この後の予定

この後の予定ですが、こっそり制作をします。 【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】のメモをノルマの60数ページ目まで作ります。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)020

 二人はしばらくにらみ合い、そして、戦闘?が開始された。  二人が次々に描き出す魔法陣から、巨大な腕が飛びだして来た。  でみちゃんは右腕が十三本、でもちゃんは左腕が十三本だ。  双方の腕はみんな握り拳、つまりじゃんけんで言うところのグーの状態だった。 「な、何が始まるって言うんだ?」 「契約者しょーすけよ、説明しよう」  でみちゃんが俺の疑問に答えてくれた。 続く。

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)019

「勝った方がそこで調理する。異論はないな」 「ない」  ゴゴゴという感じの音がする。  二人は燃えている。  逆に俺はちょっと、いや、かなり引いている。  俺の頭の中で何をやっているんだ、こいつらは……と思ってしまう。

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)018

「ふはは、我が宿命のライバル、デミウルゴスよ。明日の昼食は私が作る。覚悟は良いか」  デモゴルゴンも宣言する。  うわぁ、でもちゃんも同じかよ。 「望むところだ。私は、パン、ハム、レタス、卵にシーチキンを用意した」  デミウルゴスが献立を発表した。 「なかなかやるな。私はご飯、卵、豚肉、アスパラガス、海苔に調味料を用意した」  デモゴルゴンも献立を発表する。  おいおい、何をやろう…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)017

 彼女の言うことはいまいちわからんな。 「じゃあなんなんだ?」 「明日のお昼がかかっている」 「は?」  明日のお昼――  その単語の意味が俺にはよく解らなかった。 「明日のお昼だ。私はサンドイッチを作ろうと思っている」 「おいおい、なんだよ、明日の昼飯の事かよ。今、関係ねーじゃん」 「ある。私はここで作ろうと思っている。今日負けてしまったら私は購買部でパンを買うことになってしま…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)016

「そうなのか?」 「そうだ。だが、このフィールドを狙いに来る者がいる。それがデモゴルゴンだ」 「後楽、いや、【でもちゃん】でいいか、でもちゃんも俺の頭を狙っているのか?」  俺は頭が混乱しそうだった。  俺の知らない間に俺の頭の中のフィールドとやらを取り合って美少女二人が争っていたとは夢にも思わなかった。 「デモゴルゴンも造物主だ。私と同様に、このフィールドは手に入れたいと思っているは…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】の4日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 まぁ、【リトライ☆ヒーロー】は次の制作日にしている明後日の木曜日に始められれば良いかなと思っています。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日は今日の続きをする予定ですが、多分、今日中に【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】は終わると思いますので、明後日からは、【リトライ☆ヒーロー】の作業に入れると思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 本来であれば、7番目の【読み切り小説】である【リトライ☆ヒーロー】の清書をする予定でしたが、こっそり作業に切り替えて、17番目の【読み切り小説】である【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】のメモを取ろうと思っています。 これは50ページ目まで取っていますので、ノルマの60数ページまで後、10数ページと言う事から作ってしまおうという事にしました。 …

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日もやっぱり汗びっしょりでした。 と言うわけでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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