追伸2

続きです。 まぁ、1.6倍のやつでも良いかと思ったので、取り替えませんでしたが、やっぱり鬼門ですね、その店は。 という訳でハズキルーペ手に入れました。 それとは別の機会で眼鏡も新調しようと思っています。 度数が進んだのか? 眼鏡を掛けても見えない文字ってあるんですよね。 ずっと度数の低いやつを利用していましたが、そろそろ限界ですね。 使っている眼鏡は全部…

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追伸1

追伸。 昨日、ユニクロさんに行った後、別のお店で、ハズキルーペを買ったんですが、店の人の手違いで1.6倍の商品になってましたね。 僕は1.85倍のやつを頼んだんですけどね。 そのお店はいっつも何か対応がおかしい店なので、他の店にしようと思って居たのですが、それでもまぁ良いかと思って行ったら案の定やらかしてくれました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)010

第一章 俺もそっちの世界へ 「聞いてくれ、実は――」  俺は友人達に夢の中で起きた事を話した。 「そうか、お前もとうとうそっちの世界の住人になったか」 「ゴメンな、俺、お前と友達やっていく自信がなくなったわ」 「【でみちゃん】と付き合ったら?」  という様に友人達の反応は冷たかった。  俺が今まで、【でみちゃん】に対して向けていた感情をそのまま、向けられたような感じだった。…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)009

 後楽がライバルと言っていたのは【でみちゃん】の事だったのだ。  そして、後楽も【でみちゃん】同様、電波ちゃんだったのだ。  でも、なんで、後楽も【でみちゃん】も俺の夢の中に出て来たんだ?  それだけは解らなかった。  だけど、それを気にしている余裕は俺には無かった。 「契約者しょーすけ、こっちに来て作戦会議だ」 「は、はは、もう好きにして……」  俺は【でみちゃん】に連れられて階…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)008

「くそっ、ついてないぜ」  俺が職員室から出てくると【でみちゃん】が待っていた。 「契約者しょーすけ、何故逃げた?」 「は?何言って……」  夢の話に偕楽は関係無いのに何を言っているんだと思っていたがその後、信じられない事を聞いた。 「ふはは。デミウルゴスよ。お前の契約者は情けないな」  突然現れた後楽がまるで夢の続きの様な事をしゃべったからだ。 「あ、あの、いったい……」  俺…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)007

「やめてくれぇ~」  俺は思わず叫んだ。  後楽に【でみちゃん】と同じ事をして欲しく無かったからだ。  ただ―― 「はい、兼六君、後で職員室に来るように」 「あ、はい」  俺は寝ぼけていたようだ。  数学の教師にこっぴどく叱られた。

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)006

 二人ともなにかのコスプレか?と思えるような派手な衣装で、フードをかぶり、相手の顔は見えなかった。  そいつは急降下して来てフードを取った。  その顔に俺は驚愕した。  俺をフッた後楽だったからだ。 「我が名はデモゴルゴン。デミウルゴスよ、決着をつけに来た」  夢なら覚めてくれ。  よりにもよって、後楽まで偕楽と同じ様な事をしている夢を見るなんて。 「我がライバル、デモゴルゴン。私…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】の2日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中は番組を見ます。 午後は制作をします。 【年賀状アニメーション】と【静止画年賀状】の三セット【ファーブラ・フィクタ バージョン】、【プハンタシア・クアンティタース バージョン】、【クエスト・ガイド~冒険案内人 バージョン】を完成させます。 終わったらプライベート用【年賀状】のイラストも作ります。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、四時半起きでした。 四連休も今日が最後です。 こっそり制作として17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】のメモを取っていました。 20ページ目まで書き進めましたね。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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