この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)045

 キャリアもただ、黙って見ていた訳ではない。  身体の内部ではめまぐるしい変化が起きていて、第二期偽クアンスティータを産み出す存在として、着実に変化していった。  神や悪魔の軍勢は如真や化深を送り込むタイミングを失っていた。  フォール対カヂの戦闘に如深や化深を送り込んでしまえば、ルーメンやテネブライは破壊される。  そうなれば、惑星ファーブラ・フィクタを監視していた二つの星の役目を果た…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)044

 それだけ、この戦闘によるパワーがでかかった。  神や悪魔達も黙って見ている訳にはいかない事態へとなりつつあった。  フォールとカヂの戦闘は二週間にも及んだ。  決着がつかず、戦闘がいつまでも続いたのだ。  その間にも怪物ファーブラ・フィクタ達の方の物語も進んでいく。  向こうでは着実に、クアースリータ誕生のカウントダウンが始まろうとしていた。  クアースリータが誕生してしまえば、そ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)043

 惑星が光のルーメンと闇のテネブライに完全に分離されてしまった。  もはや、キャリアを無限ループに閉じこめておけなくなってしまった。  彼女が逃げようと思ったら、逃げ出せてしまう。  現在彼女が居る闇の惑星テネブライだけでは、彼女達を止められない。  最真神達と極超魔達が共同で力を使う。  強制的に、聖魔地帯を作り出した。  ルーメンとテネブライの惑星間には聖魔地帯とされる第三の土地…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)042

 このテネブライとルーメンは他の惑星よりも遙かに強固に出来ている。  にも関わらず、大地震を思わせる振動が星を揺り動かしていた。  惑星規模の戦闘を超え始めている。  神と悪魔の両方の強固な加護があるにもかかわらず、星が維持出来なくなり始めていた。  それはルーメンのセントラルハイタワー、テネブライの超魔殿にまで振動が伝わる。  円卓会議中の神々や悪魔達も動揺する。  その戦闘は舞台…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)041

 次の瞬間、また、動く。  フォールの土刀とカヂの拳による応酬が続く。  様子を見にやってきた使愚魔達が消し飛ぶくらいの戦いが続く。  その様子をキャリア達は黙ってみている。  その場に居られるという事からもフォール以外の者も格段にスケールアップしているというのが解る。  惑星テネブライが震える。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)】となります。 9日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】のメモを65ページ目を目指して書き進めます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きの作業は木曜日にやって72ページ目を目指して書き進めます。 土曜日80ページ、日曜日87ページを目指して書きます。

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こんにちは15

続きです。 その【チュンチュン】も取材しますが、【チュンチュン】は【ペンネーム】では無く本名です。 そうやって、【萌えキュンボス】を取材していく物語になりますね。 と言う事を書きましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは14

続きです。 ちなみに【クアンスティータ】が持っている【中側の力】は引き出せるパワーが優先順位によって異なると言う事になっています。 優先順位第一位の【クアンスティータ】が最も高く力を使う事が出来て、第二位以下はある程度制限されて力を使うと言う事になっています。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 また、【C】が【火】の力を使っている時に、【B】が【火】の力を使ったら、【C】の力が無効になります。 同じように【A】が使ったら【B】の力も無効になります。 【クアンスティータ】が使っている【中側の力】は源泉が巨大なので、同じ力を使ったとしても優先順位はあまり関係ありませんが、【チュンチュン】が所属している【中側の力】は【クアンスティータ】のものとは別の【クアンステ…

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こんにちは12

続きです。 また、【A】が【風】と【土】の力を同時に使っていた場合は、【B】から【E】は【火】か【水】の力しか使えません。 この様なルールでやりますので、【A】が【火】、【B】が【水】、【C】が【風】、【D】が【土】を使っていると、優先順位が5位である【E】は何も力を使う事が出来ません。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 すると、【A】から【E】までは、【火】、【水】、【風】、【土】のどの力も使う事は出来ますが、【A】が【火】の力を使っている間は【B】から【E】は、残った【水】、【風】、【土】のいずれかしか使えません。 同じように、【A】が【水】の力を使っている間は【B】から【E】は残った【火】、【風】、【土】のいずれかしか使えません。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 【A】から【E】までの存在が共通してクラウド化して、使える力は【火】、【水】、【風】、【土】の4種類だとします。 【A】から【E】までの5人には【優先順位】と言うものがあり、【A】が第一位、【B】が第二位、【C】が第三位、【D】が第四位、【E】が第五位だとします。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 この【中側の力】には優先順位があり、他の存在と【中側の力】を共有していても使える権利などに違いがあります。 簡単な例を挙げますと、【A】、【B】、【C】、【D】、【E】と言う5人の存在が【中側の力】を使えたと仮定します。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 対して、【外側の力】とは、【クアンスティータ】とは独立していて【クアンスティータ】のために使われる力の事を指します。 そして、【中側の力】とは、力の源泉をクラウド化して、【クアンスティータ】と他の存在が同じ力の源泉を利用して使う力になります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【内側の力】とは【クアンスティータ】自身の力の事です。 【ミステイク・フィルタ】、【矛盾の肯定】、【オーバーテクノロジー】、【あり得ない奇跡】、【謎の力(静)】、【謎の力(動)】、【出鱈目(デタラメ)の力】などは全てこの【内側の力】になります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【中側の力】とは、【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、【クアンスティータ】も使える力になります。 【クアンスティータ】は大きく分けて、【内側の力】、【外側の力】、【中側の力】と言う力の出所の種類があります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 対して、【化化】は人間と怪物のハーフという事になっています。 【パフォーム(ペンネーム)】は数多くの【化化】を従える女性という事になります。 そして、3人目として、【チュンチュン】と言う女性を取材します。 彼女は、【中側(なかがわ)の力】の第一優先者(だいいちゆうせんしゃ)になります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【化化】とは地球で言うところの【獣人(じゅうじん)】、【獣化(じゅうか)】に相当するものになります。 【獣人】の場合は、オオカミと人間で狼男、鳥と人間でハーピー、魚と人間でマーメイド~……などの様に人間どアニマルなどのハーフという事で考えられます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 今日のメモの内容としては主人公の【稀生 踊詩(きにゅう ようし)】と同僚の【ニヌ・クォトヌァール(第四次女)】が2人目の【萌えキュンボス】として、【パフォーム(ペンネーム)】と言う女性を取材します。 彼女は【化化(けか)】と言う分野での権威、特別な研究者、第一人者と言われる女性です。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 後、朝は注射の予約の話をしたので、朝はメモを取れませんでした。 10時の休み時間で、【プハンタシア・クアンティタース本編プロローグ3話構成 踊詩(ようし)編】のメモを9枚目まで無事に取りました。 これで、【プハンタシア・クアンティタース本編プロローグ3話構成 踊詩(ようし)編】のメモも終了なので明日から51番目から55番目の【読み切り小説】の下準備をする事になると思…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 何か、いつもの人が一番楽しみにしていた漫画が7月からアニメ化するそうで、僕もそれを聞いて見る事にしました。 それ以外にはアイディアはぽんぽん出るのですが、いつも名前が思いつかないのでそこで躓きますと言う様な話をしましたね。 続きます。

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