以上です2

続きです。 61番目と62番目は連載小説の【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】と言う下地がありましたので、簡単にイメージする事が出来ましたが、63番目から65番目は一からイメージを作るので、こんなに簡単にあっさりできると言う事は無いと思います。 今回の2つのイメージストーリーはあくまでも練習ですので、本番は63番目…

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以上です1

以上が62番目の【読み切り小説】のイメージストーリー(捨てアイディア)になります。 主人公が駄目なふりをして弟子に怒られる姿などは【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の【稀義】そのまんまという感じになりましたね。 これを元に62番目の【読み切り小説】を200ページ完成小説として作る予定です。 ――とここまでは簡単なんですよね。 問題はこの後の6…

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62番目の小説のイメージストーリー13

「何ですか?」 「惚れ薬。  これで、ぼくっちもモテモテさ」 「駄目です。  人の気持ちを弄ぶのはブッブーです。  そんな事考えてたんですか?  もっと真面目にやって下さい」 「はいはい、わかりましたよ」  【ファズレヌァシ】はそう答えたのだった。

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62番目の小説のイメージストーリー12

「先生。  誰かと話して居ませんでしたか?」 「いや。  独り言だよ。  それより、本当に【魔道具】を処分したのかい?  なんだか君の胸元が少し大きくなった様にも思えるんだけど……」 「な、何を言っているんですか。  つ、使ってませんよ。  あんな破廉恥なもの。  それより、真面目にやってましたか?  私が居なかったからと言って変な事してませんでしたか?」 「いや、特にはね…

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62番目の小説のイメージストーリー11

「もう、帰ってくれ。  ぼくっちは忙しい。  君と話す事は無いよ。  君が生け贄を使わないというのならぼくっちはもう、何もしない。  君は君の好きな様にやったら良い。  君は自由だ。  どこへなりと行くと良いよ」 「私は諦めない。  諦めない」  と言って消えた。  その次の瞬間。  【愛理】がまた部屋に入ってきた。

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62番目の小説のイメージストーリー10

「何故、解ってくれない?  あなたはこんな所でくすぶっている様な方ではない。  あなたは最強だ。  あなたは何でも出来る」 「何でもは出来ないよ。  最強でも無い。  ぼくっちよりも上の存在は腐る程居る。  それを君は知らないだけだ。  君は僕を買いかぶり過ぎているんだよ」 「そんな事は無い。  あなたは最強だ。  私はそう信じている。  あなたの最強の座を脅かすものは私…

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62番目の小説のイメージストーリー09

「そうも行かないよ。  彼女は悪くない。  彼女はたまたま、ぼくっちと出くわしてしまった。  ただそれだけだ。  ぼくっちが巻き込んでしまったんだ。  責任は取らないとね」 「なぜですか?  なぜ、あんな小娘を甘やかして私を破門にしたのですか?」 「君は生け贄を求めただろ?  何の罪もない生娘達を。  それはぼくっちが看過できることじゃない。  生け贄付きの儀式をするんだっ…

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62番目の小説のイメージストーリー08

 すると、 「気付いておられたか。  さすが、【ファズレヌァシ】様。  私です、【アトゥアリハズレ】です。  あなたの本当の弟子の」  と言う声が聞こえた。  【ファズレヌァシ】は、 「ぼくっちの弟子は彼女――【愛理】ちゃんさ。  君は破門にしたはずだろ?」  と言った。 「何故ですか【ファズレヌァシ】様。  あんな何も出来ない小娘などを弟子にして。  あなたが肉体を失っ…

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62番目の小説のイメージストーリー07

 そして、 「こ、これがおっぱいを大きくする【魔導具】。  しょ、処分をするのは簡単だけど、た、試しにちょっと使ってみようかしら……  本当にそうなるのか解らないし。  べ、別に私の胸が小さいとかそんなのを気にしている訳では無いのよ。  これは、女の子として、夢の……ううん。  女の子の身体をいじくるなんていかがわしいアイテムなのよ。  だから、弟子として、私は……」  と自分に…

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62番目の小説のイメージストーリー06

「わ、わかったよ。  教えれば良いんでしょ。  ――全く、こんなきつい子だって解ってたら……」 「何か言いましたか?」 「いえ、何でもありません。  じゃあ、説明するとこのカップの部分を胸に当てて、ホックの所にあるプレートを利き腕でつかんで柔らかさと大きさを念じれば、理想の形になるよ。  AカップをいきなりFカップにする事は無理でもAカップからCカップくらいにはなると思うよ。  柔…

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62番目の小説のイメージストーリー05

「良いですか、先生。  あなたは今、女の子なんですよ。  男の人じゃないんです。  女の子の身体をあれこれいじくる様な【魔道具】なんて作るものではありません。  もっと真面目にやってください。  あの時の凄い召喚は何だったんですか。  いつも、いつも変な物ばかり作って。  これは私が責任を持って処分して起きます」 「えぇ~?  せっかく作ったのに……」 「え~じゃありません。…

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62番目の小説のイメージストーリー04

「いや、そうは言ってもねぇ。  これは健全な肉体を保つために必要な」 「そうなんですか?  じゃあ、怒らないから言ってみてください。  どういう物か聞いてあげます」 「怒らない?」 「怒りません」 「ホント?」 「ホントです」 「嘘じゃない?」 「怒りますよ」 「わかった、わかった。  話すよ。  話せば良いんでしょ。  ――これはね。  おっぱいの大きさや柔らかさ…

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62番目の小説のイメージストーリー03

 【愛理】は、 「何ですか、これは?」  と聞いた。 「え?  これは……そのぉ……」  【ファズレヌァシ】は言いよどむ。 「見るからにエッチなデザインですよね?  私、こういうの嫌だって言ってますよね?」 「いや……これはそう言うのでは……」 「ホントですか?  じゃあ、どういうものか言ってみてください。  やましいことがなかったら言えるはずですよね?」 「え?  い…

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62番目の小説のイメージストーリー02

 女子高生の名前は、【片岡 愛理(かたおか あいり)】。  この子供、【ファズレヌァシ】に感銘を受けて弟子入りしていた。  【ファズレヌァシ】は小学生くらいの女の子の姿をしているが正体はちょっとエッチな大魔導師で男性である。  高次元の怪物を生み出す力を持っていた彼は、とある召喚に失敗し、肉体を失う。  それで、間違って召喚された肉体に魂を移す事になった。  それが、小さな女の子の肉体…

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62番目の小説のイメージストーリー01

「そこへなおりなさい」 「……はい……」  1人の子供が女子高生に叱られている。  子供はすまなさそうにしている。  どうやら悪戯が過ぎた様だ。  だが、実は、この関係、立場が逆なのである。  叱られている子供が師匠であり、叱っている女子高生が弟子なのである。 「全く、先生は、何でこんなもの作るんですか」  女子高生はプンプン怒っている。 「いいじゃない。  これくらい作って…

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さて……5

さて、それでは、【62番目の小説のイメージストーリー】として62番目の【読み切り小説】の捨てアイディアを公開します。 これもぴったり5ページになりますね。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のメイン主人公、【和諷 稀義(わふう まれよし)】とヒロインの1人、【てとちゃん(テロメア・永久(とわ))】との関係に似せて作っています。

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追伸。

追伸。 妙な時間の余り方をしたので、番組を見ずに、ちょっと作業を続けましたね。 と言う訳で、今日の成果の一部と62番目の【読み切り小説】のイメージストーリーも5ページ分、作ったのでそれも公開します。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作を続けます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が、61番目の【読み切り小説】のイメージストーリーになります。 【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】はこれと似たような話になってますけどね。 きっちり3ページから5ページまでと言うルールでしたので、ぴったり5ページに合わせる形で話を構成しました。 本番を作る時はこれを元にキャラクターをイメージして作る事になりますね。 これはある程度イメージが出来ていたので無茶苦茶…

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61番目の小説のイメージストーリー12

「なるほど。  了解した。  では、拙者は【結果】を求める。  求める【結果】は【陣座】が【ワームホール】に入る事」 「何言ってる、バカがぁ~」 「さて、どこを触れれば……  ――あそこか」  と言うと、【聖十郎】は明後日の方向に進み、何かに触れた。  すると、影になっていた【陣座】は、 「っ?  な、何だ?  何だ、何だ、何だぁ~?  す、吸い込まれるぅ~  ま、待て…

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61番目の小説のイメージストーリー11

「こ、殺してやるぅ。  必ず、ぶっ殺してやるぅ。  お、覚えておけっ」 「――やれやれ。  せっかく忠告したのに……  では仕方がない。  その……何と申したか……  【わあむほる】とか申すものに貴様を蹴り落とすとしよう。  【美奈子殿】、それが、【わあむほる】と言う穴でござるな」 「え?  あぁ、これ?  そう。  【わあむほる】じゃなくて【ワームホール】ね。  まぁ…

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61番目の小説のイメージストーリー10

 すると、 「ぎぃやぁぁぁぁぁぁっ。  な、何故だぁ~っ。  何故、解ったぁ~?  ま、まさか。  てめぇも特殊能力をぉ~?」  と【陣座】が言った。  【聖十郎】は、 「――大した事ではござらぬよ。  貴様は姿を消したと申しておったが、殺気が駄々漏れでござった。  拙者は殺気のする方に刀を突き刺したまで。  なるほど。  雑兵だったというのも理解出来る。  武芸のぶの…

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61番目の小説のイメージストーリー09

 【聖十郎】は、 「真に品性の欠片も無い男でござるな。  ご託は良い。  とっとと斬りかかって来るが良いでござる」  と言った。  そこへ、 「ふひゃひゃ。  しぃねぇ~っ」  と叫びつつ、黒い影が、【聖十郎】の元に迫る。  【聖十郎】は慌てる様子もなく、  影から突き出てきた大鉈(おおなた)をひらりとかわし、  ズシャッ  と、黒い影に刀を突き刺した。

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61番目の小説のイメージストーリー08

「………  品性の欠片もない男だな。  まぁ良い。  かかってこい。  刀のサビにしてやろう」 「ぬかせ。  行くぜ」  と言う言葉と共に、【陣座】は姿を消した。  そして、 「ふひゃひゃ。  何処に消えたかわかんねぇだろうがよぉ。  何処だろうなぁ~。  俺はなぁ。  姿を完全に消す事が出来るんだよぉ。  この無敵の能力で人間は殺したい放題だ。  ぶっ殺してやっか…

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61番目の小説のイメージストーリー07

「【陣座】とやら。  悪いが、拙者。  そのような趣味の悪い事をするつもりは毛頭ないでござる。  だが、その様な非道。  行うというのであれば、拙者。  黙って見ている事は出来ぬ。  斬る」 「おぉ、怖っ  俺を斬るってか?  出来るかねぇ、お前に。  俺の能力を知らねぇだろ、お前。  俺は時を超えた事で圧倒的な力を持ったんだぜ。  俺はあの時代。  何時斬られるか、怯…

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61番目の小説のイメージストーリー06

 すると、 「あぁ?  俺か?  俺の名は、【形無しの陣座(かたなしのじんざ)】。  てめぇと同じ、450年前から来た男だよ。  理解の低いてめぇと違って俺はすぐに理解出来たけどな。  そこのねーちゃんの実験とやらのおかげで俺も、この時代に転送されて来たって訳よ。  良い時代じゃねぇか。  廻りに居る奴はみんなもやしの様な奴ばかり。  斬り甲斐があるねぇ。  何人ぶっ殺せるか…

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61番目の小説のイメージストーリー05

 【聖十郎】の言葉に促される様にして、 「ちっ……  バレてたか。  てめぇをぶっ殺して、そこのねーちゃんをたっぷり味わおうと思ってたんだがな」  と言う声がした。  【聖十郎】は、 「拙者、【楠瀬 聖十郎】と申す。  名を名乗れ」  と叫んだ。

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61番目の小説のイメージストーリー04

「えぇ~?  困ったなぁ~。  じゃあ、ここから出られないじゃん。  どうしよう。  なら、せめて隠して貰えます?  剣道か何かで竹刀をしまえるやつとかあると思うからそれを持ってきますので。  それ買って来ますから、ちょっとここで待ってて貰えます?  ――近所のスポーツ店で売ってたかなぁ~  ちょっと行ってきますね」 「――待たれよ」 「え?  何ですか?」 「そこの男。…

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61番目の小説のイメージストーリー03

「さっぱりだ。  まるで解らぬ」 「でしょうねぇ~。  どう説明したら良いのかわかりませんが、少しずつ理解してもらうしかないかなぁ~って。  とりあえず、その腰のものを何とかしないと行けないですね。  今は廃刀令が出ていて、刀とか持っちゃ駄目なんで。  持ってたら警察って人達に捕まってしまいます。  銃刀法違反って奴です。  だから、それをちょっとどこかに隠しましょうか?」 「…

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61番目の小説のイメージストーリー02

「あ、これ?  ご、ごめん。  ちょっと着替えてて。  まさか、あなたが出てくるとは思ってなかったから。  私、【楠瀬 美奈子(くすのせ みなこ)】。  ひょっとして、あなたは、私のご先祖様ですか?」 「悪いが、何を申しておるのか皆目見当もつかぬ。  ここはどこでござるか?  そなたのその面妖な格好はなんでござるか?」 「え?  あぁ、これ?  そうだよね。  今とじゃ全…

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61番目の小説のイメージストーリー01

「……ここは?」  その青年はつぶやいた。  美奈子は、 「あなたは……  侍……なの?」  と尋ねた。  青年は、 「拙者は……  【聖十郎(せいじゅうろう)】。  【楠瀬 聖十郎(くすのせ せいじゅうろう)】と申す。  そなたは?  いや……それよりもそなたの格好――何とかならぬのか?  目のやり場に困る」  と伝えた。  【聖十郎】の言うとおり、彼女はここで制服…

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さて……4

続きです。 でも、まぁ、これから作ることをあれこれ書いても仕方ないので、今回は61番目の【読み切り小説】のイメージストーリーとして公開します。 タイトルはまだ決めて無いので、仮に【61番目の小説のイメージストーリー】としておきます。 では次の更新から公開します。

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さて……3

続きです。 ちなみにこれは捨てアイディアなので再チェック修正はしていません。 間違っていたら間違っていたままなのでご了承下さい。 これと同じような感じで62番目の【読み切り小説】のイメージストーリーも【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の一部を切り取って、イメージ変換した様な話にすると思いますので、これも作ったらあっさり出来る様な気がします。 …

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さて……2

さて、それでは、もう少し更新しましょうかね? 出来たてホヤホヤの61番目の【読み切り小説】のイメージストーリーになります。 一部分を切り取った感じのストーリーになりますね。 これは、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の冒頭のシーンをイメージ変換したものなので、似たような話になっていますが、細かい設定やキャラクターの名前などは別のものにしています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)030

 その異様な気配は目の前に出現した宇宙船の中から感じた。  幻霊族の技術によって完璧に押さえ込んでいるはずの呪力。  それでいてなおかつにじみ出てきている圧倒的なまでの圧迫感。  間違い無い――  あの宇宙船の中に封凶岩――古都百合が入っている。  臨戦態勢を取るキャリア達。  そこへ宇宙船の中から現れた一つの影が近づいて来た。  ピリオド・エンドだった。  キャリア達は知らない…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)029

第三章 封凶岩  ジャンルの元に急ぐキャリア達は突然現れたただならぬ気配に足を止めた。  それほど、強大な呪力を感じたのだ。  キャリアは 「な、何?この気配は……」  と戦慄する。  クアンスティータ事件関連を除けばこれほどの脅威を感じたことはなかった。  明らかに第一階層の宇宙空間に居た怪妖(かいよう)をも遙かに上回る異質な気配だった。  ドォォォォォォォォォォォォォ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)028

 キャトラも 「任せるニャン」  とウインクして力こぶを作って見せた。  ここまで危険を共にしてきた仲間は見捨てない。  力を合わせてきたのだ。  これからも一緒だ。  マドゥワスも加えてキャトラ達4名はジャンルが戦っていると思われるエリアに急いだ。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)027

 それを聞いたキャリアの答えは、 「当たり前でしょ。あなたは大切な娘であり、ジャンルは大切な息子なのよ。子供を見捨てるような母親に見えるの?」  だった。  当然、助けに入るつもりだ。  後ろに控えていたフォールとキャトラも同意見だった。  フォールは、 「マドゥワス、案内してくれ」  と言った。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)026

 幻霊族だけならば、キャリア達の力を借りればなんとかなるかも知れないが、古都百合本体が来るとなると話は別だ。  クアンスティータの恐ろしさをほんの少し知ったので麻痺しているが、クアンスティータには遠く及ばないにしても、古都百合の力は余りにも異常過ぎる。  とてもキャリア達が力を合わせてどうにかなるようなレベルではないという事が予想出来た。  ジャンルは自分は見捨てて他のエリアに回ってくれと…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第005話(プレイバック)】となります。 6日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定5

続きです。 もちろん、今日の作業でキャラクターパーツが全部完成している事が前提になりますね。 アニメーションパートも結構面倒くさい感じになると思いますので、3パターンを作るのは結構、時間がかかるかも知れませんね。 日曜日の作業は早朝起きたら、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-10話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その10)の作業をやって、日中の…

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今日明日の予定4

続きです。 明日の予定ですが、早朝作業はお休みしようと思っていますが、起きてしまった場合はまた作業をするつもりです。 今度は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-10話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その10)の作業になりますね。 日中の作業では、【新・ちっちっぱ バージョン】と【まめぼす もういっちょ バージョン】と【プハンタシア・クアンティター…

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今日明日の予定3

続きです。 残った時間はまた見ていない番組を見ることになると思いますので、今日もご褒美DVDはお預けかな?と思っています。 明日と明後日で見ることになると思うのですが、土日ですので、録画番組が増えるんですよね。 でもまぁ、8月6日のコロナワクチン接種2回目の後の土日はまた制作を休んで、番組を見るので、この四連休で全部見る必要は無いと思っていますので、それなりに消化したら後はご褒…

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今日明日の予定2

続きです。 【新・ちっちっぱ バージョン】と【まめぼす もういっちょ バージョン】のキャラクターを【寅年バージョン】に作り替える作業になります。 2つともキャラクターの数が多いので、その作業をしているだけで結構、時間が取られると思います。 昨日と同様に、2時くらいまでに終われば御の字かな?くらいに思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は制作を続けます。 昨日の作業では思ったよりも手間取って、一応、【ファーブラ・フィクタ バージョン】の年賀状アニメーションは完成しましたが、それで2時くらいまでかかってしまいました。 残り時間は見ていない番組を見る時間に充ててしまったので昨日のご褒美DVDは見れませんでしたね。 今日の作業ですが、今日も大変ですね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 この5ページの小説は前日書いた様に捨てアイディアになります。 これを元に61番目の【読み切り小説】を作り直すと言う事になりますね。 このまま捨ててしまうのももったいないので、ブログで公開すると言う事になります。 と言う事がありましたが今日もよろしくお願いします。

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おはようございます2

続きです。 これは、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】を元のイメージにしていたのでサクサク作れましたね。 【アナザーFP】の第一話をイメージ変換した様なストーリーにしましたね。 ノルマの5ページはあっという間でしたね。 たった5ページですが、キャラクターのイメージが大体つかめる話になったかな?と思っています。 まぁ、それは今日のブログの後半で公開しましょうかね…

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おはようございます1

おはようございます。 今日もやっぱり1時に起きて作業をしてしまいました。 本当は今日はゆっくり起きるつもりだったんですけどね。 目が覚めてしまったのでそのまま作業をしました。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-09話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その9)も完成しました。 それと更に61番目の【読み切り小説】の【イメー…

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