忘れていました2

続きです。 ですが、それは【ボブ】の仕掛けた罠でした。 【ギガント・ギア】の横流しをしていた彼は自分の罪を【アスマ】になすりつけようとしていたのです。 と言う様な内容を書いていましたね。

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忘れていました1

忘れていました。 10時の休み時間のメモを忘れていましたね。 63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモを取りました。 主人公【アスマ】の元に軍の関係者が現れます。 その軍の関係者は【ボブ】と言う偽名を使ってリサイクル業を営んでいる【アスマ】に【ギガント・ギア】を修理して欲しいと依頼します。 続きます。

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今日明日の予定、改め5

続きです。 今日明日のスマホトラブルは想定外ですが、そうなったらそうなったで気持ちを切り替えて予定を組み直しました。 そんな感じで行きたいと思います。 以上ですね。

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今日明日の予定、改め4

続きです。 来週の火曜日の午後に【彼と彼女の一人旅】の再チェック修正、水曜日は休みだと思いますので【ユメミテ ゆめみめ2】の再チェック修正、木曜日の午後で【彼と彼女の一人旅】の再々チェック修正、土曜日はお休みじゃないので日曜日の作業で【ユメミテ ゆめみめ2】の再チェック修正をしたいと思います。 それで再来週から、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書作業と【ユメミテ ゆ…

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今日明日の予定、改め3

続きです。 日曜日の日中の作業ですが、【ユメミテ ゆめみめ2】の文字入力を【ユメミテ ゆめみめ】と同じ118ページ目くらいまで書き進めます。 先に【ユメミテ ゆめみめ2】も完成させます。 続きます。

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今日明日の予定、改め2

続きです。 土日の予定ですが、早朝作業はこれまでと変わりません。 【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を40ページ目まで書き進めます。 日中の作業ですが、土曜日の予定は19番目の【読み切り小説】の【彼と彼女の一人旅】の清書を100ページ目まで到達させて【ユメミテ ゆめみめ2】の文字入力を90ページ目まで書き進めます。 続きます。

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今日明日の予定、改め1

今日の予定ですが、もう時間もありませんが番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は携帯ショップでの作業などになります。 制作を予定していましたが、する時間が確保出来ないので予定変更になります。 金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 続きます。

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こんばんは26

続きです。 それくらいまでいつもの人に説明したら、その後から56番目の【読み切り小説】の【キャラフレ】のメモを見せて行く事になると思います。 長くなりましたが以上となります。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんばんは25

続きです。 冒頭は【よりか】と【才媛】/【アレクシア】との昔話を【ひなも】に聞かせるシーンから初めて、【四強】とはなんぞや?(今回の更新で説明した様な事)を書いて、午後の部が始まって、【テーマパーク作り】があって、その後、1時になって【アレクシア】が参戦、【午前2時の夢見女】と【子城戦(しじょうせん)】を開始します。 その時、【よりか】は傍観者という事になりますね。 そこまでで…

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こんばんは24

続きです。 と言うのが【四強】の話になりますね。 ただ、明日だけじゃ終わらないかも知れませんね。 まぁ、終わったなりの説明をすると思います。 それが終わったら、【ユメミテ ゆめみめ3】の決めている設定まで説明する事になると思います。 続きます。

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こんばんは23

続きです。 【24時の夢見女】は半分、その【創作物】であると言う事です。 【夢見女】の【力】と【創作物】の【力】。 その両方を持つのが【24時の夢見女】となります。 無邪気で、天真爛漫ですが、最強の力を持つ、【夢見女】になりますね。 続きます。

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こんばんは22

続きです。 【24時の夢見女】は半分、実在する設定の人間の【夢見女】、もう半分は【おじさま】と言う【夢見女】達に力を与えた存在が作った【創作物】と言う事になっています。 つまり、【夢見女】と【創作物】のハーフという事になります。 【夢見女】達の最終目標は【おじさま】の【創作物】であり暴走してしまった何か達を止める事です。 続きます。

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こんばんは21

続きです。 【24時の夢見女】の特徴は見た目が【7歳児】だと言う事です。 【夢見女】達は、【ユメミテ ゆめみめ】の時は全員、中学2年生と言う設定で、2年後に当たる【ユメミテ ゆめみめ2】や【ユメミテ ゆめみめ3】では全員、高校1年生と言う設定になります。 なのに【7歳児】の見た目だと言うのには理由があります。 続きます。

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こんばんは20

続きです。 これは【ファーブラ・フィクタ】から発想しましたね。 ラスボスの【くーちゃん/クアンスティータ】が【量】、【りーたお姉ちゃん/クアースリータ】が【質】の【化獣(ばけもの)】ですからね。 これを【四強】の設定にも使いました。 ただ、【四強】最強はこの2キャラじゃないんですよね。 残った1人、【24時の夢見女】、【永遠の女児】になります。 続きます。

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こんばんは19

続きです。 つまり、1つ1つの【世界観】の重厚感が違うと言う事になります。 また、【美麗絵師】などに描いて貰った【世界観】の様な圧倒的な存在感を示しているとされています。 主役と脇役なら主役を張れる様なキャラクター性、それを示している【夢見女】となります。 続きます。

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こんばんは18

続きです。 わかりやすい例を挙げれば、【週刊誌】を例に挙げますと良く巻頭カラーや表紙に起用される【作品】もあれば、滅多にそう言う機会に恵まれない【作品】もありますよね? 【午前0時の夢見女】が考えた【世界観】は前者、巻頭カラーや表紙に抜擢される様な【世界観】を多く持っていると言う事になります。 続きます。

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こんばんは17

続きです。 続いて、【午前0時の夢見女】ですが、彼女は【儚げなヒロイン】と呼ばれています。 見た目は頼りなさ気な雰囲気があるのですが、【四強】の一角に数えられる様な実力者となります。 【午後12時の夢見女】が【量】が凄いのに対して、こちらの【午前0時の夢見女】は【質】が凄いと言う設定になっています。 続きます。

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こんばんは16

続きです。 まぁ、当時は今ほど知識がありませんでしたから、似たような世界観が多かったのも事実ですけどね。 それでも結構差別化を図って色々やったりしましたね。 まぁ、僕の話はこれくらいにして、そう言う訳で、【午後12時の夢見女】は、2年間で5000以上の【世界観】を持っている事から【量】が凄いと言う事で【超絶モンスター】と呼ばれる様になっています。 ちなみに【才媛】は100…

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こんばんは15

続きです。 こういう考え方でやれば1日10種類作ろうが20種類作ろうが、別に不思議では無いのです。 要は主人公とその回りのキャラクターを固めれば、そこだけで【世界観】を作れるのです。 【ファーブラ・フィクタ】を例に挙げれば、【火】、【水】、【風】、【土】、【雷】、【光】、【闇】の属性事に分ければこれだけで7つの【世界観】が出来ます。 ね。 別に難しい事じゃありません…

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こんばんは14

続きです。 そんなに物語があるわけ無いとか思いました? 実は考え方次第ではあり得るんです。 どういう事かと言うのを説明しましょう。 わかりやすい例を挙げればガンダムが良いですかね? 同じ様な設定でもアムロの視点とシャアの視点を作る事で全く違う世界観を2つ作れますよね? 【ゼータ】でエウーゴ、ティターンズ、アクシスに視点を合わせれば3つになります。 こうや…

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こんばんは13

続きです。 信じてませんか? では少し説明いたします。 僕は全盛期の時、1日、10種類とか20種類の【物語】を考えていました。 【超絶モンスター】より多く考えていました。 ただ、毎日ではなく、1月あたり5日か6日は何も考えない日がありましたけどね。 それでも、7、8年は続けていましたね。 続きます。

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こんばんは12

続きです。 【ユメミテ ゆめみめ】のストーリー後、【城】を解体して作り直してから2年しか経っていません。 これで計算すると2年間だと730日ですので、1日あたり、7つか8つの【世界観】を考えてそれを毎日作り続ける事になります。 あ、無理だと思いました? 実は無理な話じゃないんですよね。 少なくとも、全盛期の僕は出来た事です。 続きます。

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こんばんは11

続きです。 【四強】以外の【夢見女】達は平均すると【母城(ぼじょう)】が100以上、【子城(しじょう)】が1城あたり24種類まで、【孫城(そんじょう)】が1城あたり7種類まで持てるので、大体、500から600くらいの【世界観/物語】を持っている計算になります。 これに対して、【午後12時の夢見女】は5000オーバーも【世界観/物語】を持っている事になっています。 約10倍です。…

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こんばんは10

続きです。 【三強】は最後の時間になる午後12時に登場する三人の【夢見女】達で、【午後12時の夢見女】が【超絶モンスター】、【午前0時の夢見女】が【儚げなヒロイン】、【24時の夢見女】が【永遠の女児】と言う二つ名をそれぞれもっています。 【午後12時の夢見女】が【超絶モンスター】と呼ばれている最大の理由は、所持している【世界観】の総数になります。 続きます。

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こんばんは09

続きです。 その【才媛】が【ユメミテ ゆめみめ3】で登場する予定です。 他の3人は噂だけで、実際の登場は【ユメミテ ゆめみめ4】なのでキャラクターの名前はまだ考えて居ません。 ですが、【三強】の特徴も考えていますので噂レベルでそれを紹介する事になると思います。 続きます。

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こんばんは08

続きです。 【才媛】は何が凄いかと言うと、別名として、【全てのジャンルを網羅する夢見女】や【死角無しのオールラウンダー】と言う呼ばれ方もしています。 【夢見女】は全員女の子なので、敬遠しがちなジャンルの【想像】と言う物があります。 作中で語る事は無いと思いますが、【エッチ】な事や【ヤンキー物】、【任侠/極道】などの分野は敬遠しがちです。 ですが、【才媛】はそれらの分野も抑…

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こんばんは07

続きです。 【ユメミテ ゆめみめ2】を作っている途中なので【ユメミテ ゆめみめ3】の話はあくまでも予定の話になりますが、【四強】の話はどこかに入れ込もうと思っています。 まず、【中森 アレクシア】ですが、【四強】の1人で【才媛】と呼ばれています。 この【アレクシア】は【三強】の中には含まれません。 【三強】に1人プラスした【四強】になるとき、加わる他の3名より格が1つ落ち…

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こんばんは06

続きです。 後、いつもの人への説明ですが、【ユメミテ ゆめみめ2】の話をし終わりましたので、明日からは【ユメミメ ゆめみめ3】の話を出来る所までする事になると思います。 いつもの人には【四強】についての説明から話すと予告をしていますね。 【ユメミテ ゆめみめ2】では【四強】の1人、【中森 アレクシア】が登場していますが、本格的な登場は【ユメミテ ゆめみめ3】からになります。 …

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こんばんは05

続きです。 ですが、スマホが使えないと【幻冬舎さん】とのやりとりも出来ないので、やるしかないですね。 まぁ、こういう状況になる事もあると諦めるしかないですね。 と言う訳で、今日の続きの更新が夕方になりました。 続きます。

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こんばんは04

続きです。 明日の予定では19番目の【読み切り小説】の【彼と彼女の一人旅】の作業と【ユメミテ ゆめみめ2】の作業をしたいと思っていましたが、出来なくなりましたね。 明日もどれくらいかかるか解りませんので、制作、及び番組を見る予定は無しと言う事になります。 こうなると後の予定も狂ってしまいますね。 参っちゃいましたね。 続きます。

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こんばんは03

続きです。 ただ、保険に入っていたので、そんなに高い料金は請求されませんでしたが、やっぱり、買って1年くらいしか経って居なくてもしっかり請求されるんだなと思いましたね。 保険に入って無かったらいくら請求されていたんだと思うとゾッとしましたね。 そんな感じなので、明日の午後、スマホが届いたら、また携帯ショップへ行って、データを転送してもらうなどの作業をして貰わないと行けないので明…

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こんばんは02

続きです。 スマホ音痴の僕は定員の人に色々聞きながらやったのですが、結局、サポートセンターに電話して明日新しいスマホが来て交換する事になりましたね。 ただ、スマホのデータとかをサーバーに入れていないなどでサポートセンターの方の遠隔操作でデータを入れて貰ったり、携帯ショップから帰ってからも色々時間がかかりました。 続きます。

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こんばんは01

こんばんは。 バイトから戻ってから携帯ショップに行ったりなどのその他諸々の所用をやってきました。 時間が無茶苦茶かかりましたね。 バイトの話は後でするとして、携帯ショップはバイトから戻ってからすぐに行ったのですが、やっぱり壊れていましたね。 続きます。

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行ってきます。

それではバイトに行ってきます。 続きは夕方の更新になります。 それでは一旦失礼します。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)015

 【クインスティータ】がなりたくてなりたくて仕方が無い役職にタティーはついているという事になる。  この特殊警察は惑星ファーブラ・フィクタからいくらでも署員として採用することが許されているのだが、何故か、【クインスティータ】がふさわしくないと言って、片っ端からクビにしていた。  その権限はタティーに与えられているのだが、彼女がそれを行使したことはただの一度もない。  それらは何故か全て、【…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)014

 実は偽クアンスティータにタティーの仕事を監視されている訳では無いので、てきとーにやっていこうと思っていたのだが、こうも毎日【クインスティータ】がやってくるので、やらざるを得ないのだった。  【クインスティータ】にせかされるように比較的手早く着替えを済ませて、【めがねさん】を着用、今日も自分の席につく。  彼女が着いた席は署長席だった。  タティーは惑星ファーブラ・フィクタにおける特殊警察…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)013

 タティーは、 「なんで【クインスティータ】さんが、それを……別に関係ないんじゃ……」  と言ったら、【クインスティータ】にキッと睨まれたので、 「そ、そうですね。クアンスティータ様に無礼を働くなんて、なんて失礼な方達でしょうねぇ」  と言い換えた。  【クインスティータ】は、 「無礼者に【方】なんてつける必要はありませんわ。【奴】で十分ですわ」  と付け加えた。  それを聞いた…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)012

 タティーにとってはせっかくの憩いの時間を邪魔されて面白くないが気の弱い彼女は迷惑ですとは口が裂けても言えなかった。  タティーは、 「お、お待たせしましたね、【クインスティータ】さん。今日は何の御用ですか?」  と言った。  【クインスティータ】は、 「なんでじゃありません、タティーさん。すでに三件もクアンスティータ様に対して無礼を働く存在が現れましたのよ。早速出動ですわ」  と言…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)011

 そんな【クインスティータ】はことあるごとにタティーに勝負を申し込む。  それは勝負に勝ったら自分が主体で、偽クアンスティータとしての仕事をさせなさいというものだった。  そんな彼女も最初はタティーの事を【偽クアンスティータ様】として扱っていた。  だが、タティーが将来結婚して偽クアンスティータの仕事を寿退社するつもりですと話したとたんに、態度が急変したのだ。  彼女曰く、名誉ある仕事を…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 3回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが午前中はバイト、午後は携帯ショップに行ってスマホを見てもらいに行きます。 余った時間は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、19番目の【読み切り小説】の【彼と彼女の一人旅】の清書を100ページ目まで到達させるのと【ユメミテ ゆめみめ2】の文字入力を90ページ目まで到達させます。 金曜日は午前中はバイト、午後は番組を見て土日の休みで【…

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おはようございます。

おはようございます。 今日はスマホを見てもらいに携帯ショップに行く予定なので更新出来る分は朝更新する事にしました。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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