64番目の小説のイメージストーリー10

『がはははははっ。
 ひょっとしてお前、俺様を殺すつもりなのか?
 冗談きついぜ。
 俺様がお前の様な人間風情にやられると思ってんのか?』
「あぁ。
 もうやったよ。
 バイバイ、どこぞの【魔物】君」
『ぐははははは。
 何を言って……
 あ……』
 と言う言葉を最後に絶命した。
 【リョウジ】はいつの間にか【グレタ】の心臓3つとも抜き取り、それを握りつぶしていたのだった。

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