この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)065

 タティーは、 「【めがねさん】、どうしましょう。――私、不安しかないんですけど……やっていけるのかなぁ~……」  と不安を吐露した。  夜は更けていく。  【リセンシア】が【ヴェルト】と一緒に仕事に出たと聞いた、ドスケベ四人衆は息を吹き返した。  やはり、お尻百叩きの刑を受けて釈放された翌日にまた、タティーのお風呂を覗き、逮捕された。  相変わらずの懲りない連中である。  タティ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)064

 男女の違いやフェチの違いはあるが、【リセンシア】もまたドスケベ四人衆とそう変わらないタイプだという事に。  やっぱり、【クインスティータ】が紹介しただけはあった。  類は友を呼ぶ。  彼女もまた違ったタイプの問題児だった。  後悔先に立たず。  問題児三人との行動に一抹の不安を募らせるタティーだった。  とにかく、時は待ってくれない。  この三人と最大神殿探索に出るしか無かった。…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)063

 それだけに、恋人もしくは結婚相手募集中のタティーにとっては都合の悪い相手と言えた。  【リセンシア】は面接に来るなり、 「あら、可愛い。あなたが、タティー・クアスンさん?よろしくね、私、【リセンシア・アジュダンテ】よ。あなた、良いわぁ~私の創作意欲をかき立てられるタイプよ」  と言って近づいてきた。  まさか自分がどう思われているか知らないタティーは、人当たりの良さそうな人が来たと思っ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)062

 強引にでもくっつけようとするのだ。  女性の一部分が好きである彼らにとって、男同士のふれあいは正に地獄。  そのため、必要以上に恐れていたのだ。  男同士の恋愛の仲人――一見、タティーには関係ないようにも思える。  だが違う。  彼女は女の子同士の恋愛にも男同士の恋愛の次に大好物なのだ。  好きな男性との結婚によって寿退社を狙っているタティーにとってはちょっと困ったことになる存在な…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第001話(プレイバック)061

 彼らが何故、そこまで怯えるか?  それは彼女が【地獄の仲人】と呼ばれるからだった。  彼女はいわゆる腐女子。  ボーイズラブ――男性同士の恋愛が何よりも大好物な女の子だった。  ドスケベ四人衆はタティーというターゲットを求めているという事で同盟を組んでいる。  だが、そこにはお互いに対する恋愛感情など、もちろん無い。  彼らはそれぞれ――  お尻が好きであり、  おっぱいが好き…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン編第001話(プレイバック)】となります。 13回目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 31番目の【読み切り小説】までは60数ページ目までメモが出来ています。 ただ、1番目の【読み切り小説】の【ユメミテ ゆめみめ】は完成していますが、その【続々編】にあたる【ユメミテ ゆめみめ3】はほぼ、ゼロから書かなくてはならないと言う事になります。 と言う様な感じになります。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日は午前中はバイト、午後は、メタボの薬を貰うのと健康診断の結果を聞きに病院に行きます。 木曜日は午前中はバイト、午後は、制作として、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の清書を10ページ目まで書くのと、【ユメミテ ゆめみめ3】の文字入力を10ページ目まで書く予定です。 ちなみに、【僕と私の秘密旅】を清書と表現して【ユメミテ ゆめみめ3】を文字入力…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、早朝作業として、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】の第001話を60ページ目まで書き進めます。 日中はずっと番組を見ます。 少しでも消化しないと行けませんからね。 来週の月水金曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 制作優先にしているので番組がたくさん貯まっていますね。 ようやく、200番組代になったくらい残っていますね。 もう、何だか目眩がしそうですね。 これを全部見て、ブルーレイのソフトに焼くために編集作業をするのかと思うと途方に暮れそうですね。 制作時間が圧迫されそうです。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 ただ、来週の月曜日と火曜日は別の人が休む予定にしているみたいだから、今度は面倒くさい連中の居る所に助っ人に呼ばれるかも知れませんけどね。 いつになったら定位置に戻れるんだと思っています。 あっち手伝い、こっち手伝いを繰り返していますね。 早く戻して欲しいです。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 そこの現場の人が言うには月曜日は無いからとの事でしたが、当たり前だと思いました。 そう、毎回毎回、かり出されてたまるかと思いました。 定位置の同僚達にどう申し開きしたら良いのかわかんないです。 ずっと毎日、休憩場所から遠い場所へ助っ人に行ってましたからね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 案の定、休憩時間を全部潰して、作業しても時間内に終わりませんでした。 作業してたら、ごっそり持ってきて、何考えてるんだと思いましたね。 結局、終わらなかったので上司に任せて帰る事にしました。 それでも時間を少しオーバーして作業しましたけどね。 もちろん、その分は全部、ただ働きです。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日もやっぱり休憩場所から遠い場所での作業でしたのでメモが取れませんでしたね。 聞いたら、昨日の倍の量があるとか。 ふざけないでもらえます?と言いたかったですね。 昨日の倍を持ってこられて終わる訳ないでしょうが、全く。 続きます。

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