この後の予定

この後の予定ですが、バイトや外出に行って来ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)035

 その後、【ヴィホヂット】の秘蔵っ子とも言うべき【リーチェニー】が11組を圧倒的強さで勝ち進んだ。  【ヴィホヂット】一派の一人が決勝トーナメントに進んだ以上、タティーは絶対に負けられない戦いに追い込まれてしまった。  タティーはいつものように、 (た、助けて……誰か助けて……)  と願うがそれは自分でかなえるしかない。  自分でなんとかするしかなかった。  タティーの順番が回ってく…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)033

 それを見たタティーは、これだ。  これで私も棄権出来ると考えたが、そうは問屋が卸さない。  【クインスティータ】は、 「あなたは、棄権しないわよね!ね!ね!タティーさん!」  と念を押してきた。  その余りの迫力に気圧されたタティーは、 「はい……き、……棄権しま……せん」  と言った。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)032

 その後、大会も進み、次は【リセンシア】が参加する予選第4組となった。  【リセンシア】は、 「4組9万1275番、【リセンシア・アジュダンテ】、棄権します」  と言って開始早々、舞台を降りた。  【クインスティータ】が、 「なんでよ?なんで棄権したんですの?」  と問いただすも、【リセンシア】は、 「だって興味ないもん……」  といつものマイペースだった。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)031

 【ヴィホヂット】は、 「ぐぬぬぬぬぬ……」  と激しい歯ぎしりをして悔しがる。  【リーチェニー】も参加させては居るが、優勝するのは自分だと思っていたからだ。  それが予選失格という不名誉な結果となってしまった。  これと言うのもタティー達が悪いと逆恨みするのだった。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第004話(プレイバック)】となります。 7回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 予定としては、【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業と1回目のチェック修正を終えたら、【ユメミテ ゆめみめ5】の文字入力を25ページ目まで書きます。 その後【ユメミテ ゆめみめ】の2回目のチェック修正をして、【ユメミテ ゆめみめ5】の文字入力を50ページ目まで書きます。 その後【ユメミテ ゆめみめ】の3回目のチェック修正をして、その後は【幻冬舎さん】に送信します。 …

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今日明日の予定2

続きです。 土日は休みですので、早朝作業と日中の作業を使って【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力完了と二回のチェック修正も終わらせたいと思っています。 余った時間は番組を見ていきます。 今日、買うことになるDVDとかはまだ見ません。 年末年始の休みまで取っておきます。 12月7日、来週の火曜日からは【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業をしたいと思っています。 続きま…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は秋葉原に外出して来ます。 帰りは夕方になると思います。 明日と金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は順調ですが、番組が貯まり続けていますので何とか少しでも消化したいと思っています。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を100ページ目まで到達させます。 …

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後から外出する予定ですのでブログの更新は朝する事にしました。 10時の休み時間のメモは書いてもブログでは書けませんので今日の休み時間は書かない事にします。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、1ページ分だけ【ユメミテ ゆめみめ4】の作業をしてから番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)030

 【ヴィホヂット】は、 「な、ぬぁんですってぇ~なんでよ?なんで私まで失格なのよ。私の組はまだ戦ってないじゃないのよぉ~」  といちゃもんをつけたが、その審判も冷静に、 「大会参加中はそのキャラクターになりきる――それくらい最低限のルールです。あなたが予選で登録したキャラクター、【まっしろ姫】は清廉潔白で有名なキャラクターです。【まっしろ姫】が【ざまぁ無い】なんて下品な台詞言うとお思いです…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)029

 それを笑う者が一人。 「おーほほほ、ざまぁ無いわね、お二人さん」  声の主は、悪女【ヴィホヂット】だった。  彼女もまた3組のエントリーで大会に参加していた。  その笑う影に別の審判が肩をたたき、 「えー、3組15万6981番の【ヴィホヂット・ウボヒー】さんでしたね。あなたも失格です」  と言った。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)028

 言われて見ればその通りだった。  元のキャラクターのイメージを崩す様な戦い方をすれば、コスプレイヤーとしての意味が無いのだ。  【クインスティータ】は、 「そ、そんな……」  と肩を落とす。  【ヴェルト】も、 「ま、負けちまった。悔しい……」  と涙する。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)027

 審判は、冷静に、 「えっと――1組の17万4963番の【クインスティータ・クェンスティー】さんに、1組の18万飛んで356番の【ヴェルト・ハウプトシュタット】さんでしたね。まずは、【クインスティータ】さんから行きます。あなたがコスプレした【チャリーン】というキャラクターはパワーが弱い事で有名なキャラクターです。あなたが出したパワーは明らかにキャラクターの個性を逸脱したものです。同じく【ヴェル…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第004話(プレイバック)】となります。 6回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を100ページ目まで到達させます。 土日は休みなのでこの時の早朝作業と日中作業を使って、【ユメミテ ゆめみめ4】を完成状態にします。 来週の火曜日からは【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業に入りたいと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、1ページだけ【ユメミテ ゆめみめ4】を作って残りは番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は秋葉原に外出して来ます。 なので朝、ブログを更新すると思います。 明後日と金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 多分、明日はDVDとかを買って来ると思いますが、それはお正月休みに見ようと思いますので、今は見ないです。 見てい…

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こんにちは7

続きです。 時間が無いので書き間違えを消しゴムで消さずに書いたら、【クリス】が【クリア】になってしまい、更に【フルネーム】を書くときに、【クリアテ】と書いてしまい、【テ】の後何か無いかと考えたら【テスト】が出てきたので【クリアテスト】、【パフェ】と書こうとしたんですが、また書き間違えて【パルフェ】になってしまいましたね。 と言うくらい慌てて書きました。 でもまぁ、【クリアテスト…

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こんにちは6

続きです。 少女は、「名乗ってないね。でも、知ってるよ」と言います。 【アスマ】は「お前、何者だ?」と聞きました。 少女は「私?私は【クリア】、【クリアテスト・パルフェ】よ。よろしくね。【クリア】と呼んで」と言いました。 と言う所まで書きました。 一応、元になるイメージストーリーを書いた5ページの紙は持って来ていたんですけどね。 時間が無くて慌てて【クリス・パ…

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こんにちは5

続きです。 【アスマ】は「な、いきなり何を言い出すんだよ。き、キスなんて初対面でするもんじゃねぇだろ?」と動揺します。 少女は「うん。そうだね。でも【アスマ】と私はずっと前からつながっているよ」と言いました。 【アスマ】は、「な、何でお前、俺の名前を知ってんだよ?俺、お前に名乗ったか?」と聞きます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 十時の休み時間はいつもの人と定位置の同僚にしばらくいつもの所で朝礼に出れない事を伝えに行ったのでメモはほとんど取れませんでしたが、それでも少しだけ書きました。 63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモとして、主人公の【アスマ】が追っ手から逃れるために潜伏している場所に少女が訪ねて来て、それが【アスマ】を逃がしてくれた【声の主】だと直感します。 そして、そ…

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こんにちは3

続きです。 今日のバイトですが、やっぱり口うるさい奴がゴチャゴチャ言っていましたね。 まぁ、そいつはいつもの事ですが、そいつに対して怯えちゃってすっかり腰が引けている人が居るんですが、露骨にそいつの所に行くのを嫌がっていましたね。 言い訳したり、そいつの担当する物を確認して、一旦離れてから僕が仕方ないから取ろうとすると一緒に近づいてきて、取ろうと思ったけど間に合いませんでした見…

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こんにちは2

続きです。 いつもの人には、【ユメミテ ゆめみめ4】の途中まで話しているのですが、しばらく話せそうも無いですね。 その【ユメミテ ゆめみめ4】ですが、昨日の作業で、74ページ目まで書いています。 75ページ目まで行ったと思って勘違いしていましたが、今朝、見直したら74ページ目までだったので今日は後から1ページ分だけ書こうと思っています。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 今週は土日が休みなので週5日勤務ですね。 今日から、口うるさい奴が居る所にしばらく助っ人に入る事になりました。 担当して居た人の親戚に不幸、恐らく旦那さんの事だと思いますが、亡くなったとの事なので、葬儀などの準備のためしばらく休むとの事で僕がしばらく助っ人に入るように言われました。 と言う事は朝礼がいつもの所と別になってしまう…

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この後の予定

この後の予定ですが、作業を続けます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)025

「負けねぇよ」  と【ヴェルト】が言えば、 「勝つのは私ですわ」  と【クインスティータ】が返す。  どちらもやる気だった。  試合開始のホイッスルが響き渡り、【ヴェルト】が 「私のパワーで押し出してやる」  と言ってパワーを上げ、【クインスティータ】も 「その程度のパワーで私に勝てると思って?」  とパワーを上げた。 続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)024

 間もなくして、【クインスティータ】と【ヴェルト】が参加する予選大会第一組の戦いが始まる。  これはバトルロイヤル形式で、とにかく、相手を舞台から落として、最後の一人になれば勝ちというルールだ。  【ヴェルト】は、 「見たところ、他にめぼしい奴はいないわね。だったら、【クインスティータ】、あんたをぎったぎたにすれば、私の勝ちってことよね」  と言い、【クインスティータ】は、 「そうね、…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)023

 タティー達はそれぞれ材料を買いに走って、その後、せっせと縫い物をした。  そして、三日後、闇コスの予選大会が始まるのだった。  もう、服の直しはきかない。  服のエントリーも済ませてしまったので、勝手に変更すれば失格となる。  このままやるしかなかった。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)022

 それよりも選択したキャラクターのコスチュームを作る必要がある。  いざとなれば背中の万能細胞、背花変で作ってしまえばいいのだが、この大会はコスチュームを作るという意味も含まれているのでそういう訳にもいかないだろう。  タティー達に与えられた時間は3日しかない。  この3日の間に、予定された7キャラ分のコスチュームの材料を揃えて作らないと行けないのだ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)021

 【リセンシア】は、 「さぁ?よくわかんないわね。興味ないし」  と相変わらず自分に興味がないのだった。  それよりは、 「それより、相手との絡み、期待しているわよ」  と言ってきた。  この人は……とつっこみたかったが、言っても彼女は直らない。  これが、【リセンシア】の人柄なのだから。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第004話(プレイバック)】となります。 5回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、この後も制作を続けて、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を75ページ目まで持っていきます。 それが終わったら番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日は外出するので午前中にブログを更新して午後は外出という形を取ります。 【ユメミテ ゆめみめ4】の作業は来週の日曜日までに作業を完了させようと思います。 そんな感じで…

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おはようございます16

続きです。 と言う様に、大筋の流れは変わらないですが、やることは続編になる度に全て変えて行きます。 同じ事はいたしません。 それが【ユメミテ ゆめみめ】と言う7話完結の【物語】になります。 引き延ばそうと思ったらいくらでも引き延ばせますが、きっちり7話で完結させようと思っています。 と言う様な事を考えていましたが今日もよろしくお願いします。

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おはようございます15

続きです。 【よりか】と【ひなも】のゴールデンコンビと相対する事になるのが特別な子、【ヘレディウム(ラテン語/遺産)】です。 明らかに他の12体とは別の名前の付け方をされています。 【ヘレディウム(ラテン語/遺産)】は【にぬあ】の年齢設定より更に幼い、【4歳か5歳】くらいを考えています。 連れ去られる【おじさま/よりかつ】が後を託す【にぬあ】に【キーとなるのは【よりかちゃ…

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おはようございます14

続きです。 【にぬあ】対【アプリーリス(ラテン語/4月)】と言う事は、【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】の特別な子とは別の【夢見女】が担当します。 それはもちろん、主人公の【よりか】です。 【よりか】と【サポートメンバー】の【ひなも】の2人がその特別な子と対します。 余談ですが、何だかんだ言って、【ひなも】って結構、活躍しているんですよね。 最…

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おはようございます13

続きです。 【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】は【虚構の存在】です。 言ってみれば【嘘】の様な【存在】です。 そんな【嘘をついても良い日】として思いついたのが【4月1日】です。 こうなると、リーダーは【アプリーリス(ラテン語/4月)】しか無いなと思っています。 【アプリーリス(ラテン語/4月)】は最強の【夢見女】である【にぬあ】とぶつけるために…

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おはようございます12

続きです。 それで、【月】の名前の12体で最強=リーダーを決めようと思ってそれも考えましたね。 それは、【アプリーリス(ラテン語/4月)】に決まりました。 これは、別に作者である僕の誕生日も【4月】であると言う事から決めた訳ではありません。 まぁ、この意味も足しても良いのですけどね。 本当の理由は4月1日、【エイプリル・フール】があるからです。 続きます。

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おはようございます11

続きです。 それに【星座】だと【13星座目】として【蛇遣い座】が入ってしまうので、これだと本来の目的が果たせませんからね。 13番目の【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】は【特別な子】として他の名前を付けようと思っていたので、どうしてもそれ以外は【12】で区切れる名前にしたかったのです。 【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】の数を【13体…

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おはようございます10

続きです。 【クィンティーリス(ラテン語/7月)】、 【セクスティーリス(ラテン語/8月)】、 【セプテムベル(ラテン語/9月)】、 【オクトーベル(ラテン語/10月)】、 【ノウェムベル(ラテン語/11月)】、 【デケムベル(ラテン語/12月)】、 の12体ともう1体になります。 本当は【星座】の名前にしようとも思いましたが、【星座】だと月の途中…

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おはようございます9

続きです。 【パトリオータ(ラテン語/愛国者)】が【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】に付けた名前は以下の13名です。 【ヤヌアリウス(ラテン語/1月)】、 【フェウブルアリウス(ラテン語/2月)】、 【マルティウス(ラテン語/3月)】、 【アプリーリス(ラテン語/4月)】、 【マーイウス(ラテン語/5月)】、 【ユーニウス(ラテン語…

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おはようございます8

続きです。 【パトリオータ(ラテン語/愛国者)】は13体の我が子、【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】に【世界を虚構で塗り替える】様に命じます。 【ユメミテ ゆめみめ6】と【ユメミテ ゆめみめ7】はこの【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】達との話になると思います。 続きます。

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おはようございます7

続きです。 父親である【レベリオー(ラテン語/反逆者)】の興味は【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】から【おじさま/よりかつ】自身に移ります。 彼に成り代わろうと【おじさま/よりかつ】の精神をむしばみます。 【おじさま/よりかつ】が敵に回るかも知れないと言うのはこの部分になりますね。 そして、最後に残るのが【パトリオータ(ラテン語/愛国者)】です。 …

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おはようございます6

続きです。 【レベリオー(ラテン語/反逆者)】と【パトリオータ(ラテン語/愛国者)】は夫婦の【超創作物/オーバー・イマジネーター】です。 そこには愛は無く、あくまでも、第三世代、【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】を生み出すためだけに協力しています。 【おじさま/よりかつ】が第一世代、【超創作物/オーバー・イマジネーター】が第二世代という考え方になります。 …

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おはようございます5

続きです。 【プラエドー(ラテン語/掠奪者)】は、【よりか】を【午前7時の夢見女】に選んだ、【ミャニャ】達を操って襲撃してくる予定です。 【ミャニャ】達は【よりか】達自身が考えた【世界観/物語】を浸食して攻撃をしてきます。 わかり合った者同士の辛い戦いになる予定です。 続きます。

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おはようございます4

続きです。 【コンシリアートル(ラテン語/助言者)】は、【ユメミテ ゆめみめ】で【夢見女】に選ばれず、脱落した候補者に【力】を与え、【悪夢女】として刺客を差し向かわせます。 【悪夢女】として、【ゆうさ】達、【よりか】に敗れた候補者達も再登場して、【よりか】や【ひなも】の親友達の【想像力】を使った攻撃をしかけて来る予定です。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 【おじさま/よりかつ】の封印の手を逃れ、【よりか】達と【ユメミテ ゆめみめ5】から【ユメミテ ゆめみめ7】で戦う事になる【超創作物/オーバー・イマジネーター】の名前が、 【コンシリアートル(ラテン語/助言者)】、 【プラエドー(ラテン語/掠奪者)】、 【レベリオー(ラテン語/反逆者)】、 【パトリオータ(ラテン語/愛国者)】、 の4体になります。 …

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おはようございます2

続きです。 物語のキーキャラクターである【おじさま/よりかつ】が作り出した10体の【超創作物/オーバー・イマジネーター】の名前ですが、【おじさま/よりかつ】の身体に封印してある6体の名前が、 【ドクトゥス(ラテン語/達人)】、 【プロークルサートル(ラテン語/先駆者)】、 【エクスプローラートル(ラテン語/探求者)】、 【サルワートル(ラテン語/救世主)】、 …

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、1時から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ユメミテ ゆめみめ4】の作業も50ページに到達しました。 少し早く終わったのですが、まだブログの更新には早いと思って、【夢見女(ゆめみめ)】の敵となる、【超創作物/オーバー・イマジネーター】と【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】の正式な名前を考えていました。 やはり、【フ…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)020

 この闇コス大会出場者はその7キャラになりきらねばならないのだ。  面倒臭いなぁ~とタティーは思った。  2000億キャラなんか多すぎて何が何だかわからないと言った感じだ。  本来の参加者達はあらかじめ7キャラ選んで来ているため、迷わないが、【クインスティータ】を除けば後は飛び入り参加の様なものだ。  選べと言われても困るのだった。  それでもなんとか7キャラ選び出したタティーは【リセ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)019

 コスプレするキャラクターは知らないと意味が無いので、資料室が備え付けられている。  レイヤー達は、自分の選んだキャラクターを理解し、なりきるためにその資料室で資料映像などを見ながら学習するのだ。  服などは自前で用意しないと行けないので、登録者は、予選大会、決勝トーナメント一回戦(32名→16名)、決勝トーナメント二回戦(16名→8名)、決勝トーナメント準々決勝(8名→4名)、決勝トーナメ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)018

 このことが後で不幸をもたらすとは夢にも思っていなかった。  登録した結果、【クインスティータ】と【ヴェルト】は同じ1組にエントリーされた。  つまり、どちらか一名しか決勝トーナメントには上がれない。  【ヴェルト】は、 「なんだか知らないけど、やるからには負けないぜ」  と言った。  【クインスティータ】は、 「返り討ちにしてさしあげますわ」  と彼女もやる気だった。  【リ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)017

 予選大会と決勝トーナメントでは別のコスプレをしなくてはならないというルールがあり、コスプレするキャラクターも闇コスに登録されている2000億近いキャラクターの中から選ぶというのが決められている。  その2000億近い登録キャラクターの中にクアンスティータはない。  クアンスティータ大好きな【クインスティータ】は、 「あら、残念ですわ。私のクアンスティータ様愛を示す良い機会でしたのに、だっ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)016

03 失格と棄権  タティー達は闇のコスプレ大会――闇コスにエントリーした。  闇コスは優勝賞品が優勝賞品なだけに参加人数が多く、約18万7千名ずつ32ブロックに別れて予選大会が行われ、決勝トーナメントとして、その予選大会を勝ち抜いた1名ずつ、32名で行われる。  闇の大会なので、コスプレして格闘技を行うようだ。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第004話(プレイバック)】となります。 4回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 月曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、ブログの更新は朝やります。 午前中はバイトで、午後は秋葉原に行ってきます。 水曜日と金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を100ページ目まで到達させて、来週の土日の作業で、文字入力の完了と二回のチェック修正…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を50ページ目までやります。 日中の作業で75ページ目まで書いたところで残りは番組を見ます。 50ページ目まで書いたところでブログの更新作業に入ります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 潜伏生活をしばらくした時、1人の少女が訪ねてきました。 【アスマ】は直感的にこの少女が【アスマ】の頭の中に響いた声の主がこの少女だと理解します。 少女は「ねぇねぇ、君、キスしよっか」と言う所まで書いたところで強制終了となりましたね。 続きは来週になりますね。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは4

続きです。 逃げ回る【アスマ】ですが、追っ手に追い詰められます。 その時、「こっち、こっち、こっちだよ」と言う声が頭の中に響いて、彼はその声に従って逃亡を成功させます。 その後、【アスマ】は潜伏生活をする事になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 途中で終わってしまいましたが、10時のメモは63番目の【読み切り小説】として、【ギガント・ギア】を書きました。 主人公の【アスマ】は軍の高官の女性【マズルカ】に適正テストを受ける様に言われますが、断り、彼女を突き飛ばして逃亡します。 すかさず、【マズルカ】は追っ手を差し向けます。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 後、同僚に、読んでないけど【ユメミテ ゆめみめ】が続編の度に全く新しいルールが出るのは聞いていて複雑過ぎると思うと言われたのですが、僕はマンネリにならない様に、大筋は変えないけど、常に新しい展開を書くことになりますと説明しましたね。 いつもの人には【ユメミテ ゆめみめ4】の説明をしたのですが、中途半端な所で終わってしまったので来週まで持ち越しなのはちょっとモヤモヤしますね…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 今日も10時の休み時間に話しかけられたのでメモが中途半端でしたね。 何か怒られました。 プライベートで何か問題があるのかも知れないですが、変な因縁つけて当たらないで欲しいですね。 と言う訳で理不尽に不満をぶつけられましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ると言いたい所ですが、ちょっと【ユメミテ ゆめみめ5】の事を少しメモしようと思っています。 ちょっと思いついた部分がありますので。 忘れない内に書こうと思います。 それが終わってから番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)015

 だが、そういう下心を考えていたのは【クインスティータ】だけでは無かった。  悪女、【ヴィホヂット】もまた、同じような事を考えていたのだった。  【ヴィホヂット】には【リーチェニー】がついている。  【クインスティータ】と人気を二分するレイヤーであり、タティーと全く同じプロポーションを持つ彼女の使い道は正にこれにあると言っても過言では無い。  【クインスティータ】と【ヴィホヂット】――二…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)014

 つまり、下心もあったのだ。  【クインスティータ】だけでは優勝するかわからない大会もタティー達、美人どころを四人揃えばそれだけ、優勝確率も上がると考えていたのだ。  タティーに性格に難ありの【ヴェルト】と【リセンシア】を紹介したのもこれが理由だった。  二人とも美人だったからだ。  美人が四人揃えば優勝も目じゃないと考えていた。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)013

 売り飛ばせば、十万年生きる存在が一生安泰の生活を送れるだけの資金は少なくとも手に入ると言われているのだ。  【クインスティータ】の第一の目的はこの大会での優勝をして、【ヴェール】の起動キーを手にする事にあった。  もちろん、【ステージ2】もどき、現界においては超危険レベルの力を持つ【ヴェール】の起動を阻止するという目的もあるが、【ヴェール】の力を手にすれば、自分も偽クアンスティータとして認…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)012

 確か、クアンスティータ学が元になって作られた、普通の存在が扱えないとんでもない代物だとかいうあれだ。  クアンスティータを理解しようとする学問、クアンスティータ学を持ってしてもその九割がブラックボックスだという賢い者は手を出さない方が安心ですよ~的な危険なものを動かすキーが優勝賞品。  だからこそ、闇のコスプレ大会と呼ばれていた。  表に出すと問題になるものが優勝賞品として提示される大会…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)011

 タティーが首をかしげると、【リセンシア】は、 「前に話した超兵器【ヴェール】――その起動キーの一つとされているのが、この闇のコスプレ大会の優勝賞品なのよ」  と言った。  超兵器【ヴェール】――その名前は前に聞いた事がある。  怖い話に出てたあれだ。  三つあげた怖い話の一つとして【ヴェール】はあった。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)】となります。 3回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の予定ですが、早朝作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を50ページ目まで、日中の作業で75ページ目まで進めたいと思っています。 来週の火曜日は出かけるのでそれまでにノルマの75ページ目まで行きたいと思っています。

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こんにちは3

続きです。 【アスマ】は「はぁ?適正テスト?興味ねぇよ、そんなもん」と言いました。 と言う所でWさんとの話になって続きは書けませんでしたね。 続きは明日以降と言う感じですね。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは2

続きです。 メモの内容としては63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】として、主人公の【アスマ】は【改進手術(かいしんしゅじゅつ)】とは【ギガント・ギア】の上位機体を操るのに必要な手術であり、その手術を受けずに動かせる者を【グランド・スペシャリスト】と言うと【マズルカ】に説明されます。 そして、【マズルカ】は【アスマ】が【グランド・スペシャリスト】の適正テストを受ける様に言いま…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 十時の休み時間でちょっとだけメモは取れましたが、また、Wさんに捕まってしまい、インフルエンザの注射の話をしたのでまたしても途中になってしまいました。 朝は朝で、眼鏡を5年後に買い換えたいと思っているけど、安い眼鏡屋さんは無いかと言う話をしたりしたので、メモを取る時間が確保出来ないんですよね。 このまま行ったら、全然、進まないと思…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)010

 【クインスティータ】は、 「えぇ。あるわ。皆さん準備はよろしくて?エントリーするわよ」  と言った。  意味がわからない。  何のエントリーだ?とタティーは思う。  その疑問には、【リセンシア】が答えてくれた。 「ここは闇のコスプレ大会の受付の場所ね……となると目的はあれかしらね?」  と言って指さしたものは何かの鍵の様なものだった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)009

02 闇のコスプレ大会  程なくして、タティー一行は足を止めた。  まだ、最初の目的地である最大神殿の一つには着いていない。  着く手前になれば、最大神殿の上に浮かんでいるであろう巨大な女神像が見えるはずである。  見えないという事は着いていないという事だ。  だが、道を先導していた【クインスティータ】はここで良いと言う。  タティーは、 「【クインスティータ】さん、ここで…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)008

 【ヴィホヂット】はプロのコスプレイヤーとして生活をしていた【リーチェニー・パルフェーム】をたらし込み、その尖兵とするべく悪の教育を始める。  【リーチェニー】は人気レイヤーでもあり、タティーと全く同じプロポーションを持つナイスバディな女の子。  利用できる方法はいくらでもあると考えたのだ。  そんな【ヴィホヂット】の悪意には気づかず、今日もタティーはお風呂での憩いの一時を過ごすのだった。…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)007

 ボーイズラブ、ガールズラブが大好物の困ったちゃんだった。  タティー、【めがねさん】、【クインスティータ】、【ヴェルト】、【リセンシア】でチームを組み、一行は最初の最大神殿を目指す。  だが、タティー達が動いたことにより、ドスケベ四人衆もまた動くのだった。  それともう一つ、怪しい動きを見せる者が。  【プライス】にフラれプライドを傷つけられた悪女【ヴィホヂット・ウボヒー】がその悪意を…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)006

 ドスケベ四人衆とはタティーのお尻を気に入っているリーダーの【プライス・フィー】、おっぱいを気に入っている【スコント・プレッツォ】、くびれを気に入っている【ベネフィス・フォルテュヌ】、足を気に入っている【クリエント・カントラークト】で、タティーの入浴を覗く常習犯でもある。  タティーは【ヴェルト】を制し、彼女はタティーの子分としての立ち位置を決めたようだ。  また、【リセンシア】はいわゆる腐…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)】となります。 2回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力をします。 目標は25ページ目までの入力です。 明日と明後日の予定ですが午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の早朝作業で、50ページ、日中の作業で75ページ目まで書いて来週につなげます。 来週の火曜日は秋葉原に外出します。 制作の続きは来週の木曜日になりますね。

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こんにちは5

続きです。 更に、「お前は【改進手術(改心手術)】を受けてはいないのだな?」と尋ねます。 【アスマ】は、「はぁ?【改進手術】?なんだそりゃ?」と聞きます。 すると【マズルカ】は……という所まで書いたところでWさんとの話になり、続きは書けませんでしたね。 続きは書けたら明日という事になりますが、この分だとまた、メモを取れなくなったりするかも知れませんね。 と言う事でた…

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こんにちは4

続きです。 その話の上で、【アスマ】が【上位互換機】を倒したと言われても何の事を言っているのか解らないと言うので、【マズルカ】が、【ギガント・ギア】は、上から、【グランドマスタークラス】、【ウルトラアブソリュートクラス】、【オーバーマックスクラス】、【リーダークラス】、【ソルジャークラス】の5つのランクが存在し、【アスマ】は壊れかけの【ソルジャークラス】の【ギガント・ギア】で、【リーダーク…

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こんにちは3

続きです。 その後で、【アスマ】は、軍事裁判を受け、死刑になる所だったのですが、証人が現れ、無罪放免、その後でその証人に言われて、軍の高官でもある女性、【マズルカ】の元に連れていかれます。 【マズルカ】は【アスマ】に対して、自分の物になれば贅沢をさせてやると言いますが、【アスマ】は断ります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモとして、主人公で天涯孤独の【アスマ】は【ボブ】と名乗る軍人に騙されて【ギガント・ギア】と言う【人型兵器】の横流しの罪を着せられそうになり、壊れかけの【ギガント・ギア】で【ボブ】が乗る上位互換の【ギガント・ギア】を倒します。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もバイトでしたね。 今日は、10時の休み時間にメモは取れたのですが、Wさんに昨日の情けない人の話をされたので、中途半端な所で終わってしまいましたね。 途中で終わってしまったので、ブログで書くのもどうかと思うのですが、とりあえず、出来た所まで書く事にします。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)005

 【めがねさん】もいるが、そんな彼女と二人っきりで調査に向かうというのは不安だったので、調査メンバーを探した。  それで【クインスティータ】に紹介されたのが力自慢の【ヴェルト・ハウプトシュタット】と理屈自慢の【リセンシア・アジュダンテ】だった。  だが、この二人も問題のある二人だった。  【ヴェルト】はタティーにつきまとうドスケベ四人衆のリーダーと昔付き合っていて、タティーに勝負を挑んでき…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)004

 【クインスティータ】はことあるごとにタティーに突っかかってきた。  何かとけちをつけ、強引に推し進めてくる。  今回、最大神殿の調査に向かったのも彼女に強引に持って行かれたのだ。  タティーには偽クアンスティータとしてクアンスティータに仇なす存在を取り締まる特殊警察の署長としての立場が与えられているが、【クインスティータ】はただのファンである。  なりきりコスプレイヤーでもあった。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)003

 タティーよりも強く偽クアンスティータの仲間入りを希望している少女、【クインスティータ・クェンスティー】がよく絡んでくるのだ。  【クインスティータ】の名前は本名ではなく、本当は【スウィート・ピュア】という立派な名前が他にあるのだが、その名前を気に入っていないのか、本人は【クインスティータ】という名前で通していた。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)002

 私は偽クアンスティータじゃありませんと言っても通じない。  【めがねさん】と呼ばれる、伊達眼鏡――もとい、謎の生命体に見いだされ、彼女は謎の惑星ファーブラ・フィクタに招かれた。  だが、彼女は拉致されたと思っている。  帰りたいけど、帰れない。  そんな状況なのだ。  そんな彼女の受難は続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)001

01 タティーのたどってきた道  タティー・クアスンは、好きな男性との結婚を夢見る普通の少女だった。  だが、両親に名付けられたこの名前は曰わく付きだった。  この名前は最強の化獣(ばけもの)として名高い13番、クアンスティータのアナグラムとなっていた名前だったのだ。  何故か、これだけでタティーは偽クアンスティータとして認定されてしまった。  認定されただけならまだしも、しっ…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)】となります。 1回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 日曜日の予定ですが、早朝作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を50ページ目まで、日中の作業で75ページ目まで作る予定です。 来週の火曜日は外出します。 来週の木曜日の作業で、100ページ、来週の土日で、各120ページ目まで書くのと再チェック修正と再々チェック修正をして完成状態にしたいと思います。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を開始します。 明日の目標は25ページ目までです。 金曜日と土曜日ですが午前中はバイト、午後は番組を見ます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 いつもの人には昨日の作業で、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話と20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】が同時に終わりましたと報告しました。 それで彼女には【ユメミテ ゆめみめ4】の説明を開始しましたね。 と言う感じだったのですが、十時の休み時間はフォロー先の事情で、メモを取る時間がまたしても…

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こんにちは2

続きです。 僕はおとなしくなっているはずですから大丈夫だと思いますよと言ったのですが、言い訳して、他の人に行ってもらったりしていましたね。 自分でも情けないと言っているんだから行けば良いのにと思うのですが、すっかり怖いと言う気持ちがインプットされてしまっているんだろうなぁ~と思いました。 先週の土曜日も言われたとの事ですが、それはあなたが舐められているからですよ、こっちの方が正…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 今日はよく遅刻する人が休んだのでそのフォローですね。 その人、しばらくはまともに来ていたのですが、また悪い癖が始まったと助っ人先で呆れて話していましたね。 また、そこは口うるさい人間が何人か居る現場なのですが、そこに居る人がそのうるさい人間達にビシッと言ったらしくおとなしくなって居るはずなんですが、途中からいつもそこに手助けに入る…

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追伸。

追伸。 あ、そうそう。 書き忘れていましたが、【ユメミテ ゆめみめ5~7】で【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】の座を脅かそうとする【世界観/物語】で【夢】と【ゲーム】を題材にした【物語】を考える事を夢の中で考えたと言う事を前に書いたのですが、もちろん、それだけで【ファーブラ・フィクタ1】に匹敵する【物語】にはなりませんので、複数の要素を掛け合わせる事になると思います。 こ…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作を続けます。 時間が惜しいので、今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】も終了となります。 明日からは、【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)】になります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)078

 最初の目的地、第一の最大神殿までは後、半分と言ったところまで来ていた。  このまま何事も無く終わるのか?  それとも一悶着二悶着あるのか?  あるいはもっとか?  【ヴィホヂット】の悪巧みも気になるところだ。  悪女【ヴィホヂット】は【リーチェニー】をどのように利用するのか?  タティー達の預かり知らぬところでせっせと悪巧みに精を費やしているのだろう。  タティー達の旅は続く。 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)077

 別に、タティーはお風呂で精神統一をしている訳では無い。  むしろ羽を伸ばしてのんびりしているのだ。  【リセンシア】は、 「まぁまぁ、気になるなら後でみんなで入って洗いっこしたら、私は撮影――もとい、見学させてもらうから」  と言った。  タティーは、 「【リセンシア】さん、鼻血……」  とつっこむ。  【リセンシア】の思惑はお見通しと言わんばかりだった。  こうして、いつも…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 16回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 この調子でいけば、少し作業に余裕が出来ると思いますね。 12月7日には予定通り【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業に入れるかと思います。 余裕は少し出てきましたが、予定外の事とかもあると思いますので、油断しないでコツコツ作り続けようと思っています。 そんな感じで行きます。

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今日明日の予定2

続きです。 明日と金曜日、土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の予定ですが、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を開始します。 25ページ目までを目標とします。 日曜日の早朝作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を50ページ目まで、日中の作業で75ページ目までやって来週につなげます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、一日を通して、制作をします。 ブログの更新の後に残り少しの【僕と私の秘密旅】の再々チェック修正の続きをして、続けて【ユメミテ ゆめみめ3】の再々チェック修正をして、さらに今朝、やったばかりですが、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の再々チェック修正をして三作同時に完成状態にします。 もし、時間が余ったら、番組を見ます。 …

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おはようございます2

続きです。 この調子でやれれば、これが終了した後やる予定の【ユメミテ ゆめみめ3】の再々チェック修正を終わらせた後、更に、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の再々チェック修正も出来そうだなと思っています。 つまり、今日の作業で一気に【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】と【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝0時半から起きて作業をしています。 おかげさまで【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の再チェック修正が終わりました。 まだ、早い時間だったので、続けて20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の再々チェック修正も始めていて、もう少しでこれも終わりそうです。 これが終わってからと思いましたが、ちょっと…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次はラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)075

 【クインスティータ】は、 「全く、この懲りないバカ四人衆も四人なら、あなたもあなたですのよ、タティーさん。女なんですから、少しは警戒なさい」  とたしなめる。  タティーは、 「はい……わかって居ます。でも忘れてしまうんです。つい、お風呂の気持ちよさには勝てなくて……」  と言った。  【クインスティータ】は、 「入浴への欲求に勝てないなんて、偽クアンスティータとして失格ですわよ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)074

 自分達の女神――タティー・クアスンの肢体を眺めようとあの手この手で近づいてくる。  そして、また、めざとい【クインスティータ】に見つかり、【地獄の仲人】の刑とお尻百叩きの刑に処される。  これはもはや日課と化していた。  タティーも覗かれるとわかっているのだから、もう少し警戒しても良いものなのだが、彼女はそれよりもお風呂の魅力に取り憑かれていた。  全て忘れてお風呂でのんびりしたいとい…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)071

 恐怖に駆られていた【リーチェニー】はそこに救いを求めてしまう。  それが悪夢の始まりだとも知らずに。  夜は更に更けていく。  悪夢への道は始まったばかり。  彼女は一歩一歩、踏み出していく。  逃れられない毒蜘蛛に捕まってしまった。  【ヴィホヂット】という悪女はそうやって、自分に忠実なしもべを増やしてきたのだ。  【ヴィホヂット】の悪巧みは今日も冴え渡る。  悪いことを考え…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 15回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日ですが、外出予定にしていますので、日曜日の次は来週の木曜日の作業となります。 目標は75ページ目までですね。 それで、来週の土日はお休みですので、土曜日の早朝作業で100ページ目、日中の作業で、118ページ目まで書いて、日曜日の早朝作業で再チェック修正、日中の作業で再々チェック修正をして、来週の日曜日までで、【ユメミテ ゆめみめ4】も完成状態にします。 …

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今日明日の予定2

続きです。 水曜日と金曜日、土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【ユメミテ ゆめみめ4】の制作を開始します。 目標は25ページ目までです。 日曜日の予定ですが、早朝作業で、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の再々チェック修正をします。 それでこれも完…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝作業で、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の再チェック修正をします。 つまり、予定が1つ繰り上がりますね。 日中の作業で、【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】の再々チェック修正をして完成状態にします。 余った時間は番組を見ます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 しばらく書かないと内容は忘れてしまいますね。 その間に、バイトから帰ったら、【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】を作っていましたし、休日には【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】を作っていますから、その情報で頭の中が塗りつぶされてしまって【ギガント・ギア】の事をすっかり忘れてしまったんですよね。 これを作る熱も冷めてしまった感じなの…

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こんにちは2

続きです。 十時の休み時間のメモですが、63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモを取ろうと思いましたが、しばらく書けない状態が続いていたので内容を忘れてしまっていたので、紙のメモを読み返しましたね。 その上で、【ギガント・ギア】の種類を完全に忘れている事に気付いたので、前に5ページ限定で書いたイメージ・ストーリーのメモを持って来てからでないと書けないと思って、今日、書くの…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 明日はお休みですけどね。 実は今日、早起きして、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を作って文字入力を完成させていました。 制作を少しでも早く進めようと頑張っちゃいましたね。 これで予定は早まるかも知れませんね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)070

 純真な少女を悪夢に誘う、危険な夜が。  家には複数の女達が待っていた。  【ヴィホヂット】によってしもべとされてしまった先輩達だ。  【リーチェニー】は抵抗したが、多勢に無勢。  あらがう術はなかった。  【ヴィホヂット】は、 「怖いのは最初だけよ。だんだん気持ち良くなるから」  と言ってほほえんだ。  悪意をうまく隠した微笑だ。 続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)069

 だが、それを助ける者は居ない。  【ヴィホヂット】はこっそりとしのびより、彼女に手をかけようとしていたのだから。  彼女のピンチを知る者はそこにはいない。  やがて、【リーチェニー】は【ヴィホヂット】と共に、【ヴィホヂット】が借りた愛の巣に向かって行った。  それは、まるで美しい蝶を絡め取った蜘蛛の巣のようだった。  やがて、少しずつ【リーチェニー】は懐柔(かいじゅう)されていく。 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)068

 【ヴィホヂット】は、 「えぇ、すぐ近くに……」  と答えた。  もちろん嘘である。  【リーチェニー】をたらし込むために借りた家があるだけである。  抱いてしまえばこちらのもの。  後は何とでもなると【ヴィホヂット】は思って居た。  悪党の発想である。  危ない。  自分の夢にまっすぐな【リーチェニー】が【ヴィホヂット】の毒牙にかかろうとしていた。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)066

 一時間後には、 「わかりました。【ヴィホヂット】さんの真剣な気持ち、私も真剣に考えさせていただきます」  と言っていた。  【ヴィホヂット】は、 (しめた。籠絡完了ね……)  とほくそ笑んでいたが、それを【リーチェニー】には見せない。  こうして、忠実なしもべをまた一人、増やして行くのだった。  【リーチェニー】はまだ悪役というタイプではない。  だが、【ヴィホヂット】の策略に…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 14回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 水・金・土曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日は午前中はバイト、午後は制作として、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力を開始したいと思います。 そんな感じで行きます。 多分、29日(月曜日)か30日(火曜日)のどっちかになると思いますが、午後に外出します。 それで12月7日から【ユメミテ ゆめみめ】の作業に入れる様にしたいと思います。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】の再々チェック修正をして、この2作を完成させます。 早朝作業で【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を入力完成させる予定です。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、【ユメミテ ゆめみめ3】の再チェック修正をします。 それが終わったら、本来の予定である番組を見ていく事になります。 そう言えば、【アニメ ワンピース】。 今日で1000話ですね。 【名探偵コナン】に続いての1000話。 本当に凄いですね。 おめでとうございます。 さすがにリアルタイムで見ている余裕は無いですが、【ワンピース】だけ貯まって…

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おはようございます13

続きです。 なんで、夢の記憶が曖昧かと言いますと、その後、制作とは関係しない別の夢を見て、はって思って、制作の夢を書き留めなければと思って飛び起きて、それが1時だったという訳です。 そこで目が醒めちゃったので、じゃあ、制作するか、で今に至ります。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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おはようございます12

続きです。 この男の子は何だったかなぁ~? 喉の所まで出てきそうな感じなんですけどね。 思い出しそうで思い出せない、そんなもどかしい感じですね。 実際に【ユメミテ ゆめみめ】のシリーズで採用する時は、もうちょっと精査したものを登場させる予定ですけど、まぁ、そんな感じの事を考えた夢でした。 続きます。

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おはようございます11

続きです。 もう1つは小さな男の子が主体の世界観で、感覚的な感じではっきりとは覚えていないのですが、恐らくは【ゲームのソフト】の様なものを多数持っていて、それを挑戦者達に対する壁として使う様な世界観だった様な気はします。 ちょっと、もう1つの【夢見女】の様な世界観の【オリフィーメ】の方の印象が強く残っていたので、こっちはあまり覚えていませんので、もしかしたら変更するかも知れませんが、…

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おはようございます10

続きです。 そこで夢の中で考えていたのは【ユメミテ ゆめみめ】の【夢見女/眠り姫】の様な存在で夢の中では【オリフィーメ】と言うキャラクターを中心とした【世界観】。 多分、これは、【七夕の織り姫】から来ているのでは無いかと思いますが、なにぶん、夢の中で考えた事ですので、名前については検討中ですけどね。 まぁ、名前を夢から覚めても覚えていたと言うのもありますから、このまま採用でも良…

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おはようございます9

続きです。 それで、考えていたのは【ユメミテ ゆめみめ5】では、【超創作物/オーバー・イマジネーター】達と【ゆうさ】達、【ユメミテ ゆめみめ】で脱落した女の子達が中心の物語になると思いますので、これを用いるのは無理。 となると【ユメミテ ゆめみめ6】と【ユメミテ ゆめみめ7】の2話で登場させるしかありません。 そう考えると他の【世界観】も登場させませんと行けませんので、【ナッラ…

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おはようございます8

続きです。 そのため、【ファーブラ・フィクタ1~3】までの【クアンスティータ】と【クエニーデ・クアンスティータ】を中心とした世界観よりも【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の世界観の方が圧倒的に大きいのですが、今回、夢の中で考えたのは【クアンスティータ】と【クエニーデ・クアンスティータ】以上の世界観の利用ではなく、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想…

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おはようございます7

続きです。 そう言う風に考えていたのですが、今回見た、夢の中で【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の要素を取り入れようと言うことを思いついたんですよね。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の世界観では【ファーブラ・フィクタ1】の【ラスボス、クアンスティータを中心とした世界観】の様な世界観が他にも無数にあるという設定になっていま…

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おはようございます6

続きです。 そのため、【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】や【ファーブラ・フィクタIFシリーズ】には対応していません。 それが【ファーブラ・フィクタ】より劣る部分でもありますが、いろんな存在がカスタマイズ出来ると言う点が、【ファーブラ・フィクタ】より進化し…

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おはようございます5

続きです。 そして、【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】は【ユメミテ ゆめみめ】の世界観の中で最強の称号となっており、それを【5】以降の敵となる【超創作物/オーバー・イマジネーター】や【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】が生み出す【物語】がその座を奪おうとしていると言う事になります。 現時点での【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】は【ファーブラ・フィクタ】…

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おはようございます4

続きです。 対して、【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】は【おじさま/よりかつ】と【24時の夢見女(ゆめみめ)/永遠の女児、桐生(きりゅう) にぬあ】が共同で作っていて、リンクを貼る事によって、他の【夢見女】達もこの創作に加わる事が出来ると言う事にする予定です。 【ファーブラ・フィクタ】と【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】は似て非なる物語となっていて、同じような設定を持ち、…

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おはようございます3

続きです。 ちなみに、夢の中で考えていた【ユメミテ ゆめみめ5】~【ユメミテ ゆめみめ7】のアイディアですが、【ユメミテ ゆめみめ4】で、【おじさま/よりかつ】が、【ファーブラ・フィクタ】と【ファーブラ・フィクタ】をイメージ変換した物語、【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】の紹介をする予定なのですが、【ファーブラ・フィクタ】はパラレル・ワールドでこの僕、【ちょちょいのよったろー】が1人…

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おはようございます2

続きです。 これで、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】第001話も後、10ページちょっとで文字入力が完成しますので、恐らく火曜日の祝日の早朝作業で終わるでしょうね。 後は、2回チェック修正すれば、この分の早朝作業も【ユメミテ ゆめみめ4】あたりの作業時間に充てる事が出来ると思います。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝1時から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】第001話を一気に30ページ進めて、90ページ目まで到達しました。 本当は、番組を見るために昨日は早く寝たのですが、夢の中で、【ユメミテ ゆめみめ5】~【ユメミテ ゆめみめ7】のアイディアを考えていたので、制作をしたくなってしまって、1時…

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)065

 今まで【リセンシア】にあてがわれた女達を通して、女の子を籠絡(ろうらく)する手段はいろいろと身につけて来た。  あの子は何が気に入る。  あの子は何が気に入らない。  この子は何が気に入る。  この子は何が気に入らない。  その子は何が気に入る。  その子は何が気に入らない。  どの子が何が気に入って何が気に入らないというのを瞬時に見極め、口説き方を修正していくのだ。  さっき…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)064

 タティーがクアンスティータの加護によって体型を維持しているのに対して、彼女の場合は天然での体型の維持である。  だからこそ、彼女の勧誘は外せなかった。  男を惑わすという役割を持たせるにあたって、タティーを除き、彼女ほどの適任者は早々見つかるものではないのだ。  仮に見つかったとしても胸、くびれ、腰、足の四拍子揃った者など滅多に居ない。  だからこそ、まるで蛇の様に狙った獲物は逃すまい…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)063

 【リーチェニー】は全然わかって無いと思うのだった。  やんわりと断ろうと言う態度を示し始める。  だが、【ヴィホヂット】は諦めない。  【リーチェニー】はあの男――【プライス・フィー】の最も好む体型をしているのだ。  つまり、彼女はタティーと全く同じプロポーションなのだ。  【ヴィホヂット】は【プライス】が好む体型を調べあげた。  それで見つけたのが彼女なのだ。  自分のプライド…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)062

 だが、ファンですと言って近づいて来た【ヴィホヂット】を無碍(むげ)には出来なかった。  プロのコスプレイヤーはお客様が居てこそ成り立つ職業でもある。  【ヴィホヂット】はそんな【リーチェニー】の弱みにつけ込んで勧誘してきているのだった。  とことん悪知恵の働く女である。  【リーチェニー】は、 「あのね、【ヴィホヂット】さん。遊びと思われるかも知れないけど、私、真剣に考えているの」 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)061

 最初は戸惑いながら何となく始めたコスプレだったが、今では誇りに思っている。  決して遊びでやっている訳では無いのだ。  だからこそ、プロのコスプレイヤーと名乗っているのだ。  片手間にやるようなものとしてはとらえていない。  だが、【ヴィホヂット】はお友達とやらのコスプレ指導は片手間で良いからと言っている。  【ヴィホヂット】は【リーチェニー】の負担にならない様にと言ったつもりだった…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 13回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 これだとまだ、12月7日まで余裕が無いので、どこかで早起きしてやるか予定より少し多めに作業するかをして、何とか余裕を持って【ユメミテ ゆめみめ】の作業が出来る様になりたいと思っています。 【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の作業が終わったら、こっそり作業の時間も【ユメミテ ゆめみめ】関連の作業に回して、予定時間を早めたいと思ってい…

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今日明日の予定3

続きです。 来週の木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作で、【ユメミテ ゆめみめ4】の文字入力をします。 一応、ゼロからの文字入力になりますが、この日で25ページは書き進めたいと思っています。 来週の日曜日で50ページ、再来週の火曜日で75ページ、木曜日で100ページ、土曜日で118ページまでと再チェック修正、日曜日で再々チェック修正。 それで12月7日から【ユメ…

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今日明日の予定2

続きです。 来週の月、水、金、土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 来週も土曜日は出勤です。 火曜日の予定ですが、制作として【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】の再々チェック修正をして完成させます。 早朝作業として【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の文字入力を80ページ目まで書き進めます。 続きま…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝作業として、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の文字入力を70ページ目まで書き進めます。 日中の作業で【ユメミテ ゆめみめ3】の再チェック修正をして、残った時間は全て番組を見ます。 本来であれば、もうちょっと作業をしたい所ですが、残った番組が多すぎるので、そっ…

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おはようございます6

続きです。 これはちょっと集中して見なくてはと思って、今日のブログも朝、更新する事にしたのです。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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おはようございます5

続きです。 そんな感じでこれ以上失敗しない様に番組を見ながらでは駄目だと思って、番組を見ないで作業をしたので、昨日はほとんど番組を見れませんでしたね。 と言う訳で、番組がまた、ドンドン貯まってしまっているので、そろそろ本格的に見ていかないと洒落にならないくらいになっています。 数えて居ないですけど、恐らく300以上はまだ残っていますし、この土日でまた番組が増えてしまいます。 …

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おはようございます4

続きです。 毎年の事ですが、印刷を失敗するので予定数より少し多く買っているのですが、今年も例外無く失敗をしてしまいましたね。 また、今年は幻冬舎さんの担当者の方、お二方にも年賀状を出そうと思ったのですが、逆に相談して、年賀状のやりとりをこれからはお互い止めようかと言う所も出てきたので、枚数は増えていませんね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 バイトから帰ったらお昼を食べて、その後、床屋さんに行ってきました。 それから戻ってからお風呂に入って、その後は、時間が中途半端だったので、番組を見るのでは無く、プライベート用年賀状の印刷をしました。 最初は番組を見ながらでしたが、表面と裏面を同じ面に印刷してしまいました。 つまり失敗です。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 そんな訳で全体朝礼のおかげでまたいつもの人と話せませんでしたね。 ただ、途中で会ったので、いつもの人には今日から【ユメミテ ゆめみめ4】の話をして、その中には作中作として【ファーブラ・フィクタ】も含まれますとは予告して起きましたね。 それ以外にもちょっとおいおいおいと突っ込みたくなる事がいくつかあったのですが、いちいち書くと愚痴っぽくなるのでやめておきましょう。 …

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おはようございます1

おはようございます。 朝早く失礼します。 昨日は何だかんだでほとんど番組を見られなかったので、今日は番組を見るのに集中したいと思いブログの更新は朝、する事にしました。 昨日はバイト先で、バイトしている人の闇を見た感じがしましたね。 全体朝礼があり、その事を話したのですが、書くのも胸くそ悪くなってくる様な事がありました。 一応、他人事ですけど、だからと言って聞いていて…

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)060

 だから、宇宙世界でのトップアイドルになるという最低条件の一つとして、体を複数もつことが出来るというものがある。  彼女はその素質が無かった。  トップアイドルには複合生命体ではない者も少なからずいるのだが、(別の工夫をしているトップアイドルが存在している)彼女は自分には無理だと早々に諦めてしまったのだ。  だが、代わりに目指せたものがあった。  それがコスプレアイドルである。  アイ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)059

 彼女はコスプレという職業を生活のためとして割り切っているのだ。  【リーチェニー】は人間だが、もちろん、地球人ではない。  変身能力のある異星人だ。  彼女の夢は現界の宇宙世界でのトップアイドルとなる事だった。  だが、上には上がいる宇宙ではトップアイドルになることは出来なかった。  最大の理由は彼女が複合生命体では無かったからだ。  トップアイドルというからには宇宙の至る所で芸能…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)058

 本来であれば、交わる事の無かった接点――それが【ヴィホヂット】という悪女によって、つながれようとしていた。  【ヴィホヂット】は、 「お願いよ、【リーチェニー】さん。あなたしかいないの。私のしもべ――いえ、お友達の皆さんを輝かせるのはあなたしか……あなたしかいないの……どうか、あなたの力でプロデュースしてあげて欲しいのよ。出来るでしょ?」  と言った。  もちろん、これは口から出任せで…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)057

 当然、本家本元を超えなければならないので、クアンスティータのコスプレはしないというポリシーでやっている。  やっても超えられないのがわかっているからだ。  なので、同じコスプレイヤーでも【クインスティータ】とはきっちり棲み分けが出来て居るレイヤーであると言えた。  彼女にコスプレして欲しい元のモデルは星の数ほど存在するとまで言われている超有名な存在と言える。  今まで、【クインスティー…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)056

 この子はいわゆるプロのコスプレイヤーだった。  有名な何かの真似などをして生計を立てて生活している存在である。  【クインスティータ】もまた、プロのコスプレイヤーと言えなくもなかったので、彼女の同業者と言っても良いだろう。  【クインスティータ】がクアンスティータだったならばどんな可能性だったかを示すというタイプのコスプレイヤーなのに対し、【リーチェニー】は本家越えのコスプレイヤーと呼ば…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 12回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後はお昼を食べた後、床屋さんで散髪して来ます。 余った時間は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の予定ですが、早朝作業で【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイトレガシー】の第001話を70ページ目まで書き進めます。 日中の作業で【ユメミテ ゆめみめ3】の再チェック修正をします。 …

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おはようございます。

おはようございます。 朝早く失礼します。 今日は午後から床屋さんに行ってきますので朝、更新する事にしました。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)055

07 【ヴィホヂット】の悪巧み  一回は名前を聞いた【ヴィホヂット】だが、彼女がタティー達の前に姿を現すという事はなかった。  しばらくの間ではあるが。  彼女はその頃、せっせと悪巧みをしていた。  自分のハーレムの女達にスパイをさせて、タティー達の様子を探っていたので、タティー達とドスケベ四人衆が共に行動していることやメンバーの数などは把握していた。  その上で、手下がハーレ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)054

 しかもただ、殺されるという事にはならない。  良くてなぶり殺し。  悪かったら、想像もつかない目にあわされるだろう。  そう考えるとゾッとする。  クアンスティータの名前はどうしようも無くなった時にだけ出す事にしようと思った。  ちょっと躓いたが、タティー達の旅は続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)053

 このままクアンスティータの名前を出して行けば安全に進めるのでは?と思えて来た。  だが、クアンスティータの威光を傘に着るという行為は偽クアンスティータの反感を買う元となる。  タティー達が他の偽クアンスティータに粛正されるという場合もあるのだ。  そうなれば、偽クアンスティータの権利の剥奪どころでは済まされないだろう。  殺されてしまうかも知れないのだ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)052

 女帝フライヤスは、 「く、クアンスティータ様の……」  と言って、そのまま、 「し、失礼しましたぁ~」  と言って、惑星フライヤスに逃げ帰った。  あれだけでかいたっぱを誇っていた女帝フライヤスがその名前を出しただけで、ビビって逃げ出すクアンスティータって一体……とタティーは思った。  結果、最初の敵、女帝フライヤスは戦わずして逃げ出したという事になった。  逃げたので、戦ってい…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)051

 女帝フライヤスは、傲岸不遜(ごうがんふそん)な態度でタティー達を見下す。  タティーは、 「ひぃ~……」  と怯える。  【クインスティータ】は、 「どこの田舎者かしら?我々が、クアンスティータ様に連なる組織と知っての狼藉(ろうぜき)かしら?」  と言った。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 11回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の再チェック修正をします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は床屋さんに行って来ようと思っていますので、朝、ブログを更新すると思います。 余った時間は番組を見ます。 土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の予定ですが、早朝作業で【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/…

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こんにちは3

続きです。 そうなると、5枚ずつの【読み切り小説】のメモが56番目から60番目で、20枚ずつのメモが61番目と62番目ありますが、63番目がまだ途中ですので、そんなにストックに余裕があるという訳ではありません。 今の状態のようにメモが取れない日が続くとストックがどんどんなくなっていくという危険性がありますね。 こういう状況をどうにかしたいと思うのですが、話しかけれると話してしま…

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こんにちは2

続きです。 夢とかもし自由になるお金があったら何をするかの話でしたが、多分、明日と明後日もその話になるのではないかな?と思っています。 と言うわけで今週は63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモは書けないと思います。 これはちょっとまずい状況ですね。 今は、いつもの人には【ユメミテ ゆめみめ4】の話をし始めているのでまだ、紙のメモのストックがありますが、この話…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 十時の休み時間のメモは済みません。 本当に済みません。 別の話で盛り上がってしまい、今日もそうですが、明日と明後日も多分、メモは書けないかと思います。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)049

 近づいてきた星中星の大きさは太陽系で考えれば太陽のだいたい120倍程度の大きさだった。  太陽の120倍と言えば相当大きいのだが、惑星ファーブラ・フィクタからすれば、大した事ない大きさだった。  それだけ何もかもがスケール違いだった。  ある一定まで近づいたところで星中星の動きがピタッと止まる。  どうやら、星中星を誰かが動かしているようだ。  星を動かす行為など、惑星ファーブラ・フ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)048

 だから、むしろ慌てているタティーの方が、なんで?というのが正しい反応だった。  タティーがこれまで培ってきた常識は通じない――それが惑星ファーブラ・フィクタでの常識なのだ。  誰かが攻めて来たという事は戦闘が始まるかも知れないという事だ。  タティーはあたふたとした。  オロオロとした。  冷や汗をかいた。  緊張した。  恐怖した。  などなど、慌ただしかった。  だが、タ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)047

 【リセンシア】が、 「あら、どうやら、どこぞの星中星の支配者にでも目をつけられたみたいね、私達――因縁でもふっかけに来たんじゃないのかしら?」  と答えた。  タティーは、 「な、何をそんなにのんきに……」  と言った。  惑星ファーブラ・フィクタの住民にとって、星中星から誰かが攻めてくることなど大して珍しくもない事なのだ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)046

 だが、よくよく考えたら昼間も星が見えるというのはおかしい。  てっきり宇宙に浮かんでいる星だとタティーは思っていたのだが、星は惑星ファーブラ・フィクタの中に存在している。  地上から成層圏までが途方も無くやたらと遠いのだ。  だから、小さく見えていたため、宇宙にある星だと認識していたのだが、どうも違うようだ。  どうなっているのかよくわからないが惑星ファーブラ・フィクタ自体が大きな宇宙…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 10回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の再チェック修正をします。 昨日の作業で予定通り、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力も終わっていますので、この後も予定通り進めていきたいと思います。 今週は土曜日も出勤なので次の作業は日曜日です。 日曜日で【ユメミテ ゆめみめ3】の再チェック…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日で【ユメミテ ゆめみめ】の執筆計画の話は大体話したい人には話せたので、明日からはメモを再開出来ると思っています。 また、二年後に今の制作を維持できなくなるかも知れないと言う話ですが、今日、話をした人との話で、1つのモヤモヤした疑問が解けました。 完全に安心出来る状況ではありませんが、ひとまず安心という感じになりましたね。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 予定通りに【ユメミテ ゆめみめ3】を入力完了状態にしたいので時間の節約のため、余計なブログの更新はせずに次の更新がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)045

 そんなタティー達の元に近づく物体があった。  星だった。  よく考えたらおかしな話だが、惑星ファーブラ・フィクタには星の中に星が存在していた。  それもいくつもだ。  星の中に星が出来ることなどあり得るのだろうか?  これは決して衛星や月ではない。  ちゃんとした星がいくつも存在しているのだ。  惑星ファーブラ・フィクタには上空に星がいくつも浮かび、それが星中星(せいちゅうせい)…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)044

 だが、タティーは、【ヴィホヂット】という名前は初耳だ。 「どちら様?」  というのが正直な感想だった。  この頃はまだ、タティーは【ヴィホヂット】は【ヴェルト】と【リセンシア】にとっての邪魔者として認識していた。  まさか、自分に対して敵意が向いているとは夢にも思っていなかった。  ただ、迷惑な人じゃありませんようにと軽く祈る程度だった。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)043

06 最初の敵?  ドスケベ四人衆にいつものように百叩きのお仕置きを済ませた後、とりあえず、警護という目的で彼らの同行を許し、タティー達は旅を続ける。  ドスケベ四人衆から、タティー達をつけている途中で【ヴィホヂット】と会ったという事を聞いた。  【ヴェルト】は、 「しつけーなぁ、あの女は」  と言った。  【ヴェルト】と【リセンシア】の仕事をことごとく邪魔をしていた【ヴィホ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)041

 とりあえず、ドスケベ四人衆には【リセンシア】による【地獄の仲人】の刑を受けさせて、また、【ヴェルト】を落ち着かせて、【クインスティータ】が尋ねる。 「それで、こんなところで何をなさってますの?」  と。  特殊警察からもタティーの家からもずいぶん離れている。  タティーを追ってきていないのであれば説明がつかない場所と言えたのだ。  ドスケベ四人衆はそれぞれにいいわけをしたが、いいわけ…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 9回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 【ユメミテ ゆめみめ3】が現在、90ページ目まで出来ているので、残り約30ページ分文字入力をして入力完了状態にしたいと思っています。 明日と金曜日と土曜日の予定ですが午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の再チェック修正をします。 日曜日に…

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こんにちは4

続きです。 後は、いたって平和な半日でしたね。 まぁ、後半残り三十分で他の所に助っ人に行きましたけど特に問題無かったですしね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 それと、昨日でやめると言っていた人が今日来ていたので、他の人にどういう事か聞いたら、どうやら、その人は上司にお詫びを入れて、退職を取り消して貰ってたみたいだと教えて貰いましたね。 この一ヶ月の辞める騒動は何だったんだ?と思いましたね。 まぁ、辞めないで済んだのは良いことですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモはちょっと書いて、しばらく書けないと言う状態があり、またちょっと書いて、またしばらくお休みというのを繰り返しているので、書いている内に熱が冷めて行くのを感じますね。 このままじゃ不味いと思うのですが、朝は朝で他の人と話しているし、十時の休みだけだと書く時間が確保出来ない日が続くので、どうしても作業にストップがかかってしま…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も大きな朝礼がありましたね。 ここのところ多いですね、大きな朝礼。 それと、今日も【ユメミテ ゆめみめ】の制作の話をしましたが、今日も話せなかった人も居るので、明日もまた、メモを取るのはお休みしなくてはならないと思いますね。 何か、全然進みませんね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 余計な更新はせずに今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)040

 【プライス】は、 「こ、殺す気かぁ~」  と文句を言ったが、【ヴェルト】は、 「お望みなら何度でも殺してやるわ。この浮気者がぁ~」  と言ってなおも殴りかかる。  【プライス】は、 「よ、よせ、俺たちは別れたんだ。だから俺はフリーだ。これは自由恋愛だ」  とさらなるいいわけをするが、 「覗きのどこが自由恋愛だぁ~」  と一蹴された。  お約束な光景だった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)039

 いつ覗いても、【クインスティータ】にはすぐに見つかってしまうのだ。  今日もまた、やっぱり見つかってしまった。  【クインスティータ】はただちに四人を拘束し、お皿型の浮遊装置の元に連れて行く。  元カレの【プライス】を確認した【ヴェルト】は、 「あ、あんた、また姉さんを……」  とわなわなと肩をふるわせ怒りの表情を浮かべる。  【プライス】は、 「お、落ち着け【ヴェルト】、俺はだ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)037

 タティーは気分を落ち着けた。  タティーはお風呂さえあれば、不安から立ち直る事も出来た。  お風呂こそが憩いの場。  お風呂こそが救いのアイテム。  お風呂こそが癒やしの薬と言えた。  だが、そんな時、決まって現れるのは奴らである。 「「「「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ」」」」  ドスケベ四人衆が興奮する。 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)036

05 見つかった四人  タティー達の旅は続く。  惑星ファーブラ・フィクタは広い。  現界よりも広いため、高速で移動していても目的地までには結構、時間がかかるのだ。  初日はさして問題も無く終わった。  タティーは怖い話を聞いて眠れない夜を過ごし、翌朝を迎えた。  寝不足だが、日課の入浴を済ませたいと思ってタティーはお皿型の浮遊装置に備え付けられている脱衣室に向かった。  …

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 8回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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こんにちは2

続きです。 多分、明日も今日話せなかった人に話すと思いますので、明日のメモも無理っぽいですね。 一応、12月7日から【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業を開始する予定ですが、1つでも躓くとこの予定通りには進みませんが、多少遅れても、僕の作業ペースならリカバリーは簡単かなと思っています。 そうそう、藤井聡太さん、史上最年少、四冠になりましたね。 おめでとうございます。 と…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 今日からバイトは新ルールです。 僕はあまり関係無いですが、同僚は思いっきり影響があって文句を言っていましたね。 後、メモですが、【幻冬舎さん】からの編集ご提案書の話を少しして、今後の作業予定として、先に【ユメミテ ゆめみめ3】と【ユメミテ ゆめみめ4】を完成させた後、【ユメミテ ゆめみめ】の大改変作業をすると言う事を何人かに話した…

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行ってきます。

残りの今日のブログの更新はいつも通りバイトから帰ってからにしようと思っています。 それでは行ってきます。 では、また。

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今日明日の予定2

続きです。 水曜日と金曜日、土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は順調過ぎるくらいですが、番組を見る予定は逆にあっぷあっぷの状態ですからね。 出来るだけ頑張って見たいと思います。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として【僕と私の秘密旅】の再チェック修正をしたいと思います。 日曜日は【ユメミテ ゆめみめ3】の再チェック修正、来週…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【ユメミテ ゆめみめ3】を完成状態(118ページくらいまで文字入力を完成させます)にする予定です。 今日、【僕と私の秘密旅】を作らなかったら苦しかったです、これなら90ページ目から118ページ目なので、28ページなので何とかなるでしょう。 今朝の作業は大きく、予定を早めら…

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おはようございます。

おはようございます。 朝早く失礼します。 朝早く起きてフライング制作をして、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の方の文字入力を完成させました。 2つの小説を同時進行で作っているとすると自分で言うのも何ですが異様に早いペースで出来た事になります。 この後、2回のチェック修正が残っていますが、もう1つの【ユメミテ ゆめみめ3】も早く完成させてしまおうと思っています…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作を続けます。 制作優先です。 少しでも早く作りたいので今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)034

 【ヴェルト】は、 「姉さんに失礼な事、言うなって言っただろうが。――姉さん、それは私が……」  と言い、【リセンシア】 「出来るだけ組んずほぐれつでお願いね」  と言った。  チームワークが良いんだか悪いんだかわからない四人だった。  目的地までにはまだしばらくかかる。  タティー達の旅は続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)033

 タティーは、 「寝るまで一緒に居てくれるなら、我慢します」  と言った。  【リセンシア】は、 「あら、ごめんね。怖い思いさせちゃったかしら?」  と謝った。  【クインスティータ】は、 「情けないですわねぇ~それでも偽クアンスティータに名を連ねる存在ですの?」  と言った。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)031

 この惑星ファーブラ・フィクタにはもっと多い数の怖い事がたくさん隠れているんだと思うと背筋が凍る思いだった。  まだ、話したそうな【リセンシア】だったが、タティーは、 「も、もう結構です。お腹いっぱいです」  と断った。  これ以上聞いていると夜眠れなくなりそうだった。  人間の頃はお化けの話が怖かった。  が、今は、想像も出来ない力を持った存在が何より怖かった。  お化けは現実味…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 7回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 なぜ、予定を早めるのかと言いますと、昨日、【幻冬舎さん】に12月7日から【ユメミテ ゆめみめ】の改稿作業に入れますとメールしたのですが、途中で外出予定を一日入れたいので、そうなると普通に作っていて12月7日にスタートが難しくなるのです。 そのため、辻褄を合わせるために、無理をして、予定を早める事にしました。 番組が貯まってしまうのは二の次ですね。 今はそれより…

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今日明日の予定3

続きです。 それで木曜日の予定ですが、【僕と私の秘密旅】の再チェック修正、来週の日曜日の予定ですが、【ユメミテ ゆめみめ3】の再チェック修正と【僕と私の秘密旅】の再々チェック修正をします。 それで、再来週の火曜日の休日には【ユメミテ ゆめみめ3】の再々チェック修正と【ユメミテ ゆめみめ4】の作業に入りたいと思います。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 明日と水曜日と金曜日、それに土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 余計な更新をしていると制作時間や番組を見る時間が少なくなってしまうので、しばらくは出来るだけ短めの更新にしようかな?ともちょっと思っていますね。 火曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【僕と私の秘密旅】の清書を100ページ目まで到達させるのと、これが約10ページで済…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、このまま作業を続けて、【僕と私の秘密旅】の清書を90ページ目まで、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力も90ページ目まで到達させます。 それが終わったら、番組を見ますが、この土日でまた番組が増えていますね。 それは仕方がないと思っています。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日もやっぱり少し無理をして朝0時半から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】第001話の文字入力が60ページ目まで到達したのと、続けて20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書が70ページ目まで、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力も70ページ目まで進めました。 予定通りです。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、作業を続けます。 【僕と私の秘密旅】の清書を60ページ目まで、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を60ページ目までを今日のノルマとします。 それではとにかく作業時間が惜しいので余計な更新はせずに次の更新を今日のラストとさせていただきます。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)030

 三つ目については名前さえ伝わっていないので、何が何だかさっぱりだが、名前が伝わってないのに、三つの危険の一つに数えられているという事はどうせ、超危険極まりない何かであることは間違い無いだろう。  その三つが惑星ファーブラ・フィクタに存在しているという事なのだ。  そんな危なっかしいもの置いておくなと言いたいが、あるものは仕方が無い。  出来るだけ避けて通ろうと思うタティーだった。  他…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)029

 神話の時代に築かれたクアンスティータの伝説は、数々の不幸を産んでいた。  【ロスク】もその一つとされる。  【ロスク】の生まれたいきさつは不憫だとは思うが、破壊衝動のある存在をそのまま野放しには出来ない。  出来れば関わりたくないが、タティーも出会ったら、その処分を任される事になるかも知れない。  絶対に出会いたくは無いが。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)028

 【クアンスティータ】の名前が出るだけでそれがただものではないことが容易に想像できたからだ。  【リセンシア】が言うには、【ロスク】とは偽クアンスティータを生み出す段階で失敗した存在で、現在でもなお、1億5000万体以上の【ロスク】が存在していて、その処理を主に他の偽クアンスティータ達が行っているという。  この惑星ファーブラ・フィクタにも数十体居ると言われているらしい。  偽クアンスティ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)027

 クアンスティータ学を用いてもなお、ブラックボックスが九割以上を占める兵器であり、現界の存在がまともに動かす事の出来ないものとされているらしい。  聞くだけでゾッとするような話だ。  近づかないようにしようと思うタティーだった。  【リセンシア】は、 「続いて、【ロスク】ね、【ロス・Q(クアンスティータ)】とも呼ばれる存在で偽クアンスティータになれなかった存在と言われているわ」  と言…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)026

 クアンスティータ学……聞いた事の無い学問だ。  【リセンシア】が言うにはクアンスティータを理解しようとして発展した学問で、決してクアンスティータの力ではないのだが、全く無視も出来ない学問で、通常の現界の常識を逸脱した超常識でなりたっている学問だとされている。  現界では通常あり得ないような出力を出す事も可能とされている学問だ。  その粋を尽くして作られた兵器が【ヴェール】と呼ばれる超兵器…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 6回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定8

続きです。 その次の週の火曜日(12月7日)の作業からやっと【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業を開始しようと思っています。 と言うのを予定していますが、これはかなりタイトなスケジュールになりますので、予定通り出来るかちょっとわかりませんね。 でも出来れば、途中の曜日で早起きするなどして作業をして、予定を逆に縮めたいと思っています。 そうなるとかなり大変な作業になると思います…

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今日明日の予定7

続きです。 日曜日の早朝作業で【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話の再チェック修正をします。 日中の作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の再々チェック修正をします。 出来れば、そのまま、【プライベート用】年賀状の印刷などもこの日にやります。 続きます。

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今日明日の予定6

続きです。 その次の週の火曜日の作業で、105ページ目まで、木曜日の作業で118ページ前後まで書き進めます。 この週の土曜日は12月に入り、一週目と二週目はお休みです。 土曜日と早朝作業で【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を20ページ分作業をして100ページ目まで到達させます。 日中の作業で、【ユメミテ ゆめみめ4】の再チェック修…

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今日明日の予定5

続きです。 再来週の火曜日は祝日なので、この日の作業で【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】の【再々チェック修正】を終わらせます。 再来週の木曜日から【ユメミテ ゆめみめ4】の作業にとりかかります。 出来れば、この日の作業で30ページ目まで書き進めたいと思っています。 この週の土曜日も出勤ですので、作業は出来ません。 日曜日の早朝作業で【ファーブラ・フィクタI…

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今日明日の予定4

続きです。 来週の火曜日の制作で、【僕と私の秘密旅】の清書を100ページ目まで【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を105ページ目まで書き進める予定です。 木曜日の制作で、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を【ユメミテ ゆめみめ】と同じ118ページ目まで書き進めて続けて、【僕と私の秘密旅】の再チェック修正をします。 来週の日曜日の早朝作業で、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα…

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今日明日の予定3

続きです。 その後はまた番組を見ます。 この予定だとまた番組が増えてしまいますが、やむを得ません。 このままのペースでやりたいと思います。 月・水・金曜日と来週の土曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 来週の土曜日は出勤です。 それで火曜日と木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作になります。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 その後は番組を見ます。 明日の予定ですが、今日の様に早起きして、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで書き進めるのと【僕と私の秘密旅】の清書を70ページ目まで、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を70ページ目まで書きます。 それが終わった時点で朝のブログの更新をして、日中の作業として、【僕と私の秘密旅】の清書を…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、またまた予定を変更して、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を15ページ分では無く20ページ分作って60ページ目まで書き進めます。 その後で、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を15ページ分では無く20ページ分作ってこれも60ページ目まで書き進めます。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 と言う訳で、まず、【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】を同時進行で作業をして、終わらせて、その後、21番目の【読み切り小説】である【きゅぴ子の観察日記―君とあなたが出逢うまで―】の清書は一旦、保留して、【ユメミテ ゆめみめ4】一択で作業をしてこれも完成させます。 それが終わってから【ユメミテ ゆめみめ】に手を付けようと思いましたね。 そんな訳で今日は前の様に…

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おはようございます2

続きです。 昨日、【幻冬舎さん】から【編集ご提案書】をいただき、ちょっと【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業をしていましたが、【ユメミテ ゆめみめ3】の作業が中途半端な状態であるのと、頭の中では【ユメミテ ゆめみめ4】の筋書きも出来ている状態なので、本格的に【ユメミテ ゆめみめ】の改変作業をする前に、【ユメミテ ゆめみめ3】と【ユメミテ ゆめみめ4】を完成させようと思いました。 【ユメミ…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、0時半から起きて作業をしています。 本当は3時からにしようと思っていましたが、ちょっと思うところがありまして早めに起きて作業を始めました。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を50ページ目まで作ったのと、続けて20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を40ページ目まで作って、【ユ…

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追伸。予定を変更します。

追伸。 予定を変更します。 【幻冬舎さん】から【ユメミテ ゆめみめ】の編集ご提案書が届きましたので、【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】の作業はそれぞれ30ページまでで一旦、中断して、【ユメミテ ゆめみめ】の大幅改稿作業に入らせていただきます。 それでは改めましてお休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)025

 すると【リセンシア】は、 「じゃあ、何をしてくれる?私もただで話す訳にはねぇ。ちょっと【クインスティータ】か【ヴェルト】と絡んでくれるだけで良いわよ」  と言った。  タティーは真っ赤になってクビをブルンブルン降った。  私にそういう趣味はありませんと主張したのだ。  【リセンシア】は、 「嘘、嘘。ただで教えてあげるわよ。まずは、超兵器【ヴェール】ね。これはクアンスティータ学を元に…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)024

 その名前や怪しいなと思った時にすぐに逃げ出せるようにだ。  【クインスティータ】は、 「それなら、【リセンシア】に聞いた方が良いかも知れないですわ」  と言った。  【リセンシア】は、 「聞きたい?」  と聞いてきた。  タティーは、 「後学のためにも是非……」  と言った。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)023

 タティーは、 「それはどういったものなんですか?」  と尋ねた。  三つともよくわからないからだ。  名前さえ伝えられていないと言う三つ目は答えようがないかも知れないが、【ヴェール】と【ロスク】についてはまだ、わかることがあるのではないかと思った。  危険からは出来るだけ遠ざかりたいという方針のタティーにとっては避けて通るべきものだからもう少し理解しておきたかったのだ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)022

04 怖い話  長い沈黙に耐えられなかったタティーが口を開いた。 「あの……」  という滑り出しだ。  【クインスティータ】は、 「何かしら?」  と聞き返す。  タティーは、 「この惑星ファーブラ・フィクタで注意する事って何ですか?私、わからなくて」  と言った。  【クインスティータ】は、 「そうねぇ……三つ怖い物をあげるとしたら、一つは超兵器【ヴェール】、二つ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)021

 何か話さなくてはと思うけど、下手な話をすれば、また喧嘩になる。  しゃべるも地獄。  しゃべらないも地獄の地獄づくしだった。 (誰か助けて~)  タティーは悲鳴にならない心の悲鳴を上げた。  旅は始まったばかり。  まだ、何もおきちゃあいない。  起きるのはこれからなのだ。  タティー達は少しずつ最初の目的地を目指して進んでいた。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 5回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 多分、12月の土曜の休みで、プライベート用年賀状の作成をすると思いますので、その前に【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】も完成状態にしようと企んでいますね。 11月の後半になると【幻冬舎さん】から作業指示とかが来ると思いますので、その前に何とか終わらせたいと思っています。 と言う感じでやるので見ていない番組がドンドン貯まってしまうのがちょっと引っかかっていま…

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今日明日の予定2

続きです。 その後で【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力も45ページ目まで書き進めます。 日曜日の予定ですが、早朝作業で、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで書き進めます。 日中の作業では、この日も頑張って15ページずつ作りましょうかね? 20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】を60ページ目まで書き進めます。…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 ちょっと寝不足なので、途中で寝てしまうかも知れませんが、頑張って見ていきます。 明日の予定ですが、お休みですので早朝作業として、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を50ページ目まで書き進めます。 日中の作業では、頑張って15ページずつ作りましょうかね? 20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅…

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こんにちは4

続きです。 これは作業が進んだので良いことなのですが、決めたルールを違反してしまいましたね。 おかげで番組の方が全然見れていませんね。 まぁ、予定より作業が早まったので良しとはしますけどね。 そんな事がありました。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 後、ちょっとルール違反作業をしてしまいましたね。 本来であれば昨日の作業で、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を10ページ目まで、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力作業を10ページ目までと言う事にしていましたが、昨日、遅くまでと今朝、1時に早起きして作業をして、【僕と私の秘密旅】の清書を30ページ目まで、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力作業も30ページ…

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こんにちは2

続きです。 ただ、今までは変更になるの可能性が高かったので、元のままと言う可能性も出てきてフィフティーフィフティーになったと言う事ですね。 それは得た情報がガセネタかそうでないかにかかっていますね。 と言う事がありました。 そんな話をしていたので、十時の休み時間のメモは取れませんでしたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 前に二年後は今の制作状況を維持出来ないかも知れないと書きましたが、それもどうなるか解らないと言う情報を得ました。 社内で噂が錯綜しているらしく、正直、二年後がこのまま維持されるのかそれとも変更になるのか判断がつかない状態になりましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)020

 そんないいわけをしたくなる。  誰もそんないいわけ聞いてくれないのはわかっているんだけど。  歩いていれば、黙々と歩きに集中することが出来るかもしれないが、移動手段は、お皿型の浮遊装置となっている。  座っていても目的地に自動で進んでくれるという便利なものだが、一応、お仕事なので、暇つぶしの道具を持ってきていなかった。  ただ、ぼーっとしている事も出来ずに、気の合わないメンバーと面と向…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)019

 困った。  本当に困った。  どうしようもないから、出来るだけタティーも自然体で行こうと心がけているが、いまいちペースがつかめない。  タティーとしては出来るだけもめずに穏便に目的地に着くこと。  出来れば、そこに運命の結婚相手と巡り会って、電撃入籍して引退。  ――そんな、都合の良い妄想をするが、それがかなえられる事はまずないだろう。  わかっている。  わかっている、そんな事…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)018

 人選を間違えたと言うしか無い。  メンバーの個々の実力はあるのかも知れないがチームワークがからっきしだ。  みんな自分達の事しか考えていない。  自分のマイペースを貫き行動している。  少しは歩調を合わせて欲しいものだ。  だけど、気の弱いタティーにはそれを言うことは出来ない。  もし、言えば【ヴェルト】あたりは聞いてくれるかも知れないが、後の二人はそうは行かないだろう。  【ク…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)017

 そもそも、調査と言われてもタティー達は最大神殿に向かって何をすれば良いのかわからないのだ。  着いたは良いが何をすれば良いのでしょう?では笑い話にもならない。  なんとか調査の仕方だけでも聞き出したいのだが、【クインスティータ】にはそんな事も知りませんの?と言われそうだ。  困った。  非情に困った。  チームワークに問題ありだ、このパーティーは……。  タティーはそう確信した。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)016

 本来であれば、タティーが先頭をきって進んで、パパパっと片付けて帰りたいところなのだが、あいにく、調査の目的で最大神殿の一つを目指しているというところまではわかって居ても、どこの最大神殿を目指しているかもわかって居なかった。  主導権は道を先導している【クインスティータ】にあるのだ。  だが、【クインスティータ】に質問すれば、タティーに対して失礼な言い方をするかも知れないし、そうなると【ヴェ…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 4回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を10ページ目まで書いてから【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を10ページ目まで作ります。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土曜日はお休みなので、土日の早朝作業で、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで作ります。 日中…

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こんにちは6

続きです。 【アスマ】は「へぇ、お偉いさんかぁ。どおりで高そうな服着てると思ったぜ。俺の名前は【アスマ】。自由気ままに生きる男さ」と言いました。 と言う所まで書きましたね。 続きは明日、と言いたい所ですが、明日は書けそうもないので来週になりそうですね。 と言う事でたたいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは5

続きです。 女性は「名を何と申す」と尋ねますが、【アスマ】は「人にものを尋ねる時は自分から名乗れよ」と返します。 女性は、「それは失礼した。私の名は【マズルカ】と言う。一応、この軍の総司令をしている者だ。改めて問う。そなたの名は?」と言いました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【アスマ】をかばってくれた男は、【道化】と名乗り、恩を感じているのなら、自分につき合ってもらおうと言いました。 【アスマ】は【道化】に従って着いていくとそこには女性が待っていました。 女性は、「こやつか?」と聞きます。 【道化】は「はい。左様でございます」と返します。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 ところが、自分のことを棚に上げて【ボブ】が被害を訴え、【アスマ】は【軍】に捕まってしまいます。 その時、現場を見ていたある男が軍法会議で死刑を求刑されそうだった【アスマ】の無実を証明してくれて解放される事になります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 それに反発して【ボブ】の乗る上位機の【ギガント・ギア】と【アスマ】が使っている壊れかけの【ギガント・ギア】が戦います。 そして、下馬評を覆して、【アスマ】が【ボブ】の操る【ギガント・ギア】を撃破しました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日はようやく十時の休み時間に63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモを少し取れました。 内容としては、主人公で天涯孤独の【アスマ】は【ボブ】と名乗る【軍の関係者】に依頼されて仕事をしたら【ボブ】の横流しの罪を着せられます。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)015

「やらいでか」(【ヴェルト】) 「ちょっと、やめてください二人とも」(タティー) 「あら、残念、殴り合いから生まれる愛もあると思ったんだけど」(【リセンシア】) 「【リセンシア】さんも何を言っているんですか」(タティー) 「愛こそ全てなのよ。同性同士の愛は最高だわ」(【リセンシア】) 「はぁ……」  ちょっと質問しただけでこれだ。  この先、このメンバーでやっていけるのか、かなり不…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)014

「私は知らなかったぞ」(【ヴェルト】) 「私も興味ないから知らなかったわね」(【リセンシア】) 「まぁ、あなた達もなの?てっきり無知なのはタティーさんだけかと思ってましたわ」(【クインスティータ】) 「おい、【クインスティータ】、お前、あんまり姉さんに失礼な事を言うと許さんぞ」(【ヴェルト】) 「まぁ、許さなかったらどうだっておっしゃるの?」(【クインスティータ】) 「こいつで黙らす」…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)013

 【めがねさん】は、 「なんでございましょうタティー様」  と聞き返す。 「いえ、あの……ね、……私達は最大神殿っていうところを目指しているんですよね?」(タティー) 「そうですが?」(【めがねさん】) 「その最大神殿って目印か何か無いんですか?私、何を目指して行けば良いのかわからなくて……突然、着いたと言われてもびっくりするかも知れませんし……」(タティー) 「簡単ですわ。最大神殿…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)012

03 最初の目的地を目指して  【ヴィホヂット】が動き出した事はもちろん、【ヴィホヂット】の存在すら知らないタティーは【めがねさん】という伊達眼鏡を着用し、【クインスティータ】、【ヴェルト】、【リセンシア】らと共に、旅支度を調え、出発していた。  出発して早々、タティーは、 「あの……【めがねさん】……」  と話しかけた。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)011

 まるで、【ヴィホヂット】より、【ヴェルト】が、【ヴェルト】よりタティーが上だと言われている様な気がして、更に自分を格下げされた気分になったのだ。  【ヴィホヂット】の怒りの矛先は【ヴェルト】からタティーに移ろうとしていた。  許すまじタティー・クアスン……  【ヴィホヂット】の逆恨みはタティーにターゲットを変えた。  タティーの新たなる不幸が、受難が、始まろうとしていた。

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 3回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書と【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力をやります。 どちらも10ページずつ作る予定です。 金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日は休みですが、【僕と私の秘密旅】の清書を30ページ目まで、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字…

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こんにちは7

続きです。 それを昨日と今日とでメモを取っていましたね。 まだ、【ユメミテ ゆめみめ3】も作り始めていませんが、前もってメモを取ろうと思ってちょっと脱線作業をしましたね。 明日からは時間が確保出来れば、【ギガント・ギア】のメモに入ろうと思っています。 と言う事ですが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは6

続きです。 そして、今日作ったのが、【テララ編】として、【土の惑星テララ】に到着して、【琴太】が【絶対者アブソルーター】の【ルゥオ・スタト・ゴォル】と対峙した【シーン】を【リメイク】して書くと言う事を書きました。 【ファーブラ・フィクタ】と同じ【シーン】ですが、台詞は全く異なると言う書き方にする予定です。 それと、【イグニス編】として、【火の惑星イグニス】に到着した【導造】が【…

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こんにちは5

続きです。 完全オリジナルで新たな【プリンセスストーリー】を考えて、それを書くと言う事になります。 【アクア編】もメインヒロインの【カノン】が【第一側体クアンスティータ・トルムドア】の所有する【宇宙世界】、【トルムドア・ワールド】での【シーン】を描きますが、これも本家【ファーブラ・フィクタ】の【シーン】には無い、【まめぽこ(ファーブラ・フィクタではまめぽん)】との【小屋】での【シーン…

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こんにちは4

続きです。 その追体験用のストーリーとして、【ファーブラ・フィクタ】の【ウェントス編】、【アクア編】、【テララ編】、【イグニス編】と似ているけど異なる話を考えました。 チョイスしたのは【ウェントス編】から【第一本体クアンスティータ・セレークトゥース】の所有する【宇宙世界】、【セレークトゥース・ワールド】での【吟侍】と【ソナタ】の1シーンを書きました。 これは、【セレークトゥース…

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こんにちは3

続きです。 後、昨日と今日は10時の休憩時間にメモを取れたのですが、63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモでは無く、別のメモを取りましたね。 【ユメミテ ゆめみめ4】で使う【ファーブラ・フィクタ】ネタを書いていましたね。 【ユメミテ ゆめみめ4】では、【バトルロイヤル】をやった後、【おじさま】が【ファーブラ・フィクタ】の説明をして、その後、【ファーブラ・フィクタ】…

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こんにちは2

続きです。 その看護師さん、別の病院でも見たことがあって、その時は僕の領収書と別の人の領収書を間違えて渡して、取りに来たと言う事があった看護師さんでした。 僕で2回、やっているのですから、絶対、他の患者さんにもミスしていると思いますね。 よく、患者さんからクレーム来ないなと思いましたね。 下手したら医療事故じゃないかと思っています。 その人に当たるのがちょっと怖いで…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 昨日は病院に健康診断の結果を聞きに行きましたが、ある看護師さんが健康診断の結果を間違えて書いたのではないかと言う疑いがありました。 先生は何も言わなかったのに、健康診断のある一部の項目がボールペンで書き足していたのですが、それが入院の一歩手前の状態の所に丸がつけてあったのです。 おいおいおい。 そりゃ違うだろうがと言いたか…

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトと病院に行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)010

 もちろん、これはありがた迷惑な話である。  【ヴィホヂット】は別に女性が好きではない。  あくまでも男性が好きなのだが、これと言って好みの男性とは巡り会っていないので、憂さを晴らすために、男を手玉にとっていたのだ。  最近になって、【ヴェルト】と【プライス】が別れたという報告を受けてざまぁみろと褒められたものではない感情を持ったのだが、すぐに怒りに身を震わせる。  【プライス】の興味は…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)009

 それで、ことあるごとに【ヴェルト】の仕事を邪魔してやろうと近づいてくるが、【ヴェルト】の側には腐女子、【リセンシア・アジュダンテ】が居た。  【リセンシア】は、 「あなた、良いわぁ~創作意欲をかき立てられるわぁ~」  と言って、無理矢理、他の女の子を【ヴィホヂット】にあてがったのだ。  すっかり、あてがわれた女の子は【ヴィホヂット】の虜となってしまった。  自分は違うと思い、何度も【…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)008

 【ヴィホヂット】はこの時、プライドがズタズタにされた。  それから悪夢を繰り返し見るようになったのだ。  【プライス】はその当時、【ヴェルト】のお尻に熱を上げていた。  そのため、怒りの矛先は【プライス】から【ヴェルト】に移っていた。  自分をフッた【プライス】よりも【ヴェルト】が凄いと言われているようで悔しかったのだ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)007

 【ヴェルト・ハウプトシュタット】の元カレでもある。  プライドの高い【ヴィホヂット】は大して興味もない【プライス】に会っていきなりフラれたのだ。  「お前のお尻には興味がない」  と。  いきなり手玉にもとっていないのにフラれたのでは話にならない。  フるのは【ヴィホヂット】であって【プライス】ではない。  結果、【ヴィホヂット】は【プライス】に追いすがる形を取ってしまい、それが周…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)006

「あぁん。もっといじめてぇ~……」  女は喜ぶ。  だが【ヴィホヂット】は喜ばない。  彼女も女だ。  【ヴィホヂット】には苦い思い出があった。  それは、自分の美貌を利用してそこそこイケていると思われる男をナンパして、後でこっぴどくフるという遊びをしていた時、たまたま、声をかけた男にフラれたのだ。  その男の名前は、【プライス・フィー】。  タティーにつきまとっているドスケベ四人…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 2回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は病院に行きます。 余った時間は番組を見ます。 明日と金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作再開は木曜日からで、午前中はバイト、午後は制作として20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を10ページ、【ユメミテ ゆめみめ】の文字入力を10ページ、作る予定です。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後からメタボの薬を貰うのと健康診断の結果を聞きに病院に行きますので、ブログは朝、更新しようと思いました。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)005

02 タティーの宿敵? 「俺の美学にお前の尻はない……」 (ぬぁんですってぇ……この私が、この私がフラれるというの?大した男でもないこいつにぃ……) 「はっ……また、この悪夢……」  【ヴィホヂット・ウボヒー】は何十回も見た悪夢にうなされ起きる。  周りには裸の女性が何人か寝ていた。 「はぁん……お姉さまぁ……また愛でてくださいまし……」  その内の一人がすり寄ってくる。 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)003

 タティーの周りには変な奴らでいっぱいである。  将来、結婚して、偽クアンスティータという役職を退こうと思っている彼女にとっては受難が続くと言えるだろう。  タティーが運命の赤い糸に導かれた素敵な男性と巡り会える日は来るのであろうか?  それは今のところ全くわからない。  全く兆候が見えていない。  お先真っ暗なお仕事のイメージしかない。  彼女は悲しむ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)002

 彼女の元にはクアンスティータに憧れ、クアンスティータこそが全てという宣伝部長の【クインスティータ・クェンスティー】(本名スウィート・ピュア)、変な男大好きな力自慢【ヴェルト・ハウプトシュタット】、地獄の仲人と呼ばれる腐女子【リセンシア・アジュダンテ】などのおかしな連中が集まって来た。  これらの面子(めんつ)で、タティーが署長に就任してからの初めての大きな事件となり得るかも知れない最大神殿の…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)001

01 タティーのこれまで  タティー・クアスンは元、ただの人間である。  だが、彼女は最強の化獣(ばけもの)クアンスティータのアナグラムの名前を持って生まれてしまった。  両親の事を恨んでも仕方が無いとは言え、彼女は【めがねさん】と呼んでいる謎の生命体に見いだされ、謎の惑星ファーブラ・フィクタに連れて来られてしまった。  惑星ファーブラ・フィクタは現界(げんかい)と呼ばれる宇宙世…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 1回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は病院に行きますので、ブログの更新は朝すると思いますね。 明後日と金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】と【ユメミテ ゆめみめ3】の作業を開始したいと思います。

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こんにちは9

続きです。 と言う訳で普通の人達と僕のギャップを感じた一日でしたね。 他にも、別の人とは今は63番目の【読み切り小説】を考えていますと言う様な話もしましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは8

続きです。 と言ってもこれで行きたいと思っていますので、今更変更するつもりは無いんですけどね。 僕としては作る時に出来るだけわかりやすくまとめる様な感じで表現したいなと思っていますね。 やっぱりどこかで僕自身の想像力をセーブして作った方が良さそうですね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 それ以外の【夢見女】と【サポートメンバー】の提供する【世界観/物語】は割愛しますがもし、全部の【世界観/物語】を表現するとしたら200以上になると言うことになりますね。 なので半分以上カットを予定しているんですけどね。 やっぱり普通の人の感覚からすると100以上の【世界観】を一気に知ると言うのはハードルが高いのかも知れませんね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【午前0時】の【夢見女】が【本丸】1つで1種類。 【24時】の【夢見女】が【本丸】13種類。 【おじさま】が提供する【なんちゃってファーブラ・フィクタ】で1種類。 つまり、56+14+14+7+1+13+1で106種類と言う事になりますね。 せめてこれくらいはバトルロイヤルとして入り乱れてやりたいなと思っています。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【午後1時】と【13時】の【夢見女】が2組で、それぞれ、7つずつの【本丸】から出すので2×7で14種類。 【午後11時】と【23時】の【夢見女】が2組で、それぞれ、7つずつの【本丸】から出すので2×7でやっぱり14種類。 【午後12時】の【夢見女】が【本丸】7つで7種類。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 半分くらいの人には訂正したのですが、時間内に全員に訂正する事は出来ませんでしたね。 その点は申し訳ないと思っています。 内訳ですが、【午前1時】から【午前8時】までの【夢見女】と【サポートメンバー】が8組で、それぞれ【本丸】の【神殿城】、【地上城】、【地中城】、【海上城】、【深海城】、【上空城】、【宇宙城】から1つずつ【世界観/物語】をコピーしてその中から1キャラず…

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こんにちは3

続きです。 普通に考えて、1話で70も80も話を書くのは違和感しか無いようですね。 この辺りが、僕が突っ走り過ぎると読者が引くレベルと言う事になるんでしょうかね? それと、話をした時には70から80くらいで100を超える事は無いですと言ったのですが、後で数えたら100超えてましたね。 つまり嘘を言ってしまいました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 実は、【ユメミテ ゆめみめ4】ではバトルロイヤルをやる予定なので、70~80くらいの【世界観/物語】と【キャラクター】を出す予定ですと話したら、聞く人みんな、多すぎるとか飽きちゃうよと口を揃えて言っていました。 僕としては全部、【バトル】や【冒険物】にするのでは無く、【恋愛】、【趣味】、【スポーツ】、【ホラー】、【推理】、【芸術】、【その他】など多種多様の【世界観/物…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 また別の所に前半は助っ人に呼ばれましたが、10時の休み時間以降の後半はようやく定位置に戻れましたね。 ですが、10時の休み時間はお話してたので今日もメモは取れませんでしたね。 話をしていた内容ですが、【ユメミテ ゆめみめ4】についての話などですね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回の作業で、【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)】は終了となります。 明日からは【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】に入ります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)070

 【ヴェルト】は、 「姉さんは私が守るよ」  と言った。  すっかり、タティーの子分になってしまった。  それを見ていた【リセンシア】は、 「良いわぁ、あなた達。もっとくっついて見てぇ~」  と言って恍惚顔だった。  タティーは、 「くっつきません」  と言って拒否した。  こうして、不安だらけの珍道中が始まるのだった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)068

 【クリエント】は言う。 「最高の足を……」  と。  【プライス】が、言う。 「最高のお尻を求めて、俺たちはついて行く……」  とまとめた。  目の見える位置でついて行けば邪険にされる事はわかっている。  だからこっそりとついて行く。  タティー達に見つからないように。  それぞれのパラダイスを求めて、タティーの中のパラダイスを求めてついていく。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)067

 だが、タティーは肝心の部分を忘れている。  ドスケベ四人衆のターゲットはタティー自身だったのだ。  タティーが居なくなれば、当然、ドスケベ四人衆はついてくるのだ。  【プライス】は言う。 「おのおの方、準備は良いか?」  と。  【スコント】は言う。 「最高のおっぱいを……」  と。  【ベネフィス】は言う。 「最高のくびれを……」  と。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)066

08 いざ、調査へ  一週間という時はあっという間に過ぎた。  この一週間、ドスケベ四人衆が逮捕されたのは7回。  つまり、毎日だった。  毎日、タティーの入浴を覗いては逮捕され、百叩きの刑を受けて釈放され、翌日また、覗くというのを繰り返していた。  ここまで来ると感心するくらいだった。  刑を重くしては?という案もあったが、彼らが涙を流して訴えるので気の弱いタティーは刑を重…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 14回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 予定としては【幻冬舎さん】からの【ユメミテ ゆめみめ】の改訂指示は11月の後半に来る予定ですので、もう少し、余裕がありますかね? ただ、そろそろ、来年の年賀状の印刷作業などをやろうと思っていますので、祝日に作業をするかも知れません。 と言う様な感じで考えています。

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今日明日の予定2

続きです。 来週の土日はお休みですので、早朝作業で、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を80ページ目まで書き進めます。 日中の作業で、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を10ページずつ書いて日曜日に30ページ目まで行くのと、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力も10ページずつ書いて日曜日に30ページ目まで到達させる予定です。 …

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 一日を通して番組を見ます。 月水金曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後はメタボの薬を貰うのと健康診断の結果を聞きに病院に行ってきます。 木曜日の予定ですが、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を10ページ目まで書くのと、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を10ペー…

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おはようございます4

続きです。 そんな感じで紹介するのと、本家の【ファーブラ・フィクタ】とは少し内容を変えて紹介する事にしようと思っています。 そんな事を昨日、決めました。 と言っても、次に書くのは【ユメミテ ゆめみめ3】なので、そこの部分を書くのはまだ先の話になりますけどね。 と言う事がありましたが今日もよろしくお願いします。

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おはようございます3

続きです。 本来、自分の作品でも他作を流用するのは僕は好きじゃないのですが、今は亡き、Iさんとの約束もありますからね。 出来る所で【ファーブラ・フィクタ】の宣伝をしておかないとと言う事で、作中に【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】を紹介する事に決めました。 多分、【ユメミテ ゆめみめ4】の後半で紹介する事になると思いますね。 ラスボスの名前も【クアンスティータ】から名…

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おはようございます2

続きです。 【ナッラジョ・フィクタ】と言うのは調べた辞典が違いますが、【ファーブラ・フィクタ】と同じ、【ラテン語】で【フィクション(虚構)】と言う意味です。 【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ】は【ファーブラ・フィクタ】と似て非なる【物語】として紹介しようと思います。 つまり、何処かはそっくりですが、一部は内容を変更した【なんちゃってファーブラ・フィクタ】として、作中に登場…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、2時半から作業をしています。 30分早いと思いましたが、まぁ良いかと思ってそのまま起きました。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで書き進めました。 後、まだ先の話になりますが、【ユメミテ ゆめみめ4】で【ファーブラ・フィクタ】の宣伝をしようと思って、【おじさま/よりか…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)065

 タティーは、 「【めがねさん】、どうしましょう。――私、不安しかないんですけど……やっていけるのかなぁ~……」  と不安を吐露した。  夜は更けていく。  【リセンシア】が【ヴェルト】と一緒に仕事に出たと聞いた、ドスケベ四人衆は息を吹き返した。  やはり、お尻百叩きの刑を受けて釈放された翌日にまた、タティーのお風呂を覗き、逮捕された。  相変わらずの懲りない連中である。  タティ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)064

 男女の違いやフェチの違いはあるが、【リセンシア】もまたドスケベ四人衆とそう変わらないタイプだという事に。  やっぱり、【クインスティータ】が紹介しただけはあった。  類は友を呼ぶ。  彼女もまた違ったタイプの問題児だった。  後悔先に立たず。  問題児三人との行動に一抹の不安を募らせるタティーだった。  とにかく、時は待ってくれない。  この三人と最大神殿探索に出るしか無かった。…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)063

 それだけに、恋人もしくは結婚相手募集中のタティーにとっては都合の悪い相手と言えた。  【リセンシア】は面接に来るなり、 「あら、可愛い。あなたが、タティー・クアスンさん?よろしくね、私、【リセンシア・アジュダンテ】よ。あなた、良いわぁ~私の創作意欲をかき立てられるタイプよ」  と言って近づいてきた。  まさか自分がどう思われているか知らないタティーは、人当たりの良さそうな人が来たと思っ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)062

 強引にでもくっつけようとするのだ。  女性の一部分が好きである彼らにとって、男同士のふれあいは正に地獄。  そのため、必要以上に恐れていたのだ。  男同士の恋愛の仲人――一見、タティーには関係ないようにも思える。  だが違う。  彼女は女の子同士の恋愛にも男同士の恋愛の次に大好物なのだ。  好きな男性との結婚によって寿退社を狙っているタティーにとってはちょっと困ったことになる存在な…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)061

 彼らが何故、そこまで怯えるか?  それは彼女が【地獄の仲人】と呼ばれるからだった。  彼女はいわゆる腐女子。  ボーイズラブ――男性同士の恋愛が何よりも大好物な女の子だった。  ドスケベ四人衆はタティーというターゲットを求めているという事で同盟を組んでいる。  だが、そこにはお互いに対する恋愛感情など、もちろん無い。  彼らはそれぞれ――  お尻が好きであり、  おっぱいが好き…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 13回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 31番目の【読み切り小説】までは60数ページ目までメモが出来ています。 ただ、1番目の【読み切り小説】の【ユメミテ ゆめみめ】は完成していますが、その【続々編】にあたる【ユメミテ ゆめみめ3】はほぼ、ゼロから書かなくてはならないと言う事になります。 と言う様な感じになります。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日は午前中はバイト、午後は、メタボの薬を貰うのと健康診断の結果を聞きに病院に行きます。 木曜日は午前中はバイト、午後は、制作として、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を10ページ目まで書くのと、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を10ページ目まで書く予定です。 ちなみに、【僕と私の秘密旅】を清書と表現して【ユメミテ ゆめみめ3】を文字入力…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、早朝作業として、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで書き進めます。 日中はずっと番組を見ます。 少しでも消化しないと行けませんからね。 来週の月水金曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 制作優先にしているので番組がたくさん貯まっていますね。 ようやく、200番組代になったくらい残っていますね。 もう、何だか目眩がしそうですね。 これを全部見て、ブルーレイのソフトに焼くために編集作業をするのかと思うと途方に暮れそうですね。 制作時間が圧迫されそうです。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 ただ、来週の月曜日と火曜日は別の人が休む予定にしているみたいだから、今度は面倒くさい連中の居る所に助っ人に呼ばれるかも知れませんけどね。 いつになったら定位置に戻れるんだと思っています。 あっち手伝い、こっち手伝いを繰り返していますね。 早く戻して欲しいです。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 そこの現場の人が言うには月曜日は無いからとの事でしたが、当たり前だと思いました。 そう、毎回毎回、かり出されてたまるかと思いました。 定位置の同僚達にどう申し開きしたら良いのかわかんないです。 ずっと毎日、休憩場所から遠い場所へ助っ人に行ってましたからね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 案の定、休憩時間を全部潰して、作業しても時間内に終わりませんでした。 作業してたら、ごっそり持ってきて、何考えてるんだと思いましたね。 結局、終わらなかったので上司に任せて帰る事にしました。 それでも時間を少しオーバーして作業しましたけどね。 もちろん、その分は全部、ただ働きです。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日もやっぱり休憩場所から遠い場所での作業でしたのでメモが取れませんでしたね。 聞いたら、昨日の倍の量があるとか。 ふざけないでもらえます?と言いたかったですね。 昨日の倍を持ってこられて終わる訳ないでしょうが、全く。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)060

07 面接2――腐女子  とりあえず、ドスケベ四人衆は邪魔なので、留置所に入ってもらったのだが、その頃から彼らは震えだした。  彼らは、一様に、 「「「「あの女が来る……あの女が来る……」」」」  と怯えていた。  それを聞いていたタティーだが、彼らが指す【あの女】とは次に面接に来る【リセンシア】の事を指しているとは夢にも思っていなかった。  てっきり、さっきまで署長室で暴れ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)059

 勝つには勝てたがなんだか大事なものを失った気がしたタティーだった。  とりあえず、ついて来てくれるというのであれば、採用という事でも良いかと思うのだった。  【クインスティータ】と【ヴェルト】――問題児二人。  どうか、【リセンシア】はまともであってくださいと願うのだった。  もう間もなく、【リセンシア】の面接も始まる。  彼女は一体、どんなタイプなのだろうか?

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)058

 それだけの力がタティーにもついているという事になるのだ。  なので、署長室の扉を破壊する程度の力の持ち主を倒す事など容易――造作も無いのだった。  【ヴェルト】は 「ちくしょう……」  と悔しがり、 「悔しいけど、認めてやるよ。あんたのお尻は最高だ。あんたにはかなわねぇ。あんたについて行くよ」  と言った。  タティーは、 「あの……恥ずかしいから、そういう事言うの止めてくださ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)057

 【クインスティータ】が挑んできた時と同様にタティーの背中についている背花変(はいかへん)と腰についている千角尾(せんかくび)が自動的に【ヴェルト】を制してくれた。  背花変とは花ような形の万能細胞で、偽者でありさらにそのもどきでもあるクアンスティータである彼女のそれは本物より数が少ない。  4つしかない。  その中でも中央にある三角は背花変としての機能がないので、正確には3つしかない。 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)056

 【クインスティータ】に救いを求めるが、彼女は、 「自分で巻いた種は自分で狩り取りなさい」  と言った。  自分で巻いた種じゃありません。  突然降ってわいた不幸です。  と言いたいが聞いてもらえそうもない。  そうこうしている内に時間も迫ってきている。  早くしないと午後の面接に【リセンシア】が来てしまう。  彼女まで問題児だった場合は手に負えない。  早々に――少なくとも午…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 12回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日は一日を通して番組を見ますが、早朝作業として【ファーブラ・フィクタIfストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで書く予定です。 来週の火曜日はメタボの薬を貰うのと健康診断の結果を聞きに病院に行きます。 制作再開は来週の木曜日です。 20番目の【読…

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こんにちは11

続きです。 まぁ、予定は未定ですけどね。 あくまでも予定って事ですね。 【ユメミテ ゆめみめ】は【ファーブラ・フィクタ】同様にぎっちりとネタをギュウギュウ詰めにして展開しようと思っています。 と言う事を書いたところでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは10

続きです。 【ユメミテ ゆめみめ6】と【ユメミテ ゆめみめ7】は【オーバー・イマジネーター】の3体目と4体目、そして、13体の【オーバー・エニグマ・イマジネーター】達の話と言う事になりますね。 それで完結と言う予定にしています。 多分、【幻冬舎さん】との相談になると思いますが、僕としては基本的に引き延ばしたりせずに7話で完結する方向で作ろうと思っていますね。 と言う所まで…

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こんにちは9

続きです。 【超創作物/オーバー・イマジネーター】は【おじさま】が生み出した【子供】の様なもの、【第二世代】となります。 【おじさま】が生み出した存在ですので、ある程度、その【実力】は解っています。 ですが、【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】は【おじさま】の【孫】の様なもの、【第三世代】となります。 つまり、【おじさま】が直接生み出していないので、【…

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こんにちは8

続きです。 それで、【ユメミテ ゆめみめ6】と【ユメミテ ゆめみめ7】は前後編扱いになると思うのですが、【超創作物/オーバー・イマジネーター】の3体目と4体目は【夫婦】です。 そして、【子供】を産んでいるのです。 産まれた【子供達】の事を【謎めいた超創作物/オーバー・エニグマ・イマジネーター】と呼んでいます。 この【夫婦】は13体の【オーバー・エニグマ・イマジネーター】を…

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こんにちは7

続きです。 それで、次に【ユメミテ ゆめみめ5】は、【夢見女】達が【超創作物/オーバー・イマジネーター】達との戦いをする話になります。 この時点で暴走しているのは4体になりますが、1体は、【ユメミテ ゆめみめ】で登場した【なほ】や【ゆうさ】達、【夢見女】の脱落者達に【力】を与えて【よりか】達を襲います。 また、2体目は、【よりか】達の執事をしている【ミャニャ】達を操ったりします…

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こんにちは6

続きです。 その衝撃の事実を説明した後、【にぬあ】が主催となった【世界観】を使って【夢見女】達の間で【バトルロイヤル】を行うと言うのが【ユメミテ ゆめみめ4】の内容になりますね。 今までは【夢見女】もしくは【サポートメンバー】が1対1で戦ってきましたが、これは入り乱れて全ての【夢見女】と【サポートメンバー】が戦うと言う事になります。 戦う舞台となるのは【にぬあ】の【所有】する【…

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こんにちは5

続きです。 ただ、暴走した【オーバー・イマジネーター】の内、6体は【おじさま】の中に封印しました。 残った4体が今だ、暴走を続けているため、【おじさま】は対抗するために11体目の【オーバー・イマジネーター】として、【24時の夢見女】、【永遠の女児/桐生(きりゅう) にぬあ】に【力】を与えたのです。 そのため、【にぬあ】は半分、【夢見女】であり、半分、【おじさま】が作り出した【オ…

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こんにちは4

続きです。 【おじさま】はかつて、10体の【超創作物(ちょうそうさくぶつ)/オーバー・イマジネーター】を作り出しました。 これは、【創作物】でありながら【意思】を持ち、【自己進化】する【創作物】になります。 その【オーバー・イマジネーター】達が【おじさま】の制御を離れ、暴走しました。 【オーバー・イマジネーター】は、【虚構の世界】を【現実の世界】と入れ替える【力】を持って…

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こんにちは3

続きです。 と言う事がありましたので、今日もブログで書ける様な事がありませんが、いつもの人に【ユメミテ ゆめみめ3】の話をする前に、【ユメミテ ゆめみめ】は完結編となる【ユメミテ ゆめみめ7】までの流れを決めましたと伝えたので、それについて少し書きましょうかね? 【ユメミテ ゆめみめ3】は前にブログで流れを書いたので割愛しますが、【ユメミテ ゆめみめ4】は、【三強】が登場するのと同時…

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こんにちは2

続きです。 僕がそこを手伝うと言う事は定位置の同僚が1人で作業をする事になるので同僚も不満に思っているみたいでしたね。 僕としてもどう考えても1人で終わらない量の仕事を頼まれるのはちょっときついんですよね。 そっちで何とかして欲しいと言うのが本音ですね。 ここの所、毎日、そこを手伝ってますからね。 それに、そこを手伝うと十時の休憩が取れないからメモを取れないんですよ…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も休憩場所から遠い所での作業で、休み無しで仕事しましたね。 昨日より遙かに量が多く、上司と2人がかりでやりましたね。 異様な超ハイペースでやりましたね。 終わらないかも知れないと思って焦ってやりました。 ようやく終わったと思ったら、また、聞きたくない台詞が。 【明日もお願いします】でした。 うおぉい。…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 とにかく、時間が惜しいので余計な更新はせずに次の更新がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)055

 【クインスティータ】の紹介して来た女性の一人目は問題のある存在だった。  【クインスティータ】も問題だが、彼女も十分、問題児だ。  むちゃくちゃ頑丈な所長室の扉を破壊するほどのパワー。  確かに【クインスティータ】の言うように体力バカのようだ。  こんなのとまともに戦ったらタティーなどバラバラにされてしまう。  タティーは、 「助けてください、【めがねさん】……」  と救いを求め…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)054

 【ヴェルト】は、 「この泥棒猫……」  と言った。  違います。  違います。  私はこんな男の人になんて、全く興味ありません。  そう言いたいのだが、果たしてそれを聞き入れてくれるのかどうか……。  【ヴェルト】は、 「勝負よ。あんたが勝ったら、あんたのお尻が最高だって認めてあげる。だけど、あんたが負けたらあんたは私の一生のしもべよ。良いわね?」  と言った。  良く無い…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)053

 タティーは、 「と、とりあえず、落ち着きましょう、お二人さん」  と言って仲裁をはかった。  だが、この【プライス】のアホたれは、 「俺は最高のお尻に出会った。彼女のお尻がそうだ」  と言って、タティーを指さした。  余計な事を……と彼女は思ったが、時すでに遅し、【ヴェルト】の顔はみるみる紅潮してくる。  怒りの矛先が【プライス】からタティーに移ろうとしていた。  まずい……殺…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)052

 【ヴェルト】は、 「ふざけんなぁ~」  と言って、【プライス】に殴りかかった。  するとその衝撃で、襲撃者がいても全く傷つかないほど強固なはずの所長室の扉が破壊された。  【プライス】は、 「こ、殺す気かぁ~」  と言った。  【ヴェルト】は、 「あんたを殺して、私も死ぬ」  と涙目になって訴えた。  あぁ、まだ、この人、このお尻好きの変態さんを好きなんだなと思った。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)051

 すると、【プライス】は、 「お前のお尻は俺の彼女じゃない。お前のお尻は2ミリ後退した。お前のお尻は堕落した。失望したんだ俺は……」  と言った。  タティーは何からつっこんだらいいのか迷っていると、  【ヴェルト】は、 「あんたは、私のお尻が最高だって言ったじゃないか」  と激高した。  【プライス】は、 「最高だったのは、2ミリ前進していたお前のお尻だ。今のお前のお尻じゃない…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 11回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 【ユメミテ ゆめみめ2】の再々チェック修正をします。 それで完成状態にします。 終わったら番組を見ます。 明日明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は今日で一旦終了して、続きは来週の木曜日に再開という事にします。 今はとにかく貯まりに貯まった番組を消化しないと行けませんね。

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こんにちは8

続きです。 とにかく、怪しい雰囲気のおじいさんでした。 と言う様に色々ありましたね。 昔は色々動き回っていたから、色んな事に出くわしたりしたんですけどね。 最近は、家とバイト先と本屋さんの往復ばかりですからね。 時々、病院みたいな感じですしね。 なのであんまり最近は変わった事に出くわさないんですよね。 と言う事で珍しく今日は色々あったと言う事ですがただい…

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こんにちは7

続きです。 救急車が来る訳でもなく、ただ、寝てるんです。 そこで、僕は、このおじいさんは事故にあった被害者ではなく、何らかの加害者か何かでは無いかと思いました。 当たり屋か何かで寝っ転がって居直っている。 そんな感じに思いましたね。 まぁ、お巡りさんに聞いた訳じゃないので、僕の勝手な推測ですけどね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 ここで、疑問が1つ。 そのおじいさん、ずっと寝てるんです。 おかしいと思いませんか? 普通、立ってるでしょ? それなのにずっと寝てるんですよね。 僕がそこを最初に通る前から寝てたのでかなりの時間、そこで寝てるんですよね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 後、帰宅はダイエットも兼ねてぐるぐる回ってから帰っているんですが、一昨日、【あぶねぇな、きぃつけろ】と言ってきた自転車の男とすれ違った所の近くで、今日はおじいさんが倒れてて、人が集まっていましたね。 事故かな?と思ってチラッとだけ見て、本屋さんで本を買いに行きました。 それで本屋さんの帰りにそこをまた通ったのですが、おじいさんがまだ寝ていて、白バイのお巡りさんが2人…

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こんにちは4

続きです。 と言うのが仕事先であって、帰りに橋の所で【ゴキちゃん】を見ましたね。 でっかいやつです。 家の中以外で【ゴキちゃん】を見たのは初めてですかね? 居るんですね、外にも。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 後、今日はちょっとだけ定位置に戻れたのですが、上司に別の場所へのお使いを頼まれましたね。 僕は気軽に引き受けたのですが、同僚が言うにはそれは上司の仕事だからやらなくて良いんだよと言われましたね。 え?そうなの?と言う感じでした。 どうやら上司に自分の仕事を押しつけられていた見たいですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 さらにそこの人に【明日も多分、お願いします】と言われましたね。 えぇ?明日もぉ?と思いましたが、予告されてしまったら明日もやるしかないですね。 明日は今日以上に量があると言われましたね。 なので、明日もメモは取れないと思います。 明日も帰りが遅くならない様に休み時間を返上して作業をすると思いますので。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りじゃなく色々ありましたね。 まずは、またしても休憩場所から遠い場所での作業を言われましたね。 おいおい、またかい。 毎日じゃんかと言いたかったのですが、時間内に終えるため、10時の休み時間を返上して、作業しましたので、メモは取れませんでしたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)050

 タティーは、 「えぇ~っ?」  と驚いた。  【プライス】に彼女がいたというのも驚きだったが、それが面接を受けにきた【ヴェルト】と恋人同士だったとは二重の驚きだった。  【ヴェルト】は 「こんなろくでなしだとは当時、思っていなかったのよ。当時はお前のお尻が一番だって……」  と言った。  やっぱりお尻しか見てなかったんだと思ったがつっこむのは止めた。  【ヴェルト】が傷つくと思…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)049

 昨日の今日で捕まったのだ。  ドスケベ四人衆がである。  容疑はまたしてもタティーのお風呂を覗いたという罪だ。  とりあえず、手錠で四人を拘束していて、これから留置所に送られる事になったのだが、そこへ、面接にやってきた【ヴェルト】と鉢合わせした。  ドスケベ四人衆のリーダー格、お尻大好きの【プライス】と彼女は目を合わせた瞬間に、 「「あぁ~っ!!」」  とお互いを指さした。  タ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)048

06 面接1――元かれ、元かの  翌日、タティーは【クインスティータ】が紹介する二人と面接をすることにした。  その面接次第で、最大神殿への調査に同行してもらうかどうかを決めるという大事な事だった。  今日面接を受けに来る【ヴェルト】と【リセンシア】はコンビを組んで仕事をしているらしいのだが、それぞれを単独で見てみたいというのと二人で来られたらタティーの方が緊張してしまうので、【ヴ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)047

 タティーは早々にこの四人とのまともな会話を諦めた。  【クインスティータ】の台詞では無いが、彼らには彼らに合った対処というのがあるのだと理解した。  タティーはその後、彼らにそれは良く無いと言って聞かせたのだが、徒労に終わった。  彼らには彼らの美学があり、それはタティーと言えども変える事は出来なかったのだ。  そのまま、かれらはお尻百叩きの刑となり、その後、間もなくして釈放された。 …

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)046

 【クインスティータ】は、 「まぁ、お下品ね……」  と何だか我関せずとばかりの態度を貫いていた。  彼女もこの四人組の熱意が自分に向けられていたならば、こんな態度は取らなかっただろう。  もしかしたら、処刑していたかも知れない。  そうしないのはあくまでも他人事だからだ。  対岸の火事と言ったところだろう。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 10回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は【ユメミテ ゆめみめ2】の再々チェック修正をします。 これで【ブログ】の更新以外の今週の作業は終了となります。 来週の火曜日は病院に行くので、制作再開は来週の火曜日からになります。 その時は20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書と【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を同時に開始します。 10ページずつ作…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、既に作業を開始していますが、【ユメミテ ゆめみめ2】の再チェック修正を完成させて、続けて19番目の【読み切り小説】の【彼と彼女の一人旅】の再々チェック修正もします。 それが終わったら残り時間は番組を見ます。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 ちなみにキャラかぶりは名前のキャラかぶりですね。 【24時の夢見女】の名前は【にあぬ】にして【にあ】や【にあちゃん】と言う愛称で呼ぶ事にしていたのですが、他の時間帯の【夢見女】の【サポートメンバー】の名前に【にあ】と言う名前の【キャラクター】が居るのに気付き、【24時の夢見女】の名前は【にあぬ】から【にぬあ】、愛称は【にぬ】や【にぬちゃん】に変更しました。 【にあぬ…

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おはようございます2

続きです。 本当はもっと早くブログを更新するつもりだったのですが、【ユメミテ ゆめみめ3】でのキャラかぶりが見つかり、修正をしておこうと思ってメモをとっていたらその流れで【ユメミテ ゆめみめ2】の再チェック修正に入ってしまったのです。 八時半を回っている事に気付き、慌ててブログ更新の準備をして更新したと言う事になります。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝3時から起きて作業をしています。 おかげ様で【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話も50ページ目まで到達しました。 後半分くらいですね。 その後、続けて作業をしようと思ったのですが、すぐには終わらないと判断して、途中で作業を止めてブログを更新する事にしました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をしたいので余計な更新はせずに次が更新のラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)045

 来るんじゃ無かったと後悔していた。  だが、来てしまった以上、向き合うしかない。 「ど、どうして、そういう事を……」(タティー) 「そこに【お尻】があるから」(【プライス】) 「そこに【おっぱい】があるから」(【スコント】) 「そこに【くびれ】があるからであります」(【ベネフィス】) 「そこに【御御足】があるから」(【クリエント】)  その言葉を聞いた時、タティーはめまいがした。…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)044

 タティーは、 「こほん……」  と咳払いをして、囚人達の名前を呼び上げる。 「えーと……【プライス・フィー】さん」(タティー) 「おしり大好きです」(【プライス】) 「う……それは……えと……【スコント・プレッツォ】さん」(タティー) 「おっぱい大好きです」(【スコント】) 「え……、えぇと、【ベネフィス・フォルテュヌ】さん」(タティー) 「自分はくびれに青春を注いでおりますで…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)043

 彼女の美しいプロポーションに見とれた男四人が発した言葉だ。  この四人こそがドスケベ四人衆――タティーのお風呂を覗いた罪人達だった。  タティーが直接会うのはこれが初めて。  今までは気持ち悪いと思ってお仕置きは他の署員に任せていたのだ。  だが、その行為を止めようとしないので、何故繰り返すのか聞いて見ようという事にしたのだ。  自分達の女神様のご登場に興奮する男子四人。  よく観…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)042

05 懲りない四人組  タティーは【クインスティータ】と共に、留置所を訪れた。  ここに収監されている四人組に会うためだ。  四人の罪状はタティーに対する覗き行為だ。  人間の世界では大問題だが、惑星ファーブラ・フィクタの案件から見れば言うのが恥ずかしくなるくらいのみっともない事件だった。  タティーは、留置所の前に立つ。  すると、 「「「「おぉぉっ……」」」」  と声…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 9回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 制作の続きは、来週の火曜日……と言いたい所ですが、来週の火曜日はメタボの薬と健康診断の結果を聞きに病院に行く予定です。 なので来週の木曜日から、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書と【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を開始する予定です。 来週は土曜日も休みですから、その時も頑張りたいと思いますが、どこかで年賀状も作らないと行けないですからね。 …

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今日明日の予定2

続きです。 余った時間は番組を見ますが、2作分のチェック修正をするのであまり見れないと思います。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として【ユメミテ ゆめみめ2】の再々チェック修正をする予定です。 金土曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日は一日番組を見る予定に切り替えます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 19番目の【読み切り小説】の【彼と彼女の一人旅】の再チェック修正をします。 明日はお休みですので、制作をします。 予定では、【ユメミテ ゆめみめ2】の再チェック修正をする予定でしたが、ちょっと予定を変更して、日曜日の分の作業時間も足して、この日に【彼と彼女の一人旅】の再々チェック修正もします。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 ただ、あんまり本気で作りすぎると、読者さんに引かれてしまう可能性があるので、これくらいなら大丈夫かな?許容して貰えるかな?と言うのを模索しながら、1段ずつレベルを上げて作って行こうと思っています。 そんな感じですが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは5

続きです。 そんなつまらない事を気にするよりも【ユメミテ ゆめみめ】の事ですね。 【1】より【2】、【2】より【3】の方が面白くなる様に作って行っていますからね。 【3】はまだ完成して居ませんが、【2】は自分では【1】より面白くなったと自負していますね。 普通は続編とか作ると中だるみする物ですけど、僕の場合はギアを上げていますからね。 【3】は【2】より面白くする予…

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こんにちは4

続きです。 僕は事故は起こしませんでしたが、その自転車の男はいつか他の人と事故を起こすのではないかと思いましたね。 因果応報です。 傍若無人にふりまって居ればいつか自分に返ってくると思って、気持ちを落ち着けましたね。 あんなくだらなさそうな男の事でいつまでもイライラしているのは時間の無駄ですからね。 そんな事より、建設的な事を考えるのに自分の時間を使いたいですね。 …

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こんにちは3

続きます。 僕は歩きだったので追いつけないと思って諦めました。 皆さんも自転車での交通マナーは気をつけましょうね。 自転車は凶器です。 自動車と一緒です。 歩行者と事故を起こせば捕まりますからね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 一瞬、僕が悪いのかな?って思って謝ろうと思いましたが、その次の瞬間、状況を理解して怒りが沸きました。 【気を付けるのはお前だろ、ここ、歩道だぞ】と言いたかったのですが、振り向いた時、自転車の男は遠くに走り去って行きました。 と言う訳で悔しい思いをしましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も休憩場所から遠い場所での作業でしたので、十時の休み時間にメモは取れませんでしたね。 うぉい、メモを取らせてくれぇと言う感じでしたね。 後は、バイト帰りにぐるぐる回りながら帰宅したのですが、飲み物を買おうとポケットの財布に目をやった一瞬で、近づいて来た自転車の男に【あぶねぇな、きぃつけろ】と言われましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)040

 【クインスティータ】は、 「とりあえず、ドスケベ4人衆はお尻百叩きで釈放でよろしいわね?」  と聞いてきた。  忘れてた。  自分のお風呂を覗いて来た懲りない4人組がいたのだった。  タティーは、 「……はぁ……」  と嘆息して、 「じゃあ、四人に会います。何故、こんなことを繰り返すのか?直接お聞きします」  と言った。 続く。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)039

 【クインスティータ】は、 「確か、明日は暇で、その後、一週間ほどの仕事が入っていますけど、その後の予定は決まっていないはずですわ」  と言ったので、明日、その二人と面談することにした。  最大神殿を回るのは早くとも9日後以降という事になりそうだった。  とりあえず、今日のところは問題外の二件の案件をかたづけて……と、思って居たら、

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)038

 【クインスティータ】は気にするでも無く当然として受け止め、 「そうですわね。名前は、【ヴェルト・ハウプトシュタット】と【リセンシア・アジュダンテ】ですわ。まぁ、簡単に説明しますと体力バカと理屈バカですわね」  と答えた。  要するに力自慢と頭が良いタイプの二人だと言いたいのだろう。  【クインスティータ】の評価はあてにならない。  とにかく、その【ヴェルト】と【リセンシア】に会ってみ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)037

 【クインスティータ】は、 「そうですわねぇ……約二名ほど心あたりはありますが、誘ってみようかしら……」  と言った。  どうやら心あたりがあったようだ。  タティーは 「では、早速、その二人を紹介していただけますか?お名前はなんておっしゃるんですか?」  とへりくだって質問した。  怖くて【クインスティータ】には強気で話せないからだ。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)036

 だけど、このままではタティーが【クインスティータ】に駄目だしされるだけだ。  なんとしても【クインスティータ】を引き受けてくれそうな強靱な精神の持ち主がいればと思って聞いて見たのだ。  【クインスティータ】自身が選んだ存在であれば彼女もそうそう文句は出ないのではないかと考えたのだ。  署長なのに、特殊警察署で一番偉いはずなのに、署員でもない【クインスティータ】になぜ、これほど気を遣わない…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 8回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 ただ、その前に、ホームページを更新したいと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、19番目の【読み切り小説】の【彼と彼女の一人旅】の再チェック修正をします。 明後日の予定はお休みですので【ユメミテ ゆめみめ2】の再チェック修正をしたいと思います。 明明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【彼と彼女の…

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こんにちは16

続きです。 その後で【よりか】達のほんわかシーンで完結という事になります。 これが【ユメミテ ゆめみめ3】になりますね。 と言う所まで書いたところでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは15

続きです。 違和感ありまくりの三人が、話をしているシーンになります。 会話では【一般人】の【想像力】を使って【野球想(やきゅうそう)】と言う【ゲーム】をしていました。 【野球想】とは【野球】に見立てて、【一般人】の考えた【キャラクター】を【攻撃側】、【世界観/ミッション指示】を【守備側】として遊ぶ、【はなまる】が考えた遊びです。 これは【夢見女】としての力を大きく逸脱した…

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こんにちは14

続きです。 それから、【三強】の登場シーンになり、【ファミレス】で【三強】の三人が話しているシーンになります。 【午後12時の夢見女/超絶モンスター/百澤(ももさわ) はなまる】は見た目は【大食いのヲタク女子】です。 ただ、どことなく、【レディース】でもやっていたのでは無いかと言う迫力がある【キャラクター】となります。 【午前0時の夢見女/儚げなヒロイン/中森 ユーフェミ…

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こんにちは13

続きです。 【よりか】達は【アレクシア】とうち解けるが【アレクシア】は圧倒的な力を持つにも関わらず、【劣等感】を持っている事を告白します。 【アレクシア】は自分の双子の妹に対して強い劣等感を持っていて、その妹こそ、【三強】の1人、【儚げなヒロイン/中森(なかもり) ユーフェミア】だと言うことが解ります。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 【ひなも】は【シェイクリーチャー】と言う【七つの源素】を混ぜる事に寄ってオリジナル【クリーチャー】を生み出すと言う【世界観】、【アレクシア】は【土産物】を題材とした【世界観】を使って長時間に及ぶ死闘を演じます。 更に、【よりか】と【アレクシア】はお互いの【世界観】の中に自身を投影した【キャラクター】を投入してその【世界観】のミッションをクリアした数を競う勝負で、【よりか】…

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こんにちは11

続きです。 ですが、その3つの勝負、全てに圧勝します。 さらに、【ほのか】達3人が取っておきの【世界観】で戦ったのに対して、【アレクシア】は、たった今、【即興】で【世界観】を考えて戦っていた事がわかります。 結果として、【ほのか】達がショックを受けます。 続けて、【アレクシア】は【よりか】と【サポートメンバー】の【ひまり】とも戦う事になります。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 【アレクシア】対【ほのか】の【サポートメンバー】の【ひまり】の対決は【スポーツリバーシビンゴ】と言う特殊ルールのスポーツ25種目を使った勝負、 【アレクシア】対【ほのか】の【サポートメンバー】の【ゆか】の対決は【迷宮脱出勝負】と言う、迷宮を作ると言う勝負、 【アレクシア】対【ほのか】の対決は【怪談怖がらせ対決】と言う相手の【キャラクター】を怖がらせた数を競う勝負が同…

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こんにちは9

続きです。 【しゅんか】は【駅停群雄割拠(えきていぐんゆうかっきょ)】と言う【駅】や【停留所】を具現化した【世界観】、【めぐみ】は【ボカロウォー】と言う【ボーカロイド】を題材にした【世界観】を使ってつぶし合いをしますが、なかなか決着は付きません。 問題はこっちの戦いではなく、【ほのか】対【アレクシア】の戦いになります。 何と、【アレクシア】は【ほのか】とその【サポートメンバー】…

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こんにちは8

続きです。 それで、【午前8時】対【午後1時】、【午前2時】対【13時】の【夢見女】同士の【子城戦】が行われる事になり、【子城】の中の【フェイバリット・ワールド・ビュー】と呼ばれる【代表の世界観】同士のつぶし合いを行う事になります。 まずは、【午前8時/しゅんか】対【午後1時/めぐみ】の戦いとして、【簡易陣取り合戦】と言う戦いが行われます。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 そこで、午後一時を迎え、【四強】の一角、【アレクシア】がもう1人の【夢見女】と共に参戦します。 他の【夢見女】達は次のターンの【テーマパークイベント】に集中する中、【午前2時の夢見女】の【ほのか】が【アレクシア】に喧嘩を売ります。 【ほのか】は深夜の【夢見女】なので、昼間の【夢見女】より格下と思われるのが不満だったからです。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 それで正午から1時までの一時間の集計で活躍したのが【ひなも】です。 【ひなも】は、【友人・恋人仲人】、【勝負服職人】、【シチュエーション・ラブリー】、【運命の赤い何?】、【ロイヤルドールウォー】、【鏡よ化神(かがみよかがみ)】、【桃源都(とうげんみやこ)】と言う7つの【世界観】から3つを選択して【テーマパーク】の【アトラクション】15種類を考え、見事1位を取ります。 …

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こんにちは5

続きです。 【ライフポイント1ポイント】を貰えると、【子城】の【世界観/物語】は1城あたり最大【24種類まで】と決まっているのですが、【10種類】増やして、【34種類】にする事が出来ます。 集計が2位と3位も得点が付き、それぞれ【5種類】と【3種類】の【最大世界観数】を増やす事が出来ます。 これは、対【四強】を考えると他の【夢見女】達にとってはありがたい事でした。 続きま…

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こんにちは4

続きです。 続いて、正午を迎え、【夢見女】2人が参戦すると共に、【おじさま】から【サービスイベント】の話が来ます。 それは、【世界観】を元にした【テーマパーク】を作り、【おじさま】が用意した【一般キャラクター】をより多く集客した【テーマパーク】を作った【夢見女】または【サポートメンバー】に【ライフポイント1ポイント】を毎時間の集計作業で進呈すると言うものでした。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 泣いている【よりか】を励ます女の子がいます。 それが【四強】の1人、【才媛/中森(なかもり) アレクシア】になります。 【アレクシア】は【としひこ】の事が好きだったのですが、【よりか】をかばってくれました。 と言う思い出のシーンを【サポートメンバー】の【ひなも】に話すシーンに変わります。 そこから物語が始まります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 と言う訳で挨拶としては書くことが無いのですが、代わりとして、昨日の作業で【ユメミテ ゆめみめ2】の文字入力も終わって、【ユメミテ ゆめみめ3】のプロットじゃないですが、作業の骨組みに近い所までは考えているのでそれを少し書きましょうかね。 内容としては以下の様になると思います。 まずは、子供の頃の思い出として、主人公の【よりか】が【剣咲 としひこ】にファッションセンス…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 11月の土曜日のお休みは13日しかありませんので今月はあまり制作も進みそうもないですね。 今日は休憩場所から遠い所での仕事になってしまったので、10時の休憩時間にメモは取れませんでしたね。 後、今日は帰りにプライベート用の年賀状を買って来ましたね。 なので少し帰宅が遅くなりました。 続きます。

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