こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 いや、いつも通りじゃないですね。 風邪かインフルエンザで休んでいる人がたくさん居ましたね。 これがいつも通りじゃ行けないですね。 風邪予防としてマスク着用が義務づけられていますので、大丈夫だとは思いますけど、はやくおさまって欲しいですね。 じゃないと秋葉原にも行けませんね。 という事が…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をしますので、余計な更新はせずに次の更新がラストにさせていただきます。 すみませんね。 作業優先とさせていただきます。

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パニック・サバイバル(プレイバック)135

 思わず、雄叫びを上げる。  よっぽど嬉しかったのだろう。  サッカー選手の様に服を引っ張って喜びを表現した。  これで、8つだ。  続いて、節理が再び、通路に入る。  彼女は一巡目でも高い運動性を発揮して、【ルームクリア】を獲得している。  今回も当然、期待がかかる。  正直、戦力になりそうにないのもいるので、出来る奴には頑張って【ルームクリア】を増やしていって貰わないといけ…

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パニック・サバイバル(プレイバック)134

 今回の悪魔はケルベロスの様に口が三つある獣タイプだ。  口からそれぞれ、酸を噴き出す。  当たったら、最低でも大火傷は免れない。  危険な怪物だ。  が、笙はファインプレイをしてみせた。  跳弾が悪魔に当たって【ルームクリア】を勝ち取ったのだ。 笙「うぉぉぉぉぉっぃやったぁぁぁぁぁ!」

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パニック・サバイバル(プレイバック)133

 笙はリロードしないで悪魔と戦う事を選択した。  忠司のアドバイス通りに出会い頭には発砲しなかった。  予想通り、悪魔の手前には透明の壁が出来ていて、悪魔が動き出してから、その透明の壁は消滅した。  いきなり撃っていたら、多分、一発分、無駄にしたはずだ。

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パニック・サバイバル(プレイバック)132

 つまり、また、笙からプレイが再開される事になる。  笙は一巡目で醜態をさらしてしまったので、汚名返上するべく、やる気になっていた。  だが、古道の手でルールが一部変更になっているはず。  そんな中での一番手というのはかなりのプレッシャーだろう。  一巡目では【ルームクリア】に成功したのは節理、大、俺、忠司、佳桜、心理、小梅の7名。  順調に行っていれば次にクリアする8つ目でビンゴ…

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パニック・サバイバル(プレイバック)131

虎狼「そんな事より、二巡目を始めるぞ、準備しろ」 小梅「そんな事……」  小梅は泣きそうだった。  古道は佳桜に告白してフラレたという過去も持つが、同時に小梅の幼馴染みでもある。  俺達をとことん嬲るつもりでいるんだ、この悪魔は。  二巡目は順番を変えても良いという事になったが、小梅が取り乱しているので、彼女を最後にまわす事にした。  不都合があれば、三巡目で変えるとして…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【パニック・サバイバル(プレイバック)】の27日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 二日目の【越果(えっか)】の再々チェック(2回目)修正をします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは日曜日にする予定です。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 定位置での作業です。 今週は昨日まで全部助っ人に行っていたので定位置だったのは今週は初めてですね。 久しぶりだったのですが、落ち着いた感じで仕事が出来ました。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 ちょっと余計な更新は控えたいと思っています。 少しでも作業時間を確保したいので。 今日の所は番組を出来るだけ減らさないと行けませんので。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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パニック・サバイバル(プレイバック)130

虎狼「うるせーな、俺は完璧を求めてんだよ。こんな不完全なゲームを考えた奴は死ねば良いんだよぉ。不完全なゲームの修正をする時間を与えてやっただけでもありがたいと思えよ」  自分の不完全さを棚に上げて身勝手な事を言う下種野郎。  何故、古道が虎狼に協力していたのかは全然わからないが、やっぱり単独犯じゃなかった。  黒幕が虎狼だというのも怪しい。  他にも後ろで操っている奴がいるんじゃ…

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パニック・サバイバル(プレイバック)128

 佳桜が驚くのも無理は無かった。  虎狼が紹介したのはクラスメイトの古道だった。  一緒に修学旅行に参加しているはずの――  すると、やっぱり、裏で糸を引いている奴がいたんだ。 虎狼「紹介してすぐだが、こいつにはペナルティーを払ってもらう」

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パニック・サバイバル(プレイバック)127

 口じゃ冷静になれとは言ったが、俺も気分的には松里の態度には辟易していた。  ギクシャクとした空気が流れる。  結局、ろくに対策も練れずに一時間という時間はあっという間に過ぎていった。  ルールに変更を加えた二巡目がスタートする。 虎狼「待たせたな。こいつがファースト・ステージのゲームマスター、古道 勇人(こどう はやと)だ」 佳桜「こ、古道君?」

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パニック・サバイバル(プレイバック)126

忠司「仕方ないじゃないって、足引っ張んなよ」 松里「何よ、私が悪いっての?」 忠司「そうだよ、解らねぇのか」 尊志「まて、まずは、この一時間を利用して冷静になるのと、作戦を立てたりした方が良い。二人とも冷静になれ」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【パニック・サバイバル(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【越果(えっか)】の再々チェック(2回目)修正をします。 2日目なので、上手く行けば終わりますけど、3日目として日曜日の作業も予定していますね。

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