この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

ちょっと読みにくかったと思いますが、以上が、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】と【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】と【ファーブラ・フィクタIFストーリーβ】のメモになります。 1つの記事あたり2枚分のメモという事になりますね。 こういうのをいつもの人に毎朝、見せています。

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メモの内容15

【瑞仁】を怪我させた三選手達はまた懲りずに悪巧みをしている。【詠和】との勝負でも【瑞仁】の時と同様に共感度を80%まで跳ね上げて相手をびびらせて動揺させようとしている。それは先刻承知の【詠和】は自身のアバターを【観戦モード】にして【アバターバトル】に参加した。そして三選手は違法に共感率を上げて【詠和】に襲いかかる。【詠和】のアバターは逃げ回るだけ。だが、それで良いのだった。【瑞仁】のアバターはプ…

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メモの内容14

【詠和】は【瑞仁】に対して「目指そうと思えばハンディキャップマッチって部門も【ステアケイスヤードボックス】の競技にはある。それでも満足できねぇっつうんならお前さんが見るはずだった景色の続きを俺が見せてやっても良いぞ」と言った。つまり【瑞仁】がエントリーして中心競技としていた【アバターバトル】で世界一位になると宣言したのだった。【瑞仁】は「私の代わりにと言うなら小さいわよ。どうせなら10種目競技で…

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メモの内容13

【詠和】の「まだ左腕があるじゃねぇか」と言う言葉に対して【瑞仁】は「腕を失った事の無いあんたに何がわかるの」と怒りをあらわにする。【詠和】は「なら失ったら失ったなりで何が出来るか見せてやるよ。ハンディキャップマッチをやろう。俺はお前と同じ右腕を使わない。更に目隠しもする。それでお前と俺とどっちが強えぇかやってみようぜ。お前の理屈だと右腕と目にハンデのある俺が負けるってことだよな」と言った。【瑞仁…

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メモの内容12

【アバターバトル】の有力選手だった【瑞仁】は心ない選手達の嫉妬にあい、罠にはめられる。【アバターバトル】を申し込まれた【瑞仁】は心ない選手達が勝手に共感度80%に調整されてバトルとなり相手の選手をかばった事により右腕を切断する事になってしまった。共感度とは【ステアケイスヤードボックス】で見つけてくるキャラクターと自分の身体の共感するパーセンテージで示したものであり、通常は5%、多くても10%でや…

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メモの内容11

ファーブラ・フィクタIFストーリーβ 主人公は内義田 詠和(うちぎだ よみかず)、ヒロインは澄芳 瑞仁(すみよし みずに)、キーアイテムは【ステアケイスヤードボックス】となる。【瑞仁】は部活動をやっている。【ステアケイスヤードボックス部】と言う部活を。【ステアケイスヤードボックス】とは立方体の物体の六面に箱庭の様なものがあり、それにつけられている登りと下りの階段を使って異世界とコンタクトが…

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メモの内容10

【詠和】は他のメンバーから変わり者だと評価されている【海堂 留奈】と一日過ごす事になった。緊張する【詠和】に対して【留奈】はマイペースだった。話しかけようとする【詠和】に対して【留奈】は「わかっている。君は私が言う通りに動いてみてくれないかい?」と言った。【詠和】は訳もわからず動くが意味がわからない。対して【留奈】は【詠和】の仕草から彼がどんなタイプなのか理解しようとしていたのだった。最後に「よ…

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メモの内容09

【セカンド・ガール】の【唯愛】と【詠和】が【疑似ファンシーフィクションドーム】の課題としてやったのは先日暴走した【ファンシーフィクションドーム】の原因を探ると言うものだった。【唯愛】は優等生的な模範解答でやるが答えは出なかった。ただ、【詠和】が「あの……こうすれば良いんじゃないかな?」と言う疑問があって【唯愛】は「そんなの出来る訳無いじゃない」と否定するが駄目元でやったら原因がわかった。【唯愛】…

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メモの内容08

【詠和】と【梨舞】は暴走したとされる【ファンシーフィクションドーム】の保管庫で、そこから出てきたと思われる数体の怪物と遭遇する。呆然となる【梨舞】。【ファンシーフィクションドーム】が無い状態ではどうすることも出来なかったからだ。だが、【詠和】は怪物同士、反物質という関係で出来ている事を見抜き、上手く逃げ回って誘導し、怪物同士、対消滅させることに成功した。その一部始終を見ていた【梨舞】は「あ、あん…

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メモの内容07

詠和と5人のドームセレクター達との交流を行う事になり【ファースト・ガール】から順番に1日、共に過ごすと言う事になった。まずは、詠和を傷つけた【ファースト・ガール】からだ。彼女の本名は【北村 梨舞(きたむら りま)】と言って勝ち気な性格の持ち主だった。ちなみに【セカンド・ガール】の少女の名前は【大島 唯愛(おおしま ゆあ)】と言って無関心な少女、【サード・ガール】は【猪又 笙子(いのまた しょうこ…

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メモの内容06

ファーブラ・フィクタIF ストーリーα/ソウルメイト・レガシー 主人公の名前は内義田 詠和(うちぎだ よみかず)、ヒロインの名前は藤宮 清世(ふじみや さやせ)。源(みなもと)の少年を失って彼が残したとされる謎の聖遺物(せいいぶつ)――スノードームと胸像を混ぜた様な物――ファンシーフィクションドームを使いこなせるドームセレクターを世界が探す事になる。それで選ばれたのが第一の少女、【ファース…

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メモの内容05

【雪華】が参加する事になった大会は【東部主催全国鬼ごっこ選手権大会】、他の三つは【全国鬼ごっこ大会】、【日本国鬼ごっこ全国大会】、【全日本鬼ごっこ大会】となっている。【東部主催全国鬼ごっこ選手権大会】では主に五つの競技が行われ、それで総合優勝を決める大会となる。1つ目の競技は【オーガタイムマッチ】と言う鬼ごっこの鬼になっている時間の短さを競う競技、2つ目は【ハンディキャップ】と言う特定の足枷をつ…

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メモの内容04

【雪華】と付き合うかどうかの鬼ごっこを続けてしばらく経つとその噂を聞きつけた【スポーツ鬼ごっこ大会】から招待状が届いた。【スポーツ鬼ごっこ】の大会は全国で四つ、世界大会が九つあると言われている。まだまだ日本の大会はマイナーであるとされているが、全国の大会の1つが世界に認められれば十番目の世界大会に認定される可能性があるので四つの全国大会はどこも有望選手を獲得しようと躍起になっているのだった。【雪…

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メモの内容03

両親の離婚後、【雪華】は母と二人三脚で鬼ごっこの実力を上げ、ついに、才能が開花、【笑わない美女、アイスドール】と呼ばれ、【鬼ごっこ】の分野でその名を轟かすことになったのだ。【僕】はそんな頑なに閉ざした心を暖まる様に接する。次第に【雪華】は心を開いていくのだった。【僕】と【雪華】が付き合っている間も挑戦者は現れる。次に【雪華】に挑戦してきたのはレスリングのオリンピック候補となっている男子生徒だ。だ…

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メモの内容02

鬼ごっこを逃げ続ける【雪華】に挑戦出来るのは1度のみ。勝負に敗れたら二度と告白できないというルールだったがなりゆきで【僕】は【雪華】と勝負する事になり、偶然が重なって彼女を捕まえる事に成功する。そして【僕】と彼女は付き合う事になる。最初は無表情で笑わない【雪華】だったが家族の問題などが発覚し、問題を解決していく内に【僕】の前だけでは笑ってくれるようになる。【雪華】の家族の問題とは両親が離婚して、…

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メモの内容01

39 笑ってアイスドール 主人公の名前は【雪華(せっか)】という超絶美少女。彼女は鬼ごっこが得意で逃げたら鬼には絶対に捕まらないし鬼になったらすぐに捕まえるという特技を持っている。この物語はそれが得意な笑わない少女(アイスドールと呼ばれている)と語り部となる【僕】のラブストーリーとなる。物語の視点は【僕】の目線で語られる。【僕】は気の弱い内気な男子高校生。そんな彼は高校に編入することになる…

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さて……2

さて、それではもう少し更新しましょうかね? いつもの人に見せているメモの事を書かなくなりましたが、今回はいつもの人にどんなメモを見せているかをほぼ、原文、通りに公開しようかな?と思いました。 と言う訳で、次の更新から【メモの内容】と題して、公開します。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 020

 つまり、クアンスティータを産み落とす事が可能なのだ…  Fは他のニナにクアンスティータの子種をつけに行っていたのだ。  嫉妬しないと言えば嘘になるが、元は同じニナの魂を持つ者…。  Fはクアンスティータ誕生に執念を燃やしている…。  だから、これは必要な事と割り切った。  他のニナもクアンスティータは産み落とすが、クアースリータを産めるのはニナ・ルベルだけなのだから…  ニナ・ルベ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 019

 しばらくすると彼はふらっといなくなり、またしばらくすると戻って来た。  彼が居なくなった理由はわかっていた。  他のニナに会いにいっていたのだ。  神話の時代…、クアンスティータの誕生は不可能だった。  理由は七つの子宮を持っている女性など居なかったからだ。  クアンスティータを産み出すためには、魂を七つに分けて、七人に転生する必要があった。  クアースリータまでは産むことが出来て…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 018

 Fは人間に対し、激しい怒りを持っていたが、やがてニナ・ルベルと恋に落ち、彼と関係を持った…。  そして、告げられた。 「クアースリータとクアンスティータを産んでくれ…」  と。  彼は知っていたのだ、彼女が神話の時代のニナの生まれ変わりであるという事を…。  彼を愛していた彼女は迷うこと無く首を縦にふった。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 017

 そうで無ければ、クアンスティータを恐れる人々に殺されていたかも知れない。  いや、そうでは無かっただろう…  クアンスティータの自己防衛能力は誕生していない今もしっかり機能している…。  彼女に害をもたらす存在は自己防衛能力により、消し飛ばせるだけのパワーが既に備わっている…。  だから、ニナ・ルベルは他の人達を守る為に正体を隠しながら生活していたのだ。  そんな逃亡生活をしていたあ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 016

04 ニナ・ルベル  神話の時代において、13核の化獣を産んだとされる魔女、ニナ…  その生まれ変わりとなった七名のニナはこの世に生を受けていた。  ニナ・ルベルはそんな中の1人だった。  魔女とは呼ばれていても性格はいたって穏やか…  争いは好まない質だった。  ただ、クアースリータ、クアンスティータの姉妹を産み落とす…  それが、彼女が魔女と呼ばれる所以だった。  常に、…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 4日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日ですが、メタボの薬が切れる頃なので午後から病院に行きます。 木曜日から15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書作業を開始します。 そんな感じですね。

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今日明日の予定2

続きです。 日曜日の予定ですが、早朝作業はお休みさせていただきます。 日中の作業で14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】の再々チェック修正を完成させます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 来週の予定ですが、土曜日に所用が入りましたので、バイトは休みですが、ブログの更新とかは遅くなるかも知れません。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 60ページと言うと、今まで清書(100ページ)の前段階の状態が60数ページですから、それで完成させる様に作るとなると、内容が薄っぺらになるような気がしてちょっと作りにくいと言う印象がありますね。 それも45番目までで46番目からは更に20ページ少なくなるので、ちょっと戦々恐々としていますね。 と言う様な事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 これで、10枚目を超えましたね。 【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】は20枚を予定していますので、後、10枚弱という事になります。 それが終わったら、今度は41番目の【読み切り小説】のメモを取ろうと思っていますけど、ここからは60ページで完成という小説になるので、作り方についてちょっと迷いますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 ちなみに【えな】も【真名】は名乗っておらず、【よみかず】の【内義田 詠和】と言う名前を読み替えて、【うちぎだ えな】と名乗っているだけで、神話時代の【真名】は別にあります。 【真名】が公になると【神話】が復活するため、名乗っていないのです。 と言う所まで書きましたね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 それから黒幕(七番のふりをしている偽者)と【よみかず】&【えな】の戦いになりますが、決着はすぐに付きます。 【えな】のアドバイスを受けた【よみかず】が黒幕の【真名(まな)/本当の名前】を言い当てます。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 更に【三大造物主は最強では無く、それは一番と十三番の事を指し、二番と三番は一番に、十一番と十二番は十三番に従い、歴史の表舞台に立っておらぬ。残った四番から十番の七柱の内、過去を司るのが四番、現在が七番、未来が十番という割り振りで代表になっただけじゃ。よってあやつの言っている事は何もかもが出鱈目じゃ】と付け加えます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それに対して、【えな】は【あやつの言っておることは嘘八百じゃ】と【よみかず】に伝えます。 どういう事かと聞く【よみかず】に【えな】は、【まず、最強神話の古き造物主の七番とは我の事でありあやつではない。次に、三大造物主とは一番、七番、十三番では無く、四番、七番、十番の三柱の事を言う】と言います。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 今回は、主人公の【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】とヒロインで【よみかず】と同化している【内義田 詠和(うちぎだ えな)】は、友達をすり替える事件を起こしていた黒幕と対峙します。 黒幕は、自分が【最強神話の古き造物主の一柱で、一番、七番、十三番からなる三大造物主の一柱で七番】だと言います。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 後、ありふれた言葉だけでも言い回しや表現方法が独特なら著作と言えなくもないと思いますと付け加えました。 まぁ、それはそれとして気にしすぎな様な気もしますけどね。 話が多かったのですが、それでも今日は何とか【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】のメモも数枚分取れました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 その人は著作物が盗まれる事を気にしている様なので、著作権違反かどうかは何処まで似ているかによると思いますよと言いました。 例えば、【青い空】や【白い雲】と言った表現を他の人が使っても一般的に使われている言葉だからパクられたとは言えないですし、逆に僕が作った造語である【クアンスティータ】や【ヴェヌファユア】と言う言葉を使っていたら少なくとも単語はパクっているという事になると…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 今日も5人くらいに出版の話と作るページ数を100ページから20ページに段階を踏んで減らしていく話をしましたね。 後、1人、やたら著作権の事を気にする人がいたのでそれについての話もしましたけどね。 続きます。

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