63番目の小説のイメージストーリー01

「放せよ」
 少年は悪態をつく。
「こいつっ。
 おとなしくしろっ」
「全くなんて奴だ」
 大人達が少年を押さえつける。
 少年は女帝の前に連れて来られていた。
 女帝は少年とそう大差ない年齢にも関わらず、既に7つの大帝国の内の1つを掌握していた。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント