようと思っていたものを【越果(えっか)】とさせていただきました。 続きます。

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読み切り小説003

続きです。 惑星ウェントス、惑星アクア、惑星テララ、惑星イグニス、惑星ルーメン、惑星テネブライなど属性に関する惑星を設定しておきながら、その後で誕生するクアンスティータの誕生を早めるために、属性に関する物語をほとんど入れ込みませんでした。 アクア編で土属性だけの話をちょこっとやりましたが、それだけです。 今回の【読み切り小説】ではそれのリベンジとして、各属性をテーマとした物語に…

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読み切り小説002

続きです。 今回も【ハイパーワイフ】の設定を切り取って再編集したものになりますが、これに【ファーブラ・フィクタ】で出来なかった要素を入れ込みました。 【ファーブラ・フィクタ】で出来なかった事――それは、物語の序盤、クアンスティータが誕生する前の四連星などの話です。 続きます。

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読み切り小説001

【ユメミテ ゆめみめ】、【ユメミル ゆめみな】に続く【読み切り小説】第三弾は【事典】がテーマという事にしていましたが、細かい設定などはしていませんでした。 でも番組を見ていく内に思い至って、メモ書きをしてしまいました。 今日は作業しない予定でしたが、してしまったのは仕方ないとして、それについてちょこっと書かせていただきます。 続きます。

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追伸。

追伸。 ちょっと予定外の作業もしてしまったのでもう少し更新する事にしました。 予定外の作業とは【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話が完成した後制作する予定の【読み切り小説】です。 やったのはメモ書き程度ですが、一応、フライングしてやってしまったので報告という形で書くことにしました。

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この後の予定

この後の予定ですが、午前中いっぱいは制作をします。 年末年始の休みの予定を書きたいところですが、まだ予定は立ちません。 ですが、多分、録画容量を増やす作業を中心にやって行くと思います。 今のままではギリギリの状態ですので、少し、録画出来る容量を増やしませんとね。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)185

「く……苦労したんだ…」 「何ですかぁ~」  高松嬢はウキウキしだした。 「ね、粘土で作ってみたんだけど…」 「粘土で?うわぁ……楽しみぃ~」 「じゃ……じゃあ……これ……」 「うわぁ……ってこれ、何です?」 「何ですって、これは登場しているキャラクターの……」 「……いらないです……持って帰って下さい」 「え?何……で……?」  太輔は驚いた。  自分で言うのもなんだが、…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)184

 納得のいく作品をいくつか完成させて、そのまま疲れて寝てしまった。  出来た作品を紫仮面は確認し、彼女もこれならば……と納得し、部屋を後にした。  準備は万端。  後は、高松嬢に作品をプレゼントしつつ、告白するだけとなった。  たっぷり休養をとり、体力的にも問題なし……  そして、太輔は高松嬢を呼び出した。 「……何ですか、私……普通の人間に興味ないんですけど……」 「それ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)183

 紫仮面は得意顔だ。  もちろんこれは彼女のでっち上げ、適当に屁理屈で無理矢理結びつけているに過ぎない。  だが、太輔の頭ではそれを疑うだけの知能指数は足りていなかった。 「あぁ……俺、何か、やる気出てきた。や……やるぞ、俺は……」  太輔が全く根拠の無い自信を取り戻す。  それを見て紫仮面……紫苑はウットリとするのだった。  彼女は太輔の一挙手一投足を見るのが嬉しくてたまらなか…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)182

「そうだろ……そして、粘土は何だ?」 「創作物……」 「違う!それはさっき言った!」 「じゃあ一体……」 「粘土は三次元だ!二次元じゃない……」 「そ、そうなんスか?」 「そうだ、三次元とは縦横高さのある世界……つまり、お前と粘土は同じなんだ」 「はぁ……そうなんスか……?」 「そうだ。そして、粘土は漫画やアニメなんかと同じ創作物でもある…」 「………」 「解るか?粘土は立体…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)181

「……へ?……」 「解るか?生きている人間には興味無いんだ」 「ちょっと待て……、じゃあどうするんスか?俺も生きている人間っスよ。俺が行っても全然興味無いって事じゃないっスかそれ」 「それをお前の魅力で何とかするんだよ」 「何とかってどうするんスかそれ……?」 「工夫するんだよ、それが出来てはじめて男だ」 「……でも、俺、何をすれば良いのか……」 「何が得意だ?」 「何って……う…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の37日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定6

続きです。 この【読み切り小説】は年をまたぎそうですね。 まぁそんな感じで作っていきます。 今日明日は半日制作、半日番組となります。 あんまり長く書くと制作時間がそれだけ減るのでこの辺りにさせていただきます。 でも、ずいぶん書いてしまいましたね。 書きすぎたので反省。

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今日明日の予定5

続きです。 それで来週の平日の作業で、キャラクター説明文を作り終えて、【ファーブラ・フィクタ】 の作業を終了します。 ローテーションですので、第001-02話を書くのでは無く、次の予定にしている【事典】をベースにした【読み切り小説】(一太郎で100ページを予定)を作っていきます。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 朝の挨拶で内容を書くよりは実際に書いた方が、作業が進みますからね。 出来れば今日の目標としては20ページ目くらいは書き進めたいなぁ~なんて思っています。 んでもって、明日の作業で、文字入力終了と再チェック修正まで終わらせたいと考えています。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 ほとんどのイベントをあっさり済ませるという形を取るしかないかな?とも思っていますが、なるべく濃い要素にしたいのでその辺のせめぎ合いをどうしようかな?と考えています。 まぁ、制作内容についてはこれ以上書く必要はないですね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 前述した様に【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話では入れ込む要素が多すぎてちょっと四苦八苦しております。 何とか24ページで収まる様に調整しながら書き進めたいと思っていますが、現状ではどこまで調節出来るかわからないですね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、【おはようございます】のテーマの時に書いた様に、朝2時半から制作をしています。 このまま、お昼まで制作を続けて午後からは番組を見ようと思っています。 続きます。

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おはようございます9

続きです。 あ……これ、【今日明日の予定】で書くことでしたね。 ちょっと書く場所を間違えました。 それでは、この辺で一旦切り上げて、今日もよろしくお願いします。

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おはようございます8

続きです。 思い描いたものをそのまま文章に出来れば良いのですけどね。 まぁ、愚痴を言っても仕方ないですね。 とりあえず、目標としては、この第001-01話の文字入力の終了と再チェック修正とキャラクター説明文の文字入力。 ここまでを終わらせたい所ですね。 続きます。

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おはようございます7

続きです。 どうしても僕が想像した事に対して、文章で表現する場合は縮小したイメージで書くことになってしまうのは否めないなという印象ですね。 想像に対して手が全然追いついていないというか、何というかですね。 第八本体から第十三本体と第18側体から第24側体のクアンスティータの件もその1つですね。 どうしても思い描いた事に対して、ページ数の都合や手の都合でイメージを小さくする…

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おはようございます6

続きです。 後、思ったのは第二本体、第二側体の次の話と第三本体、第三側体のその次の話と第四本体と第四側体のそのさらに次の話ですが、側体の【宇宙世界】の方を少し多めに語ろうかな?と考えました。 本体の方はウェントス編で1話のシリーズを使ってやってますからね。 側体の方はアクア編でトルムドア・ワールド内のエリアとしてシリーズではなく、1話分しか語ってないですからね。 続きます。

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おはようございます5

続きです。 本体6核、側体7核で13核ですからね。 数が多すぎて話を膨らませられないですね。 まぁ、【母体契約】というのはクアンスティータの【弱体化】を狙っての契約ですし、意外とあっさり済ませても良いかな?と思うことにしました。 最初に思っていたイメージと全然違いますけどね。 本当はもっと重厚にしたかったんですけど、ページ数が全然足りないので、カットせざるを得ないと…

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おはようございます4

続きです。 なので【芦柄 はてな】と【芦柄 ふかしぎ】は吟侍とカノンの娘なので、あまり軽くすませる訳にはいかないので出産シーンもそれなりに確保しなくてはならないので、どうしてもそれ以外のシーンは削るしかないと言うのが感想ですね。 だから、少し詳しくやりたかった第八本体から第十三本体のクアンスティータの【母体契約】と第18側体から第24側体のクアンスティータの交渉シーンを削るしかないん…

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おはようございます3

続きです。 続いてセレークトゥース・ワールドからトルムドア・ワールドへの移動。 第18側体から第24側体のクアンスティータとの交渉。 【芦柄 はてな】と【芦柄 ふかしぎ】の双子の誕生。 とこれだけの要素を第001-01話に全てぶち込まなければならないのです。 作った感じで言うとまともにやっていたら24ページどころか100ページでも足りないぞこれは……と思うようになり…

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おはようございます2

続きです。 ただ、ページ数が足りないなという感じですね。 この第001-01話はやることが多いんですよね。 まずは、第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの復活。 続いて、第八本体から第十三本体のクアンスティータとの【母体契約】。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝2時半から起きて制作をしています。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-01話を作っています。 大体3分の1である8ページ目まで書き進めています。 ファーブラ・フィクタ編は24ページで1話ですからね。 続きます。

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