おはようございます6

続きです。

これで、第五本体クアンスティータ・リステミュウムより第六本体クアンスティータ・レアク・デの方が、第六本体クアンスティータ・レアク・デより第七本体クアンスティータ・テレメ・デの方が恐ろしい力を持っていると言う事が表現されます。

リステミュウムとレアク・デの場合、解答用紙が存在している限り、【謎の力(静)】より【謎の力(動)】の方が意外に早く見つかると言う場合もありますが、テレメ・デの答えが無いと言うものは探しようがありません。

と言うのを表現しようと思っているのですが、それを吟侍の【答えの力】と絡めてどう表現するかと言う事ですね。

続きます。

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