この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 予定通りに【ユメミテ ゆめみめ3】を入力完了状態にしたいので時間の節約のため、余計なブログの更新はせずに次の更新がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)045

 そんなタティー達の元に近づく物体があった。  星だった。  よく考えたらおかしな話だが、惑星ファーブラ・フィクタには星の中に星が存在していた。  それもいくつもだ。  星の中に星が出来ることなどあり得るのだろうか?  これは決して衛星や月ではない。  ちゃんとした星がいくつも存在しているのだ。  惑星ファーブラ・フィクタには上空に星がいくつも浮かび、それが星中星(せいちゅうせい)…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)044

 だが、タティーは、【ヴィホヂット】という名前は初耳だ。 「どちら様?」  というのが正直な感想だった。  この頃はまだ、タティーは【ヴィホヂット】は【ヴェルト】と【リセンシア】にとっての邪魔者として認識していた。  まさか、自分に対して敵意が向いているとは夢にも思っていなかった。  ただ、迷惑な人じゃありませんようにと軽く祈る程度だった。

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)043

06 最初の敵?  ドスケベ四人衆にいつものように百叩きのお仕置きを済ませた後、とりあえず、警護という目的で彼らの同行を許し、タティー達は旅を続ける。  ドスケベ四人衆から、タティー達をつけている途中で【ヴィホヂット】と会ったという事を聞いた。  【ヴェルト】は、 「しつけーなぁ、あの女は」  と言った。  【ヴェルト】と【リセンシア】の仕事をことごとく邪魔をしていた【ヴィホ…

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ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)041

 とりあえず、ドスケベ四人衆には【リセンシア】による【地獄の仲人】の刑を受けさせて、また、【ヴェルト】を落ち着かせて、【クインスティータ】が尋ねる。 「それで、こんなところで何をなさってますの?」  と。  特殊警察からもタティーの家からもずいぶん離れている。  タティーを追ってきていないのであれば説明がつかない場所と言えたのだ。  ドスケベ四人衆はそれぞれにいいわけをしたが、いいわけ…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第002話(プレイバック)】となります。 9回目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 【ユメミテ ゆめみめ3】が現在、90ページ目まで出来ているので、残り約30ページ分文字入力をして入力完了状態にしたいと思っています。 明日と金曜日と土曜日の予定ですが午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、20番目の【読み切り小説】の【僕と私の秘密旅】の再チェック修正をします。 日曜日に…

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こんにちは4

続きです。 後は、いたって平和な半日でしたね。 まぁ、後半残り三十分で他の所に助っ人に行きましたけど特に問題無かったですしね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 それと、昨日でやめると言っていた人が今日来ていたので、他の人にどういう事か聞いたら、どうやら、その人は上司にお詫びを入れて、退職を取り消して貰ってたみたいだと教えて貰いましたね。 この一ヶ月の辞める騒動は何だったんだ?と思いましたね。 まぁ、辞めないで済んだのは良いことですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモはちょっと書いて、しばらく書けないと言う状態があり、またちょっと書いて、またしばらくお休みというのを繰り返しているので、書いている内に熱が冷めて行くのを感じますね。 このままじゃ不味いと思うのですが、朝は朝で他の人と話しているし、十時の休みだけだと書く時間が確保出来ない日が続くので、どうしても作業にストップがかかってしま…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も大きな朝礼がありましたね。 ここのところ多いですね、大きな朝礼。 それと、今日も【ユメミテ ゆめみめ】の制作の話をしましたが、今日も話せなかった人も居るので、明日もまた、メモを取るのはお休みしなくてはならないと思いますね。 何か、全然進みませんね。 続きます。

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