この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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パニック・サバイバル(プレイバック)050

佳桜「尊志くん……」  本当は見捨てようという気持ちもちょっとはあった……  でも……でも……佳桜が死んでしまうかも知れないと思った時、身体が勝手に動いた。  俺の命に代えても絶対に、死なせたくないと本気で思ったんだ。 尊志「とにかく大分、時間をロスした。ここは少しでも遠くへ離れるという事よりもまずは……セーフティーエリアの確保を優先した方が良いな」 佳桜「ど……どうすれば…

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パニック・サバイバル(プレイバック)049

佳桜「何で、戻って来たの?」 尊志「そんなことは後だ――まずは出来るだけ離れよう……もう、一時間半は過ぎてしまった……他の奴らから大きく出遅れてしまった」 佳桜「私の事なんかほっとけば良かったのに……」 尊志「バカっ!そんなこと出来るか」

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パニック・サバイバル(プレイバック)048

佳桜「た、尊志君……なんで?」 尊志「か、佳桜……良かった……まだ、無事だったか……」  俺は佳桜を見つけホッとした。  彼女は松里によってだろうが。  深い穴に突き落とされて這い上がろうとしていた。  幸い、傷はないようだが、上手く上がれないようだった。  俺は、彼女に手を貸して彼女は上がってこれた。  生きていてくれて本当にホッとした――安心した……良かった……本当…

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パニック・サバイバル(プレイバック)047

松里「あ~はっはっは……これで、佳桜と尊志……二人分の囮が出来たわ。これで……」  そう言うと松里は更にスピードを上げてかけだして行った。  くそっ……  解っていた事とは言え、こういう状況になるなんて……  俺は佳桜を探しに戻った。

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パニック・サバイバル(プレイバック)046

尊志「松里!……佳桜はどうした?こっちに来てない見たいだけど」 松里「うるさい!あの子が悪いのよ……私の前を走るから……」 尊志「松里……お前、まさか……」  俺は反射的に引き返す。  このままでは佳桜が……  佳桜が一人目の犠牲者になってしまうからだ。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【パニック・サバイバル(プレイバック)】の10日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 さすがに完全決着という形では終わりませんが、明日への希望が見えるという形で決着をつけようと思っていますので、予定通り進めば、思い描いた通りの【読み切り小説】としての完結シーンにつながっていくのではないかと思っています。 まぁ、作りかけの小説の話はこれくらいで良いですね。 制作は木曜日を予定しています。

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今日明日の予定2

続きです。 なので、明日は制作を予定していましたが、ちょっと無理そうです。 午前中はバイト、午後は番組を見ることにします。 まぁ、今日のこっそり作業で77ページ目まで行ったからそれで良いかと思っています。 【第一王女の証】の展開も【バトル】、【バトル】、【バトル】と言った状況になっていますので、予定通りの展開になってきましたしね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 ちょっと制作をやり過ぎましたかね? 番組が思ったよりも減っていません。 まだまだ、ありますね。 今日は午後から所用が入っていますので番組を一時中断しないと行けませんので、今日だけだと十中八九予定より少ないという事になりそうです。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、2時からこっそり制作をしています。 おかげさまで【第一王女の証(あかし)】も77ページ目まで書き進めました。 後23ページで完成という所まで行っています。 でもブログを更新する時間になったので作業はここで終了となります。 続きはまた次回という事ですね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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