この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)050

「俺は認めねぇ」  リグレットは相変わらず反対する。 「お前に認められる必要はない。俺はシリス様に忠誠を誓ったんだ。お前にじゃない」 「て、てめぇ……」 「二人とも喧嘩はやめてよ。せっかく仲間が増えたんだから、今はそれを喜ぼうよ」 「喜べるか」 「俺は喜べる。シリス様に仕えられる事をな。お前と仲間だというのは納得いかないが」 「俺もだ。奇遇だな」 「ふふふ」 「ははは」 「も…

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)049

 まだ、治りきっていない身体を起こし、シリスの前に跪き―― 「俺は誓う。俺の命はあんたのために使ってくれ」  と宣言した。 「何言っていやがるてめぇ……」  レッグの突然の宣言にリグレットが動揺した。  何が起きたのか理解出来なかったからだ。  だが、なんとなくだが、理解出来る部分もある。  レッグはシリスの優しさに触れたのだ。  触れた上で、心の底から彼女に忠誠を誓ったのだ。 …

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)048

 それにより、レッグはシリスの桜色の眷属となった。  契約時の超再生力により、心臓にあいた穴は塞がり、腕の傷も治った。  レッグを撃った刺客はリグレットが始末した。  刺客にはレッグとの契約時の魔法円を見られていたので、そのまま戻られると厄介な事になると判断したからだ。  シリスはその狙撃者の命を奪った事にも悲しい気持ちになっていたが、助けられなかった。  絶命してしまうといくらシリス…

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)047

 一発の銃声がなり、レッグの心臓を貫通した。 「がっ……」  意識が遠くなっていく気がした。  恐らく、新たなる観察者が役立たずになった自分を始末するために狙撃したのだろう。  それがわかった。  マリスの逆鱗に触れ、始末されたのだ。  そう理解した。  そして、そのまま意識が遠くなっていった。  レッグが気づいた時、彼はベッドの上にいた。 「ごめんね。緊急事態だったから……」…

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)046

「ふんっ、敵の施しは受けねぇよ」  自分のために、唯一の味方と言っても良いリグレットに意見を言ってくれるシリスの気持ちがありがたかった。  だからこそ、こんな自分のために、彼女に悲しい気持ちをさせてはいけない。  自分が原因でもめるなら自分は仲間にならなくても良い。  そう判断して、離れる事にした。  彼女は自分には眩し過ぎる存在。  そして、そのままその場を離れようとしたその時――…

続きを読む

さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)】となります。 今回が10日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝に起きて、25番目の【読み切り小説】の【バースコードフェアレディ】の2回目のチェック修正をして、午前中は番組を見ます。 ブログも午前中に更新しますね。 それで、午後になったら3回目のチェック修正をします。 つまり、明日、2回、チェック修正します。 月曜日は午前中はバイト、午後は番組を見て、火曜日に午後から4回目…

続きを読む

こんにちは8

続きです。 これは、まだ、紙のメモでは書いてないので、月曜日にそこから書くことになると思いますけどね。 先にブログの方で書いちゃったと言う感じですね。 と言う様な事をやっていましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 ですが、【サイトメーカー】が動かすと、【Xパーツ】の第二の能力、第三の能力などが使える様になるという感じで考えています。 それを【セカンド・サイト】、【サード・サイト】、【フォース・サイト】~……などの様に、1つの【Xパーツ】で複数の【力】が使える【サイトメーカー】が重宝されるという感じですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 それで主人公の名前とかを考えていたら時間切れになってしまいましたね。 時間があったら、本当は、【主役Xパーツ・メタル】の事やその体系、【サイトメーカー】などの設定を書こうと思っていましたけど、そこまでは出来ませんでしたたね。 【サイトメーカー】はガンダムで言えば【ニュータイプ】の様な存在で、通常のパイロットは、【Xパーツ・メタル】に装備された【Xパーツ】を1つずつし…

続きを読む

こんにちは5

続きです。 【科学】で説明するのはちょっと【不思議】な【道具】で未来の世界から転送されて来たその【道具】を装備させたロボットが活躍する物語になります。 名称は、【オーパーツ】からヒントを得て、【X(エクス)パーツ】と言うことにします。 【Xパーツ】を装備したロボットの名前は【X(エクス)パーツ・メタル】と言うことにしようと思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 10時の休み時間は31番目の【読み切り小説】の【君のための物語Cコース】のメモを取っていましたね。 【Cコース】は【ロボット物】を作るコースですね。 色々案を出したけど、なかなかまとまらず、ハイパーメディアクリエーターは、【ドラえもん】の【秘密道具】の様なものを装備品として、使うロボット作品を作ろうと言う事になりました。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 一応、作中作として、7つの物語を考えていて、それは頭にありますと説明しましたね。 その一例として、【火の異世界】の設定を読んでもらいましたね。 まぁ、これは僕の頭にあれば良いことなので、説明は省かせていただきますけどね。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 今日見せた所は、ジオラマの所と、それぞれの異世界の一例として、【火の異世界】の設定の部分ですね。 ジオラマは、円を七等分して、それぞれの異世界を表現してそれを合体させて7つの世界観を表現しますと追加説明しましたね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 いつもの人は来たので、29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモを見せましたね。 9枚目の途中まで見せましたので、来週の火曜日は9枚目と10枚目を見せれば、全部見せた事になりますね。 続きます。

続きを読む