ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)026

 幻霊族だけならば、キャリア達の力を借りればなんとかなるかも知れないが、古都百合本体が来るとなると話は別だ。
 クアンスティータの恐ろしさをほんの少し知ったので麻痺しているが、クアンスティータには遠く及ばないにしても、古都百合の力は余りにも異常過ぎる。
 とてもキャリア達が力を合わせてどうにかなるようなレベルではないという事が予想出来た。
 ジャンルは自分は見捨てて他のエリアに回ってくれと言っている。
 だが、マドゥワスとしては兄弟であるジャンルを助けて欲しい。
 見捨てないで欲しいと願っていた。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント