この後の予定

こっそり応募した【まいなぁくらぶ】ですが、駄目でした。 選考漏れしましたね。 また、改めて挑戦という感じですね。 この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)055

 神御の絵本――  これも紛れもなく絵本だった。  神御の絵本とも悪空魔の絵本とも違うことが描かれていた。  ――【ニナ】は【ファーブラ・フィクタ】と恋に落ちた。  やがて、【レインミリー】という娘をもうける。  【ニナ】達親子は幸せに暮らしていました。 続く。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)054

第五章 化獣の絵本  俺は女神リディアの導きによって、第二雲界から冒険を始めた。  第二雲界では、大怪鳥クフェーが持ってきていた【ファーブラ・フィクタ】神話の神御のアイテム、【神王の息吹】という宝石を手に入れ、クラシックの新たな動力にした。  クラシックは動きこそ、まだ鈍っていたが、再び、生命を得た。  続く第三雲界では、探していた化獣の絵本の写本を見ることが出来た。  リディアの…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)053

 あの時は、【クアンスティータ】に関わった者が体感する恐怖で気が動転していたが、確かに、為す術なく、声像は崩壊した。  俺とした事がすでに横やりが入っていた事に気付かなかったとは。  どうやら、そいつらともけりをつけなくちゃならないみたいだな。 「ムカムカしてきたな」 「お怒りはごもっともですが、まずは、スカイハイ神話をお願いします。ルフォスの核の力を使えば、インモータリティー神話の者が…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)052

「な……不老不死……」 「驚く事ではありません。やがて、不老不死も絶対ではない時代が来ます。そして、インモータリティー神話にとって面白くなかったのは、あなたの後継者が不老不死を容易く倒せる力を持つと知ったからです。不老不死が絶対ではないと知った彼らが良く思わないのは容易に想像がつきますよね?」  不老不死と言えば、俺がいた地球でも敵わない者の象徴とでも言うべき存在だ。  それを容易く倒す……

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)051

「どっちにしろ選択の余地は無いって事か?」 「はい。残念ながら……それと、写本で良ろしいのでしたら、第三雲界にすむ神仙が【化獣の絵本】を持っています。彼は気の良い神ですので、話相手になって下されば、見せてもらえると思いますよ」 「【化獣の絵本】か……」 「それに地球での力はセカンド・アースでは半減以下になります。スカイハイ神話でセカンド・アース用に力の整理をされてはいかがですか?それに………

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が11日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の予定ですが、早朝作業で29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモを20ページ目指してメモを取ります。 日中は番組を見ます。 火曜日にはメタボの薬をもらいに病院に行く予定ですのでその後の制作再開は木曜日になる予定です。

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こんにちは14

続きです。 また、基本的に1人で居るので友達や家族と話したいという気持ちも強くなります。 基本的に1つの【異世界】に居る時間はどんなに長居しても【現実世界】では1秒と少しなので、【タイムラグ】はほとんどありませんが、感覚的には長く、【現実世界】を離れているので、寂しいという気持ちも強くなります。 そう言う世界観ですね。 それを、3パターン作ります。 という様な事にな…

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こんにちは13

続きです。 もちろん、【異世界】も少しずつ広くなり、出来る事や絶景なども増えて行きます。 【本】の数も増えます。 先に進む程、楽しい【異世界】が待っていますが、何時、その楽しい世界が終わり、【現実世界】に戻るかわからない状態で物語は進みます。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 これはまだメモをとっていませんが、【第二の引き出し】には、新たな【三つ折りリーフレット】と5つの【アイテム】が入った【袋】が入っているという事にしようと思っています。 【第二】、【第三】、【第四】と進んでいく内に、【アイテム】の数も【5つ】、【7つ】、【9つ】と増えていきます。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 【テレポートマーカー】は一度行った事がある場所に記しをつけると、別の場所に居ても瞬時に記しをつけた場所に移動出来る様になるというアイテムになります。 これらのアイテムを駆使して、主人公は【第一の世界】を移動して行くことになります。 という様な事をメモっていたのですが、それだけで9枚目の頭まで来てしまいましたので、残り2枚弱だと書ける事も限られてしまいますね。 …

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こんにちは10

続きです。 また、捨ててしまうと【メモリーお茶碗】は壊れてしまいます。 また、自分が食べた記憶が無い食べ物は出せません。 この様なルールになっています。 【ウォーキングサポートシューズ】はどのような山道や壁なども平地を歩くのと同じ様な感じで歩ける様になるアイテムになります。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【メモリーお茶碗】とは【お茶碗】一杯分だけ、主人公の記憶にある食べ物が出てくるというアイテムです。 出てきた食べ物を全て食べきればまた新しく別の食べ物を出す事が可能ですが、残すと新しい食べ物は出せません。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 また、【第一の引き出し】を引いた時、【引き出し】の中に入っていたのは【三つ折りリーフレット】と【袋】でしたが、【袋】の中には3つのアイテムが入っていました。 一つ目が【メモリーお茶碗】、二つ目が【ウォーキングサポートシューズ】、三つ目が【テレポートマーカー】です。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 基本的に【レッドドロワー】には敵となる存在が居ません。 居るとすれば、それは【退屈】です。 【レッドドロワー】に居る間は【退屈】、【飽き】が敵となります。 【第一の異世界】にあるのは限られているので、もっと面白い【異世界】だとされる【第二の異世界】に行くために主人公は【第二の引き出し】を探す事になるのです。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【第一の異世界】にある【本】は2400冊ですが、100種類しかありません。 その100種類の【本】は10分から1時間くらいの時間で疑似体験出来るというものになっています。 また、絶景も100カ所くらいあります。 それが、【第一の異世界】の全てです。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【第一の異世界】は、大体、東京23区と同じくらいの空間になっています。 そこに24カ所、【本棚】が設置されています。 【本棚】は4段になっていて、1段あたり25冊の【本】が入ります。 つまり、【本棚】1つで【100冊の本】があると言う事になります。 また、24カ所にある【本】は全て一緒です。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 10時の休み時間では32番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/レッド・ドロワー】のメモを9枚目に入る所まで書きましたね。 【レッド・ドロワー】の事などを書きましたね。 【第一の引き出し】を開けると【第一の異世界】に移動します。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 作中で作っている【作品】が出来ていく過程を見ていく内に、自分も作るつもりになり、迷いながらも、少しずつ、自分の作品を作りはじめると言うパターンになっています。 【作品】を作ってもらいながら、自分の【作品】を作り始める物語と言う事ですね。 その辺りの事を追加説明しましたね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 【君のための物語】は【Aコース】から【Cコース】までやっている事は異なりますが、基本的に【物語】を作ろうと思っていた主人公がプロの制作者達の仕事ぶりを通して、自分に欠けていたやるべき事を見つけて、不器用ながらもやり始める所までを描いた物語になっています。 つまり、【タイトル】にある【君のための物語】とは、作中で作っている【作品】の事を指しているのですが、それは、あくまでも…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も急がしかったですね。 いつもの人には、31番目の【読み切り小説】の【君のための物語Cコース】のメモの10枚目を見せたのと追加説明をしましたね。 メモでは途中で終わってしまったのですが、【Aコース】から【Cコース】までを通して考えている事などを説明しました。 続きます。

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