この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)045

 どちらも極端に、クアンスティータが世に出るのを恐れている印象があった。  神経質なくらいに、クアンスティータの刺激になりそうなものは徹底排除しようという動きが見て取れた。  そう、その一つとして、ルーメンとテネブライの刺客も一度にキャリアを襲える数は制限されつつあるのだ。  たくさんの刺客が出向けばそれだけクアンスティータの刺激になると考えて、一度に100柱(100体)までの刺客に数…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)044

 次に聞いたテネブライの情報でもルーメンの時と同じような状態だった。  テネブライの支配者、悪空魔(あくま)達がホスト、ホステスとなり、全宇宙の邪神、悪魔などの王である禁邪神(きんじゃしん)、超魔神(ちょうまじん)、絶対魔(ぜったいま)等を招き、サミットが行われる予定だという。  二つの話に共通しているのは神と悪魔が結託して、クアンスティータを押さえ込もうとしているらしいという事はキャト…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)043

 議題は最強の化獣(ばけもの)クアンスティータについて話し合われるという事だ。  この事はつまり、キャリアにも関係する事に他ならなかった。  何しろ、このルーメンとテネブライの無限ループに彼女が捕まった理由は彼女がクアンスティータを最強状態で誕生させる為の因果律を持っているからだ。  人知れず、彼女を抹殺して、クアンスティータを最弱の状態にしたいらしい。  最弱の状態だろうが、なんだろう…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)042

 時間は二時間しかないので、あまり詳しく聞いている時間はない。  残る二時間は完全休息にしないと体力的にも持たないため、今日一日では二時間のミーティングが限界だった。  まず、ルーメンの情報では、ルーメンを支配する神御(かみ)々(がみ)がホスト、ホステスとなり、全宇宙から様々な神話の王である王神(おうじん)達を招こうとしているらしいという情報だった。  その中には皇帝神(こうていしん)であ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)041

第四章 ルーメンの動きとテネブライの動き  心強い仲間を得たキャリアはルーメンで2時間の休憩を取るためにエンジェル・ハイロゥから結界を張った。  その間、ミーティングとして、キャトラと話す事にした。  また、結界内では属性が中性となっているため、ボンドボールを通して、テネブライの属性であるフォールとも話す事が出来る。  つまり、三人で話してみようという事になったのだ。  簡単な…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 9日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再チェック修正後半をする予定です。 土日は休みなので、早朝の作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その3)を完成させるのと、日中の作業で、【リトル・サン―小さな万能…

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こんにちは11

続きです。 まぁ、【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモが終わったら、少し、息抜きとして、【読み切り小説】のメモの整理作業をしても良いですね。 今、いつもの人には【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】のメモを見せている状態なのですが、これは20枚ありますし、それ以外にも41から45番目の【読み切り小説】のメモを作っていますし、メモ専用に持ってきている財布がパンパンなんですよね。 …

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こんにちは10

続きです。 【フロム・ホワッツ?何、これ?】が終わったら、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】のメモも終わっていますし、次は46番目の【読み切り小説】のメモに入ると言う事になるのですが、46番目からは更に20ページ少なくして40ページ完成小説になるので、かなり考えるのが難しくなりそうですね。 今、考えている60ページ完成小説だけでも難しいのに、40ページとな…

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こんにちは9

続きです。 どちらにしても、買い物の例を3組分書いたら1枚を使ってしまうと思いますので、それだと6枚分になるので、残り1枚だと大した事書けないですね。 せいぜい、異世界での旅行を楽しんで戻って来てからのオチを書くくらいですかね? それで、【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモも7枚目でノルマ達成になると思います。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 これが食事の例で、次に買い物の例を書こうと思っていたのですが、時間切れになってしまいましたね。 買い物の例では【和歌葉】と【葵】は仲良くしていた【太郎】と【希良梨】にならって、相手のお土産をプレゼントしあう、みたいな事を書こうと思っていますが、それは明日以降に書くことになりそうですね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【太郎】と【希良梨】のカップルではお互いが食べる料理を注文しあって出された物は残さず食べると言うルールのゲームをしていて楽しそうに食べさせあいます。 【梅吉】と【アメリ】のカップルはお金の余裕が無い【梅吉】のために【アメリ】の奢りで注文してくれたは良いのですが、何だか不味そうだなと【アメリ】に言えずに苦しんでいる【梅吉】などを描こうと思っています。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 それでいくつかの食事の例として【和歌葉】と【葵】のカップルでは、よくわからない注文をして出てきた料理を見たとき、まるでカエルの様な頭の活け作り料理に対して食用のカエルの事を話たりして、どちらが食べるかで言い争いになったりします。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 ツアーコンダクターの言葉に現実世界と比較して、カップル達が驚くシーンも見所の1つとなっています。 でもなんと言っても、食事のシーンやお土産を買うシーンがこの物語の最大の見所という事になっています。 何しろ何が何だかわからないものを口にしたり、購入したりする訳ですからそんなドキドキのシーンを描く弧とになります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 異世界の通貨【ウェーン】をどう使うかがこの物語の肝となっています。 まずは、3組のカップルは観光を楽しみます。 七色の海や巨大すぎる果物など現実世界には無い光景が描かれる事になります。 タイトルにもある【何、これ?】と言う疑問に対して、添乗員、ツアーコンダクターが「これは何々というもので主に何々で生息している~……」などと解説します。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【綺羅星 希良梨(きらぼし きらり)】は、5万円→10万ウェーンに、 【松竹 梅吉(まつたけ うめきち)】は、3千円→6千ウェーンに、 【アメリ・スイート】は50万円→100万ウェーンに、 それぞれ両替します。 そうです。 ここで、両替格差があるのです。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 メモの内容は、主人公である6人、3組のカップルの外貨両替の値段を決めましたね。 【青井 和歌葉(あおい わかば)】は、1万円→2万ウェーンに、 【若羽 葵(わかば あおい)】は2万円→4万ウェーンに、 【山田 太郎】は、5千円→1万ウェーンに、 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 助っ人もやりましたし、それをやったおかげで定位置も忙しくなったので掛け持ちで仕事をしましたね。 朝と十時の休み時間では、44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモを5枚目まで書きました。 残り2枚ですね。 続きます。

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