追伸3

続きです。 【ファーブラ・フィクタ5】を作るとしたら、当然、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】よりも上の世界観になると思いますので、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】でどこまで表現するか決めてしまわないとその上の視界の話は作るかどうか解らないと言う様な話もしましたかね。 同僚の方も作った話数の話から始まって、僕が他で作ってい…

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追伸2

続きです。 また、【ファーブラ・フィクタ シリーズ】も大体、通常のネタは【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】で出してしまう可能性があるので、それ以降の話は、造語、わかりやすく言えば、例えば【超超超超超超超超超超】って言葉を何らかの言葉に代入する様な言葉遊びの新語が出ることになると思いますと伝えました。 なので、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】と【ファーブラ…

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追伸1

追伸。 ちょっと書き忘れた事があったので、また少し更新します。 いつもの人に【ファーブラ・フィクタ シリーズ】の制作予定を今日も見せたのですが、いつもの人は、これって【ファーブラ・フィクタ5】ってあるんですか?と聞いていたのを思い出しました。 僕としては、一応、考えようと思ったら、考えられると思うけど、今現在、【ファーブラ・フィクタ シリーズ】4部作で、完成しているのは1割ちょ…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)075

第五章 第二階層の宇宙世界(幽界)  幽界の第二階層の宇宙世界にキャリア達はやってきた。  第一階層の時のように、あらかじめ、情報を得ていないので、この宇宙世界では何が脅威になっているのかがまだ、よく解っていない。  とりあえずは、キャリアがオレンジの光体を大きくして、周辺のパワーをさぐってみた。  そこで解った事が一つ。  どの様な存在がいるかはまだ、解らないが、第一階層が怪…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)074

 追って来ないのであれば、こちらも相手にしない。  フォールだけはリベンジとして、他の怪妖との一騎打ちをしたかったが、そうも言っていられない。  第二階層には更なる脅威があるのだ。  納得がいかない結果でもそこは割り切って前に進むのみだった。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)073

 キャリアは、 「なんで気づいたの?」  とフォールに聞いた。  彼は、 「何となく、表層階層の時のブラックホールと違う気がした。ただそれだけだ」  と答えた。  頼りになる仲間が居ると言うことは心強い事だとキャリアは思った。  一瞬、冷やっとしたが、キャリア達は無事、第二階層の宇宙へと進んだ。  キャリア達は怪妖を全滅させる事が目的ではない。  なので、無事に通れれば、無理に…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)072

 足早に動いたため、第二階層の情報は仕入れて来れなかったが、それを探っていたら、状況を立て直した怪妖達が追ってこないとも限らない。  幸い、見張りもいない事だし、入る事にした。  ──が、突然、フォールが叫ぶ。 「違う、こっちじゃない」  向かうところだった、キャリア達は急旋回して、そのブラックホールを離れた。  すると、そこから何千光年も離れたところにもう一つ、巨大なブラックホールが…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)071

 キャリア達は知らなかったが、4匹の怪妖の消滅により、第一階層の勢力図に大きな変化があったので、他の8匹の怪妖は出てこなかったのだ。  侵入者であるキャリア達を追うよりも、自分の担当するエリアの拡大を怪妖達は重視したのだ。  幸運が続き、難を逃れた、キャリア達は、第一階層の宇宙の中心へとたどり着いた。  そこには表層階層の時と同様に巨大なブラックホールがあった。  ここに入れば、第二階層…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第004話(プレイバック)】となります。 15日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 まぁ、明日の作業は途中で終わると思いますので、続きは来週の火曜日になります。 土日はお休みですが、金曜日にコロナワクチンの注射を打つので、土日の休みはずっと番組を見て安静にして過ごします。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、来年の年賀状アニメーションを作り始めます。 まずは、【新・ちっちっぱ バージョン】と【まめぼす もうちっちょ バージョン】のアニメキャラクターの準備ですかね。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 それは、小さいボディーから少し大きなボディーに毎年、中の【AI】を移し替える事によって成長が演出され、【進級】を可能としました。 基本的に小学校6年間を学んだ後、中学1年から高校3年生までの6年間を順番にボディーを毎年変えていくと言うスタイルになります。 と言う所までを書きました。 続きは明日以降ですね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお…

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こんにちは10

続きです。 次に【中学編】では、【キャラフレ 高校編】の物語から10年後のストーリーとなります。 【全国キャラフレ№1決定戦】、後の【全国キャラフレ大会】となる大会の盛り上がりにより、たくさんのスポンサーが付き、無事に【キャラクターフレンド】は小学1年から高校3年までの12年分のボディーを乗り換える事により【進級】が可能となったと言う世界観になります。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 この物語の間では、高校一年から高校三年までの3学年しか存在しないので、【キャラフレ】の更なる発展を願うストーリーになります。 ちなみに、【冬の全国キャラフレ№1決定戦】は小規模ながら行われて、【なほ】が1つの部門で優秀賞を得て、この年、卒業を向かえる【茂】に花を添える形になることになります。 と言うところまでが【高校編】になります。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 このシステムを利用する事で、最大、同級生と12年間、クラスメイトになることが出来る様になります。 それを待ち望んでいると言う形になります。 そんな感じで、中学生【キャラフレ】と小学生【キャラフレ】を作る前の時代の物語という事になります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 サイクルシステムは、中学一年から高校三年まで一年毎にボディーを変えていき、高校三年生の次は中学一年からまた学校に通うと言う事になります。 小学一年から小学六年は初めて作られた【AI】の【キャラフレ】達が学ぶ所で、中学一年からはサイクルシステムとして、中学一年から高校三年まで行って、また中学一年に戻ると言うサイクルになって行きます。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 それは、サイクルシステムという事で普及を目指す事になります。 【全国キャラフレ№1決定戦】の優勝者はそのサイクルシステムの第一号になれるという特典が付くという事が解り、他の【キャラフレ】達もこぞって大会に参加する様になります。 そうして全国各地の有力な【キャラフレ】達が紹介されていきます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 そして、【キャラフレ】達が思い願ってきた事の1つである、【進級】したいと言う希望を叶えるプロジェクトも進みます。 それは、小学一年生から高校三年生までの12タイプのボディーを1年ごとに【AI】を移動させて行き、他の人間の同級生達と一緒に【進級】させるというものでした。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 意気消沈している【茂】の前に【高校一年生キャラフレ】の【百城 なほ(ももしろ なほ)】が協力してくれる様になりました。 そこから、スポンサーも大分ついてくる様になり、【全国キャラフレ№1決定戦】も盛り上がって来ました。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 朝と十時の休み時間は、57番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 高校編】を5枚目まで書き進めたのと58番目の【読み切り小説】の【キャラフレ 中学編】の1枚目を書きましたね。 【高校編】では、【キャラクターフレンド】の1番を決める【全国キャラフレ№1決定戦】の大会開催を推し進める男子生徒【埼田 茂(さきた しげる)】の奮闘も空しく、夏の大会は流れました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 先月まで兄に番組を見せていたお礼としてもらったPS4をそのまま寝かせておくのかと言われたので、ちょっとだけやるかも知れませんね。 今日もやっぱりバイトでしたね。 今日も無茶苦茶忙しかったです。 いつもの人と同僚に【ファーブラ・フィクタの制作予定】の紙を見せたら、話数の多さに驚いていましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 昨日は兄に悪魔の誘いを受けました。 一緒にゲームをやろうと誘われましたね。 僕の制作の作業を遅らせる誘惑の言葉でしたね。 一応、僕は制作で忙しいと言いましたが、もしかしたら少しやることになるかも知れませんね。 続きます。

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